応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • ギャンブター?

  • 第百二十一話 本戦開始への応援コメント

    視点がなー……神視点の勝敗がセリフに出ちゃってるのはいただけない
    勝つつもりのシスカからしたら自分の初戦の相手がウィルなんだから私の初戦の相手はあんた、って話で、初戦の相手は私とは言わないと思う
    せめて1回戦は私とウィル、くらいならまだね

  • 第百二十話 動乱の魔都への応援コメント

    MOTHER2のボスみたいなやつだな

  • 第百六話 バーニ縛りへの応援コメント

    愚見、まさにその通り
    間接的にクソザコ扱いされてるウァードックがいい面の皮

  • 第百四話 魔都に広がる闇への応援コメント

    いつまで見習いにしとくんだろう
    シャルノアやニャルコの加入時期考えたら成人してないのは理由にならないし、基準がわからないな

  • 第五十七話 切り札への応援コメント

    高速召喚で呼んだ瞬間出てきた眷属が移動前にはちんたら喋ってる場面があるってことは召喚時は時間の流れが違うのか?

  • 第四十九話 墓参りへの応援コメント

    イムの体内に潜れるなら暗殺者戦もっと楽に逃げられた気がしてしまうな……


  • 編集済

    コブロの登場は熱いけど
    いかんせんここまでの戦闘が大ピンチなのに地の文が緩くて緊張感ゼロだったから盛り上がりに欠けるな
    今の作者がどれだけレベル上がってるか楽しみだ

  • 魔弾千発準備したのを見て
    ガキのレベルじゃねえ、って感想出るのは謎だなあ
    通常十発も困難、はガキじゃなければできるようには見えないが

  • 第二十四話 危機一髪への応援コメント

    何年も前の話だけど完全な誤字の方が伝わりやすいとは
    今読み返したら頭抱えてしまうのではなかろうか

  • 第五十一話 父親失格への応援コメント

    普通に愚物で草

  • 第五十話 シュナの罪への応援コメント

    問題起こしてたけど、それでも傭兵たちは我慢していたのだ。
    多分、歩み寄らなかったの国だろうなー

  • 第二百五話 傭兵団の子への応援コメント

    カクヨムで初めて感動した作品に出会いました。ありがとうございました!

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!
    そう言っていただけてとても嬉しいです。本作を書いたかいがありました。


  • 編集済

    第二十一話 七年後への応援コメント

    前話で名前出てないのになぜ知ってる?
    と思ったけど
    まあ調べりゃわかるのか、そりゃそうか

  • 7年経ってるのに、イムが進化してるようには見えないな。何か変わったのかな。

  • 第九話 召喚士ウィルへの応援コメント

    消費魔力量からして、ゴブリンは普通のゴブリンっぽいが、スライムは何か特別なんだろうな


  • 編集済

    ババアは最後まで腰抜けのままか
    なんか後悔してるンゴとかほざいて上から目線で試しとかしてた癖に結局いざという時には全盛期じゃないババアだからって逃げるんだわな
    勇者に文句言う前に自分の井戸端会議のババア気質をどうにかしろよ除き見ばかりで何も行動を起こさない孫も見殺し最後まで弱虫ロートレックのままだな

  • 第二百五話 傭兵団の子への応援コメント

    最後まで楽しく読ませていただきました!
    他の作品も応援してます!

    作者からの返信

    最後まで読んでいただきありがとうございました!
    ぜひ他の作品も読んでみてください。

  • イムとウィルの絆の勝利だ!

  • 数日前に見つけて一気読みしてしまいました
    めっちゃ面白かったですね

    作者からの返信

    最後まで読んでくださりありがとうございました!
    面白いと言っていただけることが何よりです。

  • じゃあやっぱりウィルは勇者の息子?

  • 思ったよりやばいやつやったw

  • あのダメ師匠麻薬飲んでね?

  • これで3名家揃ったのか

  • レネが言ってた3名家のうち2家団にいるのか

  • 団長皇子か

  • 第三十一話 王国の騎士達への応援コメント

    老害の中の老害、ロウガイキングの称号を与えよう

  • 第二十四話 危機一髪への応援コメント

    何かシルクがだんだん某呪術の伏黒君に見えてきた。制御不可能なやつとかいるんちゃいますん?

