第二百六十三話・武芸大会・その十三への応援コメント
皇歴って何気に初めて聞いたかも
第千八百八十四話・秋の災害・後始末・その三への応援コメント
ページ真ん中辺の、北畠に従うものと従わない者の
違いなどが、非常に分かりにくい文章になっています。
一体どちらなのかというか、心底を測る意志なのか、
当面の従わない者を嫌う言葉なのか、
とても解りにくいですね。
もう少し、口語的というか言葉を尽くす処があっても
良いのではないでしょうか…?
物語をいつも楽しみに追いかけてます♪
第二百三十七話・織田一行の戦後への応援コメント
慶次は「弱」ヘラクレス症候群なのかな?
第二百三十四話・北条、織田連合VS里見・その二への応援コメント
慶次郎、生体強化しですw?
第二百二十九話・芦ノ湖でのんびりとへの応援コメント
この世界線の日本では名古屋が首都かな?
第二百二十二話・礼砲への応援コメント
欧州が付き纏ってくるw
何がなんでも自分たちの功績にしようときてくるなw
第二百二十一話・関東副将軍への応援コメント
里見きちゃ
ケティは容姿を気にしてたのね、、、w
編集済
第十九話・金色酒とラーメンの始まりへの応援コメント
ラーメン神笑ったw
第五話・その名は……への応援コメント
この久遠の歴史は未来を想像させて好きでしたねー。
第一話・それは奇跡か偶然かへの応援コメント
何年も中断してしまって居たので一から読み直したいと思います、長い道乗りですが楽しみです。
第百八十六話・大湊の戸惑いと伊勢神宮への応援コメント
勘違い発生、勘違い発生、直ちに治さなければ、未来でも恥をかくことにならます。
勘違い発生、勘違い発生、直ちに治さなければ、未来でも恥をかくことにならます。
第百八十話・そうだ旅に出ようへの応援コメント
慶次はやっぱすげえや
第百七十一話・津島の会見への応援コメント
堅苦しいのが嫌だって言ってんじゃないの?
それから、権力?権威?みたいなのを茶道が持っちゃってるのが嫌とか?
第百六十一話・夏の日常への応援コメント
オレが久遠一馬で活動しているうちは無理ってことだけど、その後の一馬たちの働きは見てみたいなぁ
第百三十五話・熱田祭り・その二への応援コメント
第三世界ってなんだ?!三千世界か?!と思って調べたけど、発展途上国のことだったのねw
影響力がすごいなあ
第百二十五話・新商品と商いの拡大への応援コメント
これが久遠家の熱田神社祭りの始まりか
この前、名古屋こ天満町前から行こうとしたんですが、線状降水帯の影響でいけなかったんだよー
第百十二話・衛生指導と文官不足への応援コメント
そういえば、前に言ってたゲーム内でしか存在しないはずの超理論や朝技術が現実でも使えるようになったことについてなんですが、もしかして、不老処理もその中の一部なんですかね?
第千八百三十八話・親と子の模擬戦・その五への応援コメント
この作品で映像で見たい部分の一つだなー
何と言うかおじさんが再度青春してて良いよねw
第四十七話・流行り病と清洲への応援コメント
ここで斯波義統さんが出てきたのか、読み返してなかったら忘れたままだったな
第四話・本土へ行こうへの応援コメント
現実で使えなかった超理論が反映された結果、物理法則がどう変わってるのか、気になるなぁ
第千八百七十六話・秋の災害への応援コメント
久遠船の船長は死人を生き返らせた!
配下も只者じゃないなあ。
て噂になりそう(笑)
第千八百七十五話・困った時の……への応援コメント
大御所様マジ大御所様なのだ(笑)
頼りになるなぁ。
第六百十八話・とある人たちのその後への応援コメント
お七さんは南蛮船を奪うことができたなら時代背景的にも「もののけ姫」のエボシ様になりそうな人だな。
第千八百七十二話・北の地の強訴・その五への応援コメント
欲の皮突っ張った禿狸共の暴走だからなぁ、今回の強訴は。そら甘い顔なんか出来ないよね
第千八百七十一話・北の地の強訴・その四への応援コメント
やっぱ覚悟を決めた漢の生き様はええな!
