第4話 パソコンのゲームへの応援コメント
BASIC言語とかめちゃくちゃ懐かしいです! 音楽作ってたりしました!
作者からの返信
R09(あるク)様、コメントありがとうございます。
初歩的なプログラミング言語だけあって、BASICはゲーム以外にも色々使えましたね。音楽関連で言えば私の場合、自分自身はピアノを弾けないので、音楽の授業でもらった楽譜を入力して、代わりに演奏させたりもしていました。
第3話 池袋の暗黒街への応援コメント
池袋西口の、あの猥雑な雰囲気、大好きです!
作者からの返信
R09(あるク)様、コメントありがとうございます。
作中でも「暗黒街」「アングラ」という言葉を使いましたが、現実でありながらどこかフィクションの雰囲気を感じさせるような猥雑さ。私も大好きでした!
特に、私がよく池袋西口で遊んだのは10代前半の頃。それこそ「厨二」みたいな言葉で表される時期だったからこそ、余計に楽しめた気がします。
レビューで書いていただいた『郷愁と池袋西口特有の猥雑さ、怪しさ』という言葉が「まさにそんな感じ!」と言いたくなるほどで、とても嬉しいです。
第1話 目白から池袋へへの応援コメント
目白駅方面から、池袋方面へ明治通りを行くと、結構な坂道があるんですよね!
昔、散歩していた頃を思い出しました!
作者からの返信
R09(あるク)様、コメントありがとうございます。レビューもありがとうございました。
あまり意識していませんでしたが、確かに池袋方面へ向けて上り坂が続きますね。でも考えてみれば、目白駅前を通る大通りと池袋駅前を通る大通りが千登世橋で立体交差という位置関係なのだから、立体交差の分だけ上り坂になるのも当たり前と言えば当たり前の話かもしれません。
明治通りから脇道へ入って目白駅へ抜けるような小道も、そういえば全て上り坂だったなあ、と懐かしくなりました。
第6話 そして今(後編)への応援コメント
たまたま池袋で検索してこの作品を見つけました。
そして、たまたま中森明菜のスローモーションがかかっている時に「そして今」を読みました。
池袋・北口。
今でも不可思議な店がありますよね。
作者からの返信
雪平つつ様、コメントありがとうございます。レビューもありがとうございました。
私自身は久しく池袋を訪れていないのですが、最後に池袋を訪れたときには「かなり雰囲気かわったなあ」という印象で、ちょっと残念に思うくらいでした。
こうして池袋民のかたから『今でも不可思議な店がありますよね』と言っていただけるのは嬉しいです。池袋は、やっぱり池袋のままなのですね!
第6話 そして今(後編)への応援コメント
先日は読みます企画へ参加頂きありがとうございます。
早速ですが。
本日1月22日「不思議な池袋」を「読んで良かった作品」へ掲載いたしましたので、そのご報告です。
掲載ページは次の更新までの間、新規紹介作品となっております。
一読頂き、感想文に問題が無ければそのままで、もし何かありましたら、当該ページにて申し付けください。
修正等の対応を行いますので。
このコメントは確認後削除して頂いて構いません。
以上、よろしくお願い致します。
作者からの返信
ゆう様、ありがとうございます。
早速拝見させていただきます。
第6話 そして今(後編)への応援コメント
自主企画参加ありがとうございます。当時の雰囲気がすごく出ていて懐かしくなりました.
ありましたねぇ,ゲームのレンタル屋さん……当時はいい加減だったのでコピーし放題だったとか.
自分の人生を吸われてフロッピーディスクに記録されたら,とりあえず特定のセクタに穴を開けて,コピーしたものだと動作しないようにしておきたいです.
作者からの返信
@hoge1e3様、コメントありがとうございます。
昔のゲームというよりパソコン側っぽい話だったので、企画に参加して大丈夫か少し心配でしたが、企画主様からコメントをいただき、ほっとしました。
参加した後で改めて@hoge1e3様のプロフィールやTwitterを拝見して、プログラムの専門家であると知って、また別の意味で心配になりました。素人がBASICの話をするのは恥ずかしいというだけでなく、昔の違法コピーにも触れた内容なので……。
でも『当時の雰囲気がすごく出ていて懐かしくなりました』と言っていただけたので、嬉しく思います。あの時代だったからこそ『いい加減だった』という部分もあるのでしょう。今にして思えば、特にプログラム関連の方々にしてみれば、ゲームがコピーできてしまうのは、憤慨の対象でしょうね。
編集済
プロローグへの応援コメント
「東が西武で西が東武」に引っかかって読みに来ました。私も昔同じことを何回も思った事があります笑
地元が舞台なので是非よませていただきます!
作者からの返信
鈴木 翼様、コメントありがとうございます。
キャッチコピーが功を奏したのですね! キャッチコピーの重要さを改めて思い知らされました。
肝心の「東が西武で西が東武」に関しては、これから更新するエピソード(「第2話 たぬきの金玉」)で語るので、ぜひ読んでいただきたいと思います。
地元の方々に読んでいただけるのは、本当に嬉しいです。今回の作品に出てくる地名が皆様にどれほど通じるのか、ドキドキしながら書いてましたから。
第6話 そして今(後編)への応援コメント
40年ほど前の学生時代4年間、西池袋の立教大学近くの歯医者さんの2階を借りて住んでました。
その頃から東口は洗練された都会、西口は猥雑な地方都市のような雰囲気でした。パソコンショップのお話は時代が違うので分かりませんが、西口や北口にはいかがわしい店、風俗店など多くて、歩くのが怖かったです。
ビッ○カメラのCMソング、まだ東京では流れてるんでしょうか?懐かしいです。
作者からの返信
星ジョージ様、コメントありがとうございます。
作中のゲームショップ(のモデルになった店)に私が初めて入ったのは、自分の年齢から計算してみると1985年頃。中学時代に学校の友達とそのあたりで遊んでいたのもその頃でした。
ちょうど『40年ほど前』ですね。確かに『西口や北口にはいかがわしい店、風俗店など多くて』という雰囲気でしたし、中学生同士で遊び歩くにしては「この道は通っても大丈夫だけど、一本隣の道は絶対に通ってはダメ!」みたいな怖さも感じたのを覚えています。
当時一緒に池袋で遊んでいた友達は、池袋乗換の者ばかりだったので(家は池袋から離れていたので)、池袋に寄るのは学校帰りだけ。私は近かった分、休日に一人で池袋まで遊びに行くこともありましたが、一人で行くならばもっぱら東口で、西口に行く場合は大通りに面したお店のみ。西口の裏通りに一人で足を踏み入れる度胸はなかった気がします。
現実の私自身はしばらく池袋に行っていないのでわかりませんが、CMソングの件は私も少し気になっています。東口も色々と様変わりしたようですし、どうなんでしょうね?