第96話 セラフィナの誓いへの応援コメント
皆さんにセラフィナちゃんの言葉は届きましたね。
片膝を付くということは騎士としての最高の敬意の表し。
やっとセラフィナちゃんは本当の意味で総轄長になったんですね。
作者からの返信
ありがとうございます!
ここにきてようやく、セラフィナと騎士たちの思いが固く結束したかもです。本当の意味で、彼らの上に立つ資格を得たのだと思います。
が、その騎士としての最高の敬意を、「脱力」と勘違いしたセラフィナ。こういうところ、ブレません!
第95話 信頼に応える覚悟への応援コメント
少し前とは違って皆さん心配してくれていたんですね。
しかし、まさかセラフィナちゃんが総轄長の服を着て皆の前に来るとは……。
彼女は何かを決断したみたいですね。お兄ちゃんの激励のお陰かな?
作者からの返信
ありがとうございます!
少しずつ、彼女の気持ちに寄り添い始めた騎士たちです。今までとは深刻度や緊迫感も段違いですから、余計に気になるのかもしれません。
そんな中、自ら白い騎士服を着て現れたセラフィナ。イグナーツの薫陶(?)が光るか……!
第110話 はためく白い翼への応援コメント
こんにちは
戦場の天使降臨、やはりセラフィナさんは戦士たちの士気をあげる存在です。
『主の思し召し』それもあるかもしれませんが、後ろ向きな感情をいだいても、彼女はかならず強さを見せてくれます。そこが魅力的な方ですね。
作者からの返信
ありがとうございます!
教会の天使であり、それなりの時間をかけて信頼をマイナスからプラスに醸成してきたセラフィナなので、倒れてもなお復活したとなれば味方の士気向上です。ただし中身は……ですが(笑)
魅力的! とても嬉しいです! なのです。セラフィナは転んでもタダでは起きない女の子なので……!
第6話 最悪なご対面への応援コメント
セラフィナ殿には申し訳ないのですが、イグナーツの「いや人違いが良い!」に吹きました!
それでも、これから少しずつ彼女への印象が変わっていくところが見られるのを・・・期待してみます。
作者からの返信
ありがとうございます!
イグナーツの切実な願いが飛び出しました。上に立つならせめてゴリゴリムキムキが良いですよね(違う)
しかしおそらく彼女も殻を破るのでしょう。きっと、か弱い修道女なだけでは終わらないはず……!
第110話 はためく白い翼への応援コメント
イグナーツさんが武骨ながらにちょっと柔らかくなってきましたね( *´艸`)
やっぱりショッキングなことがあった後だからっていうのはあると思いますが。
いや、セラフィナさん大事にされてますね!
作者からの返信
ありがとうございます!
長い時間をかけてイグナーツがデレてきました。依然ツンケンしておりますが、セラフィナの窮地に動揺して色々ダダ漏れたようです。もしかしたらイグナーツが一番安心しているかもです……。
セラフィナ、大切に思われてますね! 初期と比べたらビフォーアフターが凄まじいです。
第110話 はためく白い翼への応援コメント
イグが男前だ! 以前からちょっと乱暴な面はあったけれど、この日のこの場面のための態度だったと思えてしまう。
おかげで、おかんなフロレンスが妙に可愛く思えてしまいますw
セラフィナが不在に彼女の偉大さを痛感し、舞い戻ってくれば「天使」と呟いている。
すっかりフロレンスの内面はセラフィナに支配されているんじゃないか、と微笑んでしまいましたw
作者からの返信
ありがとうございます!
イグナーツが熱いです。多分内面が騎士としての情熱で沸騰しております←
荒っぽくはありつつ、言外でセラフィナの性格を気にしつつ。まさしく兄貴です。
一方その頃のフロレンス。すっかり弱気な感じですね。無意識のうちに彼女の存在が大きくなっているようです。なんたって専属のおかんですから!(ぶち壊し)
第110話 はためく白い翼への応援コメント
「お前のためじゃねえ。馬鹿なこと考えんな」
騎士としての矜持が溢れ出している台詞ですね。
もちろんセラフィナを気遣う気持ちもあるのでしょうが、それ以上に「これが騎士だ」と主張している気がして。
作者からの返信
ありがとうございます!
もう意地ですね。おそらくセラフィナのことも気にしていますが、それ以上に騎士としての生き様がイグナーツに言わせているのだと思います。
燃える男のセリフと言いますか、これが似合うのはイグナーツしかいない……。
第110話 はためく白い翼への応援コメント
おっ、おおおお😭
なんって地獄を……なんって地獄を、セラフィナ……
自分のせいで誰かが傷つくって耐えられないですよね><
作者からの返信
ありがとうございます!
騎士たちはなりふり構ってられないのでしょうが、セラフィナにとっては胸を痛める事態です。自分が倒れたせいで、誰かがその使命を負うのは、確かに辛い……。しかも怪我がまだ治っていない、瀕死(言い方)の騎士となれば。
しかしセラフィナもすぐには動けなさそうです。
第105話 束の間の静穏への応援コメント
前線に立てなかったセラフィナちゃんでしたが、そんなセラフィナちゃんに救われた人もいました。
今までの時間も、決して無駄ではなかったと思います。
アーレンくん、気持ちはわからなくはないですけど、ここはしっかりディナダンさんに怒られておきましょう。
まずは元気にならないとです!
作者からの返信
ありがとうございます!