第千八百七十一話・北の地の強訴・その四への応援コメント
灰燼と化せ、冥界の賢者。
7つの鍵を以て開け、地獄の門。
第千八百七十一話・北の地の強訴・その四への応援コメント
毎日の更新ありがとうございます。
やっぱりしびれますね。
早く続きが読みたい!と思います。
お身体大事に執筆なさってください。
これからも応援させていただきます。
第二百七十八話・とある職人の朝への応援コメント
>それともあの世ってのはもっといい暮らしが出来んのかねぇ
おお怖い怖いw
第千八百六十九話・北の地の強訴・その二への応援コメント
本当の天の怒りが坊主に落ちるのだ。
あの世でブッダに詫びるがいいのだ!
第千八百六十八話・北の地の強訴への応援コメント
神仏に助けてもらえば?って毎回言うのも面倒だよね
第千八百十八話・世の移り変わりへの応援コメント
え? 朝廷は要らん、天皇家だけあればいいって感じに舵を切った?
よく考えたら、征夷大将軍も病気療養名目で引っ込んでるしなんやかや、やろうと思えば出来るのかな。
作者からの返信
可能性のひとつですね。
ただ、ネタバレではないですが、天皇家を支える人は必要です。それこそ公卿公家くらいの規模は。
第千八百六十三話・夏の終わりに久遠家での評定への応援コメント
同じ尾張出身の太田さんまで河尻さんの意見を肯定ぢys。伊賀の国人や土豪がいかに現実を見ていないかが分かるな。
↑
入力ミスかと思います(笑)
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます。
修正しました。
第千八百六十三話・夏の終わりに久遠家での評定への応援コメント
忍者のくせに情報に疎い。
第千八百六十話・晩夏となってへの応援コメント
以前も申しましたが、飛騨の森林資源の大部分は分水嶺より北側で、川を使っての木材の輸送でも日本海側にしか運べません。太平洋側で利用できる森林資源は、木曽川揖斐川、長良川の沿岸と天竜川沿岸です。ちなみに、木曽節は御岳山のふもとあたりから、尾張へ木材を運ぶ筏乗りの唄です。
第千二百三十五話・二度目の上洛への応援コメント
今更ですか、雷鳥隊ってサンダーバードから?
第千八百五十九話・多様化する社会への応援コメント
国内において置くと不平不満を垂れ流し、嘘八百を言いふらすだろうから流刑にすべきだと思う。
第千八百五十六話・海辺の野営への応援コメント
名古屋は濃い味文化だからなぁ
第千八百五十六話・海辺の野営への応援コメント
風習…姥捨?口減らし絡みになりそうですが。
第千八百五十二話・遠い親子と茶席への応援コメント
これはこれは
村雨(武力+10)を略奪されるのが役割の、足利義氏さんではないですかw
第千七百一話。希望の欠片たちへの応援コメント
楠木さん・・・大河ドラマの武田鉄矢が目に浮かんできました
第千四百十四話・進むべき道への応援コメント
青柳青色がない御aspire訴え御aspire移行青柳御aspire運用青色おaspire青色御aspire致します大型青色訴え大型いおあ
第千八百五十一話・足利親子の尾張見物・その二への応援コメント
うーんこの塚原様の安心感…
第千四百九十六話・北の地の異変への応援コメント
史実の足利義昭さんもこんな感じだったのかな
第千八百四十八話・花火の見せたものへの応援コメント
>顔に麻袋をかけて花火が見えないように縛って野ざらし
なるほど、これが現代まで残る「罪袋」の始まりじゃったか(違
第千八百四十八話・花火の見せたものへの応援コメント
面倒だからこの時期に捕まえた罪人は全員島流しで。
第千八百四十八話・花火の見せたものへの応援コメント
花火見物禁止の刑と書かれた札を首から下げていたのかな(笑)
第千三百三十二話・第七回武芸大会への応援コメント
信虎さんの胃袋が掴まれてしまいました
