編集済
第1話 帰るJkとわがままな私への応援コメント
よく言った。自分から殻を破るのは本当に難しく怖いことなんだと思う。
第7話 烏骨鶏のタマゴへの応援コメント
本当に不器用だね。
第3話 黒色マグカップへの応援コメント
あれか
冷めてるのはそうだけど、人を拒絶してるからってのもあって、花が嫌いなのも花のように弱っているときの自分の姿が嫌いだからか?
第4話 宛名不明のクリスマスプレゼントへの応援コメント
まさかすみれがぶっ叩いた......?笑
第7話 烏骨鶏のタマゴへの応援コメント
まつりは、回避性パーソナリティ障害 でもよね…
第5話 甘えんぼうのサンタクロースへの応援コメント
やっぱりまつりはよくくだらない冗談好きですね(*´ー`*)
でも今回は今まで一番楽しい一番愛しいのシーンだ
第1話 まつりとすみれへの応援コメント
彼女はとても冷たい性格で、いつも人と口論している。どうやって今まで生きてきたんだろう…
第6話 小さく、強くへの応援コメント
まつりはなぜいつも全く場違いな時に冗談を言うのが好きなのだろうか…?
もしかして、自虐的なユーモアが習慣になって、この不可解なユーモアセンスを身につけてしまったのだろうか……
編集済
第3話 いてくれてよかったへの応援コメント
何でこんな感じの逃げる話にしたのか理解できない。普通に気分悪い見る気も失せた。
きたない君がいちばんかわいいを思い出したわ
第0話 何も知らない少女の話への応援コメント
凄い、知識を蓄積させて出来た宝石や
第9話 桃色クラップへの応援コメント
第二部、楽しく読ませてもらいました。
子供から大人へ、大人から個としての自立を、それでも支え合わなければ人は生きていけないなぁとしみじみ痛感しました。
この小説は書籍から知りましたが、変わらずとても丁寧な心理、感情描写に舌を巻きました。苦しいこともあるかもですがぜひこのまま書いて欲しいと思いました。
第9話 桃色クラップへの応援コメント
普通の百合小説ではない、質量の多い小説だったと思います。
茉莉の葛藤は画家の繊細さから来るものだったのかなと思ったり。
澄玲との出会いは奇跡のようだと思ったり。
色々考えてしまって。もう一度読み返したいと思います。
素晴らしい作品をありがとうございました。
第10話 ちょー好きへの応援コメント
随分と図太い心臓をもらったんだな
ここでうるっときました。
意味の深い、とてもいい回で大好きです。
第4話 のぼせないようにへの応援コメント
不穏だ。
心臓が悪いことが、心臓に悪い。
第0話 何も知らない少女の話への応援コメント
確か途中まで茉莉の年齢は明かされてなくて。
20歳と分かったことで、彼女もつまづき成長途中の女の子だと腑に落ちた。
お互いが必要不可欠な相手で、それを受け入れて生きていけることがすばらしい。
情景の表現とかにも意味があって、それを読み解くたび作者さん凄いなと思いながら読みました。
この後も続きがあるので楽しみに読ませていただきます。
編集済
第3話 天気雨への応援コメント
まつりという名。
釣り用語にもまつり(おまつりになる、まつる、まつった)があります。
釣り糸がぐちゃぐちゃに絡まって解くのも難しい状態。
解くには根気が必要。
もし、この釣り用語にも掛けていたとしたら作者さんは凄い。
(ただもうひとつの意味に掛けてないと良いなと思う)
そのためのひらがな多用なのかな。
終わりばかりが終わりじゃないとか
茉莉の意識がどんどん変わっていく様が分かって嬉しいです。
第9話 桃色クラップへの応援コメント
完結お疲れ様でした…!!
二人がどんな未来を歩むのか、不安も希望も存在する佳いエンディングでした。
第4話 宛名不明のクリスマスプレゼントへの応援コメント
ここまで読んでストーリーも良いけど、
何よりじっくり読みたいと思わせられる文章だと思いました。
ストーリーを追ってすいすい読み進めるのが勿体ないというか。
意味のあることばがずしっと散らばっているような気がして読み進めるのが楽しみです。
第5話 帰ってきた私の彼女への応援コメント
この本、先生に忘れられちゃったのだろうか? 長い間更新されていないからね
第7話 描いたものは輝いてへの応援コメント
泣いたけどなんで泣いたか自分にも分からない
第4話 同棲じゃないんですへの応援コメント
ペンだこには触れないくせしてそこには触れるんかい!?
第7話 描いたものは輝いてへの応援コメント
あー心に沁みる😭
第4話 背中を押してへの応援コメント
もらい泣きで視界が…
次は、茉莉ちゃんの番。
第11話 描いたものは次の場所へへの応援コメント
絵のモチーフにするまでの想いを茉莉が澄玲から受け取っているのかと思うと感動しますね…
第10話 ちょー好きへの応援コメント
茉莉が澄玲に影響されて変化し、それが再び澄玲にお返しされるというのが美しいです…!
