応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第9話 桃色クラップへの応援コメント

    最後まで読みました、すごく良かったです😊
    2人が幸せそうで尊かったです
    2人の続編や白雪来夢が幸せになるエピソードを読んでみたいと思うくらい最高の話でした。

  • 第4話 便利な嘘への応援コメント

    え......好きな人が自分を心配して走り回って叫んで絶望している様子を見ても、ずっと演技し続けたのって普通に引く。引いた。


  • 編集済

    よく言った。自分から殻を破るのは本当に難しく怖いことなんだと思う。

  • 第7話 烏骨鶏のタマゴへの応援コメント

    本当に不器用だね。

  • 第3話 黒色マグカップへの応援コメント

    あれか
    冷めてるのはそうだけど、人を拒絶してるからってのもあって、花が嫌いなのも花のように弱っているときの自分の姿が嫌いだからか?

  • まさかすみれがぶっ叩いた......?笑

  • 第7話 烏骨鶏のタマゴへの応援コメント

    まつりは、回避性パーソナリティ障害 でもよね…

  • やっぱりまつりはよくくだらない冗談好きですね(*´ー`*)
    でも今回は今まで一番楽しい一番愛しいのシーンだ

  • 第1話 まつりとすみれへの応援コメント

    彼女はとても冷たい性格で、いつも人と口論している。どうやって今まで生きてきたんだろう…

  • 第6話 小さく、強くへの応援コメント

    まつりはなぜいつも全く場違いな時に冗談を言うのが好きなのだろうか…?
    もしかして、自虐的なユーモアが習慣になって、この不可解なユーモアセンスを身につけてしまったのだろうか……

  • 第5話 最初の一歩への応援コメント

    まつりもかなり変です…ここは冗談の場じゃないのに…

  • 第4話 変な奴への応援コメント

    まつりはほんとに冷たいな…


  • 編集済

    何でこんな感じの逃げる話にしたのか理解できない。普通に気分悪い見る気も失せた。
    きたない君がいちばんかわいいを思い出したわ

  • 凄い、知識を蓄積させて出来た宝石や

  • 第9話 桃色クラップへの応援コメント

    第二部、楽しく読ませてもらいました。
    子供から大人へ、大人から個としての自立を、それでも支え合わなければ人は生きていけないなぁとしみじみ痛感しました。
    この小説は書籍から知りましたが、変わらずとても丁寧な心理、感情描写に舌を巻きました。苦しいこともあるかもですがぜひこのまま書いて欲しいと思いました。

  • 第9話 桃色クラップへの応援コメント

    普通の百合小説ではない、質量の多い小説だったと思います。
    茉莉の葛藤は画家の繊細さから来るものだったのかなと思ったり。
    澄玲との出会いは奇跡のようだと思ったり。
    色々考えてしまって。もう一度読み返したいと思います。
    素晴らしい作品をありがとうございました。

  • 第10話 ちょー好きへの応援コメント

    随分と図太い心臓をもらったんだな
    ここでうるっときました。
    意味の深い、とてもいい回で大好きです。

  • 第4話 のぼせないようにへの応援コメント

    不穏だ。
    心臓が悪いことが、心臓に悪い。

  • 確か途中まで茉莉の年齢は明かされてなくて。
    20歳と分かったことで、彼女もつまづき成長途中の女の子だと腑に落ちた。
    お互いが必要不可欠な相手で、それを受け入れて生きていけることがすばらしい。
    情景の表現とかにも意味があって、それを読み解くたび作者さん凄いなと思いながら読みました。
    この後も続きがあるので楽しみに読ませていただきます。


  • 編集済

    第3話 天気雨への応援コメント

    まつりという名。
    釣り用語にもまつり(おまつりになる、まつる、まつった)があります。
    釣り糸がぐちゃぐちゃに絡まって解くのも難しい状態。
    解くには根気が必要。
    もし、この釣り用語にも掛けていたとしたら作者さんは凄い。
    (ただもうひとつの意味に掛けてないと良いなと思う)
    そのためのひらがな多用なのかな。
    終わりばかりが終わりじゃないとか
    茉莉の意識がどんどん変わっていく様が分かって嬉しいです。

  • 第9話 桃色クラップへの応援コメント

    完結お疲れ様でした…!!
    二人がどんな未来を歩むのか、不安も希望も存在する佳いエンディングでした。

  • ここまで読んでストーリーも良いけど、
    何よりじっくり読みたいと思わせられる文章だと思いました。
    ストーリーを追ってすいすい読み進めるのが勿体ないというか。
    意味のあることばがずしっと散らばっているような気がして読み進めるのが楽しみです。

  • 第8話 童心に還るへの応援コメント

    澄玲、ジョイマンにインスパイアされすぎてるの笑うw
    茉莉ちゃんのこういうところ、本当に好き。

  • 第6話 でかい犬への応援コメント

    更新ありがとうございます!
    今回のお話もすごく良かったです!

