漫画一巻発売記念後日談 ウィルとベゴニアへの応援コメント
数日前に見つけて一気読みしてしまいました
めっちゃ面白かったですね
作者からの返信
最後まで読んでくださりありがとうございました!
面白いと言っていただけることが何よりです。
第百五十一話 本当の居場所への応援コメント
じゃあやっぱりウィルは勇者の息子?
第百十三話 特級魔導師の力への応援コメント
思ったよりやばいやつやったw
第百十二話 ダメダメ魔導警備隊員への応援コメント
あのダメ師匠麻薬飲んでね?
第百一話 『剣豪』アカツキ・ソウジロウへの応援コメント
これで3名家揃ったのか
第九十八話 それぞれの決意への応援コメント
レネが言ってた3名家のうち2家団にいるのか
第六十三話 『雷撃』のライネル・ポンポへの応援コメント
団長皇子か
第三十一話 王国の騎士達への応援コメント
老害の中の老害、ロウガイキングの称号を与えよう
第二十四話 危機一髪への応援コメント
何かシルクがだんだん某呪術の伏黒君に見えてきた。制御不可能なやつとかいるんちゃいますん?
第四話 副団長は泣くへの応援コメント
先生ッ!ナンカカワイイ
第百六十四話 動き出す者達への応援コメント
暴食のスライムでイムの中にルティナの死体らしきものって絶対蘇生目的じゃん。ウィルが死んで復活したのってルティナの魂を依り代にって感じかな?そんで今度は逆にウィルの魂がある程度育ったからそれを使ってルティナの復活かな?
第七十五話 ウァードックが思う事への応援コメント
大会かーいいね!上を見るのもいいけど現状を把握してこそ届くものもあるしね。
第六十六話 聖騎士達についてへの応援コメント
ウィルって聖女の子ども?イムの中にいたのが聖女で眷属を作る能力があってイムが生まれたとか?
第二百五話 傭兵団の子への応援コメント
小説読んできて、初めて泣いた作品が終わるのは、悲しいですが、これからも頑張ってください!
作者からの返信
読了ありがとうございます!
そう言っていただけてとても嬉しいです。
これからも執筆続けて行きますので応援よろしくお願いします!
第九十四話 激獣三人衆VS『勇者』への応援コメント
やったか?!(やった)
第八十二話 それぞれの戦場への応援コメント
動けるぽっちゃりうさぎかわよ
第二百話 最後の戦いへの応援コメント
生きとったんかい!ワレェーーー!!!
第百三話 エルフの少女への応援コメント
入った順番からいくとニャルコはウィルが来るまで末っ子ポジションだろうし、お姉ちゃん風を吹かしたいのだろう。良い家族。
第六十八話 旅の吟遊詩人カルトへの応援コメント
カルトーニャは副団長と美味しくお酒が飲めそうですね。
第九話 召喚士ウィルへの応援コメント
やばそうなスライム
第四十二話 傭兵団見習いシュナへの応援コメント
あったかい···☆
漫画一巻発売記念後日談 ウィルとベゴニアへの応援コメント
漫画発売おめでとうでございます!今回のお話、ウィルが成長した物語ってことでってことですごく成長しててとても面白かったです!他の作品やこの作品の新刊待ってます!これからも頑張ってください!