中庭のやりとりが尊すぎる…
「ちよー好き」のセリフ、澄玲のものかと思ってたんですけど、まさか茉莉のものとは。これは強い😆
第3話 長い夜の果てにへの応援コメント
周りの人に助けを求めるのは悪いことじゃないです、と思いました、人間はお互いに助け合えていくものだ
第10話 ちょー好きへの応援コメント
元彼女(みたい)の部分はようやくおわりましたな
第3話 長い夜の果てにへの応援コメント
茉莉ちゃん;; どうなっていくのか…見守ってます! 今回も素敵な文章でした、投稿ありがとうございます!
第3話 長い夜の果てにへの応援コメント
大学進学に必要なお金、すみれの不在、描いた絵と金銭の結びつき、様々な要因が重なっての結果な気がしますね
すぐ抱え込んで悩むクセに自分で全く自覚が無いという…
助けてくれる人が周りにたくさんいることに気がついてくれることを祈るばかりです
第0話 何も知らない少女の話への応援コメント
ああ。なるほどって。涙が、、、
第8話 あの日の想いをもう一度への応援コメント
やっと、前に進めますね。良かった
第1話 キャンバスライフへの応援コメント
大人になるって頼ってはいけないこと?
第1話 キャンバスライフへの応援コメント
這一章好可愛啊
第11話 描いたものは次の場所へへの応援コメント
言葉にできない(´;ω;`)
茉莉ちゃんの絵見てみたいです
更新ありがとうございます!
第11話 描いたものは次の場所へへの応援コメント
茉莉の絵画、みてみたいですね
ちゃんと感情表現、出来るじゃない…心死んでなんかないじゃん
ちゃんと心で泣いてるじゃん…
第9話 ゴースト・ランへの応援コメント
すみれちゃんみんなから愛されてていいなぁ安心する
第7話 青い春に熱されてへの応援コメント
うんうんうんうん、、、、ありがとうございます、、、!笑 顔真っ赤にもなりますよね、あついし、、、うんうん笑
第6話 制服を着る大人への応援コメント
前話の杉本姉との呼吸がしづらそうな空気感とは相反する澄玲との時間に心が穏やかになりました*
情景描写から伝わってくる気持ちや表情がとても好きです。
第5話 夕暮れの教室への応援コメント
杉本姉と茉莉とのやりとりを不安になりながら見ていたはずなのにちょっとだけ何か起きるのかなって期待してる悪い自分もいてせめぎ合ってます、そっか…どうせいって言葉...そこに重みがあるのは...茉莉の知らない杉本姉のストーリーも気になりますね*
澄玲が登場すると一気に明るくなるし安心するから助かります笑!
制服!
第7話 青い春に熱されてへの応援コメント
自然と口角が上がってしまう…
これが尊いかぁ
第7話 青い春に熱されてへの応援コメント
ベタ惚れじゃねーか!!
第6話 制服を着る大人への応援コメント
面白さと尊さ全部ゲージをぶ壊すぐらい良いです!
第6話 制服を着る大人への応援コメント
今回も最高です…!!!
第5話 夕暮れの教室への応援コメント
ヤバい、澄玲グッジョブ!
続きすごく楽しみです!
第5話 夕暮れの教室への応援コメント
最高ですありがとうございます…
第5話 夕暮れの教室への応援コメント
杉本余計なことすんな!!!!!
第4話 夢の在処への応援コメント
更新ありがとうございます!
二人はもう立派な笑い芸能人のコンビでしたね。
第5話 私の本当の気持ちへの応援コメント
言えたじゃねぇか……。
第1話 帰るJkとわがままな私への応援コメント
最後の晩餐に卵かけご飯を選ぶのがまた
第4話 宛名不明のクリスマスプレゼントへの応援コメント
もしかして、銭湯でのパンチ練習が役に立ったんですか?
第6話 追い縋るものへの応援コメント
いや~安心しました。
でもすみれの性格的に酷な話ですね
まつりの出来なかった質問とは…
第6話 追い縋るものへの応援コメント
不會影響她倆長命百歲,白頭偕老就好😭😭😭
第5話 母親譲りの心臓への応援コメント
まつりちゃんの心情を他所に、絵筆に興味津々なすみれちゃんで笑いました
第2話 『不滅』『永久』への応援コメント
好甜!多謝款待🙏🏻🙏🏻
第2話 『不滅』『永久』への応援コメント
虎子の間でも、一生寄り添えるじゃないかな...
第2話 『不滅』『永久』への応援コメント
このまま2人が仲良く続きますように
第1話 花言葉への応援コメント
続ききたー!!!!!!!
この2人の物語が大好きだー!!!!!!