  • 第四話 副団長は泣くへの応援コメント

    先生ッ!ナンカカワイイ

  • 誤字報告です

    王が画作した悪魔と呼ばれし姫の処分だ。←「画作」は「画策」かと?

    作者からの返信

    誤字報告ありがとうございます。
    修正しました。

  • 暴食のスライムでイムの中にルティナの死体らしきものって絶対蘇生目的じゃん。ウィルが死んで復活したのってルティナの魂を依り代にって感じかな?そんで今度は逆にウィルの魂がある程度育ったからそれを使ってルティナの復活かな?

  • 大会かーいいね!上を見るのもいいけど現状を把握してこそ届くものもあるしね。

  • ウィルって聖女の子ども?イムの中にいたのが聖女で眷属を作る能力があってイムが生まれたとか?

  • 第二百五話 傭兵団の子への応援コメント

    小説読んできて、初めて泣いた作品が終わるのは、悲しいですが、これからも頑張ってください!

    作者からの返信

    読了ありがとうございます!
    そう言っていただけてとても嬉しいです。
    これからも執筆続けて行きますので応援よろしくお願いします!

  • やったか?!(やった)

  • 動けるぽっちゃりうさぎかわよ

  • 第二百話 最後の戦いへの応援コメント

    生きとったんかい!ワレェーーー!!!

  • 第百三話 エルフの少女への応援コメント

    入った順番からいくとニャルコはウィルが来るまで末っ子ポジションだろうし、お姉ちゃん風を吹かしたいのだろう。良い家族。

  • カルトーニャは副団長と美味しくお酒が飲めそうですね。

  • 第二百五話 傭兵団の子への応援コメント

    最高でした

    作者からの返信

    最後まで読んでくださりありがとうございます!
    そう言っていただけると完結まで書いたかいがありました。

  • 第九話 召喚士ウィルへの応援コメント

    やばそうなスライム

  • あったかい···☆

  • 漫画発売おめでとうでございます!今回のお話、ウィルが成長した物語ってことでってことですごく成長しててとても面白かったです!他の作品やこの作品の新刊待ってます!これからも頑張ってください!

    作者からの返信

    応援ありがとうございます! 励みになります。
    ウィルも完結を迎えて大きく成長したようです。また作品に動きがあればSSを投稿する予定なので、お楽しみに。

  • ベゴニアの不器用な愛がとってもよい

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!
    とても不器用で無神経な男ですが、それがベゴニアですね。

  • > 才能はピカ一であっても、それを楽しめぬから無表情で剣を振る毎日。

    ピカ一→ピカイチ の方が読みやすいかなと思います。
    しかしルティナを食って思考を獲得したスライムは説得力が違いますね

  • > 「……ね、ねえよ。もう家族も生きてないし。昔の達に会ったぐらいだ」

    達→ダチ の方がわかりやすいかなと思います。

    それにしてもベゴニア君……w

  • > しかしお祭り大好き。宴大好きの団員達は、そのパーティを盛大にする

    句点が抜けてます。

    シュナ加入時の副団長がイケメンすぎるw

  • 第二百五話 傭兵団の子への応援コメント

    完走しました。
    面白い作品をありがとうございます。

    作者からの返信

    最後まで読んでいただきありがとうございました。
    また多くの誤字報告もありがとうございます。
    楽しんでいただけたのなら何よりです。

  • 第二百四話 平和な王宮への応援コメント

    > 獣王国が知りたくてたまらないことを、ニャルコは平然と知っていた。

    平然とは、動じない様子の事なので、知っていたと続けるなら、「普通に知っていた」とか「当たり前のように知っていた」とかの方が良いかもしれません。

    > 「いつの間にか三国同盟にも噛むことになりましたからね」
    > そんな同盟に気づけば噛むことになったのは、端的に言えば副団長のミスだろう。

    慣用句としては「一枚噛む」ですね。

  • 第百九十七話 負け戦への応援コメント

    > レミは先ほどロックが出て行った穴に手を置き、睨む。拒絶されているとわかってなお、その向こう側に生きたかった。

    生きたかった→行きたかった だと思います。

    作者からの返信

    誤字報告ありがとうございます。
    修正しました。

  • > 「俺達は聖竜国を滅亡させることが目的だ。そのために戦力がいる。ソルレオ殿も同じような目的なのだろう」

    俺達は聖竜国を滅亡させることが目的だ。
    →俺達の目的は聖竜国を滅亡させる事だ。
    →聖竜国を滅亡させることが俺達の目的だ。
    のどちらかだと思います。


