第425話への応援コメント
不運って云うより煩わしさだったり。
面倒の種を運ぶ相手に振り回されても疲れるだけ。
作者からの返信
なら、良いのですがね。
冬山にハイキングに行く時『不運にも』カイロやライターを紛失してしまう。
トイレ掃除をしている時に『不運にも』塩素ガスが発生。
夏の暑い時に『不運にも』扉が壊れてトイレの中でサウナ体験。
なんて、不運なことがあったのかも。
第422話への応援コメント
摂氏−15℃…防寒具さえあれば−30℃耐えれるんだけどなぁ
作者からの返信
※なお着の身着のままとします。
夏はこんなに暑くてあの寒さが恋しいのに、冬になるとこの暑さが愛おしく感じてしまう。理不尽ですよね。
第420話への応援コメント
屋根裏の散歩者の如く自分が屋根裏で下を見た?
作者からの返信
ご明察。まさに江戸川乱歩大先生のそのお話を想起して書きました。
こうして気付いていただけると小説好き冥利に尽きます。
第49話への応援コメント
地味に怖いですねえ……
というかこの手が一番怖く感じるんですがねえ
作者からの返信
私は存外平気ですね。よくあることなので。
どうやら私は『特殊スキル:絶対迷子」と『特殊スキル:絶対到着』持ちらしく、絶対に致命的な迷子に陥り、絶対になんとか目的地到着できるので。
出口がない?もっと先に進んでみましょう!何か面白いものがあるかもしれません。あわよくば作品のネタに……。
世間ではこれを死亡フラグと言います。出口が無い、迷ったなどの場合は回れ右して元の場所に戻りましょう。
第46話への応援コメント
べとべとさんがいた、と彼女と喜びましょう。
(多分無理)
作者からの返信
こんな『某腕が鋼鉄の義手の錬金術師』に登場した真理のような妖怪がいたのですね、しかも水木しげるロードにもいるようなメジャー妖怪。
知らなかった、知らなかったですよ。
いやはや、この作品を書いて一番大きいのはこうして感想欄で得る知見の多さです。
ありがとうございます。主に妖怪ものを書く時の参考にいたします。
第20話への応援コメント
怖いというかうっかりさん?
言われた方はパニック
言った方もだけど
作者からの返信
あ、こちらはドジっ子で流せそうですね……あるいは外面如菩薩内心如夜叉ですかね。
もっとも、この語は本来女性の事を指していたようですが。
第19話への応援コメント
これが怖いと感じてしまうのが日本社会の怖さなんでしょうねぇ
作者からの返信
直近で他サイトでもこの話に反応がありまして、直接こうして言葉をかけられず、いいねするしかリアクションの方法がありませんでした。
して良いものか迷いました。
聞いていますか、コメントを下さった方、少なくとも私はいいねとは思っていません。『労基』・『黒』と思っています。
第18話への応援コメント
定年退職後だったら楽しいですね
そうじゃないと日曜日のまま樹海に……
ヒイッ
作者からの返信
某ギャグマンガのマダオを想起しました。
ははは、樹海で山菜やキノコ取りですか。お土産を楽しみにしていますよ。
第17話への応援コメント
ど、どういう状況なのでしょうか
怖い
作者からの返信
自分が2人いるのか、それとも、寝ている自分と今の自分が何か糸で繋がっている状態か……。
どれにしても1人に戻ることを推奨しますよ。
第15話への応援コメント
科学や哲学では歴史上何度か確認されたことだと思いますが、自分がその立場ならやっぱり怖いかも
作者からの返信
正気も狂気も基準無しでは語れませんからね。
果たして今、私とあなたは正気か狂気か……。
AI無しでこれだけ10文字ホラーを書く輩が正気なわけないですね!
編集済
第419話への応援コメント
ふーむ…これは、何方でしょうね?
(BとG)
追記
(無性・TS・転生とかもありますね…)
作者からの返信
一体何時から―――二択だと錯覚していた?(人外・無機物の可能性)
追記:(無限の可能性が広がっているのですが全部衝撃的ですね)
第148話への応援コメント
信じたくない……
作者からの返信
昨今ではイヤフォンのし過ぎで若人が老人の耳になっているとか?