無邪気に無自覚にセラフィナを口説いたアーレン。ディナダンのセンサーが反応しました。でもここ、傷病者の施設……。
銃後のセラフィナも、誰かの『天使』になっていました。決して足手纏いではなかったのです。
明日は前線。ようやく殻を割る時が来ました。
第104話 賽は投げられたへの応援コメント
>うちの大将だぞ
イグナーツさんが、ひょっとして一番セラフィナちゃんのことを信用してる?(*´艸`*)
信用してたからこそ怒り、信用してるからこそ剣を抜いたんでしょうね。
セラフィナちゃんなら、きっと立ち直ると信じて。
とりあえず、セラフィナちゃんが食べられるようになって良かったです!
作者からの返信
ありがとうございます!
厳しさは信頼の裏返しかもしれません。期待しているからこそ、弱気な態度を見せるセラフィナに敢えて極端な怒りをぶつけたのかも。お前はそんな弱くねえだろ、みたいな(笑)
りんご、少しだけでしょうが、とにかく食べられて何よりです。次は、肉!
第5話 握り締めた手への応援コメント
イグとフロレンスが来る前に先に彼女の方が動いてたんですね!
そんな所で出会って彼女がセラフィナだと分かったら、また一悶着ありそう笑
作者からの返信
ありがとうございます!
セラフィナの方が目撃が先でした。セラフィナ、お前は何もしなくても騎士たちが駆けつけて対処してたんだよ! と言いたい(笑)
出会い方もアレなのでさらに揉めそうです。スタートラインがマイナス……。
第43話 臆病者を愛さないへの応援コメント
セラフィナちゃんが、ついに本領発揮!!
ふわぁぁぁ!!✨めちゃカッコいい〜〜!!(引き続き読ませていただきます♪)
作者からの返信
ありがとうございます!
あんなに弱い弱いと見下され、邪魔者扱いだったセラフィナが、ようやく覚醒です。剣を抜いて、突きつけて。
カッコいい、ありがとうございます!!(涙) 男たちを黙らせにかかりますよ〜!
第92話 脆く儚い平穏への応援コメント
遂に始まってしまった戦争。
しかし、王位を要求とは何を考えているのやら……。
この戦争でセラフィナの周りから誰かがいなくなるのか。
それとも、聖女の力を敵国に見せ付けることができるのか。
作者からの返信
ありがとうございます!
ついに始まっちゃいました。侵略戦争です。
これまで築き上げてきた絆が途切れるのか、それともセラフィナが覚醒するのか。どうなるのでしょう。
第2話 大聖堂の天使への応援コメント
大聖堂がう、美しい・・・! さすがイオリさま。丁寧に描写されますね。
教皇の決定だったんですね。その強い信仰心も、生い立ちで納得です。
それにしてもセラフィナちゃん大丈夫でしょうか、ラストで急に心配になってきました。雪ん子ちゃんのように、ウサギが狼の野に放たれるみたいな図を想像して笑
作者からの返信
ありがとうございます!
清らかで荘厳で神聖な雰囲気を醸したくてつい書き込んでしまいました……! こんな世界で生きてきたセラフィナですので、物凄い純粋培養です。
確かに、某白ウサギを思い出します(笑) しかも白ウサギと違って強制的に狼の群れに放り込まれるのでさらに大変そうです。
第1話 すべての始まりへの応援コメント
確かに。
フロレンス殿のお気持ちも、まぁ分からなくもありません。
そのイラつきが文面から非常によく伝わってきました。
この補佐官はプロローグの補佐官とはまた別人なのですよね?
それとも・・・?
面白そうです。
作者からの返信
ありがとうございます!
トップ不在で、だけどトップにしかできない仕事が山積み。順当にみて自分が次のトップだろうと考えていたフロレンスには怒髪天をつく人事です。
あ、めっちゃキャラ違いますが、補佐官、同一人物です……。たぶん次のトップがのほほん修道女っていうふざけた人事にブチギレて我を失っているのです……。このぐらいは、怒ってもいいかなって……。
第103話 冷たい怒りへの応援コメント
セラフィナちゃん、少なくとも食べてほしいですね。
負傷者の救護をするのも、このままでは遠からずできなくなります。
イグナーツさん、怒っていますね。
部下の立場なら、当然の怒りかもしれません。
イグナーツさんの言うことはキツいかもしれませんが、上に立つ人は逃げられるないし、逃げることも許されませんから。
作者からの返信
ありがとうございます!
食べずに動いてばっかりで、今にも倒れそうなセラフィナです。むしろ内心、倒れたいのかもしれません……。
でもそんな弱さ、イグナーツが許すはずありません。彼も実力行使に出ました。さてセラフィナ、変われるか?
第102話 忍び寄る幻影への応援コメント
そもそもなんですけど、やはり修道女であるセラフィナちゃんが騎士総括長、そして戦場に立つというのが無理がありますよね。
一般の騎士ですら初めての戦場は怖いでしょうし。
セラフィナちゃんは大丈夫なのか。
耐えられ、乗り越えられるのか。
心配でなりません。
作者からの返信
ありがとうございます!
常人がいきなり放り投げられても辛い世界なのに、修道女となればなおさらきついと思います。
できれば人を傷つけたくない。誰かが血を流すところを見たくない。当たり前の感情ですが、ここでは許されません。セラフィナ、立ち直れるのか。
第12話 新しい発見への応援コメント
セラフィナさん、無垢すぎる〜!笑
お水を売るんですか?に爆笑してしまいました。
これでは、さすがのティナダンも手を出し辛いでしょうねぇ。^^;
作者からの返信
ありがとうございます!
水商売を文字通りの意味にとらえたがゆえの悲劇です。でも何も知らなかったら確かに、そう思っちゃう……?
