ダンジョン・ファーム ~家を追い出されたので、ダンジョンに農場をつくって暮らそうと思います~

作者 鈴木竜一

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第85話 初体験へのコメント

    おっと、手と足が滑ったァァ⊂(・ω・⊂ )三

  • 第85話 初体験へのコメント

    乱入しないとかヘタレやん?

  • 第85話 初体験へのコメント

    乱入しないのか笑 楽しそうなのにもったいない笑

  • 第84話 お嬢様とツリーハウスへのコメント

    食事の準備が収穫から始まるスローライフ……それが常識な人には普通でも、耐えられない人もいますね。。

  • 第84話 お嬢様とツリーハウスへのコメント

    泊まってさしあげるなら 手伝ってもさしあげて 料理作りもさしあげて

  • 第83話 初めてのダンジョン農場へのコメント

    今後 どうやって霧の魔女が関わってくるのだろうね

  • 第83話 初めてのダンジョン農場へのコメント

    シャーロット様、頑張って思い出してね。

  • 第83話 初めてのダンジョン農場へのコメント

    婚約破棄になっているけど婚約解消では?
    前の話でも解消になってるし、両家の話し合いで決まったなら破棄ではないですよね?

  • 第83話 初めてのダンジョン農場へのコメント

    今回の事態、シャーロットの個人的な想いの他に(ベイルの考えに反して)フラヴァー家としてはベイルと繋がりがほしいんでしょうね。

    国を傾ける事態を3回も阻止してますからね。

  • 第81話 霧の魔女へのコメント

    キリだけに!
    ( ’・ω・‵) ドウカナ

  • 第44話 到着へのコメント

    見た目で味を見抜けるって憧れます。
    いまはテレビとかで料理人さんや農家さんのそういう技術の披露をやらないからなぁ。
    大人達は飽きてるし。子供はあまりテレビをみないし。

  • 第29話 正体へのコメント

    捕えるって…。
    少女相手に怖いなぁ。

  • 第82話 学園への帰還へのコメント

    縁が出来ると考えれば、大分有利だな。
    金で何とか出来ない訳じゃないが、そんなに成金ムーブじゃないしな。

  • 第82話 学園への帰還へのコメント

    農家としては、納入先に恩を売れて
    ホクホクなので有った。

  • 第81話 霧の魔女へのコメント

    主人公のスタイルでも攻略可能なボスなのだろうか?
    それともあの武器でやるのは
    苦行系プレイヤーのチャレンジ枠?

  • 第81話 霧の魔女へのコメント

    霧の魔女も流石にきりがないと思い退散したようだ

  • 第80話 屋敷の謎へのコメント

    (「`・д・)「ガオオォ

  • 第80話 屋敷の謎へのコメント

    練習中のシモーネ「がおー!」「たべちゃうぞー!」「ぎゃおぉぉ!」

    木陰で見守るその他一同がほっこり中

  • 第80話 屋敷の謎へのコメント

    咆哮の練習をしてるシモーネを想像したら、ほっこり(*´ω`*)発声練習の感じなんだろうな〜

  • 第79話 犯人は?へのコメント

    シモーネ「がおー……なんか生暖かい顔で見られてるのです?あれ?」

  • 第79話 犯人は?へのコメント

    シモーネ「れんしゅうの成果を見せる時ですね! がおー!」

  • 第79話 犯人は?へのコメント

    誰一人として犠牲を出さない!って前提の作戦ならポンコツ一人居るだけでドラゴン居ようと難易度が爆上がりするわw
    てか、一斉に動き出すとしても全員が同一方向とは限らない……文面的にチョイ厳しいか?

  • 第79話 犯人は?へのコメント

    一緒に突っ込むんじゃなしに、裏から回るとかすれば良いのに…。
    なぜ一緒に突っ込むん(笑

  • 第79話 犯人は?へのコメント

    ポンコツでもドラゴン居るから大丈夫!

  • 第1話 神授鑑定の儀へのコメント

    一人息子で、王家と関係って
    遊び相手/側近かな?

  • 第79話 犯人は?へのコメント

    ドラゴンが居るんだから
    余程の敵で無い限り、大丈夫なはず。

  • 第78話 追走へのコメント

    アイツらは!隣国の兵士と上半身裸のマッチョで腰クネクネさせてる変態?…………になったらこの先面白そうだけどね

  • 第78話 追走へのコメント

    個人的に元実家の親子と隣国のそこそこ権威が有る奴もしくはその子飼いが居て欲しい所だが…

  • 第78話 追走へのコメント

    必ずバレる。

  • 第76話 ベイルの元婚約者へのコメント

    廃嫡からの婚約解消?