作者からの返信
応援ありがとうございます! 励みになります。
ウィルも完結を迎えて大きく成長したようです。また作品に動きがあればSSを投稿する予定なので、お楽しみに。
コミカライズ記念後日談 ベゴニア結婚するってよ②への応援コメント
> 才能はピカ一であっても、それを楽しめぬから無表情で剣を振る毎日。
ピカ一→ピカイチ の方が読みやすいかなと思います。
しかしルティナを食って思考を獲得したスライムは説得力が違いますね
コミカライズ記念後日談 ベゴニア結婚するってよ①への応援コメント
> 「……ね、ねえよ。もう家族も生きてないし。昔の達に会ったぐらいだ」
達→ダチ の方がわかりやすいかなと思います。
それにしてもベゴニア君……w
書籍化記念後日談 《激獣傭兵団》への応援コメント
> しかしお祭り大好き。宴大好きの団員達は、そのパーティを盛大にする
句点が抜けてます。
シュナ加入時の副団長がイケメンすぎるw
第二百五話 傭兵団の子への応援コメント
完走しました。
面白い作品をありがとうございます。
作者からの返信
最後まで読んでいただきありがとうございました。
また多くの誤字報告もありがとうございます。
楽しんでいただけたのなら何よりです。
第二百四話 平和な王宮への応援コメント
> 獣王国が知りたくてたまらないことを、ニャルコは平然と知っていた。
平然とは、動じない様子の事なので、知っていたと続けるなら、「普通に知っていた」とか「当たり前のように知っていた」とかの方が良いかもしれません。
> 「いつの間にか三国同盟にも噛むことになりましたからね」
> そんな同盟に気づけば噛むことになったのは、端的に言えば副団長のミスだろう。
慣用句としては「一枚噛む」ですね。
第百九十七話 負け戦への応援コメント
> レミは先ほどロックが出て行った穴に手を置き、睨む。拒絶されているとわかってなお、その向こう側に生きたかった。
生きたかった→行きたかった だと思います。
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます。
修正しました。
第百七十二話 狂気のエルテスタへの応援コメント
> 「俺達は聖竜国を滅亡させることが目的だ。そのために戦力がいる。ソルレオ殿も同じような目的なのだろう」
俺達は聖竜国を滅亡させることが目的だ。
→俺達の目的は聖竜国を滅亡させる事だ。
→聖竜国を滅亡させることが俺達の目的だ。
のどちらかだと思います。
編集済
第十一話 VSデッドボアへの応援コメント
公爵家半殺しの件も弱いほうが悪いとか思ってるタイプだ
漫画一巻発売記念後日談 ウィルとベゴニアへの応援コメント
ssありがとうございます!
漫画版読んでるからこそ思い入れが強くなりますねぇ
2人の出会いから物語が始まったんですからねぇ
そしてベゴニアの蔑称が酷いwww
まぁ事実なんですけどね(笑)
作者からの返信
感想ありがとうございます!
漫画が発売するということで、その頃に絡めたSSにしてみました。
ベゴニアはそう言われるのが相応しいような男です!
第百三十二話 ゼンデルク討伐戦への応援コメント
> 「ジースト、なんでごしゅじんを、ここに連れてきたのだ?」
行ったのは助言のみなので「連れてきた」は適当ではないかもしれません。
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます。
修正しました。
第百二十四話 準決勝前日への応援コメント
> 優勝すると言えど、優勝できる気はしない。
重複してるので「期待に応えてみせると言ったが、優勝できる気はしない。」の方がすっっきりするかもです。
> 「あのクソガキみたいになれるかー。ワイは弱なってしまったや」
しまったや→しまったんや かと思います。
第六十話 S級冒険者シルクへの応援コメント
> 魔道国の国土は広く、魔物の練度も高い上にいたるところに危険地帯がある。
魔物は修練とかないと思うので脅威度とか、これまで出た等級とかで表現した方がわかりやすいかもです。
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます。
修正しました。
第五十四話 大山脈へへの応援コメント
> 大陸を半分に割る大山脈を前に、ウィルの口はぽかーんと開いたままだ。
割る→隔てる の方が良いかもしれません。
第五十二話 夜逃げする傭兵団への応援コメント
> 大陸を半分に割る大山脈。その向こう側には一つの大国があった。
半分に割る→半分に隔てる
渓谷ではなく山脈なので割るではなく、隔てるが適当かなと思いました。
第五十一話 父親失格への応援コメント
>怒り狂って殺すためならば何でもやるというまで行った剣聖の要求を突っ張るなど出来るわけがなかった。
何でもやるというまで行った→何でもやるとまで言った かなと思います。
> 「あれの呪いが帝国を呼び寄せた! 滅びに危機に瀕したのはあの悪魔のせいだ。我が妻も殺し、国に災いをもたらす。悪魔以外の何者でもない!」
滅びに危機に瀕した→滅びの危機に瀕した かなと思います。
第五十話 シュナの罪への応援コメント
> 才能なければたどり着けないそこへ、シュナは至る。
才能なければ→才能がなければ かなと思います。
元もままの表現でも問題はないと思います。
「が」を入れない場合は「才能なくば辿り着けぬそこへ」とかの方が好みですが、他の文体と合わないかもですね。
第二十六話 ウィルの彼女への応援コメント
> 三人ともパフェに夢中になっているの見ながら、ウィルも舌鼓を打った。
夢中になっているの見ながら→夢中になっているのを見ながら かなと思います。
第二十話 囚われの第六王女への応援コメント
>固く閉じられた鉄の扉と、頑丈の石の壁。
頑丈の石の壁→頑丈な石の壁
> 「……って、そんなことよりシャル姉さんだよ! それに王宮のものに勝手に入っちゃだめ」
王宮のもの→王宮の建物 かなと思います。
イムが勝手な事してる時に強制送還はしないんですかね?