女に関しては百戦錬磨っぽいディナダンも、これには強く出られず。ある意味セラフィナ、最強……?
第106話 明日を占う風への応援コメント
「大好きです!」
ほんとに!
大切な人たち!!(涙)
覚悟を持っての旅立ち。
大変な場に赴くことではありますが、この信頼から出来上がる絆が美しいです
みんなどうかご無事で……!
作者からの返信
ありがとうございます!
セラフィナのその一言に詰まってますね! 騎士たちは微妙な反応ですが(笑)
立場や性別や生きてきた世界が違っても、こうして通じ合って互いに背中を預けられる関係、良いなと思います。この絆はきっと、決して断ち切られることはないでしょう!
第105話 束の間の静穏への応援コメント
ふと、日々を思い出せるような会話がいいですね
全てがなくなったわけでも過去がなくなったわけでも、今の関係がなくなったわけでもない
目の前でこぼれ落ちるものをできるだけ守り切るために、できることを頑張らねばねですね!
作者からの返信
ありがとうございます!
戦場にいるのに、少なくない犠牲を払っているというのに、不思議と少し前に戻ったような雰囲気になりました。浸りたいですが、そう言ってばかりもいられず。
ですです。本当に、目の前の護るべき者たちを護らねば! そして、率いなければ。
第9話 眠れる者と見守る者への応援コメント
まったく信用できない人材が、見守り係にっ!!
危ない! 食べられちゃうぅぅ!!
作者からの返信
ありがとうございます!
めっっっちゃヤバい奴が守護役に任命されました。こんな不適材不適所があるとは!
しかも肝心の修道女は寝ちゃってます。起きてーー!!(布団ぽすぽす)
第32話 大根の行く末への応援コメント
下心を知らないほど純粋でありながら、なぜか事件に巻き込まれ続け、さらに地下では男たちを圧倒する結果を残している。このギャップが、彼女を単なる庇護対象ではなく「理解不能な存在」へと引き上げていますね。
作者からの返信
ありがとうございます!
そうなのです。超絶純粋で、トラブル体質で、だけど「ここぞ」では異様な力を発揮する。イグナーツたちの中でセラフィナは「謎の存在」に昇格?しております。本当に彼女は何者なのか。
第101話 たゆたう旋律への応援コメント
修道女であり総括長という立場が微妙ですよね。
対極といいほどですから。
どう振る舞うのが正解かもわかりませんし。
ただ、セラフィナちゃんの歌声は、皆さんを癒したでしょうね。
きっと、美しい歌声に違いありません。
作者からの返信
ありがとうございます!
平和に生きる清らかな修道女と、血に塗れて当然の騎士。前代未聞の配役ですから、正解も何もないに等しいです。騎士たち、特にフロレンスは、自分たちと同じ志を持って欲しいと思っていますが……。
セラフィナの歌声、まさに天使の歌だったと思います。束の間の憩いです。
第100話 救いの天使への応援コメント
アーレンくんは助かって良かったです。
セラフィナちゃんが手を差し伸べなければ、彼は助からなかったでしょうね。
衛生兵さんも一人でも多く救おうとしただけ。
みんな、自分にできる精一杯を頑張ったんだと思います。
作者からの返信
ありがとうございます!
セラフィナの必死の看護のおかげでアーレンは助かりました。やらない善よりやる偽善。その言葉が実を結びました。
全員が全員、自分が信じる正義のために奮闘しています。誰も悪くないのですが……。
第2話 大聖堂の天使への応援コメント
世間の穢れを知らない環境で、純粋培養されたセラフィナちゃん。
騎士団(狼の群れ)の中で、上手くやっていけるのか心配ですね💦
作者からの返信
ありがとうございます!
聖なる教会と世俗に塗れた(言い過ぎ?)騎士団。両極端です。そんなところへ放り込まれるセラフィナですが、本人はその危うさを理解していなさそう。おじいちゃんたちは心配です!
第98話 ☆血みどろの戦場への応援コメント
想像を絶する光景ですね。
これが戦場……。
普通の人でも辛いのに、セラフィナちゃんにはなおさら厳しいのではないでしょうか。
それでも総括長として、なんとか踏みとどまらないとですね。
作者からの返信
ありがとうございます!
血も涙もない現実が容赦なく襲いかかっております。想像を絶する生き地獄。清らかな世界で、平和を尊いとしてきた修道女には辛すぎる状況です。
逃げ出したくなる光景。ですが逃げられません。セラフィナはどうなるのか……。
第46話 雪解けと重い代償への応援コメント
セラフィナの強さって、剣そのものより「楽しさ」の延長にある気がして少し不安になりました。フロレンスが守ろうとする気持ちと、ビクターの現実的な指摘、どっちも分かるんですよね…。イグナーツの後悔もじわっと刺さって、この先どう向き合うのか気になります。
作者からの返信
ありがとうございます!
おっしゃる通り、セラフィナの強さは楽しさ・遊びの延長線です。強いですが、それが人を守り敵を倒す強さとイコールかと言うと……。
騎士団の人間となった以上、甘さは捨てなくてはなりません。「その日」が来た時、彼女は騎士として責務を果たすことができるのでしょうか。ビクターの指摘は耳の痛いものとなりました。
そしてイグの後悔。彼らが分かり合えるようになるのはいつになるやら。
第19話 残された疑惑への応援コメント
「取り乱したけど、まだ正気だった」
戦場に身を置く者のリアルですね。
こういうセリフが挟み込まれてると、思わずニヤリとしちゃいます(。-∀-)
作者からの返信
ありがとうございます!
