ひとつひとつの詩に愛が滲んで、愛する人をそっと包み込むラブレターのようです。温かな気持ちになりました。
綴りたい時にゆっくりと。 誰かの心に寄り添えるような詩集になれたら良いなと思っています。 思うままに、ありのままに、想いだけを綴っています。 千恵花
詩とは、風でしょうか? 閉じていたはずの心の隙間を見つけて、吹き込みます。 鍵をかけ、しまったはずの思い出たち。 風に吹かれて、散り散りになり、あなたの心を乱します。 詩とは何でしょう?…続きを読む
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