リンド物語 ~エビデンス城の料理人~

作者 加藤 汐朗

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第117話 揚げタコスへのコメント

    方伯知事が二人態勢になるから
    →体制 じゃないですかね?

    態勢:一時的な対応・身構え
    体制:統一的、持続的・恒久的な組織・制度
    体勢:体の構え・姿勢
    大勢:おおかたの形勢、物事の成り行き
    出典:NHK文化放送研究所

    作者からの返信

    毎度ありがとうございます。

    2021年9月27日 10:34

  • 第90話 帝国城で頑張る小さな板前へのコメント

    そなた、昨夜も城を抜け出し城下町で騒ぎを起こしたそうだな
    →皇帝のシリウスに対する呼びかけが、
    ここだけ『お前』ではなく『そなた』になっていますね。

  • 第74話 マグロ三昧です!へのコメント

    もう赤いもじゃやもじゃでよいわ
    →赤いもじゃもじゃ では?

    作者からの返信

    あちゃぁ、ありがとうございます。

    2021年9月26日 13:40

  • 第70話 みやびのダイアモンドに天ぷら…へのコメント

    自分も最近知ったのですが。
    『キューピー』って社名的には『キユーピー』で。
    有名な料理番組も『キユーピー3分クッキング』なんですって。
    だからどうした、と言われればそれまでですがw

  • 第64話 子供達の屋台販売へのコメント

    野菜カレーをご飯に被せて
    →ご飯にかけて
    被せるって珍しい表現ですね。

  • 第45話 みや坊へのコメント

    リンドじゃないのに日本語を操るチェシャの高スペックっぷりに改めて気が付きました。

  • 第37話 恩師ジェラルドへのコメント

    誤字報告
    どんな大儀名文を振りかざしても
    →大義名分を

    作者からの返信

    おおぅ、ありがとうございます。

    2021年9月24日 20:33

  • 第33話 ヨハンの入団(1)へのコメント

    いいえ子どもよ!
    →男勝りな印象のあるレベッカにしては、
    珍しく女性っぽいセリフになっていますね。

  • 第19話 ロマニア正教会へのコメント

    そう言えば、アーネストには様付け止めてって言わないのですね。
    聖職者だから諦めているのかな?

  • 第28話 アケローン川へのコメント

    一つの感想だと思ってください。

    お前さんが川を渡るのは、もっと先の話しになるだろう
    →このセリフから、まだみやびは死んでいないと判断してしまいます。
    なのに亡骸や遺体と言うことは表現は違う気がします。

  • 第137話 穂ジソ味噌へのコメント

    これから大葉は市場で買うようねと
    →買おうねと ですかね?
    職場での会話で~する要って会話有るので、
    誤字と判別するには難しいですがw

    ☆の調味料は事前に合わせておいてね
    →地文のレシピはその場で登場人物に見せていますか?
    でないと、会話が成立しないと思います。
    レシピを書いてそれを見ながらの風景を描写した方が良いと思います。

    作者からの返信

    わたし東北出身で今は関東在住です。

    「スーパーAで○○置かなくなったわね」
    「困ったわ、今後○○はスーパBで買うようね」

    これで会話は成立するんですよ、関西や四国九州だと違うのかな。ここはよく分かりません。

    ☆は確かに説明不足でしたね、追記致しました。
    35話で紙を貼ったり書き込んだりするボードが出てくるので、その前提で進めちゃってました。作者として不親切であったと反省しております。