セラフィナには一番甘いディナダンから、こんな言葉が出るとはです。『まだ』と言っているあたりに冷静な評価が出ている気がします。
頭の中で人物がフリーダムに口出しするのをそのまま書いてます(笑) ディナダンもただただ可愛がってるだけじゃないんですね……。
第1話 すべての始まりへの応援コメント
この度は子供も楽しめる!正統派ファンタジー!の企画にご参加いただき、ありがとうございました。
良き出会いがありましたでしょうか。
多くの方にご参加いただいたため、共通のメッセージにて失礼いたします。
作品、大切に拝見させていただきました。
今後のご活躍を、心から応援しております。
また機会がございましたら自主企画のご参加、邑沢の小説にも遊びに来ていただけましたら幸いです。
これからもどうぞよろしくお願いいたします。
作者からの返信
邑沢 迅 様
ありがとうございます!
素敵な企画をありがとうございます! 引き続き、お楽しみいただけると嬉しいです。また、御作にもお邪魔させていただきますね。
第104話 賽は投げられたへの応援コメント
しっかり食べられてよかった……!
騎士たちの思いそれぞれが届いたような気がします
そしてイグナーツさん!
彼が誰より期待して信頼してるってことでしょうか
セラフィナちゃんも、失望させられませんね(*´∀`*)
作者からの返信
ありがとうございます!
きちっと食べてくれました! ママも一安心です。
イグナーツの、「うちの大将だぞ」発言にすべてがこもってる感じですね……! 期待しているからこその厳しさなのかもしれません。セラフィナ、奮い立つしかない!
第103話 冷たい怒りへの応援コメント
ま……ママ!!!
流石の役割です
そしてイグナーツさんもさすがというか、優しく甘やかすだけでなく、びしりと突きつけてくるのはやはり彼なんですね〜
でもヒヤヒヤ、どうなるのか!
作者からの返信
ありがとうございます!
戦場でもママ精神発揮です! えーっと、君、補佐官だったよね……?(笑)
食べるかどうかも分からないリンゴを剥いて切って煮る。変わらずの世話焼きです。しかし食べさせるのはイグの役目。彼の厳しさは彼女に届くのか。
第109話 たゆたえども沈まずへの応援コメント
無事だったセラフィナを契機にして騎士たちが奮起するシーンが熱いですね。こうなればやるしかない!となりますよね。
といってもそれによって戦況が激変した訳ではないので、依然としてのっぴきならない状況なのは変わらない訳ですが。
でも何とかなるんじゃないか…?幸運も戦術のうちだし…なんて。
作者からの返信
ありがとうございます!
神の恵みか偶然か。斃れたと思ったセラフィナが生きていた。まさに希望です。こうなったら戦い抜くしかありません!
一安心ではありますが、戦況は厳しいまま。そんな中でのアーレンの決意。部下にもそんな風に腹を括られたら立ち止まる選択肢はございません。
幸運も戦術のうち。まさしく! さてどうなるやら。
第31話 名前を呼んでへの応援コメント
叱責と優しさが同一人物の中で連続して描かれていることで、フロレンスに立体感が生まれている。乱暴に腕を掴む直後に、額を撫でる優しさへと転じる流れが自然で、演出として良いですね。
作者からの返信
ありがとうございます!
フロレンス、厳しくしたと思ったら、泣き寸のセラフィナに優しく諭したり。本当にママのような嗜め方です。セラフィナにも伝わると良いのですが。
額を撫でるぬくもり。フロレンスの中でも思うところはあったのでしょうか。
大乱闘ナイトブラザーズへの応援コメント
ふふ、とりあえず間に合いましたね。
セラフィナちゃん本人は、まったくなにもわからず気付かず、マイペース♪
聖書オタクだったのかぁ。
その片鱗はありましたよね。
しかし、二対一で数時間も激闘を続けるとは。
ラファイエットさん、さすが帯剣騎士協会の総長ですね!
作者からの返信
ありがとうございます!
危機感のまったくない、ゴーイングマイウェイなセラフィナです(笑) 経験な修道女ゆえか、最初の知識や解釈は並の聖職者以上にあって、今も知識欲に飢えております……。
ラファイエットもここにきてようやく実力を発揮したかもしれません。さてはて、勝つことはできたのか。
第109話 たゆたえども沈まずへの応援コメント
良かったよ~
もう、落馬する描写が真に迫る感じなので、心配したじゃありませんか。
でもあの高さから落ちると、寝落ちと言うよりやはり気絶。
これは士気を高めるためにも、アーレンに期待!
作者からの返信
ありがとうございます!
セラフィナ、矢は刺さりましたが急死に一生を得ました。ですが頭を打ったので、確実に気は失っております。次はいつ目覚めるか……。いつもおちゃらけているディナダンもヒヤヒヤです。
ですね! アーレン(と、ついでにディナダン)には頑張ってもらわねばです!
第109話 たゆたえども沈まずへの応援コメント
セラフィナさんがご無事で何よりです(ノД`)・゜・。
よかったよかった!!
ディナダンさんもアーレンさんもカッコイイです!
でも本当に生きていてもらわないと駄目ですよ。
皆で笑って戦を終わらせてください……!
作者からの返信
ありがとうございます!