第千八百四十六話・消えゆくものを前にへの応援コメント
正成公への朝敵の汚名をそそいでくれた、御恩には忠義を持って報いねばならない、それがたとえ私自身が朝敵となることとなってもだ
って、楠氏の思いは、後にくる太平の世の歌舞伎の演目になりそうな、名場面ですね
第千四百六十話・終末のころへの応援コメント
一馬がアレックスとして名前を名乗り、ついでに金髪碧眼、身長180センチ位なら避けられた問題が多かった様な気がする……が、人間関係構築は遥かに難しく、下はついてこなかったかも。しかし、他の戦国大名や公卿相手にはすんなり話が通った気がする(朝鮮や大陸王朝相手見たいな対応がすんなり通ったと思われる)。見た目で舐められちゃうんですよね……。
編集済
第千八百四十六話・消えゆくものを前にへの応援コメント
今しかないのだ。今しかな。
……15日だからかな?
国際上実効支配が100年続けば実効支配してる国の領土と認識されるのが頭を過ったよ。
9条を持ち出そうがそれは問題国の都合。100年もの間何してたの?ってなるからね。
80年以上何もできてないトロイこの国に残された時間は19年?
発足当初期待してた高市政権にはそれこそ「今しかないのだ」と期待してたよ。
恐ロシアも、コリアンも、国としてみればちょっと沈黙すれば国土が手にはいる射程圏内だからね。そりゃぁ平和思想日本は大歓迎だろうさ。
第千二百六十一話・発展の様子への応援コメント
佐吉君はまだ生まれてないのかな?
第七百六十八話・冬の獣狩りへの応援コメント
地元の名前が出るたび嬉しくなる名古屋県民です。楽しいときを過ごさせてくださり、ありがとうございます😊
第千八百四十三話・初夏のこと・その三への応援コメント
小笠原さん兄弟なんだか好きだな(笑)
ラック値の高い性根の良いバカ殿兄と生真面目で働き者の弟コンビ。
第千八百四十一話・初夏のことへの応援コメント
塹壕戦術を思いつくとは、斯波一族は諦観して物事を見れるようになると有能になるか?
第千八百四十一話・初夏のことへの応援コメント
> 籠城するのならば、城ではなく穴でも掘り隠れるべきであろうな
> いっそ、地の中にでも城を築くべきであろう
偶然なのか、慧眼なのか、火砲への対策としてこの時代では最善手を言い当ててしまってる…
第千八百三十九話・終わってみればへの応援コメント
ケティさん大食いだったのか(笑)
第千八百三十九話・終わってみればへの応援コメント
伊賀衆はスタートダッシュは良かったんだけど甲賀に抜かれちゃったよなあ。
良質な出稼ぎ元の地位は維持してるんだけどねえ。
第千八百三十八話・親と子の模擬戦・その五への応援コメント
互いに力を尽くしても、ただ勝ちにこだわることを
無粋だと笑える信秀さんも、在りのまま己が役割を
力の限りにやり切る佐々さんや川尻さん、信長さんも
皆さまお見事でした、としか言えません。
こうした”形”が、なぜ必要なのかを物語の必定として
武芸大会に落とし込んだことが、多分一番の
役割として、説得力を持った回だという気が
いたします。
続くお話も、楽しみにしております♪
第四百六話・尾張の夜への応援コメント
貨幣の質を落としたりと後々から見ると失敗と思われる・・・これは間違いですね。経済規模の拡大にあわせて通貨量を増やした正しい経済政策です。
第千八百三十七話・親と子の模擬戦・その四への応援コメント
村上さん、未来の見通せる中小企業の社長さんみたいで気苦労が絶えないねw
第千八百九話・成功の裏でへの応援コメント
つくづく、政治とかめんどうくさいなあ、と。
今でも地縁やら血縁やら言ってるくらいだしあんまり変わってないんだろうな。
好き好んで政の世界に首を突っ込む連中はある意味尊敬する。
第五百八十話・それぞれの正月への応援コメント
菊丸さん!
