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  • 第44話 本領発揮!への応援コメント

    今までの溜まったうっぷんを晴らしてくれましたね!!
    面白かったのは、二人目を指した時。彼、相当ビビってましたね笑

    見たいと思っていた場面を全部拾ってくれたようなエピソードになっていて、スッキリしました!
    これから、彼女を見る目が変わってきますね!!
    ディナダンも嬉しそう。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    リミッターの外れたセラフィナを止められる者はいません。一人目を圧倒させたその剣の切っ先で指し示されたら震え上がるってものです(笑)

    見たいと思ってくださってました? 嬉しいです! セラフィナに対する見方が180度逆転した瞬間です。ディナダン、めっちゃはしゃいでおります。

  • 第43話 臆病者を愛さないへの応援コメント

    やはり・・・! でしたね!
    セラフィナちゃんの動きがカッコいい!!
    フロレンスの驚く顔といったら・・・笑
    もっと後になるかと思ってましたが、こうなったらコテンパにしてください!!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    やはり! あの布袋の正体はアレでした。誰か最初に盗み見たら良かったのに←
    内心で低く見ていたフロレンスも、目の前で威嚇されてタジタジです。今まで散々馬鹿にされてきた今、やることはひとつ。やっちまえ!

  • 第42話 上に立つ者の風格への応援コメント

    ドキドキしましたね。
    みんながコソコソ小さい声でいろんな噂話している様子が目に浮かびます。

    バーナードさんとセラフィナちゃんとの体格差がすごい・・・。
    でも、挨拶の雰囲気からして、そんな敵意も感じません。なんていいますか・・・もしかしたら常識的な考えの方かもしれません。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    場違いな女の子の存在に誰もが注目し、色んな話を交わしています。色眼鏡で見てしまうのも仕方ないかも……。
    セラフィナ視点でのバーナード。大柄です。なんか呑み込まれそうというか潰されそうな印象なのでしょう……が、言動は至って血が通っております。王立騎士たちよりも話が分かるかもしれません。

  • 紅い花束をへの応援コメント

    フロレンスさんがオカン卒業?!
    舞台のセリフを言うの、ロマンチックです。

    >初めての感覚だった。彼がくれた、言葉にできないもの。

    何かがセラフィナさんに芽生えはじめている……かも?

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    セラフィナの髪に触れながら、真剣な顔で舞台の台詞を告げるフロレンス。真意を問うたセラフィナに、「忘れてください」ととぼけてみせる彼ですが、果たして。
    セラフィナもセラフィナで、何か変化を感じた様子。忘れられない一夏の記憶です。

  • 弔いの名への応援コメント

    クズ男の本性を知り、心理的決別ができたセラフィさん。フロレンスさんとダンス。心が慰められましたね!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    危ない目には遭ったけれど、フロレンスが傍にいてくれたおかげで落ち着きを取り戻せました。情けなくフロレンスに打ち倒されるロランに、今度こそ心からの決別を告げて。
    一人で生きると決めたセラフィナ。でもどこか寂しさを感じている彼女に差し伸べられた手。夏の夜の思い出が辛い過去を塗り替えてくれたことでしょう。

  • 誘惑の果実への応援コメント

    うわー、ロラン、クズだ!!!!!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    清々しいまでに堕落した男です。修道女の純情を嘲笑い、彼女の前で別の女性との婚約を堂々と宣言する。これはいくら鈍感なセラフィナでも深く傷ついちゃいます。
    そんな男からの、突然の復縁の誘い。彼女の騎士たちも黙っていられません!

  • リボン ②への応援コメント

    うふふ。セラフィナさんがふりまわしてますねえ。無自覚のまま。
    フロレンスさん、機嫌が良いのがわかりやすくなりましたねぇ。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    無自覚に大人たちを振り回すセラフィナ。そして振り回されているのに気づきもしない当事者たち。さすがのイグナーツたちもげんなりです。
    あんなに軋轢のあった帯剣協会と騎士団との間に奇妙な連帯が生まれました(笑) 飲まなきゃやってられねえ!!

  • 第91話 我が天使への応援コメント

    きゃー、上半身はだかのフロレンスさんとセラフィナさんが……!
    と思ったら最後のオチよ。やはりフロレンスさんはオカンなのか?

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    いきなり……いきなり始まるのか!? と思いきや、ただのお灸だったようです。だいぶ心臓に悪いぞ!?
    で、奇声を発して近所迷惑なセラフィナに怒鳴り込みに上がりました。呪いレベルのオカン属性です(笑)

  • 第86話 私の騎士への応援コメント

    私の騎士!
    騎士→一人
    騎士たち→複数人
    さて、セラフィナさんが心に描いたのは「一人」か「複数人」なのか……

    ラファイエットは、セラフィナさんを乱暴に引き倒してる時点でアウトよねー(;´∀`)

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    一人か複数か……確かにそれは大きく異なりますね! セラフィナはどういう意図で言い放ったのでしょうか。
    しかしこれはラファイエットにとっては逆に侮辱だったのかもしれません。いきなりキレて決闘を申し出てしまいました。嵐のように登場してやりたい放題……!

  • 第71話 夜会服の蝶への応援コメント

    セラフィナさん、ドレスアップですね!
    素敵です。さりげなくエスコートするフロレンスさん。野郎2人を置いていくのか(笑)

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    初めての華やかな装いをしたセラフィナ。興奮よりも緊張と恥じらいが優ったようです。
    何やら不埒なことを言おうとしたディナダンと、見惚れたのに素直になれないイグナーツ、すっかり母親目線?のフロレンス。三者三様です。
    野郎2人は置いてかれました(笑) まあ走ってお屋敷に行くくらいが丁度良い訓練かも……?

  • 第70話 生きていく場所への応援コメント

    シュリーさんの感謝が嬉しかったですーーー!
    セラフィナさん、心が軽くなりましたね。
    ここで生きていく。覚悟が決まりました!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    子供の純粋な歓喜や尊敬は、何よりも心に響くものかもしれません。
    シュリーから予想外の言葉をかけてもらったセラフィナ、思わず涙です。
    人を殺してしまったのは事実だけれど、それによって救われる命もあった。笑顔を守り抜けた。何よりの慰めであり、唯一残されたセラフィナの希望です。ようやくセラフィナも決心しました。
    それに対するイグナーツの一言。何だよお前認めてたのかよこのツンデレ!!(どうした)

    編集済
  • >「俺たちが武器を取るのは、それがないと護れねえからだ。護るためなら何だってしてやる。お前だってそうだったんだろ?」

    イグナーツさん、いい言葉!!
    心に響く慰めですね

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    こういう時に檄を飛ばすのがイグナーツです。荒療治な気もしますが、少々きついくらいが相手を奮い立たせるのに良いのかもしれません。
    うじうじ閉じこもっていたセラフィナにも、ほのかな変化が見られました。さて、彼女は動くか。

    編集済
  • 第67話 正しさと罪の狭間への応援コメント

    前話、ディナダンさんの指揮がかっこいいな、と思っていたら、セラフィナさんが初めての殺人。
    でも、やってなかったら、ディナダンさん殺されていたし……。仕方ないとは思いますが、修道女にはつらいですよね。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    ディナダン、仕事に厳しい鬼です。淡々と指示を投げました。男たちも険しい面持ちで了解します。
    ディナダンの窮地を救ったセラフィナですが、それは彼女自身の心に深い傷を残し……。不可抗力に近いとはいえ、人を殺してしまった。彼女の、最大の試練かもしれません。

  • 第65話 秘密の情報源への応援コメント

    こんにちは

    >セラフィナはロザリオを首から外し、シュリーにかけてやる。興奮で涙を浮かべる少女に目線を合わせ、微笑む。
    「信じて、待っていてください」

    セラフィナさん、かっこいいです!
    義憤にかられて、今回は縦横無尽の大活躍ですね!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    新しく舞い込んできた仕事に露骨に嫌な顔をする騎士に、徹夜がどうしたと言ってのけるのに始まり、セラフィナも成長しました。この一言、惚れる……!
    セラフィナが騎士らしい生き様を見つける章かもしれません。果たして彼女は子供たちを救うことができるのか!

