改・戦国時代に宇宙要塞でやって来ました。

作者 横蛍

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第八十話・結婚式へのコメント

    良い話だなぁ。

  • 第二十六話・久遠家の夜へのコメント

    今思えば100人って名前を覚えておくだけでも大変だなって。
    その上名前を考えるのも容姿を設定するのも全部一人でやったと考えると……良くネタ切れしなかったなって。
    自分は10人でギブアップでした(容姿設定

  • 第六十一話・とある未来の電子自由百科事典へのコメント

    歴史的資料はないと最後に明言されている割りにはメチャクチャ詳しい。
    どうせやるなら、もっと曖昧にして異説・異説を明記して最後に参考資料をでっち上げて併記するとそれっぽくなるかも。

  • 第六十五話・年末年始へのコメント

    120人と夜伽とか殆ど流れ作業になってそう。

  • 第五十二話・冬のひと時へのコメント

    日本人魔改造あるあるw

  • 第六話・交わる運命へのコメント

    トンネル掘って地下鉄とか夢があるなw

  • 第九十八話・女達の宴と政秀の帰還へのコメント

    それらは【調味法】と共に久遠殿

    【調理法】では?

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    修正しました。

    2021年10月13日 19:34

  • 第九十五話・京の町と清洲の花見へのコメント

    細かいですが、『織田統一記』~の前に「◆◆」入れた方が良いのではと思います。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    記載忘れでした。
    修正しました。

    2021年10月12日 17:52

  • 第九十四話・一向衆対策と愚か者へのコメント

    調子ぶっこいてる愚か者に天罰が落ちる瞬間って、いつ見ても最高ですねw

  • 第九十二話・工業村の内情へのコメント

    水車って低落差用のカプラン水車とかではなくて高落差用のベルトン水車だったんですか?

  • 第七十一話・天文十七年始動と三河へのコメント

    >依然に南蛮船に
    以前に、でしょうか?

    作者からの返信

    誤字報告ありがとうございます。

    修正しました。

    2021年10月7日 19:15

  • 第八十九話・残す者へのコメント

    太田さん、これから書類仕事の地獄が始まる。(つд;)
    パッパソコンを、パソコンを準備してあげて!(冗談です。)

  • 第八十七話・近代製鉄の始まりへのコメント

    まあ、工業村の外に作る【公衆浴場街はとかは→[公衆浴場街「は→不要」とかは]】まだ出来てないけど

    だと思います
    ご確認下さいネ

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    修正しました。

    2021年10月3日 09:41

  • 第二十一話・一益の旅へのコメント

    前のコメントにもあるのですが、私の端末では

    見たこともない大きさに複雑な帆を張った船に、まるで幼子のように心を動かされる。近くに負った者に聞けば、近頃織田家に臣従した商人の船だと聞いた。

    と、このように表示されてました。
    端末の問題でしょうか?

  • 第八十話・結婚式へのコメント

    女子の夢の始まり

  • 第七十九話・家臣の結婚へのコメント

    信長さんの悪友でもありや家臣が突然結婚すると報告に来た。

    「ありや」は「ある」か

    作者からの返信

    誤字報告ありがとうございます。

    修正しました。

    2021年9月25日 12:08

  • 第七十九話・家臣の結婚へのコメント

    >信長さんの悪友でもありや家臣が突然結婚すると報告に来た。
    信長さんの悪友でもある家臣が突然結婚すると報告に来た。

    でしょうか? 



    作者からの返信

    誤字報告ありがとうございます。

    修正しました。

    2021年9月25日 12:08

  • 第六十七話・初詣へのコメント

     去年の年末には林秀貞さんの元屋敷に臨時で儲けた孤児院の皆さんとか、林通具の元領民には餅を配った。

    儲けた→設けた

    のような気がします。

    作者からの返信

    誤字報告ありがとうございます。

    修正しました。

    2021年9月20日 12:13

  • 第七十四話・船の改良とケティの往診へのコメント

    そういや殺意ドクターKネタか!って妄想してたの忘れてた。

  • 第七十二話・知多半島と佐治家へのコメント

    植える木が飢える木になっとるで?

