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  • 第30話 補佐官の怒りへの応援コメント

    オカンが怒ってる〜〜〜!!!(すでにフロレンスさんは私の中でオカンに昇格されました)
    あの、最近では見守りGPSなんてのもあるようですし……(多分この世界にはない)

  • 第29話 悪い予感への応援コメント

    オカン……じゃなかったフロレンス、胃薬を買ったほうが……

    しかし、まわりくどいお見合いの話の後にセラフィナちゃんの捕獲wwwwwwwww大変ですねwwwwww
    この人、本当は総轄長になる気満々の人だったのに!!!

  • セラフィナちゃんの天然って何気に鋭い狂気ですよね( ̄▽ ̄;)
    本人に自覚がないのがまたダメージがでかいという……。

    次回はラファイエットが騎士団と衝突かな?

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    自らが愛慕する存在に、「暇ですよね」ってにこやかにぶった斬られたら傷つきますよね。セラフィナ、それを自覚なくやっているという。でもこんなことでめげるラファイエットじゃない!! やる時はやる!(`・ω・´)
    ラファイエット、とうとう騎士団にバチバチの火種を投げ入れるか。

  • 第28話 あなたの名前への応援コメント

    まっすぐ帰って!!!まっすぐ帰らないと!!!!!!

    あと大根……

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    大根はイグに連れ去られてしまいました(違う)。ああ、武器が……。
    まっすぐ帰れと言われた矢先にこの子ときたら!

  • 第27話 奪われた大根への応援コメント

    そっけないんですかフロレンス?!は?!?!!財布の管理+内心で名前呼びまでしてそっけない!!
    おやまあこれは……クーデレというやつではありませんか?

    なんだかんだでイグナーツが一番クセがない気がします。


    しかし奪われた大根ということはこの大根、イグナーツに食べられてしまうのですかね……???

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    フロレンス、セラフィナ視点ではそっけないみたいです。でも客観的に見たフロレンスはめちゃくちゃおかんですよね……! セラフィナにその自覚がないという。

    イグはクセがありそうながらも、根はまっすぐな気がいたしますね。口調に引っ張られそうになりつつ、よくよく言動を見ればそこまで……? とも。
    奪われた大根の行末やいかに!! もしやイグが生でバリボリ食べる!?

  • 第11話 顔合わせへの応援コメント

    食堂での男たち、『天使』に対してなんとも喧しい反応を笑
    無事に迎え入れられたかも……と思いましたが、見た目に対して好意を寄せているだけなので、仕事への評価となると彼らの態度も変わってしまいそうですね(^^;)
    この先も楽しみです!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    女性が一人もいない騎士団に住む男たちなので、可憐な修道女の登場にテンション爆上がりです。醜い大音声、うるさい(笑)
    彼女の見た目で全部受け入れちゃう方向の男もいますが、冷静に見極めようとする声もちらほら。いざ職務と向き合ったら、彼らの反応はどうなるでしょうか。
    セラフィナの奮闘劇をぜひ!!

  • 第6話 最悪なご対面への応援コメント

    セラフィナと騎士たちの出会い、慌ただしくも運命的なもの(恋愛とは全く別の…)を感じますね!
    素晴らしい始まり方に、ワクワクが止まりません(*^^*)

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    冒頭の和気藹々(?)とした感じから一気にドタバタし出しました。大体は教会のおじいちゃんたちが悪い(笑)
    物盗りに食い下がり、地面にごっつんこなセラフィナ。食パンを咥えて運命の人と曲がり角でぶつかる……とはなりませんでした。
    素晴らしいと言っていただけて嬉しいです! お楽しみいただければ幸いです!

  • 第19話 残された疑惑への応援コメント

    セラフィナの内省を通じて、平和主義的価値観と戦場の現実との乖離が丁寧に描かれている。「正義とは何か」「信仰と剣の共存」への葛藤が、哲学的問いを投げかける構造になっていますね。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    セラフィナの中で平和を説く教義と、自ら手を汚すことで他者を守る騎士の使命がせめぎ合っております。相対する信念に、セラフィナは直面することになりました。一旦は彼女の中で解決をみたようですが、今後、揺らぐことがあるかもしれませんね(お?)

  • 第26話 大根と子供たちへの応援コメント

    イグナーツは子供に好かれると思ってましたwww こういう人ほど子供に好かれるんですよ!!!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    見抜かれちゃってました!? そうなのです。こういう荒くれタイプほど子供には慕われるのですよね〜。子供たちに遊ばれているコワモテの騎士団長……(笑)
    イグナーツに叱られてしょんぼりだったセラフィナも、思わずほんわかしちゃいました。

  • イグナーツ!!!きびしすぎる!!
    こういうときこそ大根を振り回して後頭部にぽかっと

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    セラフィナに甘いディナダンを見てからのイグナーツなので、さらに厳しい印象がございます。もうやだこの男、セラフィナの行動ひとつひとつにケチつけてくる……。
    大根を振り翳したら奴も人が変わるかも!?

  • ディナダンに会えた!!!
    しかし大根……
    フロレンス、セラフィナちゃんのお財布のなかまで管理してるとかwwwww

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    大根を持ちながらセラフィナ、ディナダンと会いました。異様な光景に彼も思わず突っ込まざるを得なかったようです。突っ込んだ結果、さらにカオスになりました(笑) 後出しスルーをしちゃうのも無理ありません←

    フロレンスはママ業が本格化しております。セラフィナのお財布まできちっと管理。お年玉とか口座できちっと管理するタイプだ……!

    編集済
  • 第23話 大根への応援コメント

    大根wwwwwもらったwwwwwwww
    サブタイに「どういうこと!!!」と思っていたらwwwww

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    セラフィナ は 大根 を 手に入れた(ゲーム風)
    そう。サブタイは文字通り大根を指しておりました。なんかいきなり押し付けられてそのままもらっちゃいました(笑) 何かあればこれがエクスカリバーになる(なりません)

  • 第46話 雪解けと重い代償への応援コメント

    セラフィナの立場が変わって良かったです。
    ビクターが言ったように不安は残りますね。これから戦争が起きるかもしれないのに、本当の意味で戦えるのでしょうか?
    これからのセラフィナの活躍を期待しております。

    作者からの返信

    アリステリア 様

    ありがとうございます!

    自分の力で男たちの目を覚まさせたセラフィナ。この場にいる男たちは少なくとも今後一切彼女を馬鹿にしようなどと思わないでしょう。
    ですがビクターの言葉は痛いところを突きました。試合での強さは所詮お遊び。血飛沫の舞う戦場でも通用するのか。争いごととは無縁の、無邪気な修道女が耐え抜けるのか……。

    セラフィナの活躍にご期待くださり嬉しいですっ。これからも見守っていただければ幸いです!