    はた先生の紡ぐ言葉がいつも本当に素敵で、言葉に出来ない気持ちになります。

  • この本、先生に忘れられちゃったのだろうか? 長い間更新されていないからね

  • 泣いたけどなんで泣いたか自分にも分からない

  • ペンだこには触れないくせしてそこには触れるんかい!?

  • あー心に沁みる😭

  • 第4話 背中を押してへの応援コメント

    もらい泣きで視界が…
    次は、茉莉ちゃんの番。

  • 絵のモチーフにするまでの想いを茉莉が澄玲から受け取っているのかと思うと感動しますね…

  • 第10話 ちょー好きへの応援コメント

    茉莉が澄玲に影響されて変化し、それが再び澄玲にお返しされるというのが美しいです…!
    中庭のやりとりが尊すぎる…

    「ちよー好き」のセリフ、澄玲のものかと思ってたんですけど、まさか茉莉のものとは。これは強い😆

  • 第3話 長い夜の果てにへの応援コメント

    周りの人に助けを求めるのは悪いことじゃないです、と思いました、人間はお互いに助け合えていくものだ

  • 第10話 ちょー好きへの応援コメント

    元彼女(みたい)の部分はようやくおわりましたな

  • 第3話 長い夜の果てにへの応援コメント

    茉莉ちゃん;; どうなっていくのか…見守ってます! 今回も素敵な文章でした、投稿ありがとうございます!

  • 第3話 長い夜の果てにへの応援コメント

    大学進学に必要なお金、すみれの不在、描いた絵と金銭の結びつき、様々な要因が重なっての結果な気がしますね
    すぐ抱え込んで悩むクセに自分で全く自覚が無いという…
    助けてくれる人が周りにたくさんいることに気がついてくれることを祈るばかりです

  • ああ。なるほどって。涙が、、、

  • 第3話 天気雨への応援コメント

    良き良き(*´꒳`*)

  • やっと、前に進めますね。良かった

  • 第1話 キャンバスライフへの応援コメント

    大人になるって頼ってはいけないこと?

  • 第1話 キャンバスライフへの応援コメント

    這一章好可愛啊

  • 言葉にできない(´;ω;`)
    茉莉ちゃんの絵見てみたいです
    更新ありがとうございます!

  • 茉莉の絵画、みてみたいですね
    ちゃんと感情表現、出来るじゃない…心死んでなんかないじゃん
    ちゃんと心で泣いてるじゃん…

  • 第9話 ゴースト・ランへの応援コメント

    すみれちゃんみんなから愛されてていいなぁ安心する

  • 第8話 空は快晴への応援コメント

    すみれ頑張って!!

  • 第7話 青い春に熱されてへの応援コメント

    うんうんうんうん、、、、ありがとうございます、、、!笑  顔真っ赤にもなりますよね、あついし、、、うんうん笑

  • 第6話 制服を着る大人への応援コメント

    前話の杉本姉との呼吸がしづらそうな空気感とは相反する澄玲との時間に心が穏やかになりました*

    情景描写から伝わってくる気持ちや表情がとても好きです。

  • 第5話 夕暮れの教室への応援コメント

    杉本姉と茉莉とのやりとりを不安になりながら見ていたはずなのにちょっとだけ何か起きるのかなって期待してる悪い自分もいてせめぎ合ってます、そっか…どうせいって言葉...そこに重みがあるのは...茉莉の知らない杉本姉のストーリーも気になりますね*

    澄玲が登場すると一気に明るくなるし安心するから助かります笑!

    制服!

  • 第7話 青い春に熱されてへの応援コメント

    自然と口角が上がってしまう…
    これが尊いかぁ

  • 第7話 青い春に熱されてへの応援コメント

    ベタ惚れじゃねーか!!

  • 第6話 制服を着る大人への応援コメント

    面白さと尊さ全部ゲージをぶ壊すぐらい良いです!

