応援コメント

第六章の①:新聞屋時代の思い出(初めに)」への応援コメント


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    私が大阪で大学生として住んでいた頃は、アパートに新聞配達をしつつ大学に通ってる人もいました。小さな新聞販売店だから寮などなく、近くの安いアパートで寝起きしてました。
    当然、私のような普通の大学生とは生活時間帯がずれてましたね。
    麻雀が終わり私たちは部屋に戻り休むが、彼らはそれから販売店に仕事だったから。

    現在も学生援護会などで頑張ってる学生って多いのかな?

    作者からの返信

    睡眠もぶつ切りでしたしね。
    なかなかにハードな仕事でしたよ…💧