    編集済
  • 第22話 悪夢の寝覚めへの応援コメント

    イグナーツwwwwwwww
    災難wwwww
    フロレンスが本気で怒ってるの腹の底から笑いましたwwwwww

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    ディナダン、知らない間にイグナーツの寝床に眠るセラフィナを仕込んで己は逃げ切りました。でも経過は知りたいのでうっすら起きて耳をそば立てております。
    そんなことは知らず、セラフィナがイグナーツのベッドに寝ている光景を目にしたフロレンス。静かにキレました。イグナーツ、南無(笑)

  • 第18話 帰還への応援コメント

    襲撃直後のセラフィナの身体的・精神的ショックを、喉の渇きや震え、声のかすれなどの反応で丁寧に表現している。その脆さに対して温かな抱擁が対照的に描かれ、安心感が伝わってきますね。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    セラフィナの恐れや怯えを克明に描き出したかったのです! 嬉しいっ。
    フロレンスを拒み、震える彼女を後ろから抱き締める温もり。ようやく彼女も落ち着きを取り戻してきました。これが彼女の心に深い傷をつけなければ良いのですが……。

  • 第82話 神の名を騙るへの応援コメント

    重い……重過ぎるw愛なのか、崇拝なのか、忠義なのか(おそらく全部w
    ラファイエットさん、かなり危険な人物ですね……。
    これ犯人が宰相だと知ったらどうするんだろう(・_・;)

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    愛であり崇拝であり忠義であり。すべてをセラフィナに向けていて、そのすべてが重いです!! ラファイエット、神に身を捧げた修道騎士のはずなのに、思考はとんでもなくヤバくて煩悩にまみれております。よくそれで総長になれたな(笑)
    宰相が原因と知ったら、……殴り込みそうです。

    編集済
  • ラファイエットさん、幼少期からの生い立ちが凄まじいですね……。
    なるほど、セラフィナちゃんとはそういう出会いだったのか。
    これは崇拝して仕方がないw

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    文字通り社会の底辺に這いつくばりながら生きてきたラファイエットです。そんな人間が出会った眩しい存在だったゆえに、惹かれてしまうのも無理はない……ですが、これは狂信者!(笑)

  • 第21話 真夜中の訪問者への応援コメント

    イグナーツ、死ねばいいのにと思うなんてそんな!!!
    ディナダン、それは飽きてきますよね〜……

    フロレンス!? こういうときはフロレンスが守役(違います)として添い寝してあげるべきではないの!?

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    イグナーツ、拒否反応が過ぎて呪いレベルに嫌っております。毎日付き合わされているディナダンは食傷気味です。耳にタコができるお……。
    すっかり保護者が身についたフロレンス、酒に酔って寝てんじゃない!(笑) 眠れぬ子供がやって来たぞ! ディナダンに食われそうだぞ!!(必死)

    編集済
  • 第17話 ☆襲撃への応援コメント

    フロレンスによる救出は、セラフィナにとっては命を救われた瞬間でありながら、あまりにも生々しい暴力の現場でもある。返り血を浴びた彼に対して理性では感謝しつつ、体が咄嗟に拒絶してしまうという二重の感情が上手く描かれていますね。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    そうなのです! 窮地に立たされたセラフィナはそれを救ってくれたフロレンスに恩義を感じつつ、目の前の血飛沫際立つ暴力に怯えて彼に縋ることができません。救ったのも彼なら、男を斬り伏せたのも彼ですから……。

  • 第80話 騎士団城の天使への応援コメント

    『はぁ?( ゚Д゚)』←フロレンス、ディナダン同様にこんな顔の私w
    総長さん、めっちゃヤベエ人じゃないの……!?
    ただ、この人セラフィナちゃんの為なら何でもしそうな気はするw

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    騎士団城に居座ると言い出した帯剣協会の総長。やばさが滲み出ております。まじで「はぁ?」です(笑)
    ですがセラフィナを思う気持ちは本物のようです。確かに、彼女が願えば何でもしてくれそうです。ただ出ていくことは……しなさそうだな(白目)

  • 第16話 ブチ切れへの応援コメント

    欲望にまみれた獣のような男たちに囲まれ、絶望と羞恥に晒される描写は圧倒的な臨場感を持つ。その中で彼女が「逃げなければ」という本能的な決意に至る流れは、尊厳の核心にある人間的な意志の芽生えとして強い印象を残しますね。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    性格は世間知らずで幼いですが、身体つきは成熟した女性のそれ。男たちが邪な思いを抱くのも無理はないかもしれません。それも荒くれ者の無頼漢ですから……。
    さすがに危険に気づいたセラフィナ。逃げることはできるのでしょうか。

  • 第79話 12年越しの再会への応援コメント

    フロレンスとディナダンは心穏やかじゃないですね(;^_^A
    なるほど、この人がセラフィナの忠実なる騎士か(違w

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    ディナダンに引きずられるフロレンス……。自分の仕事に戻った万番は英断です(笑)
    忠実なる騎士か下僕か(え?) 保護者たちにライバルあらわる!

  • 第78話 過去との邂逅への応援コメント

    セラフィナちゃんが飛びつくほどの知り合い……!?
    ディナダンがこの光景を見たら何て思うだろう(・_・;)

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    男っ気のないセラフィナが自ら抱きつきにいくほどの相手とは一体何者か。ディナダンのみならず、この光景を見たら保護者3人とも発狂しそうです(笑) 大変だ……!

  • 第20話 眠れぬ夜への応援コメント

    ちょっとフロレンス!!!!お風呂上がりの色っぽいセラフィナちゃんを毎晩見てたってことですか!? ちょっと!!! 詳しく話を聞かせてください!!! 

    セラフィナちゃん、それは眠れないですよね。しんどい場所に来ちゃったよおおお。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    平静を装っておりますがフロレンス、何気に美味しい思いをしているんですよ!! 手は出していないでしょうが(おい) 毎晩、湯上がりのほかほかセラフィナを見ていたのです。議論の余地ありますね……!

    就任早々、目の前で理不尽な暴力やそれに対する血の鉄槌を見たので、そのショックは計り知れないと思います。ただでさえ徹夜してるのに!

  • 第15話 誘拐への応援コメント

    最初は混乱しつつも、徐々に状況を把握していくセラフィナの心理の流れが丁寧に描かれている。「自分のせいで教会や騎士団が巻き込まれる」という罪悪感が織り交ぜられ、ただの被害者に留まらない深みがありますね。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    誘拐されたセラフィナ、初めは取り乱しておりましたが、男たちの会話に自分の置かれた状況を理解し、愕然とします。自分の心配だけでなく、教会や騎士団への懸念にも思いを巡らせているあたり、自覚が芽生えてきたのかもしれません。

  • 第19話 残された疑惑への応援コメント

    最終兵器・セラフィナちゃんとかないですよね!
    ほら!男子三人!稲妻走らせない!!!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    最終兵器・セラフィナ!! 良いですねめっちゃ良いです好き!(おい)
    青年から男子に精神が下がった男どもです。セラフィナ、何をした!