  • 編集済

    第十一話 VSデッドボアへの応援コメント

    公爵家半殺しの件も弱いほうが悪いとか思ってるタイプだ

  • ssありがとうございます!
    漫画版読んでるからこそ思い入れが強くなりますねぇ
    2人の出会いから物語が始まったんですからねぇ
    そしてベゴニアの蔑称が酷いwww
    まぁ事実なんですけどね(笑)

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!
    漫画が発売するということで、その頃に絡めたSSにしてみました。
    ベゴニアはそう言われるのが相応しいような男です!

  • > 「ジースト、なんでごしゅじんを、ここに連れてきたのだ?」

    行ったのは助言のみなので「連れてきた」は適当ではないかもしれません。

    作者からの返信

    誤字報告ありがとうございます。
    修正しました。

  • 第百二十四話 準決勝前日への応援コメント

    > 優勝すると言えど、優勝できる気はしない。

    重複してるので「期待に応えてみせると言ったが、優勝できる気はしない。」の方がすっっきりするかもです。

    > 「あのクソガキみたいになれるかー。ワイは弱なってしまったや」

    しまったや→しまったんや かと思います。

  • > 魔道国の国土は広く、魔物の練度も高い上にいたるところに危険地帯がある。

    魔物は修練とかないと思うので脅威度とか、これまで出た等級とかで表現した方がわかりやすいかもです。

    作者からの返信

    誤字報告ありがとうございます。
    修正しました。

  • 第五十八話 下山への応援コメント

    > それを才能だけで無理矢理ついてきているのだ。その上それを覚られない様に、十二歳の少女はちゃんと隠している。

    覚られない→悟られない ですか?

  • 第五十四話 大山脈へへの応援コメント

    > 大陸を半分に割る大山脈を前に、ウィルの口はぽかーんと開いたままだ。
    割る→隔てる の方が良いかもしれません。

  • > 大陸を半分に割る大山脈。その向こう側には一つの大国があった。

    半分に割る→半分に隔てる
    渓谷ではなく山脈なので割るではなく、隔てるが適当かなと思いました。

  • 第五十一話 父親失格への応援コメント



    >怒り狂って殺すためならば何でもやるというまで行った剣聖の要求を突っ張るなど出来るわけがなかった。

    何でもやるというまで行った→何でもやるとまで言った かなと思います。

    > 「あれの呪いが帝国を呼び寄せた! 滅びに危機に瀕したのはあの悪魔のせいだ。我が妻も殺し、国に災いをもたらす。悪魔以外の何者でもない!」

    滅びに危機に瀕した→滅びの危機に瀕した かなと思います。

  • 第五十話 シュナの罪への応援コメント

    > 才能なければたどり着けないそこへ、シュナは至る。
    才能なければ→才能がなければ かなと思います。
    元もままの表現でも問題はないと思います。
    「が」を入れない場合は「才能なくば辿り着けぬそこへ」とかの方が好みですが、他の文体と合わないかもですね。

  • 第三十四話 監獄塔への応援コメント

    > このトキメキを愛を言うのではないか。間違いない。だってこんなドキドキする事初めてなのだから。

    トキメキを愛を言う→トキメキを愛と言う ではないでしょうか?

    作者からの返信

    誤字報告ありがとうございます。
    修正しました。

  • 第二十六話 ウィルの彼女への応援コメント

    > 三人ともパフェに夢中になっているの見ながら、ウィルも舌鼓を打った。

    夢中になっているの見ながら→夢中になっているのを見ながら かなと思います。

  • >固く閉じられた鉄の扉と、頑丈の石の壁。

    頑丈の石の壁→頑丈な石の壁

    > 「……って、そんなことよりシャル姉さんだよ! それに王宮のものに勝手に入っちゃだめ」

    王宮のもの→王宮の建物 かなと思います。
    イムが勝手な事してる時に強制送還はしないんですかね?

    作者からの返信

    誤字報告ありがとうございます。
    修正しました。

    ウィルは魔力量が多すぎて基本送還をしないので、送還という手段が抜け落ちています。
    それ故に第二章では後にピンチに陥ります。

  • 第二百三話 獣の王国への応援コメント

    そうか、お母さんをちゃんと還して供養したのならもうその形は取れないのね
    なんだか、むしろほっとする……イムはイムのままだし

  • やったぜ!