第千八百三十六話・親と子の模擬戦・その三への応援コメント
親父チーム結構マジ(笑)
第千七百九十七話・誰がための茶会かへの応援コメント
内々で動いても、どんな話をしたかは分からなくても動いた事自体は分かるのか。
つくづく、皇家の人間は今も昔も自由ってものに不自由してるな。
第五百三十七話・斯波家と吉良家への応援コメント
内匠頭さん出番なかったw
第千七百九十二話・法要の前にへの応援コメント
尾張って貿易黒字が凄いことになってそう。
内匠頭の目が外も見てるからなんとかなってるけど、織田の人間はそのまま引きこもっていたいって思ってるのが少なくなさそうよねw
第千二百五十七話・インパクトへの応援コメント
祈ってくれる人との絆
確かにその通りだと思いました。
胸に沁み込み腑に落ちる良い文を読ませていただきました。
第千八百三十一話・一夜明けてへの応援コメント
そんな、傷口に塩を塗るような真似を(笑)
編集済
第二百六十五話・柳生一門困惑する&名古屋名物への応援コメント
孤独の戦国グルメ……。(大ダメージ飯テロ)
第千八百三十話・尾張の花火への応援コメント
最新話読んでからこっち来ると……まぁ古河公方さまのひねくれてることw
第千七百八十九話・隆元の苦悩への応援コメント
なんだろう。
奉公衆から「舐めやがってこの野郎」とか言われないだけマシやなこの頃の毛利家。
安芸の田舎武者如きが大都会尾張の当主を侮辱するとか、世の中をなんだと思ってるんですかね。
第千七百八十五話・上洛への応援コメント
最後、読みようによっては雪斎和尚が既に鬼籍に入ってるようにも思えますがw
まだ、存命ですよね?
作者からの返信
雪斎和尚、存命ですよ。
隠居して学校の教師をしたりお勤めをしています。
編集済
第千七百三十話・文化祭への応援コメント
尾張や三河ではそこまで必要ないかもだけど美濃・飛騨・信濃・奥羽・蝦夷・樺太・大蝦夷に羊やヤクを導入しないのはちょっとよくわからないっすね。燃料問題とか民の暮らしを本気で良くしたいはずならば。牛耕をやらないみたいなのも何故なのかわからないし。
コンクリやモルタルを壁に使ったりオンドル埋め込むとかで耐寒性は高められるはずだしスタティック鉄筋コンクリートの柱とか梁とか基礎とか使えば耐震性もある程度確保できる。生石灰スラグを使うローマンコンクリートは自己修復性があるし、赤レンガよりずっと強い青レンガやもち米版築は古代中国からあるはずなんやけど。壁の厚みを増すだけでもだいぶ寒さには強くなるはずなのに気密性が低い家屋で凍死や燃料がと言ってるのがなんかちぐはぐな感じがしてます。
そんな違和感はチラホラあるけど武家朝廷を経済侵略するという大筋は大変おもしろいので応援してます。あと冬以外ならゲルよりティピー(インディアンテント)の方が涼しいし中で火も炊けるので軽くて使いやすいと思います。綿布や麻布に蜜蠟染み込ませれば防水もよいし。
第千八百二十四話・北の地の希望への応援コメント
かずのこは、この時代でも縁起物として重宝される。
数の子→一馬の子→かずのこ
後々まで縁起物だね
第千八百二十三話・新しき寺の今への応援コメント
これが、後の世で「カレーは飲み物」と言われる所以である。
第千八百二十三話・新しき寺の今への応援コメント
今夜はカレーにするかな(笑)
第千八百二十三話・新しき寺の今への応援コメント
湊屋さんがあんまり美味そうに食うから昼飯はカレーになりましたよちくせう。飯テロ直撃食らいましたw
第千七百九十三話・法要への応援コメント
悉く読み違えて、悪手を選択してるな。
第千八百二十二話・晴天の昼への応援コメント
ロボ一族って今何頭いるんだろ?