  • 第14話 ☆突然の休日への応援コメント

    硬貨の重さに感激する描写は、彼女がどれほど世俗から隔絶されていたかを雄弁に語る。同時に、その無知と善良さが、街という現実の中では致命的な弱点となりましたね。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    セラフィナ、本当に世間知らずです。お金の必要がない世界で育ってきたので、使い方もいまいち分かっていない気がします。フロレンスの絶望が窺える……。
    彼女の無知さは、雑踏では非常に不利に働きそうです。

  • 第13話 遠のく意識への応援コメント

    フロレンスが手首を包み込み、華奢さに驚く場面に象徴されるように、身体的な細部の観察が感情表現に結びついている。折れそうな腕、青ざめた肌、安らかな寝息などの描写が、言葉以上にセラフィナの危うさと守られるべき存在感を伝えていますね。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    ろくに食事も摂らず3徹した結果、セラフィナは倒れちゃいました。彼女に辟易していた騎士たちもこれには心配して駆けつけたようです。
    厄介者ではありますが、彼女も一人の女の子。華奢で弱く、本来なら守られるべき存在であることに、彼らも気づいてしまったのかもしません。

  • 第77話 それぞれの帰り道への応援コメント

    総長さん、人間味のある人ですね。
    しかし、セラフィナの傍には自分が……。
    前回冗談で言ったけど『我ら天使様のために!』は帯剣騎士教会の方だったか。
    これはセラフィナを取り合ってひと悶着ある?

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    なんだか神々しい描写で初登場の総長ですが、迷子になったり部下らしきローエンに置いてかれたりと、人間臭いです。
    『我ら天使様のために』、まさしく帯剣協会のための言葉です(笑) 帯剣協会というか、総長がというか。
    私のために争わないで、が出てくるかも……?

  • 第18話 帰還への応援コメント

    ディナダンさん、するっとセラフィナちゃんのパーソナルスペースに入り込むのが上手いですねwwwww
    しかしフロレンスさんの胃は……

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    女性の扱いは百戦錬磨なディナダン、どんな状況だろうが機会があると見ればぬるっとするっと割り入ろうとします(笑) でもセラフィナはさっき男に襲われそうになったばっかりだよ……!
    フロレンスの胃……クレーターが生まれていそうです。

  • 第12話 新しい発見への応援コメント

    母語がラテン語であるセラフィナがムルタ語に苦しむ描写は、彼女の背景とアイデンティティを自然に浮かび上がらせている。また、異文化理解の未熟さが「誤解」という形でユーモアに転化され、柔らかく文化摩擦を提示していますね。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    水商売が理解できないのは致命的です。だけど誰も教えることができないくらいにセラフィナは純情。先々の苦労が忍ばれます(笑)

  • 第17話 ☆襲撃への応援コメント

    セラフィナちゃん、実は枢機卿様とダニエル神父にいろいろ仕込まれて……!?
    しかし、フロレンスさん、ひょっとしてもうセラフィナちゃんにけっこう……???

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    久しぶりに剣を使った、なんて意味深な独白をしておりますね。まさか……?
    襲われそうなセラフィナを前に、暴漢を斬り捨てたフロレンスです。名前まで呼んじゃいました。最後には手を差し伸べて。何やら心に変化がありそう?

  • 第11話 顔合わせへの応援コメント

    セラフィナの羞恥、遠慮、信仰の揺らぎから、ディナダンの助け舟への感謝、そして小さな幸福感まで――感情の移ろいが細やか。また、彼女をめぐる周囲の反応も一枚岩ではなく、恋慕、嘲笑、警戒、保護など複雑な機微が並列的に描かれていますね。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    自分がこれから身を移すことになる騎士団の洗礼を、初めて受けたセラフィナです。可愛い、とはしゃいでくれる部類はまだマシかもですが、侮蔑をしてくる連中は……。彼女の前途は早くも多難そうです。

  • 第16話 ブチ切れへの応援コメント

    絶対こんなの枢機卿様がみたら心臓とまってしまいますね!!!!どうしよう!
    フロレンスさん〜〜!!!助けに来て〜!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    どさくさに紛れて変態的な性癖までさらけ出している男たち。セラフィナもやばい連中に目をつけられてしまいました。教会のおじいちゃんたちが見たら憤死してしまいます!
    しかしフロレンスたちも見過ごす気はなさそうです。彼らを怒らせると怖そうだ。

  • 第10話 始まりの鐘への応援コメント

    セラフィナの目覚めの過程が、ぼんやりとした意識から恐怖と混乱に至るまで克明に描かれている。叫び声からの急転直下の対処によって、彼女の心情変化が臨場感をもって伝わってきますね。
    腱鞘炎による活動休止で、ご心配おかけしました。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    腱鞘炎、大変でしたね……! 治られたようで良かったです!

    ディナダンに覆い被さられ、絶叫と共に目覚めたセラフィナ。しかし男たちは彼女の落ち着きを待ってはくれません。
    始まりの鐘が、教会の世界との別れを告げるようです。これから何が待ち受けるのか。

  • 第76話 言葉足らずの罪への応援コメント

    セラフィナちゃん、ちゃんと説明しましょうね(;^_^A
    最後の名前はセラフィナちゃんの寝言かな?
    ん? もしかして新たな男か?(何故にw

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    5W1Hをフルシカトして端的すぎる結論だけを爆発させたセラフィナです(笑) 保護者たちの中でローエンがめちゃくちゃ不埒な奴になってる…!
    若い男たちの前で爆睡しちゃうセラフィナ、大物なのか鈍感なのか。
    寝言の君は一体誰なのでしょう。また近く、波乱を呼びそう?

    編集済
  • 若くして副長……中々の実力者ですね。
    見たところセラフィナには敵意を向けていなそうですね。
    どちからといえば、何故彼女が騎士団に?の方が勝っている?
    ただ、『荒れるな』という言葉が引っ掛かりますね。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    メサイア教の騎士修道会の幹部らしい、ローエンという若者。きっと腕っぷしとか強いのでしょうね(そこ?)
    セラフィナ自身への敵意はないようですが、なぜ彼女が騎士団に呼び入れられたのかは疑問の様子。それを探りに接触した?
    彼の言う『荒れる』とはどういう意味か。

  • 第15話 誘拐への応援コメント

    ぎゃあああああああああ!!!!!!
    無敵の人たちだ!!!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    退路を断ち、失うものは何もない人間ほど厄介かつ恐ろしいものはございませぬ。セラフィナが寝てる隣で言いたい放題、ヤバいことを口にしております。
    息を潜めて逃げる機会を探すも、咳をしてしまいバレてしまいました。どうなる、セラフィナ!

  • 第14話 ☆突然の休日への応援コメント

    フロレンスさん、この国にあればのはなしですけど次からはセラフィナちゃんにGPSつけといたほうがいいです(真顔

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    GPSだけでなく何かあったらすぐ駆けつけるセコムも欲しいところです(笑) セラフィナは歩けばトラブルに当たる……!

  • 第74話 狼のかどわかしへの応援コメント

    この人は味方なのか、それとも敵なのか……。
    コルセットの締め付けはほんと何とかならないんですかね><

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    緊張状態とコルセットの締め付け、アルコールの巡りで一気に気を失ったセラフィナを咄嗟の機転で運び出した青年。彼は何者か。教会の人間ではあるようですが……。

  • 第73話 煌びやかな幻惑への応援コメント

    3人とも、己が出来ることに動くのは流石ですね。
    しかし、宰相のあの言葉……何だか解せぬ。
    騎士団としては、戦える上司で居てほしいんですが――宰相、教会の天使として上に立ってほしいようですね。協会が味方をしているという政治的理由か……。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    保護者3人、それぞれが得意な分野を瞬時に分析してその役に徹しました。まさに阿吽の呼吸。強面のイグナーツは特に攻撃力が高い(笑)
    宰相自身が采配した人事だというのに、なんだか面白くなさそうですね。面倒臭そうな人間です。


  • 編集済

    第13話 遠のく意識への応援コメント

    だめだーーーーー!!!徹夜は脳に大変危険ですから気をつけて!!!
    もう!フロレンスさん!!!あなたがちゃんと目っぱってセラフィナちゃんのスケジュールを管理しないとだめですよ!!!(??????)