頭はぶつけたぽいですがセラフィナ、致命傷は免れました。あとは目覚めてくれれば良いのですが。
HPが5くらいのアーレンですが、再度の出陣を決めました。今度こそ怪我すんなよ(切実)
第109話 たゆたえども沈まずへの応援コメント
セラフィナは神というより、ど天然さの加護があるようなw だからこそフロレンス辺りがとても苦労しているようなw
ともかく無傷で何よりな代わりに、アーレンが! そしてイグが!
なんか決死の覚悟を固めるシーンに熱くなりました。どうか切り抜けて欲しいです。
作者からの返信
ありがとうございます!
ど天然の加護(笑) 大アリですね。天然が炸裂しすぎて周りが疲れております。フロレンスは胃薬が手放せないでしょう。
自分自身もボロボロなのに、セラフィナのために自分が盾になると言ったアーレン。覚悟の強さにディナダンも折れました。さあ、逆転なるか。
第109話 たゆたえども沈まずへの応援コメント
よがっだ…!!
セラフィナがいぎでだ…😭
作者からの返信
ありがとうございます!
セラフィナ、生きてました! 泣いて喜んでいただきありがとうございますっ。
矢を射られましたが、ロザリオのおかげで助かりました。あとは目覚めるだけ!
第109話 たゆたえども沈まずへの応援コメント
おっあっ助かってよかった!!!!本当に助かってよかった!
神の恵み・・・うううう!
しかしアーレン・・・辛い・・・・いやこの状況を引き起こしてるのはステファスの王様ですが・・・・
ステファスの王様の言葉に反論するかのようなセラフィナちゃんの生存・・・
作者からの返信
ありがとうございます!
セラフィナ、首が繋がっておりました(言い方) 気絶してるだけだよー!!
ディナダンもお色気抜きで抱き締めました。ですが戦況は刻一刻と悪化する事態。アーレンの決意が形成を変えるのか。
生き延びたセラフィナはステファス側にはとんだ番狂せです。
第44話 本領発揮!への応援コメント
セラフィナ、完全に“隠しボス”じゃないですか…!
最初のあの空気からの一閃、ちょっと鳥肌立ちました。ディナダンが嬉しそうなのもわかるし、イグナーツの「やべえ」顔も想像できて笑いました(笑)バーナードがちゃんと見抜いて評価してるのも良くて、この先の関係どう変わるのか楽しみです!
作者からの返信
ありがとうございます!
隠しボス! 素敵な響きです(笑) 一番騎士から遠くの距離にあったセラフィナが、実はめちゃ強だったという。
まさかの実力に三者三様の反応。イグナーツはまさしく「やべー」だったと思います。これは関係性が180度変わりますね……!
第30話 補佐官の怒りへの応援コメント
ロドニーの言い訳を一つずつ潰していく流れが、論理的でありながらドラマチック。
「虫」「ゴミ」などの苦しい弁明をあえて最後まで言わせることで、逆に嘘の浅さが際立つ構造になっていますね。
作者からの返信
ありがとうございます!
ロドニーは恥の上塗りですね。フロレンスの掌の上に転がされていると気づかぬまま、ころころころころ……。
顔も潰され、プライドも潰され。フロレンスの怒りの矛先はセラフィナにも向きそうです。
こんなに月が妖しい夜はへの応援コメント
ラファイエットさん、策士……!
二人きりになれるのを見越して、魔法使いに。
魔法使いなら、警戒もされませんよね。
フロレンスさんたちは、セラフィナちゃんのピンチに間に合うのか?
それともセラフィナちゃんが、無自覚にラファイエットさんの企みを潰すのか?
次回が楽しみです!
作者からの返信
ありがとうございます!
王子ではなく、魔法使いになったラファイエット。ローエンはそれを警告するためにあえてあんな怪しい招待状を書きました。これならセラフィナが安全な王城に来ると踏んで……。
保護者の過保護が裏目に出ました。最後に勝つのはラファイエットか保護者ズかセラフィナか(ん?)
第108話 堕天使への応援コメント
うわあーーーー!!!!ステファスの王様、非常に調子に乗っておりますね……
わかりません…、王様自身がこんなところにいれば、娘を傷つけられたママ・フロレンスが敵陣に乗り込み王様をボコボコにし出すやも🧐
作者からの返信
ありがとうございます!
ステファスの国王ハークにとっては、狩猟遊びなどで森の獲物を仕留めるのと大差ない感覚なのでしょうね。『天使』を射ち落としてぴょんぴょん跳ねております。確かに大将を落とせば敵の総崩れに繋がったりしますものね……。
フロレンス、娘をキズモノにされた恨みから覚醒か! 単身で敵を蹴散らしハークを片手で吊し上げの上サンドバッグの刑に処すかもしれません(震)
第107話 ☆消えない罪への応援コメント
うぎゃああああああああ?!?!?!?!
セラフィナちゃん!!!!?
作者からの返信
ありがとうございます!
セラフィナ、狩られるの巻です(なんだそれは)。矢が胸を射抜いた!
戦場にて命を賭けると誓った矢先にです。倒れる大将。どうなるテネーレ。
第106話 明日を占う風への応援コメント
>私が進んだらついてきてください。私が怖くなって逃げそうになったら、迷わず殺してください
強い……強い言葉だ!!
そして何よりカウンティさんが!!!いい!!!
作者からの返信
ありがとうございます!
この言葉、アンリ・ド・ラ・ロシュジャクランという実在した軍人の言葉をモデルにしております。強いですよね。ここまで覚悟を決めたならついていくしかねーぜ……。
カウンティ、久しぶりの登場ですが喜んでもらえて嬉しいです! 渋い壮年の、寡黙な男って格好良い……。
第102話 忍び寄る幻影への応援コメント
セラフィナちゃんらしからぬ叫び……!