    作者からの返信

    誤字報告ありがとうございます。

    修正しました。

    2021年9月17日 13:45

  • 第七十一話・天文十七年始動と三河へのコメント

    他国に打撃を与えたつもりの家臣
    もし松平が三河を統一したら領民になるのにそこに考えが及ばない

  • 第七十一話・天文十七年始動と三河へのコメント

    広忠さんの苦悩は続く

  • 第六十四話・年末と全員集合へのコメント

    誤字報告
    「将に合わない」

    「性に合わない」

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    修正しました。

    2021年9月13日 09:21

  • 第六十一話・とある未来の電子自由百科事典へのコメント

    皇暦ってなに基準なんだろう?
    元年は西暦だと前460年位?

    追記
    返信ありがとうございます。
    そうなりますと、
    「天文十六年=西暦1547年=皇紀2207年(西暦+660)」なので、
    「二〇〇七年」は「二二〇七年」に直された方が良いと思います。

    作者からの返信

    『皇歴』はリアルの『皇紀』になります。

    書籍の段階で大人の事情で変えたものになります。

    2021年9月14日 10:47

  • 第六十六話・新年会へのコメント

    美味いものを身分や貧富に関係なく味わうことができるってのは良い国かどうかの基準の一つだよな。

  • 第六十六話・新年会へのコメント

    >まあ、旧大和守家の家臣には不満を口にする者もいいるらしいけど、

    → まあ、旧大和守家の家臣には不満を口にする者もいるらしいけど、

    ではないかと。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    誤字は修正しました。

    2021年9月12日 09:30

  • 第六十四話・年末と全員集合へのコメント

    「その嫡男じゃないのか?」
    →その嫡男ではないのか? ですかね。
    「〜じゃない」は現代口語ですので違和感が…。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    修正しました。

    2021年9月13日 09:21

  • 第六十五話・年末年始へのコメント

    ①見方にを変えれば
    ⇒見方を変えれば



    ②そもそもあのような船を幾つも持つ者が離島の島民とは思わぬがな。
    ⇒そもそもあのような船を幾つも持つ者が離島の島民とは思えぬがな。
     または
    ⇒そもそもあのような船を幾つも持つ者を離島の島民とは思わぬがな。

    でしょうか。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    修正しました。

    2021年9月10日 21:37

  • 第六十四話・年末と全員集合へのコメント

    王どころか、皇帝を名乗れるんだよなあw

  • 第六十一話・とある未来の電子自由百科事典へのコメント

    このような後世から見た主人公達が活躍した時代背景の説明文を読むのがめっちゃ好きなので、このようなエピソードはこれからも書いていただければ幸いです。

  • 第一話・それは奇跡か偶然かへのコメント

    ここでの報告失礼します
    調査研究部の報告と開発製造部の報告の間の空行に大量の空白が入っていて、ページ全体が横長になってしまっています(横スクロール発生)

    追伸
    確認ありがとうございました。
    この話だけスマホアプリでもPCブラウザ(Chrome、Edge)でも横スクロール発生するんですよねぇ
    うーん 謎だ

    作者からの返信

    報告ありがとうございます。

    こちらでは確認できませんでした。

    広告ブロックとか、なにかしらの理由ではないでしょうか?

    申し訳ございません。

    2021年9月7日 11:08

  • 第三十六話・変革のゆがみ・その二へのコメント

    前の話の続きでしょうが、タイトルが改革と変革と異なっています

  • 第六十話・虎が仏となるころへのコメント

    ここから仏の信秀伝説が始まったのか

  • 第五十九話・領地の問題と武衛様へのコメント

    久遠食材は大膳たちあたりでストップしてたか・・・

  • 第六十話・虎が仏となるころへのコメント

    枝豆にビールも良いけど、私個人としては冷酒にほっかほかの枝豆ともやしが良い!

  • 第六十話・虎が仏となるころへのコメント

    「虎に羽を与えた」
    →虎に翼を与えた、ですかね?

  • 第五十八話・清洲落城へのコメント

    「砲撃が撃たれるたびに」
    →砲撃のたびに、ですかね?
    『砲撃』は『砲を撃つ』なので、二重になってしまっているような…。

  • 第五十七話・清洲城攻略戦へのコメント

    城砦を攻めるのに攻城兵器の有無は本当にかかる時間がダンチだからなぁ
    チマチマ人力でなんてやってられませんわ(のぶやぼ並感)

  • 第五十六話・忍ばない忍びと戦の始まりへのコメント

    河尻さんの出世街道の始まり

  • 第五十一話・クルージングへのコメント

    そういえば蟹江で買い始めた猫たちはどうなったんだろう?
    こっちでは書かれるかな?