  • 第41話 合同訓練の日への応援コメント

    セラフィナちゃんが純白の騎士服を着たところ想像しました。
    似合いそうです。
    そういえば、忘れておりました。あの長い杖のようなものを入れた布袋、ずっと持っているんですね。剣なのかな。
    カーナヴォン城を検索しました。雰囲気のある重厚で歴史あるお城ですね。
    中庭に入ってみたくなりました。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    暗い色の服しか着てこなかったセラフィナ、初めての白い服です。『天使』を体現するに相応しいかもしれません。
    例の布袋の正体。それは何か。まさか、人智を超えた力を発動するための魔道具……?
    カーナヴォン城もザ・中世の要塞って感じですよね! 趣があって中に入って散策したいです。

  • 第58話 にやけるアーレンへの応援コメント

    >第二騎士団の騎士の大半が、ディナダンから何かしら怪我を負わされている。あの飄々とした風体からは想像もできない。

    ディナダン……! 部下にはキツめでしたっ!
    アーレンさん目線の語り、いいですね。一般職からはどう見えてるか、というかんじがして親しみやすいです。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    まさかの暴れん坊将軍ディナダンでした。女好きは大体同性に厳しいものなのです(偏見)
    味方であるはずの上司に怪我させられるってどんな気持ちなのでしょうね……。私だったら人間不信になりそうです。そりゃ言動は荒いけど面倒見は良いイグナーツに行きそうだ。
    アーレン視点、私も楽しかったです(笑) 部下だからこそ気楽に書きたい放題書けると言いますか!

  • >「ようこそ。王立騎士団へ」
     わあ、と盛大な歓声が鍛錬場を埋め尽くした。

    わあい、やったーあ!
    (≧▽≦) 
    ばんざーい! 嬉しいです!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    喜んでくださり嬉しいです!! ようやくセラフィナが受け入れられました。まだ距離はありそうですが、少なくともトゲはなくなったと思います。
    セラフィナはこれから、騎士としての道を歩み始めるのでしょう……。そこに何が待ち受けるやら。

  • 第44話 本領発揮!への応援コメント

    >「おひとりではまぐれ・・・だと信じていただけないかもしれませんので」

    ナイス、セラフィナさん!( ´∀`)bグッ!
    スッとしました〜(≧▽≦)

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    にこにこ穏やかなセラフィナですが、穏やかな表情で攻撃的な言動がある人ほど恐ろしいものがあります。敵に回しちゃいけない子を、騎士たちは敵に回してしまいました。誰にも止められない……! お前たち、後で謝るんだぞ!!

  • 第39話 若気の至りへの応援コメント

    >無論そんな証拠は一切ないのだが、腹の虫が収まらないのででっち上げた。

    フロレンスさん。さすがでございます。
    幼稚な嫌がらせしてくる年上の男性たち。嫌なもんですよねー。
    逆らったらいけないのは誰なのか、はっきり教えてやるのが正解ですよね、この場合。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    若木の至りです。非のない自分を八つ当たり半分に責め立てる元上司たちを力でねじ伏せてやりました。それを大笑いで受け止めるセラフィナの前任。フロレンスが選ばれた理由がよく分かるような。

  • 第38話 綿雲と涙の雨への応援コメント

    >「何かあれば、必ず護ります」

    フロレンスさんのこの言葉にきゅん……(≧▽≦)♡
    「黒い剣のノクターン」という作品の王子様はフロレンスさんなのね〜♡

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    フロレンスの誓いの言葉! 本当に騎士、って感じです!
    はわわわわ王子様とな!? そんな……なんだかむず痒いですね……!!

  • 第37話 歩み寄ってみようへの応援コメント

    イグナーツさんは、ようやくセラフィナさんの状況や心情を想像してあげる事ができましたね。
    ここから歩みより、なるか?!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    ここにきてイグナーツも今までの己の行動を省みたようです。やればできるのに変な意地を張るから……。
    拗れた原因はイグナーツにもあり。ここから溝が埋まれば良いのですが。

  • 第36話 天秤の落ちる先への応援コメント

    うえーん、セラフィナさんが可哀想。ディナダンさんがナイス落ち着かせ&慰めで良かったです。ディナダンさんの株が私のなかで一気に上に……

    >火遊びに長たけた女殺しならではの一家言である

    ん? 女殺し? 女殺し……。(しばらく無言)どれだけディナダンさんは女を落としまくっているというのだ……(^o^;)

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    セラフィナ、一気に痛めつけられて精神的にボロボロです。そんな彼女の窮地に居合わせ、静かに受け止めたディナダンは心からのイケメンかもしれません(なお素行)

    奴は無類の女好きですからねぇ。きっと陰で泣いている女がいるやもしれませぬ。

  • 第30話 補佐官の怒りへの応援コメント

    こんにちは

    ああ〜、騎士団の男が狼に! セラフィナさん、騎士団の男に声をかけられたら、無視もできませんよねえ。セラフィナさんは悪くないっ!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    誇り高き(はず)男がケダモノに変わりました。まあディナダンも初手からケダモノでしたが……。
    今や仲間でもある人間から声をかけられたら、無下にできません。セラフィナの性格上も。悪いのは邪な気持ちを抱いたロドニーです!

  • 第27話 奪われた大根への応援コメント

    ディナダンさん、セラフィナさんに優しいですよね。あっちこっち、お買い物につきあってあげました。私服姿もかっこいいお方。
    でも最後はウインクを残し、いかがわしい? 通りに消えてゆく……。

    イグナーツさん、名前呼びしてもらえないの、ちょっと拗ねてる? ツンデレなのか。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    ディナダンは女の子の扱いに慣れております。が、鈍感なセラフィナはあまり理解できてない様子。あれだけエスコートしたのに、最後はイグナーツに丸投げして自身は夜の街に……。美味しいところだけを持ってくタイプですな。
    イグナーツ……あんなにセラフィナを嫌っているのに、なんか気になるようです。ムキムキのツンデレ……。

  • 第22話 悪夢の寝覚めへの応援コメント

    こんばんは

    ああ〜無防備な天使ちゃんが、ディナダンさんのイタズラで、イグナーツさんのベッドに! それをフロレンスさんに見つかってしまって。イグナーツさん、鉄拳制裁されそう……(;´∀`)

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    男たちの前ですやすや眠り込むこと自体恐ろしいですが、寝顔を堪能するだけ堪能してイグナーツのベッドに入れて責任逃れしたディナダンはもっと恐ろしい……! イグナーツは潔白なのに。南無(え?)

  • 第40話 あの子を護るへの応援コメント

    さすがに一週間でムキムキ作戦は無理ですよね。でも彼らがムッキムキに仕上がったセラフィナちゃんを想像してる場面を想像し、爆笑です!

    まぁ、適度な筋トレくらいはやってもらった方がいいですが、やはりこの三人が守るのが現実的なんですね。

    結局フロレンスもディナダンも、イグナーツが彼女のことを気にかけていることがちゃんと分かってる、というラストの場面は温かくなりました・・・!いい話!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    いかにも脳筋らしいイグナーツの発想です。斜め上すぎる解決策に思わずフロレンスたちも想像して青ざめちゃいました。まあでも、しっかり筋肉つけた方が見た目にも体格が良くなって舐められることはなくなる、かも……?