  • 第77話 第二の神種へのコメント

    >みんなは見慣れた光景だから、「あぁ、なるほどね」といった漢字でそれ以上は追及してこない。
    といった感じで
    ですか?

  • 第74話 謎のお嬢様、登場 へのコメント

    大空直美の声がハマりそうなポンコツ臭

  • 第76話 ベイルの元婚約者へのコメント

    貴族同士の婚約って、そんなもんだよな。
    家同士の利害関係で決まるし
    でも、メイドさんが知らないって事は
    上の方で、止まってるのだろう。
    噂付きの使用人が、この手の話を逃すとは思えん。

  • 第75話 ボッチ令嬢の正体へのコメント

    >「マルティナ以上にうるさいのぅ……」

    マルティナがうるさい娘って言うイメージ、これまで全然なかったんですけれども……?

  • 第75話 ボッチ令嬢の正体へのコメント

    婚約者にならなかったおかげで令嬢がぼっち化した訳か

  • 第74話 謎のお嬢様、登場 へのコメント

    この金髪ドリルなら扉に穴開けることできそうだね

  • 第74話 謎のお嬢様、登場 へのコメント

    ボッチなのかボッチなんだな
    性格改めるかそんな貴女が素敵!
    って利害関係無しに言ってくれる人
    探すとこから始めようか
    お友達になりたいならウザ絡みしちゃ
    ダメだって。
    言ってくれる人居なかったのかね?

  • 第74話 謎のお嬢様、登場 へのコメント

    そこ張り合うんかいw

  • 第73話 真相へ近づくためにへのコメント

    被害総額等全く考慮してない子供の犯行かと
    主にキアラが関係してそうな場所に嫌がらせする目的で…。

    とか無理かな?


    もしくはキアラと一緒に居たベイルが目的だった?

  • 第73話 真相へ近づくためにへのコメント

    敵の目的が、国力の低下に有るのは明らかだけど
    さて正体が不明なんだよな。

  • 第72話 原因究明へのコメント

    一晩で枯らす勢いですから、鉱物毒にせよ他の危険物にせよ強い原液で循環させてやらんと枯れないですよね?
    家の駐車場の路面の下に這わせるお湯の循環パイプ(融雪式車庫スペース)とか、電気の熱線で溶かすやつと違って中に水類を循環させる仕組みって廃れが速くてメンテナンス大変なんですよ。
    パソコンの本格水冷もそう。
    簡易水冷クーラーも流行りですが5年経つと割れて中の水(アルコール?)が溢れてパソコン一式駄目にするとかあります。

  • 第72話 原因究明へのコメント

    水源が枯渇してるか汚染されてるかで全滅?

  • 第72話 原因究明へのコメント

    手抜きして栄養剤と除草剤を間違えたw的な!

  • 第72話 原因究明へのコメント

    なるほど、謎はすべて解けた。
    犯人は水に何かしら細工をしたに違いない。

  • 第71話 ベイルとディルクへのコメント

    ベイルは、貴族として以上に
    なんか王家と関係有るのか?

  • 第71話 ベイルとディルクへのコメント

    今までの不穏な事件云々はオルランド家かディルク・オルランド故人だけか知らんけど隣国とかと共謀して謀反でも企んでんじゃねえですかい?何ぞ旨げな餌でもチラつかされてとかw
    まあ、ソレで容易く堕ちるだろうし?この家もしくはコイツ程度なら。冗談で故人と書いたがホントに故人の可能性も…

  • 第70話 学園の異変へのコメント

    貴重そうな薬草だから被害総額は凄そうだ……。

  • 第70話 学園の異変へのコメント

    人為的…嫌がらせ行為じゃないかい?

  • 第49話 マルティナの夢へのコメント

    え!?今度はアンロッカーの話!?

    じゃあつまりこの作品も万能要塞やアンロッカーと同じ世界の別大陸の話!?

  • 第68話 推察へのコメント

    原作ゲームは農作ゲームなのかによって見解変わるな
    どうなのそのあたり

  • 第68話 推察へのコメント

    シモーネが読者?に愛されてる感が凄まじかった。可愛いは正義

  • 第67話 水竜ふたたびへのコメント

    シモーネ「が、がおぉー!」

  • 第67話 水竜ふたたびへのコメント

    シモーネ「がおー!食べちゃうぞ!」

  • 第67話 水竜ふたたびへのコメント

    シモーネ「くいころしてやるー!」

  • 第67話 水竜ふたたびへのコメント

    シモーネ「がおー!がおー!」

  • 第66話 危機的状況へのコメント

    シモーネ、キミに決めた!
    で、どうする気なん?