    2021年9月23日 16:55 編集済

  • 第18話 焼き肉弁当へのコメント

    誤字報告
    ビュカレスト郷もモルドバ郷も、異論はないようです。
    →卿

    作者からの返信

    うわありがとうございます。
    誤字脱字は厳しく指摘して下さいませ。

    2021年9月23日 10:53

  • 第16話 市場へGO! 前編へのコメント

    リンド族は言語に精通しているから、評議会にはメイド達が通訳として動員されるのよ
    →1会議にリンド1人欲しい・・・

  • 第95話 牙の強化へのコメント

    83
    誤)
    拝み込んだ
    正)
    拝みをいかすなら、【拝み倒す】
    込むをいかすなら、【頼み込む】

    誤)
    表明を覆い
    正)
    表面を覆い

    89
    誤)必至に
    正)必死に
    この間違い、結構な頻度で出てきてます。
    必至……ほぼ99.9%はそうなると思えるどの状態。
    必死……死にものぐるいで

    95
    丸める
    ボール状にすると受け取られる可能性があるかもしれないので、ここ以前にもある、手紙を丸めるの表現は筒状にと追記するか、別表現が無難かと思います。

    作者からの返信

    83と89はもう返す言葉もございません。直ちに修正させていただきました、ありがとうございます。

    95は中世ヨーロッパを舞台にした映画だと、書簡は筒状に丸めるものという固定観念が自分にはありました。
    未開封である証明として封蝋で閉じ紋章印が押されているという感じ。ここは確かに、追記表現が必要かもしれませんね。

    書き手本人が気付きにくいところを指摘してもらえるのは、非常にありがたいです。また遊びにきて下さいませ。

    2021年9月22日 13:27

  • 第4話 エビデンス城へのコメント

    エビデンス城
    →証拠or証明の城?
    珍しい名前ですよね。

    ファフニールはドラゴンの有名何処ですよねぇ。

  • 第22話 蓮沼流喧嘩殺法へのコメント

    そして返す刀で、
    →モップの柄であればそこそこ長いので、
    棒術or槍術or杖術な気がします。
    市場へGO!後編で剣術と体術の組み合わせという表現があるから、
    杖術が近いのかな?

  • 第29話 リッタースオンの誕生へのコメント

    初めまして。
    異世界転生ものを毛嫌いする人へのアピールと言う自主企画からやって来ました。

    祭壇に安置されたみやびの遺体からだった
    →遺体と言うことは、
    一度死んで蘇って居るんですね。
    幽体離脱ではなく。

  • 第15話 リンドの味覚へのコメント

    誤)
    これを期にリンド族の伝承を学ぼうと
    ※ 期(A~Bまでの時間的区切りの意)
    ※※ そして、この表現は無い。

    正)
    これを機にリンド族の伝承を学ぼうと
    ※ 機会、チャンスの意

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。

    推敲を重ねてるつもりなんですが、この手の変換ミスをよく見逃すんですよね。指摘してもらえるとすごく助かります。よろしければまた遊びに来て下さい。

    2021年9月22日 07:23

  • 第54話 小旅行(1)へのコメント

     初めましてむーがと申します。自主企画「ドラゴンが好きなあなたへ」でこの作品を読ませていただきました。
     とても面白かったです!続きが気になって一気読みしてしまいました!飯テロありがとうございました!

    作者からの返信

    エビデンス城のダイニングルームへようこそ。
    いつでもお待ちしておりますぅ。

    2021年6月14日 12:00

  • 第29話 リッタースオンの誕生へのコメント

    ふー、やっと一息……。

    作者からの返信

    思い描いた物語の、まだ三分の一なんです。
    ここからが本番。

    2021年5月21日 18:34

  • 第27話 スオンの儀式へのコメント

    失敗すればみやびは灰になる――リスク高いよ!

    運命の赤いスズキ(?)

    作者からの返信

    運命の赤いスズキに吹いた。
    その発想力に敬意を表します。

    2021年5月19日 20:49

  • 第19話 ロマニア正教会へのコメント

    次回の訪問時には大量にゲートへ投げ込む――帰る気が無くなりましたね。

    作者からの返信

    この時点でみやびは、異世界で知り合った人達との交流を重視し始めます。
    では元の世界に帰らなくても良いのかと言えば、そういう訳にも参りません。
    ここから先は伏線となりますので、ナイショ。

    2021年5月18日 20:51

  • 第18話 焼き肉弁当へのコメント

    面白くなって参りました。

  • 第15話 リンドの味覚へのコメント

    スキル発動後のクールタイム(笑)――料理ですよね。戦闘じゃないですよね?