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    ですよね。徹夜はお肌にも大敵だし何より脳の働きを阻害する一番の厄介者! 就任初日から関わっちゃいけないやつです。
    フロレンス、補佐官としてきちんとケアせねばならないのにこの体たらく。前途多難です……。

  • 第72話 虚栄の宴への応援コメント

    慣れないコルセットは辛そう……。
    夜会に到着後の静寂。おそらくセラフィナちゃんに見とれていたか、総轄長になった教会の天使の値踏みと言うところでしょうか……。
    ゲス共が……フロレンス(お母さん)の変わりに罵倒しておきましょう!(ォィw

    ただ、合格点はもらえたようですね(⌒∇⌒)

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    コルセットデビューにして容赦なくギチギチに絞られました。お腹をキツく絞められた上での馬車の揺れは相当酔いそうです。
    セラフィナに見惚れたのが1割、好奇心9割といったところでしょうか(極端) フロレンスママの代わりに叱責、ありがとうございます(笑) ママも同じことを内心思っているはず!
    第一関門は突破。さてはて、どうなる。

  • 第12話 新しい発見への応援コメント

    ディナダンさんがいないとだめだ!!!これは…いけない!たいへんにいけない!!!フロレンスさんではこの難局を乗り越えられませんでしたね!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    水商売って何? という疑問にフロレンスはノックアウトされてしまいました。曇りなき眼には百戦錬磨の騎士も敵わない!
    セラフィナにちょっかいを出しに現れたディナダンも、保護者にならざるを得ません。火遊びを知り尽くす彼だからこそ護れるものもあるはず……!

  • 第71話 夜会服の蝶への応援コメント

    あのイグナーツが文句を言えないとは……(;^_^A
    セラフィナちゃんの姿を画像で見て見たいものでね( ̄ー ̄)
    ディナダンさんは流石としか言えないw

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    泣く子も黙るイグナーツを黙らせるほどのセラフィナの晴れ姿! さすがディナダンの見立てです。着飾った本人は恥じらっているのがまた。
    女の子の扱いに物慣れたディナダンならではの実力です。宰相たちもうならせたいところ。

  • 第11話 顔合わせへの応援コメント

    >醜い大音声
    ゔお゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙!゙!゙!゙!゙!゙

    この組織、うまくいくといいんですけどね……
    でも意外と紅一点ってうまくいったりしますし!!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    男たちの濁った大声!(笑) 聞くに耐えなかったかも……。
    なんだかんだ、楽しい男どもの集まりではあるのですが。どうなることやら。紅一点を頂点に、うまくまとまってほしいです!

  • 第70話 生きていく場所への応援コメント

    セラフィナ、シュリーの言葉で救われましたね。
    確かに人殺しは許されないと思います。
    だけど、それによって救われた命があるのも事実なんです。
    これから先、彼女はまた手を血で染めないと駄目かもしれません。
    それでも、今日という日を忘れては欲しくないですね。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    イグナーツの激励で立ち直ろうとしたセラフィナの、追い風となりました。殺しは許されざる所業ですが、それによってディナダンを生かし、子どもたちを助けたのも事実。シュリーの言葉はセラフィナの心を打ちました。
    自分が血で汚れようとも、それで誰かを護れるのなら構わない。そう思えた彼女でした。この経験は、いつまでも深く、心に刻みつけられるでしょう。

    そして素晴らしいレビューもありがとうございます!! 初めは本当に踏んだり蹴ったりな扱いのセラフィナですが、それでも奮闘する彼女の姿を捉えていただき嬉しいです……! 3人の騎士の過保護ぶりにも言及いただきまして! 本当に、本当にありがとうございます(感涙)

  • 第10話 始まりの鐘への応援コメント

    ディナダンさんがしばかれてしまいましたね!哀れwww
    でもどうなんでしょうね……この、どう考えてもすぐに崇敬はしてくれなさそうなお兄さんたちを相手に……セラフィナちゃん

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    まだ良識ある騎士たちが駆けつけてくれたので、未遂に終わりました(え、遅い?) ディナダン、思いっきりボコられました(笑)
    決して味方には立ってくれなさそうな男たちに囲まれて、セラフィナは自らの立場を築くことができるのか。ここからが始まりです!

    編集済
  • イグナーツさん、もう完全にお兄ちゃん位置になってる……。
    辞めろじゃなくて、腹を括れ。彼なりの優しさなんでしょうね。
    ただ、セラフィナが巻き込まれたことには変わりはありません。
    やっぱり次のパーティーで宰相に、人を殺しましたって暴露する?

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    イグナーツは口うるさい兄貴分ポジですね(笑)。辞めろとは言い出さないあたり、彼も薄々セラフィナを認めているのだと思います。
    でも確かに、セラフィナは明らかに被害者ですね。騎士団に来なければこんな経験もせずに済んだわけですから……。
    宰相に言いつけてぶん殴りたいですね! 宰相、腰抜けちゃうかも。

  • 第106話 明日を占う風への応援コメント

    コメント失礼します。

    セラフィナさんからの『好き』は、戦いを挑む騎士にとって、かなり破壊力のある癒しですよね。「嫌いじゃねぇ」わたしも同感です。
    立場上戦うしか選択肢がないのですが、本来の天使で暮らせる日が、そう遠くない未来にあるといいですね。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    破壊力のある癒し……確かに! しかも拳を握って熱弁されるという。
    ディナダンのいう「好き」とは別ベクトルの「好き」かもしれませぬが、それもセラフィナのセラフィナたる所以です(笑)
    今は血を被ってでも戦い抜くしかございません。戦いを終えて、元のあるべき平和な世界に戻れたら良いのですが。

  • ディナダン、やめ、やめてーーーーーーーーーーーーー!!!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    力無く眠る修道女に忍び寄る、不穏な笑み。しかもディナダンは百戦錬磨の女泣かせ。2人きりにしちゃいかんやつ……!

  • 第106話 明日を占う風への応援コメント

    決意をしたとはいえ、セラフィナさんが早く戦のない生活の中へ戻れるといいなと。
    誰が欠けても悲しいですから。
    皆さん、無事に生還できますように!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    セラフィナが元の世界に戻れたら本当に良いのですが。誰も(特に保護者ズ)欠けることなく、無事に帰って来れたら……!
    ようやくセラフィナも戦場を駆け抜けます。無双できるか(ん?)