  • 第66話 危機的状況へのコメント

    >終われているのはセルヒオやグレゴリーさんたちだったのか。

    “終われて” ではなく『追われて』ですね。

  • 第66話 危機的状況へのコメント

    犬の代わりにドラゴンw

  • 第65話 村の異変へのコメント

    ちょっかい掛けてる他の国の兵士じゃないかな?
    で今度は直接侵攻してきてる感じ?

  • 第20話 アルラウネの種へのコメント

    植物の力を自在に操るほどの強大な魔力を持つ反面、その育成はかなり高い。

    書こうと思ったらすでに出てましたね。

    難易度が高い か、 難しい あたりでしょうか?。

    お忙しいでしょうが、頑張って欲しいです。

  • 第65話 村の異変へのコメント

    想像以上にヤバい事態っぽいな

  • 第11話 落ちてきた少女へのコメント

    そういやここまでマルティナの事情もなんも聞いてないのに同居する流れになるのなんかおかしくないかい
    街で別れてまたダンジョンで会ったらよろしくーとか普通そんな感じにならないかな
    まあ主人公はダンジョンの中に勝手に住んでる人だから土地の所有権もなにもないしマルティナが居つこうと勝手だけども
    主人公はなんでマルティナまたついてきたんだろとか思わんのかしら
    同居までもうちょい段階踏んだ方がいい気がする

  • 第10話 大賢商グレゴリーへのコメント

    かなりグイグイ初対面の相手に行くタイプに見えるけど話すの苦手という自己評価なのね

  • 第6話 見習い冒険者マルティナへのコメント

    他人の事情いきなり根掘り葉掘り聞くつもりなのちょっと草

  • 第61話 朝の町でひと騒動へのコメント

    誤字です。
    水流シモーネ→水竜シモーネ

  • 第64話 到着。しかし――へのコメント

    謀略が展開されてるけど
    さて、王族交流が有ったと言う事は
    其れなりに、顔見知りなのだろう。
    が書かれるかな?

  • 第34話 シルバークックへのコメント

    彼らの業界
    チンピラとモノホンの差w

  • 第62話 少年セルヒオの訴えへのコメント

    書籍化おめでとうございます。

    誤字報告です。


    「では、セルヒオ――君は本当に機能の窃盗事件に関与していないんだな?」

    機能→昨日

  • 第62話 少年セルヒオの訴えへのコメント

    「なろう」で告知を見てこちらを覗いて見ました。
    書籍化、おめでとうございます!

  • 第61話 朝の町でひと騒動へのコメント

    アルファにて削除予定との事でこちらに移ってきましたよろしくお願いします

  • 第60話 帰り道へのコメント

    >直後、鼻に入るのはとてもおいしそうな匂い

    あまりおいしそうに思えない表現ですね(-_-;)。

  • 第60話 帰り道へのコメント

    何だか手狭になってきた印象を受けるな。
    植物を操れるんだし根っこを使って壁を掘り進めたりできないのかな?

  • 第60話 帰り道へのコメント

    何となく、開墾出来る面積が少ないような
    牛を飼う牧草地の、確保できるのか?

  • 第59話 新たな試みへのコメント

    ダンジョンの食事に、生野菜は欲しけど
    嵩張るのが難点

  • 第2話 追放。そしてダンジョンへ……へのコメント

    『廃人御用達のアイテム』・『自由度の高いオープンワールドを舞台にした、いわゆるスローライフ系に属する』

    反則級のアイテムが修正されない、自由度の高いオープンワールドのスローライフ系ブラウザゲームとは?終末期に登場してサ終したとかでしょうか?


  • 第1話 神授鑑定の儀へのコメント

    『何度もリセマラした』・『ホント手に入らないレア中のレア!』とありますが、《竜樹の剣》はゲームのオープニングイベントのみ入手可能なアイテムなのでしょうか?『思えば、こいつを入手してからゲームの攻略が楽になった。』ともあるので、強くてニューゲームなのかな?

  • 第3話 初戦闘、初勝利へのコメント

    読み方によってはこの世界最強クラスの敵がいきなり出て来たように書いたのは伏線かな?どっちとも取れるように書いてるから今後に期待

  • 第1話 神授鑑定の儀へのコメント

    性能を知っていて神剣にも負けないと断言しているのに「確かにこいつは農夫のための剣だが、工夫次第では化けるはず。」で一気に希望的観測になってしまってる
    工夫しないとどうにもならず工夫しても化けれるかどうかも分からない剣
    なので工夫次第では化けるはず。は削った方がよいのでは?