  • 第四十八話・流行り病のあれこれへのコメント

    コロナワクチンも作ってほしいですね。

  • 第四十三話・束の間のひと時へのコメント

    誤字報告

    ×護衛の仕事してるいよ

    ○護衛の仕事しているよ

  • 第四十六話・清洲と坊さんと流行り病とへのコメント

    こちら側ではいでよ超弩級戦艦!ってなるかな?
    (べっ別に強要してるわけではないんだからね!)
    感想欄で遊ぶ勢

  • 第四十六話・清洲と坊さんと流行り病とへのコメント

     なろう側でも読んでいた人には全く以て要らぬ世話と言われそうですが、初出の登場人物には最初だけでもふりがなを打っておいていただけると、わたしの様に歴史に疎い人間などは非常にありがたく感じると思います。
     ……まあ、分かんなかったら分かんないで読者側も名前の所を範囲選択して検索すればいい話なんですけど(^^;)。

  • 第四十四話・三河と絵画へのコメント

    駿河商人「転売、美味しいっす!!w」

  • 第四十三話・束の間のひと時へのコメント

    砂浜ダッシュは実際足の強化に相当良さそう

  • 第四十三話・束の間のひと時へのコメント

    最高級の酒を一升(1.8リットル)もらえるのはヤバいですね

  • 第四十三話・束の間のひと時へのコメント

    >「オレもやるぞ!」
    ロボが喋ったのかと思いました。
    「オレはやるぜ」で画像検索すると、犬が出てきますので。

  • 第四十三話・束の間のひと時へのコメント

    ブーメランがフライングディスクに変化したね。当然、木製だよね?

  • 第十九話・金色酒とラーメンの始まりへのコメント

    信長統一記の後書き好きです( ´ ▽ ` )

  • 第四十一話・一難去って……へのコメント

    孫三郎様にはずいぶんお世話になりますよね

  • 第四十一話・一難去って……へのコメント

    >なにが上手くいかぬのか
    ここ、大切ですね。

  • 第三十七話・歴史の闇へのコメント

    既にこの頃から権六殿の甘い物好きは発揮されてたのかぁw

  • 第三十三話・新しい家族へのコメント

    一番裕類な犬の名前になりそう。
    このあと、何万匹のロボが日本で買われるんだろう?

  • 第三十三話・新しい家族へのコメント

    >殿も奥方様も、元は船で商いをしていた商人故に武術は心得てるおるようだが、そそれでもあまりに危うい。

    “そそれでも危うい” になっちゃってますね。
    八郎殿の慌てる様が思い浮かぶ様で面白いtypoではありましたが(笑)。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    修正しました。

    2021年8月10日 12:05

  • 第三十話・滝川一族現る。へのコメント

    やった!解説追加?

    なろえを読み返してきます。

  • 第三十話・滝川一族現る。へのコメント

    更新ありがとうございます!
    八郎殿だー!久遠家にとって本当に得難い人ですよね
    もう何度も読み返してますが一族をまるっと受け入れちゃうここのシーン、本当に大好きです!

  • 第三十話・滝川一族現る。へのコメント

    慶次は、いいキャラだよね。

  • 第二十九話・賦役の日々へのコメント

    滝川一族来訪間近

  • 第二十五話・医聖ケティへのコメント

    あとは読み書きそろばんなんだけど。これも本当は草書体は直したいんだけどね。特に公文書くらいはさ。


    楷書では

  • 第二十六話・久遠家の夜へのコメント

    正直100人オーバーにもなると全く羨ましく感じないよね。
    「お疲れさま」って声をかけたくなるレベル。

  • 第二十五話・医聖ケティへのコメント

    >一益さんに読み書きの授業をしてもあることにして、

    『してもらうことにして』のtypoでしょうね。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    修正しました。