私も最近耳が悪くなりまして、お陰でモスキート音で頭痛と吐き気に襲われずに済むようになりました。丁度良い加減です。
第14話への応援コメント
急にリアル…!怖いのですが(なんなら1番怖いのですが)ちょっとクスッとしてしまいました。
作者からの返信
笑えない、笑えないですよ!
なにせ祓魔退魔のお札や儀式じゃどうにもならないので。
第418話への応援コメント
血液は感染症のリスクが高いのでソレもホラーですが、赤色1号もカイガラムシが原料なので虫嫌いには現実もホラーですな。
作者からの返信
確かカイガラムシのそれはコチニール色素というのでしたね。
確認のために調べようと思ったところ、カイラガムシのアナフィラキシーショックなるものを見つけました。
精神衛生的にも医学的にもホラーでした。
知れてよかったです。機会を作っていただきありがとうございます。
第418話への応援コメント
血の風呂かぁ…吸血鬼が欲しそうですね!
作者からの返信
どこぞの夫人も好きそうですね。
最近は幼少期にアイドルにかぶれて、水着形態だと予告状投げるタイプの怪盗になってそうな……?
第417話への応援コメント
シミュラクラ現象とは、点3つが顔に見えるやつだ!
動くわけがないんだぜ!
なんで動くの???
作者からの返信
十文字制限故に補足が出来ないのが本作の弱点。
なので解説本当にありがとうございます助かります!
いやぁ、シミュラクラ現象は動かないのですよ。
なら、これはシミュラクラ現象ではないのかもしれませんね。
はてさて、何でしょうかね、存在しえない顔が動いているなんて。
第416話への応援コメント
断末魔からすると、手から内臓に行ったのですかね。
個人的にはスライムやブロブは群体生物説をとってます。
作者からの返信
あるいは中身だけ食べられちゃったのかもしれませんね。
群体生物説、なるほど。そんなのもあるのですね。
私は小さな生き物を中心として大きな粘液の塊がある…位に考えていました。
別作品で、出しますかね……スライム。
編集済
編集済
第412話への応援コメント
盛大に血が出る反撃したのか…
動脈やったのかな。
極めて折る、絞めるほうが汚れないけど…
吐瀉物が嫌だったのかな。
作者からの返信
咄嗟にやり返したのか、別の被害者の血を浴びたのか……。
そもそも、本当にその方は人質なのですかねぇ(某紅茶刑事風に)?
第411話への応援コメント
正直、呪うだの祟るだの言ってる霊も霊同士になったら、同じ舞台で強い方が
ボコボコに出来るのでは?と思ったり…
作者からの返信
霊が合体して巨大化、蠱毒で狂暴化。そうなれば逆襲の可能性が……この手の外道の場合、それも加味して何かやってきそうな気が、します。
第411話への応援コメント
短編チキンレースの極限が読みたくて黒銘菓さんのこの作品を読みました。
この話についてはぱっと見、反則じゃね? と思いました。
しかし内容をちゃんと読んで感服しました。他の方のコメントでルビが本文の10倍だと知ってさらにすげーと思いました。
いたぶる対象の反応は楽しい、というか反応が無いとつまらないよなぁと思いました。
作者からの返信
ありがとうございます。反則ギリギリとルールの抜け穴大好きなのでそう言って頂けると光栄です。
ですがコレ、いたぶる対象はもう、いないんですよね。
ただ、いなくてもASMRとして残っているので問題無いので、まぁいっか。
第411話への応援コメント
数えた所、ルビは100文字でした。
10文字の10倍ですね。芸が細かい。
作者からの返信
ありがとうございます。
サイトの仕様の関係で1文字あたり10文字までしかルビが入れられないのでギリギリまで詰め込みました。
十文字ホラー史上最長制作時間だったでしょう。
ちなみに、編集画面はグチャグチャです。
第409話への応援コメント
アトランティックサーモンの幽霊?
美味しそう。
作者からの返信
鮭大好きなので胸躍っています。
そして、一つ懸念が。
アトランティックサーモンの幽霊に寄生虫の幽霊っていますかね?
編集済
第110話への応援コメント
?「この水分吸引機があれば、足を斬るよりも簡単に痩せることができるんです! 2回目はナシ! 画期的でしょう?」
作者からの返信
でしょうね、一回目で0まで痩せるんですから……。
骨の分は残るから限りなく0に近付く、が正解ですか。
素敵な分も吸引されるのでいやですね。
第1話への応援コメント
す、すごい!めっちゃインパクト!
