時空を越えて貴方に伝えたい。

作者 かずみやゆうき

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 眩しい未来へのコメント

    私のパソコンには「未読8」の文字。

    ちょっとだけ、ちょっとだけ読んで最終回への楽しみを取っておこう。

    …と思っていたのに!
    緊迫の展開が続いて一気に読んでしまいました…!

    もう、もうハラハラドキドキで、呼吸が浅くなりましたよ…

    とりあえず私は湯河先生を許しません。でも、真結ちゃんが犯人じゃなくて本当に良かったです。ちょっと疑っていました。ごめんなさい。

    このお話での、かずみやさんの緩急の付け方がとても素敵でした。まさにページをめくる手がとまらないと言った感じで、とても面白かったです♪

    お疲れさまでした!

  • 喫茶瀬音里へのコメント

    今回は何が撮れたんでしょうか…
    ドキドキします。

    かずみやさん、昨年はお世話になりました。今年もよろしくお願いします!

    作者からの返信

    雪子さん

    ご返事が遅くなって申し訳ありません!
    なんとか、この物語もいい方向へと着地出来て良かったです。
    こちらこそいつもありがとうございます!!

    2022年1月4日 20:58

  • 学校の屋上へのコメント

    わー!貯水槽は学校の屋上のものでしたか…
    今回は何もないといいけど…

    一話前のお話の「いつもより多めに溜めた湯船に何分か浸かっても」の表現がとても好きです。いつもより多めに溜めたお風呂って何とも言えない特別感がありますよね。だからこそ、そんなお風呂に使っても整理できない思考の雑多さが際立つ。素敵です♪

    作者からの返信

    雪子さま

    こんばんは!ご返事が遅くなりまして申し訳ありません!
    コメントありがとうございました。
    私、、実は相当な温泉好きです。(笑
    なので、お風呂もちょっと多めに溜めて、湯船に浸かろうと入る時に、じゃばっーと流れ出る水(勿体ないですが)の音なんかもとても好きです。

    いよいよ、最終話となりました。
    最後まで、何卒よろしくお願い致します。

    2021年12月26日 23:31

  • 学校の屋上へのコメント

    湯河先生、その距離感は社会人として、ぎりぎりアウトな気がw
    それはそれとして、写真は真剣味を持ちやすい反面、ヴィジュアルインパクトがすごいですよね……給水塔が一致するシーンは、緊迫感がありました!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!!
    そうなんですよ〜!湯河先生、、これって絶対にアウトですよね。w
    果たして現場は学校なのか?私もドキドキしています。

    今後とも何卒よろしくお願い致します!

    2021年12月6日 07:17

  • 眩しい未来へのコメント

    お久しぶりです!
    今日試験が終わったのでさっそく読みに来ました!!
    香澄ちゃんが無事で良かった…本当に良かった…!
    「ベッドの横の小さな命」の文字を目にした時、思わずうるっときてしまいました…
    2人が幸せで何よりです♪

    作者からの返信

    ありがとうございました!!!
    試験、、本当にお疲れ様でした。
    少しゆっくりしてくださいね。 
    でも、雪子さんの作品も楽しみに待っています!

    この物語、、3つの短編という気持ちで始めたのですが、ここまで長くなるとは私も思ってませんでした。(汗)

    もうしばらくお付き合いいただければ幸いです!!!

    2021年11月29日 09:10

  • ペンダントへのコメント

    一見して幸福な時間でも、問題の根本原因が潜んでいる怖さがありますね。
    声は、どこまで状況を変えられるのでしょうか……緊迫です。

    作者からの返信

    司之々様

    大変遅くなりました!!!
    ほんとに、いつも暖かいコメントありがとうございます。
    全ての話を幸せな気分になれるように着地させるのって難しいです。
    でも、頑張っていきたいな〜と思っています。
    引き続きよろしくお願い致します!

    2022年1月4日 20:59

  • 過去への扉へのコメント

    香澄ちゃん…どうなってしまうのでしょう…
    まさかこんなに目を覚まさないんなんて…手に汗握ってしまいました…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!これから柊二が頑張って助けてくれるはずです!
    更新が遅くて本当に申し訳ございませんが、ぜひ最後までお付き合いお願いいたします!!