うおお、でもどうにも覚悟しようとも食べられなくなっちゃうのは普通の人間であればそりゃそうだとも思ったり
ただ立場が難しくて苦しいですね
背負ってるものが重すぎる(涙)
が、がんばれーっ
作者からの返信
ありがとうございます!
普段が敬語オンリーなだけに、こういう時の剥き出しの叫びは余計に悲痛だと思います。食えと言われても、想像を絶する現実に呑まれている状況では食事どころじゃありませぬ。特に死と血が隣り合わせの戦場じゃ……。
しかし今のセラフィナは騎士の上に立つ人間。弱音は許されません。どうにか乗り越えられるでしょうか。
第105話 束の間の静穏への応援コメント
うっ…!!セラフィナ頑張れ〜〜〜!!!!!!
でもって
>たいてい顔馴染みだから
ディナダンあははは…🙌
作者からの返信
ありがとうございます!
激励嬉しいです! 再び現実に舞い戻ればまた怖気づくかもしれませんが、前に進み直そうと決意しただけでも進歩です。
ディナダンの一言を拾ってくださりありがとうございます(笑) 見える、見えるぞ……! 爛れた異性交友……。
第104話 賽は投げられたへの応援コメント
イグナーツ…ぐううう!!!!フロレンスがママならイグナーツは兄貴かもしれませんね…
作者からの返信
ありがとうございます
イグナーツでなければセラフィナを動かすことはできませんでした。本当に適任者です。
イグナーツ、本当に兄貴分です。人一倍心配ではあるけれど、あえて乱暴な言葉で背中を押しました。その方が、バネになるのかもです。
第11話 顔合わせへの応援コメント
私の自主企画にご参加ありがとうございます。
ここまで一気読みしました。
騎士団と修道女という異物が混じり合うときのドタバタ感がいいですね。
また、いろんな人たちの思惑も丁寧に描かれており読み応えがあります。
この先も楽しみに読ませてもらいます。
★を置いていきます。
よろしければ、私の作品も見に来てください。
作者からの返信
詠み人知らず 様
ありがとうございます!
11話まで……! 一気に読んでくださりありがとうございますっ。
屈強な男だらけの騎士団に、畑違いのか弱い(?)修道女が混ざり込むちぐはぐ感、書いてて私も楽しいです(笑)。一見すると逆ハーのようだけど、男たちの方が彼女を忌み嫌っています。彼らが通じ合う日は来るのでしょうか。
これからもお楽しみいただければ嬉しいです! 私も、読みに行かせていただきますね。
編集済
第103話 冷たい怒りへの応援コメント
公認のママだ!!!
フロレンス、完全にママだ!!!!
そのうちセラフィナを産んだことになりそう!
でもこういうときキレてくれるのはイグナーツなんですよね……🙌
作者からの返信
ありがとうございます!
歴史書にはセラフィナの産みの母とされそうです(笑)。えと、フロレンス何歳だっけ(そこ?)
ここぞという時に背中を押すのはイグナーツだけなのですね。甘やかすだけじゃ彼女のためにならないと分かっているからなのか、それとも単にイライラが限界を迎えたからか。
第102話 忍び寄る幻影への応援コメント
ぐおおおお、カウンティのいってることがただしいだけあって……><
セラフィナ、この自分を変えなければいけない窮地をどう脱するのか……
あとオカン・フロレンス、どうするのか…
作者からの返信
ありがとうございます!
ぐさぐさと正論ばかりが突き刺さります。胸も耳も頭も痛いです。
セラフィナもこのままではいけないと自覚していながらも、どうしても一歩を踏み出せません。オカンの傀儡になるか……。
第101話 たゆたう旋律への応援コメント
そっかーーー⋯⋯セラフィナは皆と戦うはずだったのに⋯⋯
複雑ですよねフロレンス⋯⋯。
ジャンヌ・ダルク系にはなれなかったのか、これからなっていくのか⋯⋯
でもなにはともあれ、ご飯をはいってあげるところがフロレンスのオカンたるゆえんですよね⋯⋯
でもセラフィナは食欲なさそう。
作者からの返信
ありがとうございます!
セラフィナは従軍看護師としてやってきたわけでなく、みんなの大将としてやってきたわけですからね……。後方でどんなに奮闘していても、みんなが望む姿ではなくて。
彼女が戦場の乙女になる日はくるのか。フロレンス、なんだかんだ世話焼きです。ブレぬ(笑)
第100話 救いの天使への応援コメント
やらない善よりはやる偽善!!!
セラフィナちゃん〜〜、とうとうこの境地にまでたどり着いたんですね・・・・・・
この後彼女が何を考えていくのか・・・見守ります👀
作者からの返信
ありがとうございます!
セラフィナが言い切りました! それほど、目の前の命を繋ぎ止めるのに必死なのでしょう。この部分はもしかしたら、修道女としての側面が出たかもしれませぬ。
見守ってくださり嬉しいです。さて、それにセラフィナは応えられるかどうか。
第60話 夜の女王は見下ろしてへの応援コメント
イグナーツさんの憂さ晴らしに、何の抵抗もなく素直に「分かりました」って答える、闘志の高いセラフィナさま。そこにシビれる憧れる。
素直すぎて可愛い……
作者からの返信
ありがとうございます!
イグナーツの憂さ晴らしの道具にされてることに気づいていないセラフィナ…。いや、むしろ剣で暴れ倒したからこそ、アドレナリンが駆け巡りまくっているのかもしれませぬ。このタッグ、放置したらペンペン草すらぶち抜いていく……!