    フロレンスとディナダンはともかく、イグナーツもセラフィナに寄り添い始めております。ツンデレ感はありますが(笑) いい話と言っていただけて嬉しいです! 彼らとセラフィナの心が通じ合う日は……近い、かも、です。

  • 第55話 魔性の天使への応援コメント

    イオリ様、こんばんわ。

    事件の不穏さに背筋が冷えたのに、その空気をセラフィナさんの言葉がふわっと和らげる場面がとても印象的でした。私はイグナーツが地方騎士団への対応まで考えながら動いていたところを読み返してしまいました。ぶっきらぼうな態度の奥で、少しずつ「王立騎士団」を背負う覚悟まで育っているのかな……なんて勝手に想像して、これからの変化が楽しみです。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    悍ましい事件を目撃し、精神不安に陥った猟師を、セラフィナが受け止めました。人々の痛みに寄り添う修道女の本領発揮です! 発揮しすぎたかもしれません(笑)
    イグナーツも、つっけんどんな態度は相変わらずですがセラフィナに対する印象は格段に変わっております。セラフィナもそれに応えることができるでしょうか。

  • 第39話 若気の至りへの応援コメント

    フロレンスの若かりし頃の武勇伝じゃないですか。
    いいですね!
    こんな人に守らねば、と決意させたのです。ある意味、彼女はすごい力を秘めています!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    フロレンスがまだ青かった時代です。青い割にえげつないことしてる(笑)
    下手を打てば組織の自滅につながりかねない、しょうもない嫌がらせにブチギレ、力でその地位を確立しました。物理的な実力社会で居場所を確保するには見せつけるのが一番。でもセラフィナにはそれがありません。フロレンスもようやくそこに気づいたみたいです。

  • 第18話 帰還への応援コメント

    セラフィナさんが無事に救出されて良かったですが、いや〜、セラフィナさん、疲れましたよね。目の前で人の血しぶきが……。修道女として育ってきたんだから、そんな光景は見たことがないはず。
    なにはともあれ、無事で良かったです。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    セラフィナも陰ながら奮闘し、貞操を守り通しました。最後は本当に、間一髪でしたが……。
    争いとは無縁の環境に育った彼女だからこそ、目の前の荒事にショックを受けたと思います。騎士たちも、その辺の事情を考慮していたわってほしいところです。

  • 第15話 誘拐への応援コメント

    こんにちは

    あああ、セラフィナさんが誘拐されてしまいました。乙女のピンチです。騎士団のみなさん、助けてー!。・゚・(ノ∀`)・゚・。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    白昼堂々、誘拐されてしまったセラフィナ。一大事なのに男たちはそれよりも誘拐されたセラフィナ自身にお怒りです。そんな怒らなくても……。修道女なんだからもっと優しくしてあげてと思います。


  • 編集済

    第38話 綿雲と涙の雨への応援コメント

    三者三様の伝え方ですが、ディナダンと、イグナーツが渡したバトンで最後上手くいったように思いました。

    セラフィナちゃんがつい、謝ってしまったことにもスルーしてくれるし、かといって何かにつけて叱るわけでもない。ただ「約束してください」と、「守ります」・・・。
    これは最終的には護ってもらうだけじゃだめだと、グッと胸にくると思います!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    ディナダン→イグナーツ→フロレンスの順番が上手くいった模様です。この辺の采配、ディナダン上手いな…。
    ここにいるのが間違いだったと泣いて謝るセラフィナを、フロレンスは責めも肯定も否定もせず受け止めました。きっと彼らにも思うところがあったからこそだと思います。
    これが雪解けのきっかけになるかどうか。

  • こんにちは。

    騎士名簿、助かります!
    フロレンスさん、上品で育ちの良いお坊っちゃん、という風貌で、剣豪(≧▽≦)
    かっこいい!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    眼帯が異様な雰囲気を醸していそうですが、育ちの良さが分かる顔立ちもしているので、独特な魅力があるかもです。で、剣豪にしておかん。持ちすぎかもです(笑)

  • 第7話 暗い思惑への応援コメント

    こんにちは

    こういう理由で、セラフィナさんは王立騎士団の長に据えられることになったんですね。納得です!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    王家直下の騎士団に、神の権威づけをする。そのための駒がセラフィナでした。大人の思惑に振り回されっぱなしです。
    ただのお飾りのためだけに男所帯に放り込まれたセラフィナ。これからどうなるのか。

  • 第43話 臆病者を愛さないへの応援コメント

    怒っちゃいましたか。
    証明したくなっちゃいましたか。

    ……いいぞ、もっとやれ!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    仏の顔も三度まで。天使の顔も三度までです。導火線に火がついちゃいました。剣を振るって掻き消す以外は不可能です。

    もっとやれ、嬉しいです! コテンパンだ。

  • 第37話 歩み寄ってみようへの応援コメント

    ディナダンがフロレンスに全部伝えたのでしょうね。あの感じですと。

    そこからどう動いてくれるか、楽しみです。

    そして後半のイグさん。

    「ああ、またそんな強く出ちゃって・・・怖がってるじゃん」って思いながら見ていましたが、彼はそういう男でした笑

    でも、自問自答するとこ、ぐっときました。
    やっと本当の意味でセラフィナちゃんに歩み寄る気になったのでしょう。

    イグナーツさん、これから頼みますよ・・・!?
    (まだまだ、若い連中の中には困った輩もいるかもなので)

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    見えないところで走り回る男、ディナダン。気遣いのできる人間は立ち回りが違います。伝えるべき人間と向かわせる場所が的確です。
    憎まれ口をついつい叩いちゃうイグナーツですが、少し感触がいつもと違っていて? 彼なりに自分自身と向き合ったのかもしれません。否定するばかりでなく、話をすることも大事だと。
    イグナーツが撒いた種的な面もあるので、彼には挽回してもらわねばです。

  • 第4話 正面衝突への応援コメント

    こんにちは

    泥棒を許さない! 勇気あるセラフィナさんですね。金茶の髪の男性に助けてもら……、あ、頭打っちゃった(・・;) 

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    正義感に溢れた修道女です。でもその正義感が裏目に出ちゃいました。勢い余って振り払われて転んで頭を……。金茶の髪の青年が駆けつけたも、間に合いませんでした。南無(え?)

  • 第36話 天秤の落ちる先への応援コメント

    やっぱりディナダンらしい助け方でした。
    でもその後はわざわざイグナーツへ引き継ぐあたり、ちゃんとこの先のことを考えているんじゃないかとディナダンの形だけじゃない優しさを垣間見た気がします。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    女性に優しいディナダンゆえの寄り添い方です。これには拒絶の意思を持つセラフィナも抱き締められざるを得ません。見つけたのが彼で良かったのかも。
    で、セラフィナを、傷つけた張本人のもとへお届け。ディナダンはイグナーツが彼女を疎んじていることを一番知っているはずですが……。彼なりの考えがあるみたいです。

  • 第2話 大聖堂の天使への応援コメント

    こんにちは

    「修道女の着衣も宗教上では花嫁衣装であり、ゆえに彼女は生涯独身を誓っている」
    そうなのかー、生涯独身なのかー。誰か男性と恋愛してくっつく将来はなさそうですね。
    宮廷が教皇に、セラフィナさんを名指しで総括長にしたいと申し入れ?
    なんでだろー……。

    とにもかくにも修道女として純粋培養の女性、セラフィナさん。王立騎士団という男所帯が予想される場所で、これからどうやっていくのか。先が楽しみです。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    神に身を捧げた女の子なので、現世での恋愛や結婚は御法度です。なぜそんな子を男だらけの騎士団に投入したよ……。
    修道女セラフィナ、普通の女の子よりも純粋です。男を知らないどころか、たぶん危機感すら抱いておりませぬ(震) そんな彼女に何が待ち受けるのか。

  • プロローグへの応援コメント

    こんばんは

    ヒロインさんは、的確な判断ができますね。修道女であり、王立騎士団の総括長! かっこいいです。
    前に近況ノートで書かれていたスピンオフが面白かったので、印象に残っていました。
    ゆっくりと拝読いたしますね。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    こちらにも足をお運びくださりありがとうございます……!
    のほほん修道女でありながら、騎士たちのトップにも立つ娘。男たちからの信頼はあつそうですが、それまでにどんな紆余曲折があったのか。お楽しみいただけると嬉しいです!

  • 第35話 踊り場の漏れ日への応援コメント

    セラフィナちゃんが誰にも見られたくない、という気持ちで階段を走るところ、なんとも辛そうで。
    自分の落ち着ける場所ができたかと思っていた矢先。
    行き場がなくなったように見えました。

    だから、上から足音が聞こえてきても、不安で怖かったのかもしれません。
    ディナダンなら、話を聞いてくれるかも。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    セラフィナの心情に寄り添っていただき嬉しいです。覚悟していた以上に自分が嫌われていた、「分かり合える」だなんて楽観視していた自分が愚かしく、恥ずかしく、とてつもなく悲しくて。
    一人になれる場所を求めて走ったのに、上からも人が降りてきて。絶望しかありません。だけど女慣れしたディナダンなら、優しく心を汲み取ってくれそう、かも?