作者からの返信
ありがとうございます。
Xで流行っていたのですがSNSをセルフ封印して使えず、それでもやりたかったのでこちらに書いたところ、積もり積もって400作強になっちゃいました。
重複してしまったお話もあるそうですが、今の数なら多分日めくりホラーカレンダーが作れます。
第70話への応援コメント
これも愛…!( ˘ω˘)オモイ
包帯巻いたら立派な厨二病になれそうです…。
作者からの返信
そういう時は『なるほど、『忌呪帯法』ですか……(眼鏡クイッ)』とやってあげるのが礼節というものでしょうかね?
第408話への応援コメント
遅効性即死
というか読むと死ぬ系の本って何書いてるんだろ。黒歴史?
作者からの返信
ははは、黒歴史程度では死にませんよ、目を覆い現実から目を背けますがね。
考えられるのは自分が過去行った取り返しのつかない出来事や残酷な真実をそこで知った場合。ですかね。
あるいはサブリミナル効果?紙自体に毒が仕込まれていたとか?
第406話への応援コメント
何も封印できてない…いや、封印されている大義名分が欲しかったのかな?
見た目だけ怖い怪異が惰眠を貪ってたりしない?
作者からの返信
封印する怪異なんていなかった枯れ尾花END
実は怪異が良い奴で、形だけ封印してたEND
そして……
封印が破られて村はもう既に堕ちていたEND
一緒にお札を見に来ていた人の目が虚ろになり、武器が貴方の頭に振り下ろされる。
第4話への応援コメント
はじめまして。
自主企画『怖い話読ませてください!』に参加してくださり、ありがとうございます✨️
10文字ホラー…!
文字数が少ないほど考えるのが難しくなるので、10文字で怖さを表現できるとは脱帽です。
そしてとっても好みの短編集…( ˘ω˘)
また時間のあいた時に読みにきます。
作者からの返信
こちらこそ、ご覧いただきありがとうございます。
制限は多いですが、その分考える内容は最大10文字分の情報なので、10万文字や100万文字よりも書きやすい面もあります。
何より、1話書いたという達成感も得やすいです。
お暇な時に、またご覧ください。
第404話への応援コメント
セミとヤゴ?
作者からの返信
最近セミファイナルとトンボには出会いました。季節を感じました。
装飾品のオニヤンマにも出会いましたよ。
セミの声を聴いて涼しさを想起するなんて、思いもしませんでした。
第397話への応援コメント
ハバネロは、まだ大丈夫🌶 Pepper Xが
リーパーの1.5倍のスコヴィル値だそうですよ
作者からの返信
く、ドラゴン・ブレス・チリ以上!
冷静に考えるとなんでそんな物騒なものを作るのでしょうかね?
第209話への応援コメント
神社ではなく??
作者からの返信
この手の呪いはやり方を間違えた段階で失敗確定な訳で、ロクなことにならないので結果的にホラー!よし問題無い!
白状します。シンプルに間違えました。呪うより自分の手でやらないと気が済まない性質故、他人を呪うのは、不得手。ごめんなさい。
第138話への応援コメント
めっちゃある!
作者からの返信
最近あったばかりです。
私は顔と名前(名称)を覚えることが苦手なので、対人の場合、相手の表情でこちらを知っているか否かを判断して、その後何とか思い出すようにしています。
第37話への応援コメント
笑笑笑笑笑笑……マジで笑いました。
…有難う御座います……元気出ました!
作者からの返信
ホラー作品で爆笑って……と言いたいところですが、元気が出たなら良かったです。
最近は暑いのでお気を付けてお過ごしくださいませ。
第36話への応援コメント
実験に失敗して食われたのかな…。
作者からの返信
まさかの連結解釈!その発想はありませんでした。
拙作ですがこうして読者の方の発想を経て作品が別のものになる瞬間、実に面白いと思っています。
第426話への応援コメント
刀が霊体なのか、幽霊の持つ刀なのかで、どっちでも意味が大して変わらないな、うん。
作者からの返信
とあるVtuberの方が『幽霊が触れられるならこちらも触れられるべきだ。』という旨の話をしていて、気が合いそうだと思いました。
怪異の類やスタンドに干渉されるなら、こちらも対抗させてほしいものです。