  • 第56話 対応策へのコメント

    下手したら雄のモンスターもどこかにいるのかな?

  • 第55話 水竜シモーネの本気へのコメント

    水龍なら、ウォーターカッターで、切断する魔法が使える気するのだが。
    水龍に姿を変るさい、廻りの木に被害は出なかったのか?

  • 第55話 水竜シモーネの本気へのコメント

    そのまま食べちゃった方が早いと思うんだけど、今や結構グルメな生活してるから、モンスターや害獣なんてもう食べたくないよね(^^;)。

  • 第55話 水竜シモーネの本気へのコメント

    完全なるオーバーキルで草
    ドラゴンつよいなw

  • 第55話 水竜シモーネの本気へのコメント

    3mのカミキリ型・・・デカい甲虫タイプって固そうだけど、相手がドラゴンじゃなぁw

  • 第46話 面倒事へのコメント

    大口取引先を、ゲット!!(^-^)

    これでより良い野菜を育てる基盤が更に強くなりますね!

    他の方も指摘されてますが、一点。

    ※「よかった。部屋は【猛】用意してもらっているんだ。さあ、こっちへ」

     【猛】⇨【もう】

    よろしくお願いします。m(_ _)m

  • 第44話 到着へのコメント

    一流の料理人や、農家の方は見た目、触感でそれまで培った経験値から、良し悪しを見抜けます。
    認められて良かったです。(^-^)

    一点気になった箇所があります。

    ※ボーっと前を見つめたまま【動かに。】

     【動かない。】かな?

    よろしくお願いします。m(_ _)m

  • 第32話 水竜と地底湖へのコメント

    ハーレム状態ですね♡

    続きが楽しみです ⁽⁽ଘ( ˊᵕˋ )ଓ⁾⁾

  • 第46話 面倒事へのコメント

    学園からの帰りのシーンでディルクについて言及してませんでした?ちょくちょく登場人物の記憶が飛んでる様に思えます。
    作品自体面白いので出したことはメモするなりして記憶の齟齬をあまり出さないようにするといいと思います

  • 第38話 新たな作物へのコメント

    アイスパンプキンに関しては最初のフレイムトマトの時に一緒に紹介していたのを見かけたのですが、育ててなかったから再度説明って感じでしょうか?

  • 第54話 疑惑へのコメント

    木を弱らせる害虫って聞くとカミキリが頭に浮かぶけど、これの原因はどんな虫なんだろうな。

  • 第54話 疑惑へのコメント

    害虫って普通、小さい虫の筈なんだけど
    駆除しても、弱った木の治療と
    不足分を補う為に、伐採した区域の植林など
    後始末が大変そうだ。

  • 第51話 可能性へのコメント

    竜樹の剣もですが、こちらには植物に関しては最高に頼りになる強い味方、アルラウネがいてますからね。驚くほど楽勝な結果に終わりそうな予感。

  • 第11話 落ちてきた少女へのコメント

    親方空から女の子が(天空の城ラピュタより抜粋)

  • 第49話 マルティナの夢へのコメント

    アンロッカーのあの方ですね。同じ作者さんの別作品の話が入ってくるの好きです。何というのか世界が広がる感じがするので。

  • 第6話 見習い冒険者マルティナへのコメント

    ゲームの知識を前提に語られても、現実に生きている人に理解されないのは当たり前だと思うよ。

  • 第49話 マルティナの夢へのコメント

    あれ?どっかで聞いた話(笑)
    同一作者の世界観共通話キタ?

    多作の作家さんにあるあるでええのぅ♪
    ちょいワクワクする!

  • 第2話 追放。そしてダンジョンへ……へのコメント

    ゲームの世界では主人公がこの世界を現実としてとらえて居ないように感じるので、ゲームと同じか似た世界の方が良いのでは?。

  • 第1話 神授鑑定の儀へのコメント

    前世の記憶を優先しゲーム知識に依存するとこうなると言う良い見本。

  • 第49話 マルティナの夢へのコメント

    あれ、この自伝ってアンロッカーかな?

  • 第42話 ベイル強化案へのコメント

    誤字報告

    「このラブレジアって植物いいな。――でも、広範囲にわたって強烈な腐敗集がするって書いてある……

    腐敗集→腐敗臭

  • 第48話 帰路へのコメント

    ハノンって親から種子の間に知識を受け継いでるんだよな
    人間の貴族の情報を知ってるアルラウネとは・・・