  • 第34話 ☆イグナーツさんへの応援コメント

    間一髪で助けが来ました!
    ・・・助けが、来た、はずなんですが。
    セラフィナちゃんの目にはもう、そんな風に映っていないよう。
    確かに、イグナーツも(初めは)セラフィナちゃんを邪魔者のように言ってましたから。
    サブタイが「イグナーツ」でなく、「イグナーツさん」というのが切ないです。

    あ、イグナーツさん、マティアスのクソ野郎にはもっとお仕置きしていいですよ。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    間一髪でマティアスの身体が吹っ飛びました。なんと、あの一番にセラフィナを毛嫌いしていたイグナーツが。
    だけどセラフィナの前でマティアスに彼女への悪感情を暴露されたイグナーツ。セラフィナの心は深く傷ついてしまいました。この傷は、修復が難しいかもです。
    サブタイに目を向けてくださりありがとうございます! ここのサブタイはそれしか浮かびませんでした。彼女の心情が表れていますよね……。

    一対一の密室で女性を襲おうとしたマティアスに弁明の余地はありませぬ。ディナダン交えてボコボコにしちゃえ!

  • 第33話 砕ける音への応援コメント

    そうか・・・「女のくせに」と言われるような世界(時代?)なのでしょうか、なかなか、今の彼女の立場としては辛いところですね。
    また彼女が優し過ぎるゆえ、こんな事態になっても事を荒立てようともしないですし。(怖くて声も出せないかもですよね)

    本当は剣を持たせたら、こんな奴ら息をつく間も与えず、一瞬で叩き潰せるほどの剣の腕を持っているかもしれないのに・・・なぁんて。妄想が過ぎました!笑

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    まあ騎士団自体が男だけの世界なので、そんなところにポッと入った修道女はどうしたって「女のくせに」って反感を買っちゃいますよね。多分社会が、というよりも騎士団の世界が偏っているのだと思います。
    セラフィナも性格上、騒ぎ立てられませんし。でもひとたび剣を持たせたら? ふふ、どうなるでしょう←

  • 第32話 大根の行く末への応援コメント

    まだ大根を話題に引きずってるのには笑いましたが。

    話の流れがあの日の「修道女が剣を握った」話に変わり、俄然、興味津々です!
    本当に、何があったのか。でもディナダンが言っていた、「「あんなに可愛い子が戦えたら俺、人間不信になっちゃうよ」の言葉。悪いけど、本当にそうかもしれませんね・・・!
    と、色々妄想しつつ、今後を楽しみに追って参ります!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    一体何話に渡って引きずられてんだ大根。最後は美味しくいただかれたようです。大根のお味噌汁とか美味しいよね……。

    イグが話の流れを変えました。セラフィナには知られざる秘密があるようで。でも男たちはあまり期待しておらず。さてはて、真実はどこにあるのか。

  • 第31話 名前を呼んでへの応援コメント

    名前で呼んでくれないかな、みたいに直球で言えないんですね笑
    ほんっとに素直じゃないんですからー!
    名前を何度も呼びながら、照れているセレフィナちゃんが可愛い!

    ディナダンが真面目にデスクワークしていますが、珍しく怒ってますね。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    疎んじていたし、頭ごなしに叱りつけていた手前、正面からのお願いができなかったようです。あとは素直になれない……(笑)
    名前を何度も呼んで嬉しくなるセラフィナと、なんだか気恥ずかしくなるフロレンス。早くも仲良しになれる予感?
    ディナダンは……物凄く適当な報告書にブチ切れモードです。

  • 第111話 育ての親への応援コメント

    騎士たちにとってどれほどセラフィナちゃんが大切か伝わってきますね……!
    逆に言うとセラフィナちゃんに何かあるとほんとに色々崩壊してしまう(涙)
    だからこそ留まっていてほしいところでもあるんでしょうが、セラフィナちゃんだって強い意志を持ってこの場にいますしね
    辛いことは既に目の前で起きてますが
    ひたすら皆の無事を祈るばかりです……

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    気づかぬうちに騎士たちの中でセラフィナの存在は無視できない大きなものとなっていました。セラフィナは彼らの精神的支柱かもしれません。特にこういう状況下では……。
    セラフィナ、本当に生きていて良かったです。彼女がいるから彼らも強くなれるというか。みんなセラフィナに依存し過ぎ?(笑)
    無事、みんな生きて帰れると良いな……!

  • 第30話 補佐官の怒りへの応援コメント

    相手がセラフィナちゃんだったから、ロドニーのやつ、上手いこと、この程度ですり抜けられたのでしょうけど。もう一発くらいフロレンスにもらっておいても良かったかもですね。

    社会勉強として、誰かセラフィナちゃんを週一で外へ連れ出してあげてください笑

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    セラフィナの純真ぶりに良くも悪くもロドニーは助かりました。現場を目撃していない以上、フロレンスも強く追及することはできず。言葉と威圧感で釘を刺すより、物理でいった方が良かったかもです(え?)

    ですね! 閉じ込めるよりも、護衛付きで1時間くらい毎日出歩かせたほうが良いお勉強になるかもしれません。

    編集済
  • 第4話 正面衝突への応援コメント

    おお!天使^^
    イメージぴったりですね。
    総轄長にされたのは、お飾り、守護の意味合いもあったのかなあ。
    「天使」の如きですもんね。
    最後どうなってしまうのか。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    まさしく、天使! なのです。心も清らか……というか世間知らずで無邪気に育ってしまいましたが。
    そんな彼女が男臭い戦闘集団に引き入れられたのはなぜか。お守りなのか、はたまた。
    そして最後! 大丈夫か!

  • 第2話 大聖堂の天使への応援コメント

    大聖堂の描写が素敵でした!!
    セラフィナは、石のセラフィナイトを思い出します。
    めちゃめちゃ好きな石です。
    セラフィの由来はあれなんですよね^^
    あの石を想像したら、セラフィナの雰囲気が浮かびました。
    名づけって大事。
    可愛がられてきた箱入り娘のセラフィナ!!
    応援したくなります。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    セラフィナイト、素敵な石ですよね〜! あのまさに白い羽のように見える模様がなんとも。深い緑に映えて綺麗です。
    同じく『天使』の名を持つセラフィナ。天然物の修道女として大切に純粋に育てられてきました。これからどう成長していくのか……!

  • プロローグへの応援コメント

    誘拐事件の現場!
    いきなりの緊迫した場面ですね。
    修道女なのに、総轄長。
    なかなかかっこいいです。
    続きを期待します(>▽<)

    作者からの返信

    三島 ひみか(卑弥果) 様

    ありがとうございます!

    冒頭だというのにいきなり緊張感満載の現場から始まりました。色々やってる騎士たちと、それを指揮するのはまさかの修道女。なぜこんな配役となったのか。お楽しみいただけると嬉しいです!

    編集済
  • 第29話 悪い予感への応援コメント

    まさかそんな事態をまねくことになろうとは思ってもなかった。
    本当にちょっと目を離すとどうなるか分からないですね、無事でよかった!
    フロレンスはよく場所が分かりましたね。ロドニーは後でどうなってしまうのか。
    そんなことよりセラフィナちゃんも絞られそうですね笑

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    セラフィナは歩けばトラブルにぶち当たりますね(笑) 女としてロドニーに狙われて。でもセラフィナには自覚がないという。
    フロレンスも探し回って走り回って、男女の話し声が聞こえてきたので突入したのだと思います。にしてもよく早期に見つけましたね……。
    勝手に出歩いたセラフィナ。こってり絞られそうです。

  • 第28話 あなたの名前への応援コメント

    勇気を出した甲斐がありましたね。イグナーツとの距離も少しは縮まったのではないでしょうか。
    顔を真っ赤にするセラフィナちゃんが可愛いです。けど、前を向いていて分かりませんが、イグナーツも恐らく、赤面してたのでは。と想像しました。

    彼女の処世術、自分にもあれば・・・苦手なんですよねー。

    ああ、まっすぐ帰れない。晩御飯も食べて帰るのかな・・・。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    セラフィナ、名前呼びを許可されたのが嬉しくて嬉しくて喜んじゃっております。イグナーツも、もしかしたら……。夕陽のせいとか言いそうですが(ツンデレ……笑)

    人の顔と名前を一致させて覚えるの、大事な特技ですよね。本当に羨ましい。人との交流が大好きな彼女だからこその武器かもしれません。大根でなく←
    すぐ帰るつもりが、次から次へと横槍が。フロレンスにバレずに帰れるか!?