素直すぎて可愛い、嬉しいです! セラフィナ、突き抜けた素直さなので……!
第59話 野生の修道女が現れたへの応援コメント
せ、セラフィナさま……!! やっぱり強い清廉な女の子素敵すぎます。
いいぞ〜やってしまってください!!
後ろから声援を送りつつ、続きを読ませていただきます!
ところで、野生のセラフィナさまは、仲間になりたそうにこちらを見てくださったり、ボールを投げたら入ってくださったりしますか。
作者からの返信
ありがとうございます!
強い清廉な女の子、かっこかわいいですよね! セラフィナは野生化しましたが(笑)。剣でめっちゃ無双してる……!
野生のセラフィナ、きっとにまにましながら近づいて差し出したボールに自ら入りますよ。なんなら後ろにずっとついていきますよ、ええ!
第96話 セラフィナの誓いへの応援コメント
おお〜✨️
圧巻の光景ですね!
凄い! カッコいい!
しかーし、セラフィナちゃん、とんでもない誤解をしたようです(*´艸`*)
崩れ落ちて膝をついたと思ったんでしょうね。
そこら辺がセラフィナちゃんです♪
作者からの返信
ありがとうございます!
背筋を正して、胸を張って。凛と声を通したセラフィナですが、肝心なところで素が出てしまいました。騎士たちも笑って受け流すしかございません。ですがだからこそ、絆が深まったかも?です。
第95話 信頼に応える覚悟への応援コメント
騎士の人たちも、セラフィナちゃんを心配していたんですね。
普通に考えて修道女が騎士になって戦場に赴くなんて、ありえないですものね。
ですが、セラフィナちゃん、覚悟を決めたようです。
純白の騎士服を着たセラフィナちゃん、見てみたい!
きっと美しいに違いないですよね!
作者からの返信
ありがとうございます!
騎士たちも、剣が強いだけの修道女でしかない、ということは心得ているらしく、案じております。とはいえ上司として膝を折った以上、共に駆け抜けてもらわないといけなくて。
イグナーツの言葉が予想以上にセラフィナの心を変えたようです。純白の騎士服に身を包んだ天使。神々しいはず……!
第98話 ☆血みどろの戦場への応援コメント
ぎゃーーー!!!あのロドニーが!!!!!!
作者からの返信
ありがとうございます!
なのです。あの、お調子者でセラフィナに手を出そうとして顔を潰されたロドニーが、終わってしまいました。目の前で零れ落ちた見知った命に、なすすべもございませぬ。
大乱闘ナイトブラザーズへの応援コメント
ぶっふぉあああああああqwwwwwwwwwwwwwwwww
無理ですwwwwww
ラファイエットwwwwwwおもしろすぎるwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
作者からの返信
ありがとうございます!
ラファイエットがめっちゃ空振っております。屈指の美男なはずなのに報われない! セラフィナが微塵も微動だにしない!
果てにはローエンにも見捨てられ、2vs1のデスマッチを余儀なくされました。本当、どうなったのか……。おやこんなところにボロボロの雑巾が。
もどかしい距離への応援コメント
たしかにディナダンがいうと説得力がありますね。
しかし、3人を他所にセラフィナが他の騎士たちとお出掛け……
あれ?( ̄▽ ̄;) もしここでロラン来たら、全員にロランがどんな人物かバレるんじゃないの?そして今のセラフィナの立ち位置を考えると……
『俺たちの総長に何してるんだ、あぁん(# ゚Д゚)』にならない?w
作者からの返信
ありがとうございます!
百戦錬磨のディナダンが語る女心。説得力しかございません。お、お前まさか同じ手口でたぶらかしてきたわけじゃ(おい)
セラフィナ、騎士たちに誘われたとはいえ、1人でお出かけです。そんなタイミングでロランが来たら……袋叩きになること間違いありませんね! ラファイエットまで合流したら地獄絵図……!
こんなに月が妖しい夜はへの応援コメント
ラファイエッっっっw魔法使いのほうだったっっっっっっっwぐっっっっっwぶふうふふふっっっw
無理です腹筋が鍛えられてしまうっっっっw
作者からの返信
ありがとうございます!
キラキラ王子ではなく、まさかまさかの魔法使いでした。予想外の配役に全員絶句です。
ローエンもローエンで、警告が分かりづらい! 符牒じゃねえんだよ!
カオスの行き着く場所はいずこか。
第108話 堕天使への応援コメント
セラフィナだけは死なない!(他が死んでいいという意味ではなく)
冒頭から、どきどきです。本当にヤバい状況ではありませんか。ディナ、頑張って助けてやってくれ、フロは取り乱さず指揮する姿は推しだけある。
しかし敵もセラフィナを待ち構えていたか……上手くやられてしまった。
あれだけ散々悩んでやっと前を向いたセラフィナが……どうか無事でありますように。
作者からの返信
ありがとうございます!
主人公補正で不死身かどうか……!
フロレンス、推しですか。とっっても嬉しいです! ただのオカンではないのです←
ようやく前線に出る決心をしたセラフィナですが、敵はそれを待ち受けておりました。あんなに葛藤した末の未来がこれなんて、あんまりです。さて、彼女が目覚める日はくるのでしょうか。
第108話 堕天使への応援コメント
これは誰しも動揺してしまうはずですが、そこで取り乱さなかったフロレンスさんはさすがですね。
この間までは甲斐甲斐しくリンゴを煮ていたというのに……(´;ω;`)ウッ…
皆が動じているからこそ、自分は冷静でいなければというのもあったとは思いますが。
セラフィナさん、目を開けてくれますように!