  • 第百九十八話 二つの災害への応援コメント

    あっちが分体だったんかーい!?

  • カルトさん、やるのか!?今、ここで!?

  • (´;ω;`)ブワッ
    元イムの目的って、感情を手に入れることだったのかな………

  • つれぇ……………

  • いいぞカルト!肝心なときに裏切ってからこそだ!

  • 知ってた

  • ホリーウッド警察よりはちょっと早かったからヨシッ!

  • 久しぶりにクズが死んだー

  • 久々ーーーーに気持ちの良い戦闘ができたな

  • ここまで胸糞な敵役ヒールも珍しい

  • 第七十六話 聖騎士達の影への応援コメント

    とか言いながら裏切らないのだから結局同類だろうなカルト

  • 第一話 路地裏での邂逅への応援コメント

    > それはウィルを知らないものだ。ただ生きるのに必死だったウィルには知らないことが多すぎる。

    ウィルを知らないものだ→ウィルの知らないものだ かと思われます。

    作者からの返信

    誤字報告ありがとうございます。
    修正しました。

  • 第四十九話 墓参りへの応援コメント

    うへぇ、元のウィルの遺体とか本当にありそう

  • やったぜ!

  • 第四十一話 焚火を囲んでへの応援コメント

    もうこの国捨てても良くね?

  • 第三十一話 王国の騎士達への応援コメント

    冷遇されて当然のクソじゃねぇか

  • 第二十四話 危機一髪への応援コメント

    シュナ「嘘つき」
    からのさらに闇堕ちしそう

  • シャルもう完全に狂言回し役だなー

  • 第十七話 幻獣姫の怒りへの応援コメント

    ししょー!!!


  • 編集済

    第十六話 過保護な師匠への応援コメント

    結局てめーのケツじゃねえか
    ちゃんと自分で拭けよ

  • 第十三話 進化する者達への応援コメント

    もどして……もどして……

  • 第六話 傭兵団のウィルへの応援コメント

    五歳でどんな経歴…

  • 「ただ、彼らが置いていった盗賊団はまだ蠢いています。ただそれも騎士団に場所を伝えているので、いずれ駆除できるでしょう」

     聖騎士達の置き土産。聖竜国の犯罪者を、王国に盗賊として置いていったのは残っている。
     だが未だ王国中で暴れているそれも、いずれ鎮圧されるだろう。

    「ただ。国が荒れたせいで、帝国から流れてきた暗殺者や殺し屋などは恐らく残っています」
    「それは問題だな」
    「ええ。中には我々でも手こずるのがいるかもしれません」



    この辺「ただ」が多いのが気になります……

    作者からの返信

    ご意見ありがとうございます。
    修正しました。

  • >俺の島に入ったことを後悔させてやる
    俺のシマに入ったことを後悔させてやる

  • >現れたの一体のスライムだった。
    現れたのは一体のスライムだった。
    >一番話し通じるのだ
    一番話通じるのだ

  • 第二百五話 傭兵団の子への応援コメント

    >話にいかないとな
    話しにいかないとな

  • 第百九十八話 二つの災害への応援コメント

    >瓦礫のと家屋が建ち並び、
    瓦礫と家屋が建ち並び、?


  • 編集済

    第百九十七話 負け戦への応援コメント

    >我が逃がすつもりがないというそういうことだ
    我が逃がすつもりがないとそういうことだ/
    我が逃がすつもりがないということだ
    >その場から走ろうとして激獣傭兵団の面々。
    その場から走ろうとした激獣傭兵団の面々。

  • 第百九十六話 七災への応援コメント

    >その力を持ってすれば
    その力をもって/以てすれば

  • >全身全霊を持って当たるしかない。
    全身全霊をもって/以て当たるしかない。
    >傾くことはない、。
    傾くことはない。

  • >血流しすぎて
    血を流しすぎて

  • >しかし現実はやはり非常なものだ。
    しかし現実はやはり非情なものだ。
    >彼らが何を企んでいたかを全てを見通せただろう
    彼らが何を企んでいたかの全てを見通せただろう

  • >それをなくせば剣術は錆
    それをなくせば剣術は錆び
    >持ってすれば
    もって/以てすれば

  • >ウァードックやれやれと首を振り
    ウァードックはやれやれと首を振り