  • 第27話 奪われた大根への応援コメント

    大根一本で、イグナーツの不器用な優しさを感じましたが。

    しかも夕暮れの空と相まって、その余韻がセラフィナちゃんとイグナーツという、性格も体格も対極にある2人の魅力がより鮮やかに浮かび上がっていたように思います。
    雰囲気のあるエピソードでした!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    小柄な修道女が太く立派すぎる大根を持っていたことが気になって仕方がなかったようです(笑) 重い荷物をさっさと持ってくれるあたり、やはり根っからの悪人ではないのですよね。
    ここのエピソードは私も好きです! イグナーツの語らぬ不器用な優しさと、背伸びして追いかけるセラフィナ。心理的距離も縮まれば良いのですが。

  • 第26話 大根と子供たちへの応援コメント

    子供は正直だと言われます。
    セラフィナちゃんに冷たいイグナーツですが、違う一面を見てしまいました・・・。
    子供に好かれる人に悪い人はいない、と思うので、いつかセラフィナちゃんを前にして、赤面しながら認める日が来るのでは、と期待してしまいました!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    子供は不思議と鋭いところがありますよね。大人の本質を見抜くというか。イグナーツ、言動は荒いものの面倒見は良いのだと思います。だから子供たちに慕われる。セラフィナにも慕われるようにすればいいのにぃ。
    はうっ! ツンデレ……ツンデレというやつですね! 筋肉ムキムキ強面男がデレる日は訪れるでしょうか。

  • プロローグへの応援コメント

    修道女が騎士団総轄長として成長していく姿がとても魅力的でした! 事件捜査を通して彼女の変化と周囲との信頼関係が自然に描かれていて、続きを読みたくなります。 騎士団メンバーたちの掛け合いも楽しく、今後の活躍に期待しています(⁠◍⁠•⁠ᴗ⁠•⁠◍⁠)

    面白かったので、★★★とレビューを進呈いたします(⁠◍⁠•⁠ᴗ⁠•⁠◍⁠)

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    畑違いの修道女が、騎士の一員に。そしてトップに。通常あり得ない人事ですが、紆余曲折を経て信頼を勝ち得ているようです。
    彼女がどうして騎士団にいるのか、この関係に至るまで何があったのか。お楽しみいただけたら幸いです。

    そして素敵なレビューもありがとうございます! 見どころや「先が気になる」とも言っていただけて……嬉しいです!

  • ちょっとイグナーツさん、気持ち分からなくもないけど、言い過ぎてやしませんか。
    買い物もおちおちできませんね。
    今回はディナダンがいてくれて助かりましたが。

    一度、敵の手に落ちたイグナーツをセラフィナちゃんが助ける、なぁんて場面でもあれば態度を改めるのでしょうか・・・(そんなこと、当分なさそうですが笑)

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    イグナーツは口が荒い上に一言多いので、余計に人の心を傷つけそうです。ディナダンが飄々と軽口でからかっていましたが、セラフィナの気持ちは晴れず。イグとセラフィナ、仲良くなるには前途が多難です。

    敵の手に落ちたイグナーツを、セラフィナが……!? やだ、惚れそう!(え?)

  • 第111話 育ての親への応援コメント

    フロレンスが思いっきりセラフィナを抱きしめたぞーーー!!!
    トキメキのシーンでもありますが、子供の生存確認をする母親のようにも思えてきました……

    育ての親・・・・・・!!
    いや、フロレンス、あなたはセラフィナを出産したことを忘れているのでは!?(曇りなきまなこ)
    育ての親は枢機卿じいちゃんではないですかね!?

    うーん、枢機卿じいちゃん、有り余る政治力でこの状況をなんとかしてくれ〜!と思ったのですが、そういえば枢機卿じいちゃん今何やってるんだろう…

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    フロレンスの抱擁シーン! ですがどことなくおかんを感じます。なぜでしょう。

    フロレンスが生みの母!? だとしたら父親は誰(おい)

    おじいちゃん、教会内の影響力は大きそうですが、世俗的な政治力は微妙かもしれません。あんまり介入しすぎると政教のバランスが崩れそう的な意味で……。でも愛する娘がこんなことになってるので、怒り狂っても良さそうですね……。

  • 第35話 踊り場の漏れ日への応援コメント

    イグナーツはセラフィナを認めているわけではなく、むしろ厭っていた事実を自覚している。だからこそ、彼の怒りは単純な正義感ではなく、自分たち騎士団全体の歪みを突きつけられた苦さを含んでいますね。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    イグナーツ、自分自身が一番セラフィナを疎んじていた自覚があるので、その分後ろめたいかもしれません。今回の事態は彼の態度が招いた面も一部ありますから……。
    彼らの関係はまだ修復可能か否か。舵取りは難しいかもです。

  • 第111話 育ての親への応援コメント

    番外編を読んでからの、この振り幅! わかってはいても、まるで180度反対へぶっ飛ぶスリルはたまりません。

    フロレンスが、熱い! おかんなキャラを応援しがちですが、ヤツは戦場の騎士でした。そして一人の女性を想う気持ちを隠せなかった隙のような姿が……やはりお前を推すとなりましたw

    それに忘れちゃいけないセラフィナのカッコ良さ。男子を惑わす鈍感さを発揮できるよう、戦いが一刻でも早く終わるよう祈る気持ちになります。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    番外編はギャグに転げましたが、こちらはシリアスのちほっこり。
    いつもは平静を保っているのにフロレンス、おかんの仮面の裏は歴戦の戦士です(表じゃないんだ) ですがセラフィナの生を喜ぶ様は一人の男としてなのか母親としてなのか(笑)

    ここぞというときは意固地に強くなれるセラフィナですが、彼女の強みは斜め上の鈍感さ。それが遺憾無く発揮されるために平穏を取り戻したいところです。

  • 第111話 育ての親への応援コメント

    フロレンスさんがこう感情が抑えきれないといった場面は珍しいくらいですよね。
    やっぱり、それくらい嬉しかったのでしょうね( *´艸`)
    でも、そのまま安静に寝ていてくれなかった(笑)
    起きた途端にまた心配事が増えるわけですが、もう諦めて全部一緒に終わらせるしかないですね!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    あの冷静なフロレンスが取り乱しております。人目憚らずセラフィナを抱き締めるくらいには余裕がありませんでした。
    セラフィナも本調子じゃないのに無理して動く気満々です。フロレンスも諦めました。イグに至っては止める気すらない(笑)
    ここからは気合いで勝負。護るために全力で行くぞー!