第1話 まつりとすみれへの応援コメント
センスは小学生で止まってても、これくらいの猥談は通じる子だったんだ。
第6話 縋るように恋をするへの応援コメント
ドラマチックで、ポエミーで、この回好きすぎます。
第0話 何も知らない少女の話への応援コメント
とてもよかった。ありがとうございます。
編集済
第2話 空色キャンバスへの応援コメント
「コンビを組んだら」とか思っちゃってるのがもう…よき。
第2話 描いたものは色褪せてへの応援コメント
Soo..., Tateyama-san's son stole Sumire's pencil case? hmm...
第0話 何も知らない少女の話への応援コメント
完結おめでとうございます。どうかスミレがヨボヨボの老人になるまで長生きできますようにと祈らざるを得ません。
第8話 あの日の想いをもう一度への応援コメント
こんなやつと立派な母親に恵まれて幸せもんだ
第6話 見上げて、手を伸ばしてへの応援コメント
父親から娘とるのはやばいでしょ~。恋人とは高校か大学卒業したら自由に暮らせるんですから。スミレの父親が可哀想です。勿論、母親が死んだときに刑務所にいて娘の力に全くなれない父親ってのも不甲斐ないとは思うけど。
第0話 何も知らない少女の話への応援コメント
完結おめでとうございます。
そして最後まで書いていただきありがとうございます。
本当は澄玲、心臓が悪かったのですか。前のあれは演技ではなかったと。びっくりです。
第3話 黒色マグカップへの応援コメント
澄玲、まじでお笑いの門を叩いたの!?
しかもお笑い学校に通わず、即オーディション。すごい行動力。あのおとなしかった頃が懐かしい。
第1話 良い子なんかじゃないへの応援コメント
本音の見えた建前ほど面倒なものはありませんよね。しかもそれが実の親からとなると。
ところで指が何を擦ったのか気になります。
第3話 裸の付き合いへの応援コメント
公共施設だから従わないといけないっておかしいですね。あのおばさんたち勝手すぎ。
澄玲のお父さんは悪いやつ殴って捕まったんですか。
世の中、理不尽だー。
第1話 まつりとすみれへの応援コメント
まつり、澄玲とすっかり仲良しですね。良かったです。
作中に出てきた映画って「陽だまりの彼女」ですか?
作者からの返信
そうです!と言っていいのかはわからないのですけど、そんな感じです。
茉莉はあんまり好きじゃないみたいですけど、私は好きです(笑)
第8話 あの日の想いをもう一度への応援コメント
久しぶりに泣きました😭
第0話 何も知らない少女の話への応援コメント
深夜1人で涙腺ゆるゆるになってました!
茉莉ちゃんに感情移入しすぎて...😭
完結お疲れ様です👏(遅)
第2話 一人増えた部屋への応援コメント
すみれは、どうしていいのかすら、わからない。親戚に厄介払いされる様は自己中心的な考え故ではあるが、それを否定することは簡単には出来ない、田舎特有の押しつけあいが存在する。誰も悪くないからこそたちが悪い
第0話 何も知らない少女の話への応援コメント
いつかのエピソードにあった、「布団の外の世界は悪夢」って表現、質感ありすぎてウンウンうなずいちゃいましたし、自分の気持ちをを誤魔化している描写の巧みさに感銘を受けました。
白雲さんはイケメンすぎて惚れるし、副店長が考える「大人」は…よい定義ですね。
こりゃ、間違いなく名作じゃけぇ……
執筆ありがとうございました。
作者からの返信
ありがとうございます!他のコメントも読ませていただきました。そう言っていただけてすごく嬉しいです!
布団の外の世界は、そうですねやっぱり悪夢ですよね。うまく歩けないところとかまさにそんな感じで、昔はもっとかろやかに走れたのにな、なんて思っちゃうときもあります。
晴れてる休日に限ってはそんなことないんですけどね(笑)
白雲さんは真っ直ぐ生きてて格好いいですよね!副店長の掲げる「大人」に是非なってみたい・・・・・・
こちらこそ読んでいただきありがとうございました!
第6話 縋るように恋をするへの応援コメント
澄玲、良くやった!!素晴らしい活躍だ!!銅像建てちゃる!!
第5話 キャットフードを食う犬への応援コメント
「デラックス応援するボタン」とか無いかな……
あったら押してるんだけど……
第3話 黒色マグカップへの応援コメント
うっわ、気になる~
当時のこと気になる~ッ!!
このまつりの、何がどうなったらそんなことになるんだろう……!
第0話 何も知らない少女の話への応援コメント
他の作品でもそうだったのですが、
私の分身がおるな。
と思いながら読んでいました。
多分、だからこそこんなにも好きになるんだと思います。
本屋さんに置いてたら値段関係なく迷わず買うやつです。
作者からの返信
うわあああんありがとうございます!!
これからもバシバシ分身作っていきますね!
読んでいただきありがとうございます!!
第9話 桃色クラップへの応援コメント
最後まで読みました、すごく良かったです😊
2人が幸せそうで尊かったです
2人の続編や白雪来夢が幸せになるエピソードを読んでみたいと思うくらい最高の話でした。