  • 第106話 明日を占う風への応援コメント

    あのセラフィナがここまで言うとはね〜、とフロレンスになった気分になります。
    近況ノートでその博学ぶりは毎度のこととしてw 台詞の選択眼がさすがです。
    覚悟と決意を示す場面は大好きなので、今回はもう、ただただカッコいい!それまで怯え悩む姿を見て(読んで)きただけに、ひとしおです。
    今後、セラフィナがどんな活躍を見せてくれるのか。フロレンス視点で読んでいきたいですw

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    あのセラフィナが、みんなに背中と命を預け、自身も剣を振るうと覚悟するまでになりました。ここに至るまで何度もうじうじしましたが、本物の戦場を知らない小娘ならこれくらい怖気つくよね、と(笑)
    セラフィナも成長しました。少し遅いかもですが。フロレンスはおかんですから、母親のような心境で涙ぐむかもしれません←

  • 第106話 明日を占う風への応援コメント

    イグナーツさんの「……いい顔だ」「嫌いじゃねえ」のくだりと、
    最後にみんながそれぞれの言葉で「ついてくぞ」と言ってくれる流れが、
    信頼感に溢れていて最高です(´;ω;`)

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    イグナーツ、ツンケンしておりますが彼なりにセラフィナのことを信じておりました。嫌いじゃねえ、良い響きです←
    騎士たちもセラフィナが腹を決めたことを感じ取り、歓迎します。今までの積み重ねがここに至った……。最高と言っていただけて嬉しいです!

  • 第68話 騎士の通過儀礼への応援コメント

    人を殺すと誰でも最初はそうなりますよね……。
    これが片足を突っ込む変わりの代償……通過儀礼なのか。
    フロレンスさん、本当に世話焼きが板についてますね。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    特にセラフィナは何も覚悟できていない状態での殺しなので、目で見えている以上のショックだと思います。だけどみんな、寄り添うことはできない。それぞれが乗り越えるべきものだから……。
    フロレンスはセラフィナ専属のおかんです(笑) 素っ気ないけど結構気を配ってくれます。

    編集済
  • 第67話 正しさと罪の狭間への応援コメント

    セラフィナにとっては苦痛なことですよね。
    人を殺したことがない人に人殺しをさせるなんて……。
    これ皮肉でもいいから、今度のパーティーに宰相にぶちまけたらどうでしょう?
    それはそれで……面白くなりそうですけどね、ふふふ……。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    大切な人を救うためとはいえ、不可抗力的に他者を殺めてしまったセラフィナ。相手は違法に子供達を労働させていた悪人とはいえ、彼女には酷な現実です。
    宰相にぶちまけたら! どんな顔をするでしょう。なんか、反応、面白くなる気がします(笑)

  • 第8話 狙い澄ました瞳への応援コメント

    マルボルク城!!
    ぐぐりました……かっこいいですね!

    またしても濃いメンバーが……! フロレンスさんの胃壁が耐えられることを切に願っております。生き残ってくださいね!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    かっこいいですよね!? 内観もカッコよくて当時の設備やデザインも残っていたりして一度行ってみたいところです。できれば観光客とかいない時に一人で乗り込みたい(贅沢)

    女の敵のような奴まで現れました。誰か! フロレンスに胃薬を!

  • 第7話 暗い思惑への応援コメント

    やはり国内政治的な背景があったのですね。 ですが、決して理不尽な内容ではなく、宰相様の意図も理解できるものだけに、複雑な心境です……。

    セラフィナちゃんが、無事にお仕事をやり遂げられるよう応援しております!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    政治的な思惑があっての、この人事みたいです。かなり切実な状況の模様。にしても人選方法! 修道女かよ! という(笑)
    セラフィナへの応援ありがとうございます! 事情を知らず、のほほんと騎士団に入ったセラフィナですが、どんな日々が待ち受けているのか!

  • 第66話 ☆鮮血の舞う月夜への応援コメント

    人を助けるはずの修道女が人を殺す……。
    セラフィナに取っては耐えられないことだったと思います。
    ただ、彼女はその立場上、何れは経験しないといけないこと。

    彼女が天使から堕天使にならないことだけを祈るばかりですね。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    剣を振ることは(幼い頃から教わっていて楽しいということもあり)許容していたものの、殺すとなれば話は違います。騎士にとっては当たり前のことでも、セラフィナには耐えがたい現実です。
    いずれは経験せねばならなかったこと。だけど覚悟ができていない状況では……。
    堕ちるか、乗り越えるか。ここが大きな壁かもしれません。

  • 第65話 秘密の情報源への応援コメント

    これはもう国家問題ですね(;^_^A
    しかし、フロレンスの情報源も気になる……w
    とりあえず、セラフィナちゃんが嬉々と暴れるのは変わらず……。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    国家の利益に仇をなす行為ですね! 違法に幼い労働力まで搾り取って。
    フロレンス、ほんとにどこから得たのでしょうね。知るのが怖い(笑)
    暴れん坊将軍セラフィナ、再び!

  • 第6話 最悪なご対面への応援コメント

    フロレンスさんも、やはり内心では思うところがあったのですね。表に出さない分、その「ムカムカ」が意外でもあり、納得でもありました。

    イグナーツさんとは案外すぐに打ち解けそうな気がしますが、セラフィナちゃんにとってフロレンスさんは、少し歩み寄るのに時間がかかるお相手かもしれませんね。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    あまり本心を表に出さない分、フロレンスの小さな不満は彼の胸を蝕んでいる模様です。

    フロレンスはイグみたいに本音をぶつけないので、心を開くには時間がかかりそうですね……。セラフィナの前途が思いやられます。


  • 編集済

    第5話 握り締めた手への応援コメント

    なるほど、こういう経緯だったのですね!フロレンスさんとセラフィナちゃんのご対面……!

    それにしても、正直に「人事が不満」と言えるイグナーツさんに対し、自分の方が不満が溜まっていそうなのに溜め込んでしまうフロレンスさんが少し心配になってしまいました……。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    不運に不運が重なってのごっつんこでした。ここで何らかのロマンスが……始まりそうにない!←

    イグナーツはかなり自分に正直で自己主張も強いですが、それに比べてフロレンスは理性的かもしれません。いつか、爆発するかも?

  • 第64話 子供たちの行方への応援コメント

    生きるためとはいえやっていいことと、悪いことがあると思います。
    ただ、この事件……貴族が関わっているかもしれなくなりましたね(;^_^A
    これはもう騎士団案件なのでは?

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    孤児院長の動機は身勝手で、あまりに自分よがりです。生きるためであるならば他に手立てはあったはず。予想外の窮地に見舞われたあまり、視野が狭まってしまいました。
    裏で貴族が手を引いているかもしれないこの事件。セラフィナの当初の判断は正しかったかもしれません。これはセラフィナ、やるしかない!