    編集済
  • 第53話 眠り姫の剣への応援コメント

    今回いちばん刺さったのは、セラフィナがフロレンスに勝った場面そのものより、その後の「ようこそ。王立騎士団へ」の一言でした。

    剣で認められたのは確かなんですが、あの瞬間に騎士たちが見たのは強さだけじゃなかった気がします。何度拒まれても逃げずに向き合ったセラフィナの頑固さというか、不器用な誠実さというか……。

    特に腰が抜けて半泣きなのに、それでも皆と一緒にいたいと伝える姿が印象に残りました。戦闘シーンより、あの空気の変化にじーんとしました。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    「ようこそ」の言葉、響いてくださって嬉しいです! ここが一番書きたかった場面なので!
    おっしゃる通り、単純な剣の強さだけでなくセラフィナの負けん気の強さと「どんな手を使ってでも鼻を明かしてやる」という思いが騎士たちの胸を打ったのかもしれません。

    戦闘のあとの、わだかまりが溶けて信頼が生まれる感覚。ここから始まりなのかもしれません。

  • 第111話 育ての親への応援コメント

    フロレンスさん、感極まったようですね。
    この状況では、抱きしめたくもなります。
    それほど嬉しかったんですよね。
    セラフィナちゃんがいかに大事に思われているのか、伝わってきました。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    フロレンス、セラフィナが生きていて込み上げるものがあったようです。一番こたえていましたものね……。
    最初はあんなに疎んじていたのに、今となってはセラフィナもなくてはならない存在となっておりました。セラフィナ、甘んじて抱きしめられなさい(笑)

  • 第111話 育ての親への応援コメント

    「死にません」
    そう思うだけで鎧をもう一つ着ているほど強くなる。
    よく言った。セラフィナさん・・・・・・

    保護者の皆様も内心喜んでいるでしょう。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    セラフィナの強い一言です。根拠のない自信って無敵だ。
    呆れ返りつつ、間違いなく彼女の成長に喜んでいると思います。素直じゃないんだからー(笑)

  • 第111話 育ての親への応援コメント

    イグ推しとしては残念?ですが、フローがやってくれましたね😄

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    イグ推し嬉しい……! 私も、乱暴だけどここぞという時に締めてくれるイグは好きです(歓喜)
    フローは感極まって思わず全身でセラフィナが生きていることを確かめました。セラフィナ的には甲冑がギチギチ当たって痛かったことでしょう(笑)
    さあ、三度目の戦場です。

    編集済
  • 文具屋の娘さんにまでちょっかい出してます笑
    ディナダン、お財布のお金のことによくぞ気づいてくれました!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    守備範囲広いディナダンです。いろんなところに手を出しすぎだ! いつか刺されそう(笑)
    ディナダン、セラフィナのことをよく見ています。彼女の世間知らずさを理解した上でのナイスアシストです!

  • 第111話 育ての親への応援コメント

    フロレンスさああんん( ゚Д゚)
    思いっきりセラフィナさんを抱きしめましたね(>_<)
    でも、安心したあまり理性が吹っ飛んだ?のは仕方ない(・∀・)b

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    感極まってセラフィナに熱い抱擁をしちゃったフロレンスです。された側はゴツゴツした甲冑を押し当てられて痛かったと思います(笑) フロレンス、まず脱げ(え?)
    理性が吹っ飛んだフロレンスの行動をイグナーツも穏やかに見守っています。生きてて本当に嬉しかったんだろうなぁ。

    編集済
  • 第33話 砕ける音への応援コメント

    騎士たちの気持ちも現実ですよね。
    外様で無能で畑違いの人間に上司ヅラされても困るし、はらわた煮えくり返るものもあるでしょうが。
    セラフィナとて、自ら望んでここにいる訳でもないのに……かと言って、それを彼らに理解しろというのも無理な話ですが。

    まあ、だからとそれを、相手が反撃しないだろうことを理解した上で、一対一の状況を作ってぶちまけるのは……褒められる行為ではないですね。
    それは、正当性のある行為では、ない。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    なのです。騎士たちにとっては無関係どころか住む世界すら真逆の女の子が上に立つという現実が受け入れられません。セラフィナ自身が望んだことではないにせよ、他に不満をぶつける相手がいないので彼女を標的にするしかないという。……だからといって密室で詰め寄るなんて許されざる行為ですが。

    誰も悪くないのに始まる暴力。セラフィナは太刀打ちできるのか……。

  • 第23話 大根への応援コメント

    んん?

    お給料でインク買うのでしょうか。
    そういうところもまた、世間知らずっぽさを感じて彼女らしく思います。

    結局出てしまいましたね。
    彼女の目からみる街のにぎやかな感じが伝わってきました。
    でも、大根渡された!笑
    サブタイトルの謎が解けた笑

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    お給料で職場の物品を買う。彼女ならやりかねないことです。世間には経費というものがあってだな。

    勝手に出て行って、今度こそフロレンスに激怒されそうです。楽しそうではあるのですが……。
    サブタイ、衝撃ですね(笑) セラフィナは武器を手に入れた!

  • 第22話 悪夢の寝覚めへの応援コメント

    もう爆笑です。
    イグナーツの気の毒なこと・・。
    よりによって、一番セラフィナを嫌がってるイグナーツが犠牲者みたいになってますね。
    そしてディナダンは彼らしく知らん顔ですからね笑

    それぞれの個性が出ていて面白かったです!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    イグナーツ、押し付けられるだけ押し付けられて災難です。しかも寝ている間に……。
    フロレンスはセラフィナが来る前に寝落ちしていたので事情を把握していません。おそらく現状を見てイグナーツをボコボコにしたでしょう。巧みに逃げ切ったディナダン。確かにそれぞれの性格が光る回です!

  • 第21話 真夜中の訪問者への応援コメント

    死ねばいいとか言ってるくせに、セラフィナちゃんが部屋に泊めてくれと言って来たら「「……何言ってんだテメェ!?」って全力で止めようとしてくれているようにも見えました。
    なんでしょうね。どうしても憎めない感じがしました。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    イグナーツ、セラフィナのこと猛烈に嫌いですよね。嫌いですが、彼女が常識から外れた行動を取るとついつい突っ込んでしまう。面倒見が良い兄貴分かもしれません(笑)
    特大の呪詛を吐いたあとでのこの反応。確かに、女の子が真夜中にいきなり来たらうろたえちゃうかも……。

  • 第20話 眠れぬ夜への応援コメント

    フロレンスさん天井を仰いで叫んでましたね。
    ご褒美タイムなのか、我慢大会になったのか笑

    あんな目に遭ったのに罪悪感を? さすが。天使過ぎます!
    でも、大立ち回りして血を浴びましたし、これでグースカピーと、大の字になって寝ていられる人間なら苦労しませんよね・・・。トラウマにならなければいいですが。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    ご褒美になる前に、彼女の無防備さに行く末が危ぶまれたようです(笑) 純粋に歓迎したのはディナダンのみ……。

    本当に。やられた側はセラフィナなのに、彼女は人を傷つけたことに罪悪感を抱いています。荒事にまったく慣れておりません。色んなことが目まぐるしく起こったので、アドレナリンが爆走して目が冴えてしまいました。

  • 第19話 残された疑惑への応援コメント

    そう、フロレンス。その通りです。
    自分も地下室の状況に違和感を感じてはいました。
    これは・・・セラフィナに何かの秘密がある可能性を感じます。

    なのに風呂上りはのぼせただけで稲妻攻撃・・・さすが。

    今後が楽しみです!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    セラフィナ、何かありますよね。地下室で、か弱い身ひとつで、6人もの男を制圧した。神の奇跡が起きたのか何なのか。

    うんうん悩む大人たちの前に、ほかほか修道女がやってまいりました。こうかはばつぐんだ(笑)

  • 第18話 帰還への応援コメント

    みんな無事に帰ってこれて、よかったです。
    あの一件は表ざたにしないのですね。

    髪まで血まみれ。一番風呂は気持ちよかったのでは・・・。

    ディナダンの恐らく今後もオキマリになると予想されるセクハラ行為も、セラフィナちゃんの可愛い仕草が見られるので気になりません!(怒られそう笑)

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    無事(?)帰還です。さすがに修道女が誘拐されたとか、大立ち回りしたぽいとか、言いづらいことですからね……。

    他人の血にまみれた髪は匂いも感覚も気持ち悪いものです。早く洗い流したい。ディナダンたちは荒事に慣れているので、平気に軽々しく絡んじゃいます。セラフィナ、初いですね(笑)

  • 第17話 ☆襲撃への応援コメント

    意外にも動ける方だったのですね。
    剣もちゃんと使えているような・・・。

    驚いたのはその後。結構な凄惨な描写に昭和の時代劇映画を彷彿させました。血しぶき・・・!
    美しいものは美しく、清らかなものは清らかに。残酷な部分は残酷に。
    徹底して描き分けて下さって見応えバツグンでございます!!
    面白かった!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    ただの修道女のはずなのに、剣を振るって制圧した? 不明点が色濃くなりました。

    フロレンスが剣を振り出すシーンはめちゃくちゃ力入れたので嬉しいです! 騎士としての徹底した冷たさと鮮やかな反撃を描きたかったので。フロレンスも格好良いんだぞと(笑)

  • 第110話 はためく白い翼への応援コメント

    あっ……
    面白くて夢中で読み進めていたら、いつの間にか最新話に到達してました。
    つ、続きが気になりますぅぅ!(一気読みの弊害…続きが読みたい病がっ!)