    作者からの返信

    妙子が魔力の連続行使に制限がある理由は、今後の伏線となります。
    それは妙子の正体にも関わってきますので、ここでは伏せておきます。

    ニヤリ。

    2021年5月16日 13:56 編集済

  • 第14話 晩餐のやり直しへのコメント

    確かに『昆布』は大事ですね。
    『かつお節』は無さそう。

  • 第12話 竜騎士団長の諫言へのコメント

    シーパングという島国――お約束のヤツですね。

    作者からの返信

    物語には、多分もう出てこないような気がしたので。
    雑なネーミングすんません。

    2021年5月16日 01:24

  • 第11話 リンドの食事へのコメント

    この世界にはね、お料理の文化が無いの(嘘)――折角の重要な設定も、『赤いもじゃもじゃ』が気になって、半分しか入って来ない……。

    作者からの返信

    うげっ!

    2021年5月14日 20:41

  • 第10話 八年前の戦争へのコメント

    あんにゃろう(笑)――は皇帝直属の女性侯爵でした。

    作者からの返信

    侯爵をフュルスト、その女性形がフュルスティン、そのように設定しました。
    精霊シルフも、女性形の呼び名はシルフィードですから。

    竜の女性首長をどう呼ぶか、結構悩みましたです。ハイ。

    またのご来店をお待ちしております。





    2021年5月13日 22:34

  • 第9話 フュルスティン・ファフニールへのコメント

    でも、気になる――脈ありですね。

    作者からの返信

    これ、入れるかどうかすっごく悩んだのですよ。
    こういう微妙な心理描写って、難しいですね。

    またのご来店をお待ちしております。

    2021年5月12日 21:58

  • 第8話 みやびとファフニールへのコメント

    えっと、ゴミ箱はっと(笑)――たまに可笑しな言動がありますね。

    作者からの返信

    若い頃、チェコのプラハ城を観光した時にゴミ箱が見当たらなかったのです。

    いや、城の外にはあるのですよ。でもそれは観光客用。

    中世のお城では、ゴミは使用人が処理するものかなって、勝手な想像で組み立てました。
    うーん、ゴミ箱は廊下にあった方が良いのかな。悩む。

    またのご来店をお待ちしております。

    2021年5月11日 21:36

  • 第6話 リンド族とスオンへのコメント

    クローゼットに隠し扉(笑)――基本ですね。
    旅館で掛け軸や額縁を確認するタイプ……RPG向きです。

    作者からの返信

    毎度ご来店いただきありがとうございます。

    尿意をもよおし我慢できなくなった時、人は判断力が低下すると思ったのです。
    それを表現したつもりですが、やりすぎちゃったかな。

    またのご来店をお待ちしております。

    2021年5月9日 13:56

  • 第4話 エビデンス城へのコメント

    猫の姿をした別の何か――背中にチャックがないか、一度、調べた方がいいですね。

    作者からの返信

    あはは、その発想は私にありませんでした。
    コメントありがとうございます。

    2021年5月8日 15:45

  • 第3話 ブラド・ドラクリアへのコメント

    「招いた覚えはないが、エビデンス城へようこそ」(軽)
    からの帰れないというコンボ(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    新月と満月が、実は物語の重要な要素なんです。
    今後の展開にご期待下さい。

    2021年5月7日 17:37

  • 第2話 しゃべる猫へのコメント

    耽美女子学園……じわじわくるネーミングです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    主人公は人差し指を顎に当て、上を見上げて考えに耽るクセがあります。
    そこから持って来た学園名なのですが、やりすぎちゃったかな。

    主人公と侯国の君主ファフニールがどんな関係になっていくのか、ご期待下さい。

    2021年5月6日 20:06