  • フロレンスは大変ですね。
    ただ、今はセラフィナに経験を積ませることも大事だと思います。
    ……フロレンスが母親で、イグナーツがお兄ちゃん確定ですな(;^_^A

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    色々と采配せねばならないフロレンスは本当に苦労人です。胃薬がお友達かもしれません。
    でもおっしゃる通り、セラフィナにも騎士としての経験を積まさねばなりません。その意味ではイグナーツの一押しが動かしました。
    フロレンス、間違いなくおかんですね(笑) なんだかんだ言って、過保護……。


  • 編集済

    第4話 正面衝突への応援コメント

    枢機卿様の様子、まるでお孫さんを溺愛するおじいちゃんのようで素敵でしたね! セラフィナちゃんも名前通り天使のような子ですが、泥棒を捕まえようとする意外な一面もあって驚きました。 それにしても、最後に頭を打ったのは思わず声を上げてしまいました……!大丈夫でしょうか。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    捨て子を育てるに至った、養父と義理の娘の関係ですが、確かな愛情があります。十何年も慈しんできた娘がいきなり男だらけの世界に投げ入れられたら、そりゃ心配で仕方ないでしょうね。
    おじいちゃんたちの不安をよそに旅立ったセラフィナ、初っ端からトラブル発生です。頭を打って気絶しちゃいましたが……どうなる!

  • 第2話 大聖堂の天使への応援コメント

    セラフィナちゃん⋯…がんばれ!!
    枢機卿様や神父様の心配する気持ちもわかります⋯⋯
    気になるのは教皇猊下、何を考えておいでなのか!?

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    セラフィナへの応援うれしいです!
    大聖堂の中が全世界だった修道女が、いきなりだだっ広く血生臭い騎士の世界に投げ込まれました。おじいちゃんたちが心配するのも無理ありません。教皇はなぜこんな提案を呑んでしまったのか……。

  • 第62話 爆ぜた瞳の奥への応援コメント

    確かにここでやる気をそぐのもどうかと思いますね。
    それに、本当にとんでもない事件だったら大変なことに……。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    せっかく騎士の自覚が芽生えてきたのに、それを摘み取る法はございません。フロレンスは今後のことを考え、セラフィナの意思を尊重しました。何かが起きていたら遅いですし。
    エミール、どんまい(笑)

  • 第61話 行き倒れた少女への応援コメント

    タイトルからしてほのぼのとした内容かなと安心しましたが……
    人攫いのお話じゃないの!!もうやだぁぁぁ(´;ω;`)ウゥゥ

    ということは置いて真面目に。
    孤児院の子供達を連れ去る……奴隷か何かしらの実験か……。
    とにかく、拙い状況であることは変わりませんね。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    セラフィナが迷子になって王都のど真ん中で行き倒れているのかと思いきや(笑)、かなり深刻な事件が起きていそうです。

    錯乱しながらも無視できない訴えを叫んだシュリー。一体何が起きたのでしょう。

  • 第105話 束の間の静穏への応援コメント

    こんばんは、コメント失礼します。

    セラフィナさんの存在が、癒しの緩和治療です。
    アーレンさん、あなたにとって彼女は天使……
    って、読んでいたら口説いているし、目が泳いでいるし。

    でも、こんなやり取りが力になるんですよね。
    握ってくれた手のぬくもりは、忘れないでしょう。
    さあ、前線だ! 気張りや!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    癒しの緩和治療……! なんて素晴らしい表現! 嬉しいです!
    紛れもなくセラフィナはアーレンにとって救いの天使ですが、それを口にした彼。ディナダンがいなければどうなっていたのでしょう。年上好きはどこいった!

    鼓舞されたぬくもり。それは今も手に残っています。いよいよ戦場へ!!

  • 第1話 すべての始まりへの応援コメント

    楽しく拝読しています! フロレンスさん、まさか次期総轄長の座を修道女に奪われてしまうなんて……! フロレンスさん側に何か理由があったのか、それとも修道女さんがかなりの凄腕なのか……!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    こちらもお越しくださりありがとうございます……! フロレンス、次期トップの座を横取りされてしまいました。しかも部外者の小娘に。フロレンス側に問題があったら激ヤバ案件ですね。何がどうなってこうなっちゃったのか!

  • イグナーツ、文章が汚いのか……(;^_^A
    セラフィナとフロレンスが机でこめかみをヒクヒクしているのが目に浮かぶw
    てか、まだこれから模擬試合でもするのか!?
    セラフィナちゃん、正に化け物すぎる……。
    ところで今更なんですが、セラフィナちゃんの名前って熾天使セラフィムからとってたりします? ふと思ったことなので。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    イグは最高峰の悪筆です。真面目に解読しようと四苦八苦するセラフィナの横で、フロレンスが静かに怒りの炎を燃やしていそう(笑)
    ほとんど無抵抗とはいえ、複数人の男たちをバッタバッタ無力化していったにもかかわらず、尽きせぬ体力。彼女が騎士団に来たのはむしろ適性だった説……?

    おっしゃる通り、セラフィナは熾天使から来ています! 実際、女の子の名前で「セラフィナ(天使)」というのがあるらしく。響きも可愛いので採用しました!

  • セラフィナちゃんやはり強すぎるΣ(・ω・ノ)
    事件は何とか無事解決しましたね。
    イグナーツとの関係、いいものですな!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    一件落着です。セラフィナ、剣を持つと野生児ですね(笑) 鍛え抜いた騎士たちをもドン引きさせる実力って……。
    イグも彼女を認めてからは態度が改善している気がします。この2人の関係、結構好きです(お?)

  • 第105話 束の間の静穏への応援コメント

    アーレンさん、こんなやり取りができるくらい回復されたようで何よりです(^_^)/
    でも、セラフィナさんにはガードマンズがいるので!
    すぐに誰かが駆けつけるのがさすがです。
    セラフィナさんのしたことがよい結果を生んで希望が持てました。
    まだ大変な状況ですが、頑張って……!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    アーレン、無事セラフィナを口説けるまでに回復しました。ディナダン、お前いたのかよ!
    セラフィナが言い寄られると必ず保護者のうちの誰かは介入するの、もはやセンサーですね(笑) 掻い潜れる気がしない。
    あれほど非難された行動ですが、それがアーレンを救いました。これからは進んで誰かを守る番です!

  • 第105話 束の間の静穏への応援コメント

    正月早々ですが、「アーレン、貴様!」となりましたw
    セラフィナの覚悟が相当なところへ、アーレンはなんだか瀕死っぽい。お前の死がセラフィナにさらなる勇気を、と思ったら、年上趣味だと!なにをどさくさな、許さん。ディナ、ナイスですw
    何はともあれ今年の最初は、セラフィナの武運を祈りたいです。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    アーレン、虎穴に入って死にかけた割には口が元気です。口説ける余裕があるまでに回復しました。
    年上が趣味なのに、一気に同い年好きへと急降下しました。魔性の天使再び……? ディナダンがしっかりお説教です(笑)

  • 第58話 にやけるアーレンへの応援コメント

    何だかんでだイグナーツもかなり過保護のような……
    アレだ。普段はツンツンとしているけど可愛い妹を放っておけないお兄ちゃんw
    さて、事件の犯人も分かったことであとは捕縛するのみ。
    セラフィナちゃんはその実力を発揮できるのかな?

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    ツンツンしているけど可愛い妹を放っとけないお兄ちゃん! まさしくですね! めっちゃしっくりきました(激しく首肯) 荒っぽい言動ですが、セラフィナのことは無視できぬようです。
    先陣を任されたセラフィナ。彼らの期待に応えることができるか。


  • 編集済

    第57話 動き始めた事態への応援コメント

    なるほど、犯人は墓荒らしだったんですね……。
    殺人も許せませんが、この事件も何とエグイ方向に……。
    これはもしや教会にいたセラフィナちゃんにはブチギレ案件?