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    え、え!!? すっっっっっごく嬉しいです!! ありがとうございます! 100話超えておりますが、一気読み……! 感動で震えております(泣)
    続きもありますのでしばしお待ちをっ。お楽しみいただけたら嬉しいです……!!

  • 第110話 はためく白い翼への応援コメント

    以前から思っていたんですが、イグナーツさん、美味しいところ持っていきませんか?
    今回も、セラフィナちゃんの目覚めの場に居合わせて(*´艸`*)

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    確かにイグナーツ、毎回大事なタイミングに居合わせていますよね。で、その都度セラフィナを立ち上がらせている(笑)
    今回も彼が良い仕事をしそうです。

  • 第16話 ブチ切れへの応援コメント

    今回、イグナーツがいいじゃないですか。

    要求は呑まず、でも修道女も取り返し、更にそれを隠密に片づける。
    全部やる。
    そうでないと!!

    男たちの餌食になる前に、間に合えばいいですが・・・心配です!!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    あれほどセラフィナを厭っていたイグナーツですが、助けには行く様子。取り乱してばかりのディナダンに比べると頼りになりますね。そしてフロレンスも、彼と同じことを考えていた。

    セラフィナは無事、何事もなく帰ることができるのか!

  • プロローグへの応援コメント

    誘拐事件の現場という不穏な始まりに、ドキドキしました!
    修道女でありながら王立騎士団の総轄長という立場の彼女が、犯人を殺さず制圧する方針まで立てるところ、すごく格好良かったです。

    最後の「僕が育てた」で、ちょっと笑ってしまいました。
    補佐官さん、めちゃくちゃ満足げですね(笑)

    ここから彼女がどんなふうに奮闘していくのか、楽しみです!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    こちらにもお越しくださりありがとうございますっ!(涙)
    初っ端から緊迫シーンです。しかも指揮しているのは騎士でなく、修道女……? でも男たちも彼女に従っている様子です。

    補佐官、なんか自分の功績に酔っているようで(笑)
    修道女がなぜ騎士たちの上に立っているのか、どうしてここまで信頼されているのか。彼女たちの物語をお楽しみいただけたら嬉しいです!!

  • 第15話 誘拐への応援コメント

    やつらの喋り方からすると、冷酷なプロ犯罪者というより、場当たり的で、三下感たっぷりなチンピラ集団ぽいのですが。
    なにやらバチ当たるとか気にしてますし笑

    でも、彼女に手ぇ出される前に、早く助けにきてくれないかな!

    あ、こういう時に限って、咳出るんですよね・・・。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    修道女を誘拐していながら、なんとなく信心深そうな一面もある誘拐犯たちです(笑) だけど後ろには引けないみたいな感じで、ヤケになって襲おうとしちゃっていますね……。
    もうほんとに、出ちゃいけない場面で音が出ちゃうんです! かといって、いつまでも寝ているフリをするわけにもいかないという……。

  • キノコ ①への応援コメント

    ∑(゚Д゚) たっ、食べちゃったーーッ!?
    (でも『もきゅもきゅ』が可愛い💕)

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    食べてしまいました! 見るからにヤバさしかない毒キノコを。輝かく目で! 強者がここにいましたよ……!

  • 誘惑の果実への応援コメント

    ∑(゚Д゚) びっっくりするくらいの、クズやんけぇぇぇぇ!!

    はぁはぁ……すみません。
    驚きと怒りのあまり、絶叫コメントを書いてしまいました。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    ドン引きレベルのクズ人間です! こういう人種にどうしてか騙されるセラフィナ……。
    露骨すぎるくらいの手のひら返しに出る言葉も見つかりません。ラファイエットが知ったら間違いなく血祭りに上げます。エルヴェ、命拾いしたね(?)

    編集済
  • ああああああ!
    セラフィナちゃん、無事だったああああああ。゚(゚´Д`゚)゚。
    良かったああああ!
    ロザリオが守ってくれたなんて、奇跡のようです。

    アーレンくん、セラフィナちゃんの身代わりで戦場へ。
    傷が心配ですが、ディナダンさんが守ってくれるなら大丈夫ですね!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    セラフィナ、無事でしたああああああ! ありがとうございますっ。
    あのちっちゃなロザリオが盾に、なんてどんな確率でしょうか。これが神に愛された娘の本気か……。

    とはいえ戦局は待ってくれない。アーレンがセラフィナお目覚めまでの時間稼ぎを申し出ました。女性専門のディナダンですが、今回だけは特別に男のナイトを買って出ます。がんばれよっ。

  • 第108話 堕天使への応援コメント

    セラフィナちゃん……!
    将が討たれたら、味方に動揺が走りますよね。
    なんとか崩れず、持ち堪えてほしいです。

    敵国のあの王が、セラフィナちゃんを撃ったんですね。
    戦争とはいえ、憎らしいです!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    矢が、矢が! 甲冑に、プスッと!(そんな軽いものじゃない)
    フロレンスが持ち直そうとしていますが、難しいようで。『天使』が討たれたら無神論を唱える敵国の思う壺です。ハーク王、ぴょんぴょん歓喜しております。

    セラフィナの運命やいかに。

  • 第34話 ☆イグナーツさんへの応援コメント

    「名前を呼んだ」「距離が縮まったと思った」「理解したかった」という積み上げが最後に否定される。「そんなもの、初めからなかったのだ」は、人間関係そのものが足元から崩れ落ちるような冷たさがありますね。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    小さなプラスが少しずつ重なって、仲良くなれるのではと期待した矢先のひっくり返しです。全部が砕け散って絶望だけが残りました。セラフィナの涙が辛いです。
    セラフィナと騎士たちはどう乗り越えるのでしょうか(乗り越えられる?)

    編集済
  • 第14話 ☆突然の休日への応援コメント

    平和な時間を楽しんでいたのに。
    いきなり拉致ですか!
    セラフィナちゃん痛そうでした!

    イグナーツは口では冷たく言いながらも、彼女のことを気にしているようです。

    ラストのフロレンスの絶望感ときたら・・・。どうやって探すんだろう。
    面白くなってきました!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    過労でぶっ倒れた労りのために与えられた休暇。ゆっくりリフレッシュするはずが、いきなり巻き込まれてしまいました。暴力とは無縁の世界にいたセラフィナ、わけも分からず気絶させられてしまいます。

    イグは内心心配してそうですね。フロレンスは……キレてそう(笑) これからどう救うのでしょうか。

  • 第13話 遠のく意識への応援コメント

    真面目な性格がたたってしまったのか。無理をし過ぎましたね。
    フロレンスさん、もう少し健康管理に気遣ってあげてくださいね。
    男所帯の中で倒れちゃったら危なくて・・・笑

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    教会の人間として細かく厳格な規律を守ってきたセラフィナ。根っからの真面目人間です。
    補佐官として上司の健康も慮ってほしいところですが。何やらフロレンスにも心境の変化が出た様子。
    少し前に倒れてディナダンに襲われそうになってましたものね! 正気を保っておかないと!

  • 第3話 すれ違いへの応援コメント

    ここまで読ませていただいた感想……文章うまいですね。
    気が付いたらその世界に引き込まれてしまいます。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    う、うまいですとな!? ほんとですか! とっっても嬉しいです。
    特にこの物語は私も思い入れが強いので……。本当に嬉しいです(小躍り)

  • プロローグへの応援コメント

    読み合い企画から来ました。
    現場の緊張感が伝わって来るしっかりした文章だと思いました。
    続きも読ませていただきます。

    作者からの返信

    宵月しらせ 様

    ありがとうございます!

    頑張って敵地に突入前の緊迫感を出したかったので嬉しいです! お楽しみいただければありがたいです。

  • 第12話 新しい発見への応援コメント

    どうしてだろうか、じゃないっす!!笑

    ディナダン・・・「水商売」ちゃんと説明してください。けど、狼狽えるところを見てると、本当に悪い人じゃないなとも感じますね。
    完全に信じ切ってしまうセラフィナも純粋でいいですよねー!