第千七百八十一話・突然の訪問者と先を進む者たちへの応援コメント
缶詰の試作で、そうで耐用年数聞く方も聞く方だけど、それに答えられるのがすごいと思った。
そんなもん、思いついたんだが、それは面白いやんべやんべ、で試作しました、になってないのはすごいことだと思う。
制作するに当たって哲学があるってことだから。
第千七百七十九話・とある再会・その後への応援コメント
収まったのって、本当に形式だけだったんだな。
第千四百九十六話・北の地の異変への応援コメント
>>そろそろ六角と斯波は潰さねば危ういか。
どうやって? 謀略、上手く行ったことなくない?
六角なら観音寺騒動をやらかしちゃうDQN界のスーパーエース義治君がいるけど。
第千八百十九話・変わりつつある東西への応援コメント
甲斐の人達に「見捨ててないし目を配ってもいるぞ!」って示す意味でも警備兵の増兵は必要だよねえ。
地元出身を増やして「地元で詳しいので任せて下さい」と功を上げさせてあげないと。
「地元の○○が警備兵で出世してるぞ」ってのはその地域の希望になるからなあ。
第千八百十五話・知られ始めた実情への応援コメント
警固固関の儀の件をどう求めるのか?ワクワク😅
第千八百十話・京の都に別れをへの応援コメント
誤字というわけではないのでこちらに書き込みます。
>「手を抜くなど出来ません。ただ、願う先は同じかと思うております」
一馬の言葉なら「〜同じかと思っております」のほうがそれらしく思います。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
修正しました。
第千八百十一話・沈む都への応援コメント
再度の御幸 早く見たいですね
第千二百四十六話・その地は……への応援コメント
将来どうするかとかは兎も角、大内裏の記録は、書物や口伝がまだまだ明らかなウチに、まとめておきましょう。この時代だと実際に目にして記憶している人は居ないとは思いますが、情報が薄れる前に、できる限り、詳細に遺しておけば、21世紀になって、平安京復元の機運が高まったその時、非常に大きな助けとなるはずです。
平安京のド真ん中を近鉄が突き抜けるとか、んな事が起きないように今から手を打っておいて欲しいな。
第千二百十話・新たな季節への応援コメント
原油の値段がバカみたいに上がったオイルショックの頃、ヨーロッパで石炭ストーブが大流行したことが有りますが(今でもパリなんかの集合住宅で細い煙突がニョキニョキ生えてるのはその名残り)、一般家庭からの排気のみでスモッグが発生して大騒ぎになりました。その為に、セントラルヒーティングに移行したという歴史がありまして。
戦国時代だから無理、ではなく、日本では、何しろ湿度が高いですから、パイピングが中から外からイジメられるし、大々的に結露しまくってカビますから、セントラルヒーティングは日本には合わない。
筑波研究学園都市の中心部で限定的に集合住宅のセントラルヒーティングがかなり大規模に行われていますが、コレの維持管理がとんでもなく難事になってる。
薪なんかでも煤煙問題は避けられないので、スモッグを避けるには、高品位の炭の供給が必至ですね。
亜炭も細粒化した上で硫黄分の分離を行い、豆炭化するぐらいしないと煤煙問題が発生しますが……副産物の硫酸どうするんだという問題ががが。
石灰の大規模採掘を行って中和、沈澱池で寝かせる。ぐらいかなぁ〜?