    2021年8月2日 09:01

  • 第二十話・初めての家臣とおいなりさんへのコメント

    「坊主を油を」 ちょっとした入力ミスでしょう

  • 第二十一話・一益の旅へのコメント

    応援はしてますが
    すでに指摘されているかもしれないのですが

    近くに負った
    ではなく
    近くに居った
    なのでしょうか

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    修正しました

    2021年7月29日 08:25

  • 第二十話・初めての家臣とおいなりさんへのコメント

    飯(いい)なれ寿司 → いなれ寿司 → いなり寿司 と変化すればそれほど不思議じゃないかも

  • 第二十話・初めての家臣とおいなりさんへのコメント

    後世の歴史家がいなりと稲荷についてこじつけてたりするんだろうかと気になりますね

  • 第十八話・信長、南蛮船に乗る。へのコメント

    うん、此処は世界でも有数にすべきだと思う

  • 第十九話・金色酒とラーメンの始まりへのコメント

    この話好き
    一番好きなエピソードかも

  • 第十九話・金色酒とラーメンの始まりへのコメント

    誤字報告
    ケティの評定は自信ありげだ。
    評定→表情

    作者からの返信

    ありがとうございます。修正しました

    2021年7月26日 21:28

  • 第十九話・金色酒とラーメンの始まりへのコメント

    ラーメンのバリエーションが何処まで増えるやらw

  • 第十五話・火縄銃と蕎麦へのコメント

    火縄銃相が手では鎧も意味なくなる
    →火縄銃が相手では鎧も意味がなくなる

    作者からの返信

    誤字報告ありがとうございます。

    修正しました。

    2021年7月23日 09:48

  • 第十五話・火縄銃と蕎麦へのコメント

    隙だらけに見えて危ういように見えるのだがな。聞いてよいのか少し迷うわ。

    セ○ムより安心なセキュリティです。

  • 第七話・新たな関係へのコメント

    なろうから来ました。
    ちょうど読み返す機会と楽しんでます
    この頃は昔読んだペリーローダンシリーズを思い浮かべて読んでいましたね
    SF物も戦国物も好きなのでどっち要素も楽しいです。

  • 第十三話・信長と政秀へのコメント

    いつも楽しくみております、なろう版、書籍版もよんでます
    こちら側も読ませいただきます

  • 第一話・それは奇跡か偶然かへのコメント

    面白いです。毎日楽しみにしています

  • 第十一話・変革の始まりへのコメント

    私の好きな歴史改変もので楽しみにしています。
    同じ未来技術などによる改変物

    銭(インチキ)の力で、戦国の世を駆け抜ける。 https://ncode.syosetu.com/n7002cp/

    とは違う、楽しみ=世界のシミュレーションを期待しています。

  • 第七話・新たな関係へのコメント

    昔、『日本が欧米列強に勝てる程度の力を得るにはどれぐらい前から対策を立てなきゃならんのかな?』と世界史と日本史の年表を対比させて見ていった事があったんだが
    結果、『織田信長の頃まで遡らないと難しいなぁ』と言う結論に達した事がありました
    この物語《はなし》がちょうどその頃から始まってるのでちょっと期待してます

  • 第七話・新たな関係へのコメント

    もうなろうの方じゃ戦国時代になじみ切っちゃって、ほとんど出てこないSF要素が盛りだくさんで逆に新鮮
    一馬一行って不老だったんですねえ
    しかも話の流れからすると1000年くらい普通に生きそうな気配……

  • 第七話・新たな関係へのコメント

    こちらでも宜しくお願いします!

  • 第七話・新たな関係へのコメント

    なろう様でも拝見していますが、カクヨム様でも楽しませていただきますー!!
    これからも更新楽しみにお待ちしています!!

  • 第七話・新たな関係へのコメント

    そう言えば当時「火星や金星をテラフォーミングした方が手っ取り早くない?」とか思ってたなあ。

  • 第七話・新たな関係へのコメント

    初夜関係で当時気になっていたのは
    夜に本領から来て、夜が明ける前に帰っていく娘達かな
    ワクチン接種じゃ無いのだから、もう少し情緒なり風情なりをね…

  • 第二話・戸惑いと楽観へのコメント

    なろうから追いかけてきました。こちらも期待しています。

  • 第六話・交わる運命へのコメント

    いっそ島から尾張までトンネル掘ったらいいのにw

  • 第六話・交わる運命へのコメント

    そして、餌付けされ入り浸る様にw

  • 第三話・地上の拠点と生命としてへのコメント

    なかなかゾッとしますね
    従順なAIだったのがどんどん変化していって裏切りそうで怖いです
    もし強制的に主人公を好きになるようになっていたらAI同士で殺し合いそう

