おそろしの森

作者 赤木律夫

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第一章 解説・あとがきへのコメント

    描写の細やかさに心が躍ります。特に食事のシーンはクラリス同様、私の口の中も唾の洪水で溢れていました。
    世界観もとても良いと思います。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    食事の描写や世界観を褒めてもらえて嬉しいです!

    2021年10月5日 10:04

  • 第一章 解説・あとがきへのコメント

    こんばんは。縹という者です。ご作品、ここまで読ませて頂きました。
    ジブリを思わせる美しい世界観がとてもうまく描写されていて、ここまで何の苦もなく、サクサクと楽しく読むことができました。
    また機会があれば読ませていただくかもしれません。素敵な作品、ありがとうございました!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    おっしゃる通り、風景の描写はジブリの作画をイメージしていたので、それが伝わって嬉しいです!

    2021年9月17日 09:16

  • 二・狩人のアテルへのコメント

    丁寧で優しい文章に惹かれますね……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます! 作品の空気感を表現するために文章には力を入れたので、その点を褒めてもらえて嬉しいです!

    2021年9月12日 09:50

  • 第一章 解説・あとがきへのコメント

    作品の紹介いただきありがとうございます。

    兄弟そろって物書きですか、仲がよろしいで何よりです。

    物凄く話を練って作成していることが文書から読み取れました。

    今後も無理せず頑張ってください

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    >兄弟そろって物書き……
    恥ずかしながら、兄とは創作論で対立していて、今作は決闘のために制作したという経緯があります(汗) それでも楽しんでいただけたのなら嬉しいです♪

    2021年9月10日 17:25

  • 第一章 解説・あとがきへのコメント

    お題を提示して書きあう。
    凄いですね。
    描写も丁寧で伝わってきましたよ。
    更新頑張って下さい。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    描写を褒めていただいて、嬉しい限りです!
    続編の制作も頑張ります!

    2021年8月19日 13:24

  • 五・二人の食卓へのコメント

    村のしきたりに縛られてどうなることかと思いましたが、一緒にいられるようになってほっとしました。

    設定が作り込まれているので読みごたえがあり、でもすっきりまとまっていて読みやすかったです。

    お爺さんが森に寄り添って暮らしている感じがとてもよかった。

    そして、飯テロ小説? と思うくらい、描写がお上手……。

    ありがとうございました。

    作者からの返信

    こちらこそ、ハートもレビューもつけていただいて、ありがとうございました!

    上橋菜穂子氏を意識した飯テロ描写もしっかりと出来ていたようで、私としても嬉しいです!

    またの機会にお会いしましょう。ありがとうございました!

    2021年5月20日 14:13

  • 一・冬の朝へのコメント

    こんにちは。
    冬の朝の冷えた空気と静けさが伝わってきました。
    そしてちょうどお昼時なのでお腹空いてきました。
    おいしそう……。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    冬の朝の描写は、一人で暮らすクラリスの心情を表現するために力を入れた所です!拘りに気付いてもらえて嬉しいです!

    2021年5月20日 14:09

  • 二・狩人のアテルへのコメント

    自主企画へのご参加ありがとうございます!

    クラリスのおばあちゃんは、どうしておそろしの森に住み始めたのか気になります。その辺りも今後明かされていくのかな?

    ワタリガラスの嘘つきのくだりに笑いました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!返信が遅れてしまいましたが、言葉で反応がもらえたのは嬉しいです!

    クラリスのおばあちゃんが森に住んでいる理由については、明かそうとも思ったのですが、魔女狩りとかきな臭いことまで想像が及んでしまったので、あえて劇中では語らないことにしました。投降する前に友人から「ほのぼのとしたストーリーにして欲しい」と言われていたので、紛争や圧政といった要素を排除しています。

    ただ、私の中で本作の世界観が完全に止まったわけではないので、いつか続編を書くかもしれません。その時は森の外の世界についてもう少し掘り下げられると思うので、ご期待ください!

    2021年4月14日 07:18