三十年ぐらい寝かせれば、スライム化した沈殿物が土壌改良材として再利用可能では有りますが。
松で生産した薪なら例外的に、煤煙が少なく、発熱量も大きいですから、薪の供給源として松の育成を奨励するのはありかと。
作者からの返信
松とかは防風林とかで育てていそうではありますね
第千七百八十一話・突然の訪問者と先を進む者たちへの応援コメント
航海中のビタミン補給などで果物を缶詰にするなら
錫メッキしないと変色や金属の腐食が起こりますね。
肉や魚だと現在は樹脂コーティングですが
この時代の手作業で行えるとすると何が良いのやら。
第千百九十一話・大評定・その二への応援コメント
金貨や銀貨は現代でも様々な理由(屁理屈)でそこそこ発行されているんですよ。そこは調べてみると面白いので、自分で動いてみましょう。
編集済
第千百九十話・大評定への応援コメント
評定中に矢鱈とトイレにいきたがる人をピックアップして診察しましょう。多分、糖尿病です。
この時代、城や屋敷に引きこもってた国人レベルだと、食べるか飲むか子作りぐらいしかやることなくて、糖尿病を患っている(いた)と思われる記録が後時、残っています。糖尿病が酷いとEDになりますので、益々無駄飯食らって病状を悪化させる事になったと思われます。またこの時代の酒と言えば濁酒ですが、コレまた糖度が高いので、非常に糖尿病に悪い。
糖尿病を拗らせて卒中からの寝たきり、或いは性格激変を経て「病死(意味深)」パターンがいくつか見られます。
面倒事になりますので目を光らせるといいかと思います。
第千八百八話・後始末と一馬の策への応援コメント
くっ!政治云々が落ち着いたらやっぱり書き込みたい。(病気)
鳥人間コンテスト。
やっぱロマンは大事よ。
第千八百七話・それぞれの茶席・その三への応援コメント
ただのミルクティーが、本当にロイヤルミルクティーに!
第千七百七十三話・商人のいまへの応援コメント
我慢ならぬ→気が付くと半分→ご飯四杯
時間かけて、ゆっくり食べ…無理か。無理だな。
第千八百六話・それぞれの茶席・その二への応援コメント
学がある人はやはり違うなあ。
第千百十二話・仲介する者への応援コメント
これ、飛鳥井卿が自分の苦境をぶっちゃけて、全てつまびらかにしてしまえば、逆に上手くいった気がする。
が、立場上も官位上も、んな事、出来るはずがない。
まあ、無量寿院が変にプライド拗らせて、無いこと無いことほざいて飛鳥井卿も織田家も騙し討ちする様な事した時点で、始まる前に終わってた話よね。
第千八百四話・茶席に込められた思いへの応援コメント
細川(自称)管領さんは、乱世のままを望んでいます
みんながみんな、同じ方向を見てるのは全体主義世界を見ているみたいで気持ち悪いので
別の見方をしてる人は貴重ですね、といつも自称管領さん、またでてこないかなぁと思ってます
第四百八十四話・久遠諸島への道・その三への応援コメント
嫁を云々以外は楽しく拝読させて頂いています。
第千五百二十四話・第八回武芸大会・その六への応援コメント
いつも更新ありがとうございます。
一点、読み返していて気になったので初コメント失礼します。
1343話の第七回大会の際に得物が竹刀に変更になった記載があったので、今回真田さんの「昨年まで同じ長さの木刀だった」は矛盾してしまいますので変更した方が良いかと思います。
初コメントがこのような形とはなりましたが、いつも更新を楽しみにしております。
大変なことも多いかとは思いますがお身体に気をつけてこれからも更新よろしくお願いします。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
そういう細かいところ忘れるときあるんですよね。
ご指摘の箇所は竹刀と木刀を選べるようにしました。
多分、こだわりとかあると思うし、このあとの大会でも木刀が出てくるんですよねw
ありがとうございました。