応援コメント

第1話 それがぼくの全力疾走」への応援コメント


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    これは好きだ。冒頭はありがちかと思っていたのに、大切な友の名を呼んでからの周りの疾走感、これは楽しい。こんなときでも上司にメールを送ってから走るなんて最高だ。
    願うなら友の名ははじめのほうで知りたかった。そして、いつの話としても、前半で語られる義足にリアリティがほしかった。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

     疾走感の邪魔になるかと思い、メールの描写は悩みましたがお褒めに預かり嬉しく思います!
     どうしても社会人として、最低限の報連相しなければ収まりが悪くて……

     ご指摘もありがとうございます、友の名は序盤で名字を出しておくほうが自然になりそうなので取り入れてみます!
     義足のリアリティについても蛇足にならない程度に書き足してみます。

     ありがとうございました!