  • 第6話 制服を着る大人への応援コメント

    今回も最高です…!!!

  • 第5話 夕暮れの教室への応援コメント

    ヤバい、澄玲グッジョブ!
    続きすごく楽しみです!

  • 第5話 夕暮れの教室への応援コメント

    最高ですありがとうございます…

  • 第5話 夕暮れの教室への応援コメント

    杉本余計なことすんな!!!!!

  • 第4話 夢の在処への応援コメント

    更新待ってました…!
    今回も最高でした!!

  • 第4話 夢の在処への応援コメント

    子猫がミルクを舐めるような、優しく穏やかな日々が過ごせればいい

  • 第4話 夢の在処への応援コメント

    更新ありがとうございます!
    二人はもう立派な笑い芸能人のコンビでしたね。

  • 第4話 夢の在処への応援コメント

    更新ありがとうございます、とても嬉しいです....! お笑い芸人は達成…しましたねぇ(^o^)

  • 第5話 私の本当の気持ちへの応援コメント

    言えたじゃねぇか……。

  • 最後の晩餐に卵かけご飯を選ぶのがまた

  • もしかして、銭湯でのパンチ練習が役に立ったんですか?

  • 第1話 花言葉への応援コメント

    文庫本をつい先ほど読み終わりました! 勢いで検索したらまさか続きが掲載されているとはつゆ知らず...すごくうれしいです! ふたりの話がまだ読めるだなんて;; 少しずつでも確実に澄玲のことが好きで仕方なくなっている茉莉がかわいすぎて読んでいてホッコリしました。先生の書かれる情景描写がすきです!お体にはくれぐれもお気をつけてご自愛ください、活動応援しております!

  • 第6話 追い縋るものへの応援コメント

    いや~安心しました。
    でもすみれの性格的に酷な話ですね
    まつりの出来なかった質問とは…

  • 第6話 追い縋るものへの応援コメント

    不會影響她倆長命百歲,白頭偕老就好😭😭😭

  • 第5話 母親譲りの心臓への応援コメント

    まつりちゃんの心情を他所に、絵筆に興味津々なすみれちゃんで笑いました

  • 第3話 心を溶かすへの応援コメント

    茉莉の人間臭さの比率が増してしまっていたが、心はかえって澄んでいくのは成長なんだよね...もう結婚することしかないな、澄玲と

  • 第2話 『不滅』『永久』への応援コメント

    好甜!多謝款待🙏🏻🙏🏻

  • 第1話 花言葉への応援コメント

    物語が眠りから目覚めた瞬間に立ち会えたことに、静かな感動を覚えました。登場人物たちが再び動き出した今、この先にどんな想いが紡がれていくのか、静かに、しかし確かな期待を抱いています。続きを描く筆が進むよう、心から応援しています。

  • 第2話 『不滅』『永久』への応援コメント

    虎子の間でも、一生寄り添えるじゃないかな...

  • 第2話 『不滅』『永久』への応援コメント

    このまま2人が仲良く続きますように

  • 第1話 花言葉への応援コメント

    続ききたー!!!!!!!
    この2人の物語が大好きだー!!!!!!

  • 第1話 花言葉への応援コメント

    What a surprise! !!!!

  • 第1話 まつりとすみれへの応援コメント

    センスは小学生で止まってても、これくらいの猥談は通じる子だったんだ。

  • ドラマチックで、ポエミーで、この回好きすぎます。

  • とてもよかった。ありがとうございます。


  • 編集済

    第2話 空色キャンバスへの応援コメント

    「コンビを組んだら」とか思っちゃってるのがもう…よき。

  • 素敵な作品をありがとうございました
    すごく面白かったです
    ありがとうございます

    作者からの返信

    こちらこそ!読んでいただきありがとうございました!

  • Soo..., Tateyama-san's son stole Sumire's pencil case? hmm...