    2021年10月31日 07:11 編集済

  • 柊二の後悔へのコメント

    ここまで拝読しました。
    現在、過去、未来と、さまざまな視点が交錯して緊迫感のある展開ですね。
    この未来から発信したメッセージで核心に迫れるのか、ハラハラします。

    作者からの返信

    司之々様

    ありがとうございます!!
    少しでも記憶に残るようなストーリーにしたいと考えています。司之々さんのように表情豊かに描けるよう頑張ります!!
    これからもどうぞよろしくよろしくお願いします。

    2021年10月27日 22:27

  • 確信へのコメント

    拝読しています。
    冷静に考えるとホラーっぽい状況ですが、声が味方らしいことを香澄ちゃんが認識して、一安心です。
    都会の大学生活、いろいろ不穏な感じがありますね……。

  • 午後十一時に聞こえてくる声へのコメント

    手紙編、ハッピーエンドで良かったです!
    声編は別の女の子のキャンパスライフのようで、青春の甘いアレコレを期待します。

  • 未来からの手紙へのコメント

    企画の御応募ありがとうございます!
    挨拶に代えまして、一話目を拝読しました。
    手紙を書く時に込められたであろう決意を思うと、切ないですね……。

    読み合い企画なので、どの程度の御参加になるか回答ください。
    (回答がない場合はCと判断させていただきます)
    よろしくお願いします!

    A:最後まで読むから、同じくらい続けて(他の作品も)読んで!
    B:2〜3万文字くらいまで、お互いがんばりましょう!
    C:読めたら読むスタンスで、自分の方もお構いなく。

    >B
    承知いたしました。
    よろしくお願いします!

    作者からの返信

    司之々様

    こんばんは!
    お忙しい中、読んでいただきありがとうございます!
    私もいろんなジャンルを楽しく読んでおります。仕事柄一気にというのは難しいのですが、Bにてお願いできればと思います。よろしくお願いします。

    2021年10月21日 23:20

  • 日記へのコメント

    ここまで一気に読みましたが、不思議な魅力で引き込まれるような面白さがあってワクワクします
    拙い文ですが応援します

    作者からの返信

    泥車様

    この度は、私の文章を読んでいただいて本当にありがとうございました。
    時間を使って読んでいただく価値を持つべく、、今後も精進致します。自分は、とにかくハッピーエンドが好きなのですが、なかなかそういう作品が少なく、、。ならば自分で!と思い立って書きはじめたという感じです。引き続きど読んでいただければ嬉しいです。よろしくお願い致します。

    2021年10月21日 14:41

  • 眩しい未来へのコメント

    読み合い企画から来ました〜。

    これからどのような物語が繰り広げられるのか、気になった仕方ありません!!

    また、読みにきます!

    もし、よろしければ私の作品の方にも遊びに来ていただければ嬉しく思います!

    執筆活動頑張ってください!

    作者からの返信

    卵君様

    ご返事が遅くなり申し訳ありません。
    応援いただきありがとうございました!!
    貴殿の作品も読ませて頂いております!!

    2021年10月21日 20:55

  • 出逢いは予告通りへのコメント

    アイデアが面白いです♪
    情景描写が好きです。
    主人公がその時に感じた匂いや触感等の五感も書き込むともっとリアルになると思います。

    作者からの返信

    コメント、そしてアドバイスいただきありがとうございました!!
    凄く参考になります!
    色々と考えながら書いていますが、まだまだ全然なので、アドバイスいただいたことをしっかりと頭に入れつつ頑張っていきます!
    ありがとうございました。

    2021年9月22日 21:49

  • 未来からの手紙へのコメント

    私も写真撮影が好きなので、なるほど…と読んでいたら
    えっ!と言う展開に引き込まれ、最後は苗字にニヤニヤさせられました。
    楽しかったです。

    作者からの返信

    紫恋 咲様

    いつも読んでくださってありがとうございます!
    私も写真が大好きで、本当に夜中に出かけて朝陽が昇る前後の写真を撮っています。美しいですよ〜〜。

    過去をいたずらに変えてもタイムパラドックスが起きて大変なことになる・・・というようなことは抜きにして、この世界とは別に二人が生き残る世界が出来たというように考えて書きました。

    コメント、励みになります!
    ありがとうございました。

    2021年9月13日 07:44