  • 第三話・地上の拠点と生命としてへのコメント

    久々に読みなおすとアレックスって誰だ!って一瞬なりますね。
    早く先を読みたくなりますがグッとこらえて更新楽しみに待ってます。

  • 第四話・本土へ行こうへのコメント

    月くらいの建造物にて、1層当たり高さ1kmで空間が積層されているとすると、総床面積は地球の陸地の150倍ほどに…。

    作者からの返信

    ああ、そうなるのかw

    まあ人口自然区域とか趣味を生かした場所がたくさんありそうw

    2021年7月11日 12:53

  • 第四話・本土へ行こうへのコメント

    (なろうでは言いませんでしたが、あえてつっこんでみました)
    イゼルローン要塞は直径60キロで収容艦艇が2万隻に対して
    シルバーンは直径3400キロで収容艦艇が500隻だけ。
    ャラクシー・オブ・プラネットでの宇宙船のサイズはヱルトリウムみたいに
    数十キロのがデフォなのかしら
    内部の床面積は地球の陸地面積より広いし
    よく一人で作り上げたな、さすが廃人プレイヤー(いくら使ったの?)

    続き待ってます。
    -----------------------------------------------------------------------------

    複数のギルドの連合、もしくは大型勢力なら500隻なんで簡単に超えそうですけど(EVEを見ながら)
    要塞自体の戦闘力が凄まじいでことかな

    作者からの返信

    収容艦艇、ただ単にそれ以上必要なかっただけと思われます。
    個人所有なので。

    2021年7月11日 12:52

  • 第四話・本土へ行こうへのコメント

    失礼します。「解禁政策」は海禁政策ではないでしょうか。
    なろうの頃から読んでます。応援しております。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    修正しました。

    2021年7月11日 12:52

  • プロローグ・リアル世界へのコメント

    信長は天才性で他の大名の追従を許さない
    例えば、最近の考古学者の推測は、信長と義元が戦う桶狭間では、信長が自軍側の砦を囮に使って義元の所在を把握していて、その情報を元に、義元本陣を奇襲した説が有力で、義元は、一手目から既に信長の掌で踊っていた事になる
    そんなリアルチート信長に更にチート入れるのは蛇足過ぎる

  • 第三話・地上の拠点と生命としてへのコメント

    漢のチラ見


    女性のガン見


    ケティって旦那・・・そういやこの時ってすずとか何歳なん?

  • 第二話・戸惑いと楽観へのコメント

    こちらでも楽しみに並読していきます。なろう版読んでいて気になっていた点で、あちらでは信長が名付けるまで「久遠」の呼び方は無かったはずなのに、島民とかの記憶では当たり前に久遠呼びが昔からであるかのように定着していたように思えて、いつも読み直ししているときにモニョっていたなぁと思います。単に「島」呼びしていたとかでも一文あればと思いながら、なんで島民の昔語りの時点で久遠島呼びなんだろうかと。久遠の名付けが島に広まる時間もあるし、古くから島にいたなら久遠と呼ぶより別の言い方がつい口を出るみたいな部分は欲しいなと思います。

  • 第二話・戸惑いと楽観へのコメント

    side久遠一馬ってなってますけど、久遠は信長が一馬につけた苗字なのでsideのあとにつける名前はユーザー名のアレックスか本名の一馬単体じゃないですかね?

  • プロローグ・リアル世界へのコメント

    改訂版楽しみにしてます!!

  • 第二話・戸惑いと楽観へのコメント

    更新ありがとうございます😊

    side:久遠一馬になってますけど、この時点ではまだアレックスかただの一馬でしたよね?

  • 第二話・戸惑いと楽観へのコメント

    恐らくトイレの事だと思いますが、明示されてない部分があります。なろうで言及されていた生理現象の事だと思います。

  • 第二話・戸惑いと楽観へのコメント

    この辺りのエピソードで、柴田昌弘先生の短編『エリナ』を連想していたのを
    思い出しました
    肉体を手に入れてからの、初めての食事、排泄等の生理機能に戸惑いまくったんだろうなあとw

  • プロローグ・リアル世界へのコメント

    好きな作品で一から読み直すいい機会だと思いこちらでも読み始めました。
    少しずつ少しずつだけど確実に成長して進んでいく物語をもう一度楽しみたいと思います。
    無理をなさらず自分のペースでの更新楽しみにしています。

  • プロローグ・リアル世界へのコメント

    なろうの改良版。
    とても楽しみです。
    おおいに期待しております。