作者からの返信
ありがとうございます!
戦場に連れ出した以上、フロレンスもある程度は覚悟していたのかもしれません。とはいえ内心ではかなり衝撃を受けたはず……。
オカンとしてリンゴを剥き剥きし、その上食べやすいように煮ていたあの頃が懐かしい(そうでもない?)。ですがこういう時だからこそ弱さを見せられないのだと思います。
セラフィナの甲冑の中で何が!
第108話 堕天使への応援コメント
やられた際にそのまま部下たちの士気が下がる将と、
むしろ上がる将が居ると言いますよね。
フロレンスはセラフィナを後者に立てようとしたようですが、現時点では叶っていないのが辛いところです(´;ω;`)
作者からの返信
ありがとうございます!
『天使』がやられた ⇒ なにくそ仇を討ってやらあああ! なら巻き返しを図れたかもですが、みんなセラフィナの昏倒に動揺を隠せません。フロレンスがなんとか鼓舞しようとしましたが、衝撃はそれ以上に大きく。こうなるとせめて今の戦線を守ることで精一杯です。
オカン(公式)として駆けつけたいところですが、立場上できず。果たして彼女の命運は……。
第108話 堕天使への応援コメント
こんにちは
フロレンスが士気を高めたって、天使が倒れると絶望しかない。
シミオナートの余裕をかました国の末路に腹が立ちます。
堕天使は再び羽を広げて、国の希望となるか……
「寝落ちでした。チャンチャン」のおちでもいいから、生き返っておくれ~
面白かったです。
作者からの返信
ありがとうございます!
元からセラフィナがいなければ、フロレンスや他の上層部の鼓舞で凌げたと思いますが、『天使』の影響は広く濃く……。しかもセラフィナ自身、慕われていたわけですから、彼女が倒れたとなれば衝撃しかございませぬ。
神に愛されたはずの存在が、神を否定する矢に射落とされた。堕ちた天使はどこまで沈むのか。む、むむっ? ……ぐーすか寝息が聞こえる……!?(おい)
第96話 セラフィナの誓いへの応援コメント
>たとえ許されない罪が待ち受けていたとしても、私は彼らと共に汚れて生きていく。
うおおおおお……うちふるえました……
作者からの返信
ありがとうございます!
イグナーツの激励がセラフィナの心に響きました。やっぱり大事なところはイグナーツがやってくれます。
騎士たちを忠誠で跪かせたセラフィナ。自分の手を汚すことも厭わないという境地にまで至っております。たくましくなりました。
震えました? 嬉しいですっ! 書いている時にこのセリフが、セラフィナの声で頭の中に流れまして。これはぜひ取り入れねばと。お気に入りの一文です!
第95話 信頼に応える覚悟への応援コメント
セラフィナーーー(T_T)!!!
がんばれ〜〜!!!としか最近いえないこの頃です(ToT)
作者からの返信
ありがとうございます!
応援嬉しいですっ! セラフィナ自身が覚悟を決めて、乗り越えねばならない試練。彼女は騎士たちの気持ちに応え、腹を括ることはできるでしょうか……。
見え透いた詭弁への応援コメント
ここまで最低なゲス野郎は見るに堪えませんね(・_・;)
金の亡者もここまで来ると凄いの一言しか言えない……
あのディナダンですら許せないのは分かります。
やはり、ラファイエットに全てを話して共闘するべきでは?w
作者からの返信
ありがとうございます!
セラフィナと婚約したのも、『天使』として周りから愛されている彼女なら持参金も豊富だろうと目論んだ上で、アテが外れた途端に他の女に鞍替え。全部、お金目当てゆえの行動です。ここまできたら清々しささえ感じます。
女にはだらしないけど、女の扱いは丁寧なディナダンだからこそ、弄ぶようなロランの行動が許せないのかもしれません。ラファイエットまで出てきたら誰がとどめを刺すかで争いが起きる……!(笑)
第92話 脆く儚い平穏への応援コメント
ううう⋯⋯始まってしまうのか⋯⋯戦争⋯⋯
でもステファスの王様もけっこう若年では? 若年が若年を若年呼ばわりしてはいけませんよ!!!
作者からの返信
ありがとうございます!
ステファスの君主、セラフィナと同い年です。だけど若年呼ばわり。もしかして中身、人生5周目とか……?
第101話 たゆたう旋律への応援コメント
この戦場の辛い状況下の中響く歌声がきっと美しいのだろうとなんだか泣きそうな思いになりました
皆それぞれやるべきことをこなして頑張っているのですね……
読み返しても歌声が美しい……
作者からの返信
ありがとうございます!
誰もが余裕のない、死と隣り合わせの緊迫した日々の中、場違いなほどに優しい音色が流れました。心を砕いているからこそ、その隙間に天使の歌声が痛いくらい沁み込みます。セラフィナ自身も追い詰められていますが……。
セラフィナの歌、どんな感じなのでしょう。聴いてみたい←
第33話 砕ける音への応援コメント
「胸がすっと冷えた」という描写が印象的。怒りや恐怖を直接叫ばせるのではなく、「冷気が波紋のように広がる」感覚で内面変化を表現していますね。
作者からの返信
ありがとうございます!
冷たい怒りといいますか、怒鳴り散らさない、静かに燃え上がる怒りもあるよな、と。そしてそちらの方が大抵怖い気がします。
マティアスにも感情があるように、セラフィナにも強い感情がある。ただ、それがどう作用するか……ですね。