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます。
修正しました。
ウィルは魔力量が多すぎて基本送還をしないので、送還という手段が抜け落ちています。
それ故に第二章では後にピンチに陥ります。
第二百三話 獣の王国への応援コメント
そうか、お母さんをちゃんと還して供養したのならもうその形は取れないのね
なんだか、むしろほっとする……イムはイムのままだし
第百九十九話 『同化召喚・イム』への応援コメント
やったぜ!
第百九十八話 二つの災害への応援コメント
あっちが分体だったんかーい!?
第百八十八話 カルトーニャ・メイデンの憤怒への応援コメント
カルトさん、やるのか!?今、ここで!?
第百八十四話 聖女を食らうものへの応援コメント
(´;ω;`)ブワッ
元イムの目的って、感情を手に入れることだったのかな………
第百八十三話 その未来は訪れないへの応援コメント
つれぇ……………
第百七十五話 カルトーニャ・メイデンの思案への応援コメント
いいぞカルト!肝心なときに裏切ってからこそだ!
第百六十一話 二十年前の物語への応援コメント
知ってた
第百四十話 悪が栄える道はないへの応援コメント
ホリーウッド警察よりはちょっと早かったからヨシッ!
第百三十七話 『同化召喚――レオ』への応援コメント
久しぶりにクズが死んだー
第百十六話 ウィルとシュナへの応援コメント
久々ーーーーに気持ちの良い戦闘ができたな
第八十二話 それぞれの戦場への応援コメント
ここまで胸糞な敵役ヒールも珍しい
第七十六話 聖騎士達の影への応援コメント
とか言いながら裏切らないのだから結局同類だろうなカルト
第一話 路地裏での邂逅への応援コメント
> それはウィルを知らないものだ。ただ生きるのに必死だったウィルには知らないことが多すぎる。
ウィルを知らないものだ→ウィルの知らないものだ かと思われます。
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます。
修正しました。
第四十五話 第56回激獣会議への応援コメント
やったぜ!
第四十一話 焚火を囲んでへの応援コメント
もうこの国捨てても良くね?
第三十一話 王国の騎士達への応援コメント
冷遇されて当然のクソじゃねぇか
第二十四話 危機一髪への応援コメント
シュナ「嘘つき」
からのさらに闇堕ちしそう
第二十話 囚われの第六王女への応援コメント
シャルもう完全に狂言回し役だなー
第十七話 幻獣姫の怒りへの応援コメント
ししょー!!!
編集済
第十六話 過保護な師匠への応援コメント
結局てめーのケツじゃねえか
ちゃんと自分で拭けよ
第十三話 進化する者達への応援コメント
もどして……もどして……
第六話 傭兵団のウィルへの応援コメント
五歳でどんな経歴…
第三十二話 第55回激獣会議への応援コメント
「ただ、彼らが置いていった盗賊団はまだ蠢いています。ただそれも騎士団に場所を伝えているので、いずれ駆除できるでしょう」
聖騎士達の置き土産。聖竜国の犯罪者を、王国に盗賊として置いていったのは残っている。
だが未だ王国中で暴れているそれも、いずれ鎮圧されるだろう。
「ただ。国が荒れたせいで、帝国から流れてきた暗殺者や殺し屋などは恐らく残っています」
「それは問題だな」
「ええ。中には我々でも手こずるのがいるかもしれません」
この辺「ただ」が多いのが気になります……
作者からの返信
ご意見ありがとうございます。
修正しました。
第四十二話 傭兵団見習いシュナへの応援コメント
こんなん泣けるやん…
書籍化記念後日談 《激獣傭兵団》への応援コメント
>俺の島に入ったことを後悔させてやる
俺のシマに入ったことを後悔させてやる
書籍化記念後日談 七災会合への応援コメント
>現れたの一体のスライムだった。
現れたのは一体のスライムだった。
>一番話し通じるのだ
一番話通じるのだ
第二百五話 傭兵団の子への応援コメント
>話にいかないとな
話しにいかないとな
第百九十八話 二つの災害への応援コメント
>瓦礫のと家屋が建ち並び、
瓦礫と家屋が建ち並び、?