    余談ですが、自分も幼少の頃まで左利きでした。母に強制(違った)矯正されました・・・今でも力入れる時は左が出ます笑

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    初対面ということもあり、「え、ここまで無知なの……?」と戸惑いが勝ったのかもしれません。特にディナダンは心が汚れ切っているので、余計に申し訳なさ的な気持ちが芽生えたのかも。セラフィナも納得しないっ。

    左利き、わたくしめ憧れがございます。ダ・ヴィンチのイメージがあると言いますか、天才肌と言いますか……! ので思い入れのある人物は大体左利きです(笑)


  • 編集済

    第49話 手合わせのお誘いへの応援コメント

    ディナダン、完全に「着せ替えを楽しむ側」の顔なのに、セラフィナの無垢さが混ざると不思議と嫌味にならないのがずるいです……!

    そしてフロレンス、静かに盤面をひっくり返してくるタイプの策士すぎて震えました……((((;゚Д゚))))

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    セラフィナが純粋にお洒落を楽しもうとしているので、ディナダンの下心が薄まっております。でもディナダン、お前それにかこつけて露出度の高い透け透けドレスを選ぶんじゃあるまいな……。

    フロレンスはフロレンスで、暗黙の補佐官権限も行使して一計を案じ始めました。こやつは敵に回しちゃいけない!

  • イグナーツの「目つきと口が悪い」のに、面倒見がいいというとこが好感度高めです!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    強面で口調が強くて物言いも乱暴な人間ですが、その裏には優しさをストレートに悟られたくない照れ隠しめいたものがあるのだと思います。でもそこが兄貴の兄貴たる所以かもです。

  • 第11話 顔合わせへの応援コメント

    セラフィナちゃんにとっては、呼吸みたいなもの・・・。そうですよね。大切なルーティーンなのに。でも祈りをやめるべきか悩んでいるとこを見ると、今の立場を考え、でも教会の価値観も失いたくないという不安も感じられました。

    なのに、ディナダンが意外にも彼女を否定しなかった。
    軽薄そうだけど、懐が広いのかな、と思ったのに。
    やっぱり注意すべきですね笑

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    教会の教えを子守唄代わりに聞いてきたセラフィナにとって、お祈りは当たり前で欠かせないもの。郷に入っては郷に従えだけれども、できるならやめたくない魂の一部です。

    それを受け入れたディナダン。女心を分かっているが故の優しさかもしれません。まだまだ油断ならぬ……!

  • 第10話 始まりの鐘への応援コメント

    え!?
    まさか本当にディナダンが・・・!
    ほくそ笑んだってあったので、嫌な予感しましたが。
    それはダメでしょうーっ!!(びっくりしましたよ)

    フロレンスがちゃんと鉄槌を下したのでホッとしました。
    この2人のやりとり、面白かった!!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    セラフィナの寝込みを襲おうとして、直後に目覚められたのでキスのみ。でもどれだけ美形でもアウトですね……! 案の定、セラフィナは泣き叫びました。
    駆け込んだフロレンスが関節技を極めて。容赦ない中に仲の良さが垣間見えます。

  • まるでキアラちゃんを狙うリュジニャンのよう。
    ちょっと違いましたか。

    寝てるからこそ、心配なのです!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    リュジニャンもやばい男でしたが、ディナダンは別ベクトルでやばい男かもしれません。眠っていようが気絶していようがお構いなく、自分の欲望に忠実に突っ走りそうな危うさがあります。見た目が良いのが余計にタチ悪いです。
    さて、獣の前で無防備に眠りこけるセラフィナ、どうなる!

  • 第107話 ☆消えない罪への応援コメント

    ディナダンさん、優しい、と思っていたところで!?
    セラフィナちゃん!!
    矢が甲冑を貫いただなんて、そんな……!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    胸の内では深く案じつつも、部下たちの手前敢えて厳しく接するフロレンスと、素で普通に厳しいイグナーツに挟まれていると、ディナダンが余計に優しく見えます。目の前で彼女が人を斬って取り乱した姿も見た彼ですから、思うところもあるのかもです。
    だけど、矢がすべてを途切れさせました。セラフィナの運命は。

  • 第106話 明日を占う風への応援コメント

    セラフィナちゃん、甲冑を着けるのはひょっとして初めてなんでしょうか?
    視界も狭まるし、なにより重いですよね。
    体力が奪われそうですが、負けないで頑張ってほしいです!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    セラフィナ、騎士服は着ても完全武装は初めてでした。重いし空気が困るし視界は狭いしで大変でしょうね……。絶対動きづらいと思います。
    着ているだけで疲れそうですが、心は折れない……!

  • 第8話 狙い澄ました瞳への応援コメント

    ディナダン!
    美形で軽薄、しかも有能。なんか厄介そうな匂いがプンプンしていいですね!!
    フロレンスが警戒する理由もわかります。

    マルボルク城、検索しました!
    川面に映った姿がなんとも美しいですねー!
    13世紀と、かなり歴史のある城の割に(大戦で破壊されたのに)綺麗ですね。
    まだ修復中だとか。
    ありがとうございます。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    絵に描いたような遊び人です(笑)。こんな奴を野放しにしていたら危険。なまじ仕事ができるのがむしろフロレンスには忌々しいかもです。

    マルボルク城、美しいですよね! 当時の情緒や威厳を感じて、まさに壮麗というに相応しい外観です。そして内観も。床暖房的な設備が整えられていたというのが凄いです。実際に行ってみたい……!

  • 第110話 はためく白い翼への応援コメント

    イグナーツさんもやっぱり動揺してる姿が漏れていて、セラフィナちゃんへの特別さが見えちゃいます
    ずっと叱ったりしてくれて、心配もしてくれて、そして騎士のありようや覚悟をしっかり諭してくれる。
    かっこいいですね……
    そんな彼からふと出てくる優しさがいいです

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    普段ぶっきらぼうなイグナーツも、この時ばかりは耐えきれませんでした。乱暴に振る舞いながらも本音がダダ漏れです(笑)。貴重なデレシーンだ(おい)

    心配しながらも表には出さず、彼女を奮い立たせるために敢えて怒鳴り、騎士としての生き様を説く。非常に荒いですが、指導者としては適任かもしれません。セラフィナもしっかり応えてますし……。熱い兄貴分です。

  • 生きてた……!!それにホッとしつつ
    まだ戦いが終わったわけでもなくて
    救われたアーレンの命がこういった形で繋がっていくとは、じわじわと響きます(つД`)ノ
    皆の覚悟や決意が切なく尊いですね

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    無事に! セラフィナは生きてました! とんでも奇跡にディナダンも脱力して兜を投げ出しております。さすがセラフィナ……。
    劣勢を凌ぎたいところへアーレンが『天使』の代わりを申し出ました。自身もボロボロなのに。悲壮でありながらも強い覚悟は、戦場に届くでしょうか。

    編集済
  • 第108話 堕天使への応援コメント

    セラフィナちゃんの存在がどれほど象徴で味方を勇気付けていたのか沁みますね……
    フロレンスの言葉はまた立派に戦場でこだましてますが(こういう発言の判断できるのさすがというべきか)
    無事な生還を祈るばかりです

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    トップに近い人間は最も冷静さを保つべきなのかもしれません。フロレンスも頑張って鼓舞しておりますが、動揺の方が上回り……。これをまとめるの、大変そうですね。
    セラフィナは生きているのか堕ちたのか。ディナダンもあたふたです。

  • 第107話 ☆消えない罪への応援コメント

    戦いにおいての人を殺す生々しい記述の丁寧さにセラフィナちゃんの苦しみも乗ってきて……
    覚悟が重いですね
    頑張ってる最中、なんと矢が!!!ええ!!!!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    命の奪い合いは、そこにある重みが凄まじいからこそ軽んじてはいけないと、言葉を尽くすようにしております。誰だって怖くて苦しいものね……!
    セラフィナも覚悟を決めて剣を振るいました。勇ましい姿が見えかけた直後に閃いた一本の矢。終わった!?