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    最初の想定が違っておりました。連続殺人ではなく、最初から死体だった。だからあんまり騒がれていなかったのかもですね……。
    ですが死者の眠る棺を暴き、金品を強奪する悪質な冒涜行為。修道女たるセラフィナには許しがたい所業です。

  • 第56話 待ち構える保護者への応援コメント

    皆さん、何だかセラフィナに対しての態度変わってません?(;^_^A
    何れ『我ら、天使様のために!』という魔境軍団誕生しない……?
    ※そんなの出来たらフロレンス達が発狂すると思うけどw
    セラフィナちゃん、そこは開けちゃダメでしょ!
    イグナーツがどんどんツッコミ役になってる気がするw

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    セラフィナが騎士として使える人材であることが発覚した今、肩の荷が降りたのか彼女の危うい部分に目が行くようになったみたいです(笑) 過保護化が加速するあまり構成された魔境軍団! 新興宗教が生まれる予感…!

    堂々と「開けます」宣言したセラフィナ。怒鳴るイグナーツ。少し前まで見られなかった光景ですね。

    編集済
  • 第55話 魔性の天使への応援コメント

    警戒心がねぇで一発で納得されるという( ̄▽ ̄;)
    うん、セラフィナちゃんはまず男の対応を学ぶべきだと思う。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    もう共通認識ですね(笑) みんな、感じている危機は同じという。気づいていないのはセラフィナだけ。
    彼女が飢えた狼の怖さを知るのはいつだろうか……。

  • フロレンスの「身内が最大の敵である」という独白が象徴的で、彼の責任感と不信感が端的に表れていますね。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    身内に信用できない人間がいると心休まりませんね。しかもかなり上の人間が……。
    それでもディナダンとセラフィナをふたりきりに。これ、大丈夫か?

  • あとで覚えておけよ=書類仕事手伝えよ(# ゚Д゚)なのかな?w
    セラフィナちゃんは騎士団の馴染んでいてよかったですね(⌒∇⌒)

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    そうかもしれません(笑) 恐ろしい……! フロレンスの、にこやかに物騒なことを顔で語っちゃう特技が出ました。イグの仕事が決まりましたね←
    セラフィナは板についてきましたね! イグにも認められているのは大きいです!

  • ☆★騎士名簿★☆への応援コメント

    ディナダンが一番身長高いんだ……意外Σ(゚Д゚)
    セラフィナちゃんはちっちゃい系だったのか……いいですね( ̄▽ ̄)
    あれ?てことは3人にはいつも上目遣いだったと……

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    ディナダンが一番高身長でした。イグも高めではありますが、多分筋肉の方に栄養が入っているんだと思います←
    セラフィナ、「おちびちゃん」と呼ばれるだけあってちんまいです。おそらく3人にはナチュラル上目遣いだと思います。無意識にあざとい……?

  • 第8話 狙い澄ました瞳への応援コメント

    ディナダンの登場により緊張感とユーモアが交錯し、人間関係の機微が立体的に表現されていますね。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    一番油断ならぬ男、ディナダン。こんな危険人物と無防備に眠る娘っ子をぶつけちゃいけませんぜ……!
    ユーモア、嬉しいです! 緊張感というか貞操の危機というか(笑)

  • 第53話 眠り姫の剣への応援コメント

    努力が本当に報われましたね。
    今思うとセラフィナって優秀過ぎますよね……
    騎士という立場上、それが隠れてしまっていましたが、ここからはもう誰も彼女に逆らう人は出来なくなると思います。
    今後、どういった活躍を見せるのか楽しみです!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    医術の心得があって剣が使えて書類仕事もできちゃうセラフィナ、二足どころか三足のわらじです。考えたらめっちゃお誂え向きの人材だったわ…。
    油断したフロレンスに牙を剥くほどの実力を見せた今、彼女を侮る目はなくなるでしょう。ここからが本当の始まりかもしれません!(キリッ)

  • 第7話 暗い思惑への応援コメント

    宰相の老獪さと侍医の誠実さが対比的に描かれ、それぞれの立場と心情が伝わってきますね。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    一国の君主が病床にある傍らで喋る内容じゃないですね(笑) 宰相、企み事が好きそうですが国を思う気持ちも人一倍強いようで。
    宰相の突拍子もない発想に疑念を抱く侍医ですが、からに決定権はございません。宰相の駒にされたセラフィナ、どう動くのか。

  • 第52話 不意打ち反省会への応援コメント

    フロレンスも負けず嫌いじゃないのw
    ただ、剣によってお互いを理解し合えるともいいますし……
    でも、それって脳筋ですよね( ̄▽ ̄;)

    むしろ、これからの問題は今までセラフィナを馬鹿にしていた騎士たちですね。
    皆さん、懺悔の時間は終わりましたか……。
    今思えばその沙汰を下すのが教会の天使様ってw

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    負けず嫌いVS負けず嫌い。この戦いはどちらかが先に果てるまで続く…!
    脳筋といえば脳筋ですね。こやつらの本業ではあるのですが(笑)

    セラフィナを侮っていた軍団。彼女の実力に驚いて反省するだけでは済みません。散々軽んじてきたわけですから、これからバシバシされて欲しいですね! 慈愛の天使から断罪の天使に……!

  • 第6話 最悪なご対面への応援コメント

    その「外見と役職のギャップ」は、社会の期待と現実のズレを象徴していますね。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    社会の期待と現実のズレ、まさしくそうですね。せめてセラフィナがムキムキ長身修道女であれば納得したかもしれませんが(ビジュアルの毒)

    そしてこちらの作品に素敵なレビューを寄せていただきありがとうございます! 無知でも無力でもなく、迷いながらも自分の言葉で指揮を取り…というところが特に震えました。そこが物語の芯なので、汲み取っていただいて本当に感動です……!!(涙)

  • セラフィナ、ようやく皆から認められましたね。
    いや、最早認めざるをえないというべきでしょうか……

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    セラフィナ、やっと認められました。ついに(T ^ T) この道のりは長かった……!
    敗北宣言を促すフロレンスに牙を剥き、騙し討ちのような形で反則勝ちを果たしたセラフィナ。たとえ汚い手だろうが勝ちは勝ちです。あの泣く子も黙る補佐官を降参させた衝撃は決して弱くありません。
    現実を見せられ、認めざるを得なくなった騎士たち。その意を込めて跪きました。完全勝利!

  • セラフィナはかなり負けず嫌いだったり?
    というか、まさかまだ底を見せてない?