編集済
第百九十七話 負け戦への応援コメント
>我が逃がすつもりがないというそういうことだ
我が逃がすつもりがないとそういうことだ/
我が逃がすつもりがないということだ
>その場から走ろうとして激獣傭兵団の面々。
その場から走ろうとした激獣傭兵団の面々。
第百九十六話 七災への応援コメント
>その力を持ってすれば
その力をもって/以てすれば
第百八十九話 闇の中の死闘への応援コメント
>全身全霊を持って当たるしかない。
全身全霊をもって/以て当たるしかない。
>傾くことはない、。
傾くことはない。
第百八十八話 カルトーニャ・メイデンの憤怒への応援コメント
>血流しすぎて
血を流しすぎて
第百八十七話 メルクの見た希望への応援コメント
>しかし現実はやはり非常なものだ。
しかし現実はやはり非情なものだ。
>彼らが何を企んでいたかを全てを見通せただろう
彼らが何を企んでいたかの全てを見通せただろう
第百八十六話 『勇者』VS『不死者』への応援コメント
>それをなくせば剣術は錆
それをなくせば剣術は錆び
>持ってすれば
もって/以てすれば
第百七十八話 いただきますへの応援コメント
>ウァードックやれやれと首を振り
ウァードックはやれやれと首を振り
第百七十六話 真打ち登場への応援コメント
>本日の晴天であると
本日は晴天であると
第百七十五話 カルトーニャ・メイデンの思案への応援コメント
>死んでいただいましょう
死んでいただきましょう
>相手とっても不足なし。
相手にとっても不足なし。
第百六十四話 動き出す者達への応援コメント
>災害が過ぎ去るのは待っていた。
災害が過ぎ去るのを待っていた。
>契約したらいし
契約したらしい
第百六十二話 イムへの応援コメント
>見通しずらいのさ。
見通しづらいのさ。
第百五十九話 第二の試練への応援コメント
>捌きの光。
裁きの光。
第百五十八話 エルテスタの罪への応援コメント
>目に光りはなく
目に光はなく
第百五十五話 第一の試練への応援コメント
>何を要求している。
何かを要求している。
>そう行った。
そう言った。
第百五十四話 あんただへの応援コメント
>両者でも話しすら聞けないなら
両者でも話すら聞けないなら
第百五十三話 あんたじゃないへの応援コメント
>永遠に人形の中中で暮らすことになり
永遠に人形の中で暮らすことになり
第百五十二話 お帰りニャーコへの応援コメント
>何か様子がおかしかったら
何か様子がおかしかったから
第百五十一話 本当の居場所への応援コメント
>上や下への大騒ぎ。
上を下への大騒ぎ。
>そう言ったの神々しいオーラを放つ
そう言ったのは神々しいオーラを放つ?
>二人がさった方向を
二人が去った方向を
第十一話 VSデッドボアへの応援コメント
そりゃ王族半殺しだっけ…?やべえことする前歴に納得のぶっ飛び方だ
第四話 副団長は泣くへの応援コメント
この話好きwww
先生良いキャラや
第百四十九話 ある日天井から降ってきたへの応援コメント
>シャルノアとニャルコは出会いによって
シャルノアとニャルコの出会いによって
第百四十六話 宴の時への応援コメント
>持ってしても
以て\もってしても
>酔いも冷めて
酔いも醒めて
第百四十二話 完全体のウィルへの応援コメント
>この全身全霊を持って!
この全身全霊を以て/もって!
第百四十話 悪が栄える道はないへの応援コメント
>追求したい気持ちも
追及したい気持ちも
編集済
第百二十六話 不完全な同化への応援コメント
なんか、モチベーションの言葉の選択は違うよね?
と思ったら、あくまでも動機だからマイナスもありってかっ!