応援コメント

第8話 銅賞 四作品目」への応援コメント


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    選んでいただいて光栄です。

    読み手の時は考えもしなかったけど、今、書き手になってみて、書き続ける難しさを痛感せずにはいられない日々。
    今回、候補に上がっている方達の小説にも、いくつか目を通しましたが、皆さんよく短期間でスラスラと面白く書けるなあ、と感心しております。

    基本的にあらすじの様な描写が多いですが、小説はあくまでドラマなので、その傾向が強くならないようにはしたいところです。精進あるのみですね。

    ありがとうございました!

    (※あと細かい様ですが、家兼は隆信の曽祖父になります)

    作者からの返信

    本当に皆さん上手いし、よく書けますよね。自分は書けないので羨ましくも思います。勝手に選んでなんですが、面白かったです。そして、曾祖父なんですね、大変失礼しました。