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    幼い頃から剣豪の神父の下で剣を学んできた自負があるので、そこら辺は割と負けず嫌いなようです(笑) 普通は剣を取り落とした時点で戦意喪失しそうですが……。
    敗北を認めず、何かする気のようです。

  • 第36話 天秤の落ちる先への応援コメント

    読んでいて胸が締めつけられました。

    誰にも頼れないと感じる瞬間の苦しさと、それでも救いを差し伸べるディナダンの温かさが、本当に響きます。不器用な人間関係の中で、ちょっとした優しさがどれほど大きな意味を持つのか、改めて感じさせられました。
    ディナダンの抱擁は甘さじゃなく“生き延びる場所”で、だから泣けるんですよね・・・

    正しさだけでは人は救えない、その重さを静かに考えさせられました。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    散々に心を痛めつけられ、味方がいないことを嫌でも思い知らされたセラフィナ。その前に現れたディナダンは無条件に彼女を包み込みます。
    女にはだらしないディナダンですが、こういう場では女好きを封印して寄り添います。そこにあるのはただただ優しさ。生き延びる場所、という言葉は本当にその通りだと思います!!

    正しさだけで人は救えない、真理ですね。心苦しいですが……。セラフィナは立ち直れるのか。


  • 編集済

    第104話 賽は投げられたへの応援コメント

    最後の一言で、彼の怒りは信頼の裏返しでもあると分かってグッと来ましたっ……

    セラフィナはそれに応えるために今後どんな姿を見せてくれるのでしょうか!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    そうなのです! イグは確かにどこかで失望していたかもしれませんが、同時に彼女を信じてもいました。だからこそ荒療治ながらも彼女を激励しました。……それでも応える気がなければ本気で斬る気だったみたいですが(笑)

    イグに熱い言葉を言って欲しかったので、嬉しいです!! セラフィナ、行動でも決意を示す時です。現状打破なるか!

  • 第104話 賽は投げられたへの応援コメント

    >「うちの大将だぞ」

    推しがカッコよすぎる…!!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    推し!! 嬉しいです!!(涙) この言葉はイグにしか口にできないと思いましたので……!
    抜き身の剣を突きつけたり、本気で斬る気でいたり、物騒なイグですが根底ではセラフィナを信じているようです。彼女も、今度こそ信頼に応える覚悟を決めました。首が繋がりました!

  • 第104話 賽は投げられたへの応援コメント

    男を上げますね、イグ! 
    正直、とても嫌な役目だったと思います。自分の上司の心象を悪くするかもしれないレベルではなく、本当にダメなままだったら、決断するしかない。斬るかどうかはともかく、騎士団の今後を決定づける夜になっていた。
    しみじみイグにはお疲れ様と言いたい。
    ところでフロレンスが……なんかハラハラドキドキしている様子が見えるようで、なんか可笑しい。
    セラフィナは相変わらず応援したくなるタイプです。これからも上がったり下がったりしていって欲しいですw

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    イグはセラフィナに関して言うと、汚れ仕事を引き受けている気がします。憎まれると言いますか、割と紙一重です。それにセラフィナが応えてくれなければ、本当に斬っちゃうところでした。「執行猶予」と剣をしまうあたり、甘いですが(笑)
    フロレンス、ママが板につきました。あんた、セラフィナ専属の母親だっけ?
    セラフィナ、応援したくなります? 嬉しいです!! 覚悟は新たにしましたが、またジェットコースターになるかも?

  • 第104話 賽は投げられたへの応援コメント

    それぞれにやり方は違いますが、三人とも願うことは同じですね。
    なんだかんだでセラフィナさんを信じているからこそなのでしょうし(>_<)
    煮リンゴ、冷めても美味しかったはず!
    食べてもらえてよかった!!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    性格も考え方も異なる3人ですが、彼らなりにセラフィナを受け入れているだけあって、彼女を思う気持ちは一緒なようです。口では厳しいことや憎まれ口を叩きつつ、それも彼女を奮い立たせたいがゆえ……! それに応えるセラフィナも強くなったと思います。
    フロレンスママの真心こもった煮リンゴ、心身に沁みたと思います。きっと完食です!!

  • 第104話 賽は投げられたへの応援コメント

    人の気持ちを変えるのは大変です。
    取り憑かれたように看護をするセラフィナさんはいずれ倒れる。
    その姿を誰もが感じていました。荒療治ですがイグナーツさんは正しい。
    煮詰めたりんご、吐いちゃダメよ。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    人の気持ち、特に頑なだったり、殻にこもった人間を変えようとするのは難しいです。このままじゃいけないと分かっていながらも、目の前の凄惨な出来事に足がすくんで別のことをしちゃうセラフィナ。おかげで自分を肉体的にも追い詰める結果に……。
    乱暴ながらもイグがやってくれました! 本気モードが透けて見えておりましたが、それがかえってセラフィナの目を覚まさせたようです。

    フロレンスママが作った煮リンゴ、お残し厳禁!

  • 第2話 大聖堂の天使への応援コメント

    企画に参加していただきありがとうございます。

    世界観がしっかりしてあって、読み応えのある文章ですね。
    まだ序盤ですが、面白いと思いました。

    また後で続きを読ませていただきます。
    宜しければ、私の作品も読んでいただけると嬉しいです。

    作者からの返信

    仁徳 様

    ありがとうございます!

    面白いとお褒めいただいてありがとうございます……! わたくしめ的に、すごく思い入れの強い作品なので、本当に嬉しいですっ!

    素敵な企画を主催いただきありがとうございます。こちらも、読みに行かせていただきます!

  • 第49話 手合わせのお誘いへの応援コメント

    おお、これは楽しみな戦いが!
    意外と早く決着しちゃうのか、それともフロレンスが冷や汗を掻くのか。
    どっちになにかワクワクしてきました!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    とうとう真実を見せる時が来ました。フロレンスもノリノリです。絶対狙ってます(笑)
    一発ノックアウトか、それとも奮闘するのか。戦いのゴングが鳴り響く……!

  • 第5話 握り締めた手への応援コメント

    街の混雑と祭事の賑わいを背景に、テネーレ国の人口増加や文化交流を活写していて、都市の成長と混沌が丁寧に描かれていますね。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    都市の成長と混沌……確かにそうかもです! 中心地として栄えるということは、有象無象に溢れている。大聖堂の世界しかしらないセラフィナには、眩暈がするほどの複雑さかもしれません。

  • 第48話 華やかなドレスへの応援コメント

    騎士隊の総轄長なら騎士服のほうがよくない?w
    でも、セラフィナのドレス姿もみてみたいものですね……

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    騎士服の方が威厳があって絶対に相応しいのに、許してくれないディナダンです(笑) めっちゃ張り切っております。さて、どんなドレスが見繕われるものやら。

  • 第4話 正面衝突への応援コメント

    市井のトラブルに遭遇し、恐れずに体を張って立ち向かう行動によって、セラフィナの勇気と責任感が鮮やかに浮き彫りにされていますね。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    セラフィナの勇気ある行動を誉めてくださりありがとうございます! 結果、硬い石畳にごっつんこしてしまいましたが(笑)
    何やら金茶の髪の青年と遭遇したようですが、こやつはいかに?

  • 第3話 すれ違いへの応援コメント

    神父たちが、政治的意図によって修道女が駒として使われることに憤りを覚える姿が生々しい。教会と国家の利害の一致が、ひとりの純粋な少女の運命を決定づける展開が現実的ですね。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    『天使』と呼び慕われる修道女が、政治の道具に。父親代わりの神父たちは怒り心頭です。でもどうすることもできないもどかしさ。
    疑うことを知らない修道女。彼女の運命はどこに行く?