  • 完結おめでとうございます。どうかスミレがヨボヨボの老人になるまで長生きできますようにと祈らざるを得ません。

  • 第3話 天気雨への応援コメント

    感動しました。凄く良いものを読ませてまらったと思います。ありがとうございます。

  • こんなやつと立派な母親に恵まれて幸せもんだ

  • 父親から娘とるのはやばいでしょ~。恋人とは高校か大学卒業したら自由に暮らせるんですから。スミレの父親が可哀想です。勿論、母親が死んだときに刑務所にいて娘の力に全くなれない父親ってのも不甲斐ないとは思うけど。

  • 完結おめでとうございます。
    そして最後まで書いていただきありがとうございます。
    本当は澄玲、心臓が悪かったのですか。前のあれは演技ではなかったと。びっくりです。

  • 第2話 それが大人 への応援コメント

    副店長が休職扱いに手を回してくれたのかなと思ったらまさかの店長。
    店長あまり出てきてないけど良い人だったんだ。予想外でした。

  • 第4話 便利な嘘への応援コメント

    良かった。おふざけだったのですか。澄玲も悪い子だ。それにしてもすごい演技力。どうなるのかとヒヤヒヤしました。

  • 第3話 黒色マグカップへの応援コメント

    澄玲、まじでお笑いの門を叩いたの!?
    しかもお笑い学校に通わず、即オーディション。すごい行動力。あのおとなしかった頃が懐かしい。

  • 本音の見えた建前ほど面倒なものはありませんよね。しかもそれが実の親からとなると。
    ところで指が何を擦ったのか気になります。

  • 第3話 裸の付き合いへの応援コメント

    公共施設だから従わないといけないっておかしいですね。あのおばさんたち勝手すぎ。
    澄玲のお父さんは悪いやつ殴って捕まったんですか。
    世の中、理不尽だー。

  • 第1話 まつりとすみれへの応援コメント

    まつり、澄玲とすっかり仲良しですね。良かったです。
    作中に出てきた映画って「陽だまりの彼女」ですか?

    作者からの返信

    そうです!と言っていいのかはわからないのですけど、そんな感じです。
    茉莉はあんまり好きじゃないみたいですけど、私は好きです(笑)

  • 第1話 大人と子供への応援コメント

    理不尽だ。
    しかもその理不尽を押し付けるのが母親とは。
    怒りを通り越して、悲しいものですね。

  • 久しぶりに泣きました😭

  • 深夜1人で涙腺ゆるゆるになってました!

    茉莉ちゃんに感情移入しすぎて...😭

    完結お疲れ様です👏(遅)

  • 第2話 一人増えた部屋への応援コメント

    すみれは、どうしていいのかすら、わからない。親戚に厄介払いされる様は自己中心的な考え故ではあるが、それを否定することは簡単には出来ない、田舎特有の押しつけあいが存在する。誰も悪くないからこそたちが悪い

  • いつかのエピソードにあった、「布団の外の世界は悪夢」って表現、質感ありすぎてウンウンうなずいちゃいましたし、自分の気持ちをを誤魔化している描写の巧みさに感銘を受けました。

    白雲さんはイケメンすぎて惚れるし、副店長が考える「大人」は…よい定義ですね。

    こりゃ、間違いなく名作じゃけぇ……

    執筆ありがとうございました。

    作者からの返信

    ありがとうございます!他のコメントも読ませていただきました。そう言っていただけてすごく嬉しいです!

    布団の外の世界は、そうですねやっぱり悪夢ですよね。うまく歩けないところとかまさにそんな感じで、昔はもっとかろやかに走れたのにな、なんて思っちゃうときもあります。
    晴れてる休日に限ってはそんなことないんですけどね(笑)

    白雲さんは真っ直ぐ生きてて格好いいですよね!副店長の掲げる「大人」に是非なってみたい・・・・・・

    こちらこそ読んでいただきありがとうございました!

  • 澄玲、良くやった!!素晴らしい活躍だ!!銅像建てちゃる!!

  • 「デラックス応援するボタン」とか無いかな……
    あったら押してるんだけど……

  • 第3話 黒色マグカップへの応援コメント

    うっわ、気になる~
    当時のこと気になる~ッ!!
    このまつりの、何がどうなったらそんなことになるんだろう……!

  • 第1話 大人と子供への応援コメント

    また読みたくなって2周目来ました✌

    作者からの返信

    ア!ありがとうございます✨嬉しいです💪💪💪

  • 第3話 天気雨への応援コメント

    二人の関係性がめちゃくちゃ好きです!!

    作者からの返信

    わ!ありがとうございます~!嬉しいです!

    編集済
  • 他の作品でもそうだったのですが、
    私の分身がおるな。
    と思いながら読んでいました。

    多分、だからこそこんなにも好きになるんだと思います。
    本屋さんに置いてたら値段関係なく迷わず買うやつです。

    作者からの返信

    うわあああんありがとうございます!!
    これからもバシバシ分身作っていきますね!
    読んでいただきありがとうございます!!