第6話 かねてからの約定通りにへの応援コメント
これで本当に有斗の物語は終わりですね。思い出の人物でもなくなりましたから。長くお疲れさま。でした。
みんな揃ったあの世か来世かはどんなものになるのやらと想像も楽しいかもしれませんね。
その場合、意外と、病という縛りから解放されたアリアボネが 最強なのではなかろうか。。、
作者からの返信
感想ありがとうございます!
スペック的にはアリアボネがいちぬけてるでしょうね。
第6話 かねてからの約定通りにへの応援コメント
時代の終わりですね…切ないけど良い終わり方。
あの世ではセルノアも含めて三人娘でバチバチわちゃわちゃやりあってるんでしょうね。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
あの世というものがあるとするならば、三人どころか・・・
とはいえ天与の人でなくなった有斗はもてなくなっているのかな・・・
第6話 かねてからの約定通りにへの応援コメント
ついに終わり、ですね
何度も読み直してしまう数少ない小説でした
これからの作品も楽しみにしています
作者からの返信
感想ありがとうございます!
仕事が落ち着いたらまた何か書こうと思っていますので、よろしくお願いします。
第6話 かねてからの約定通りにへの応援コメント
これで本当に完結ですね‥偉大な作品が終わりを迎えるのは寂しいですが、おめでとうございます。
二人とも有斗と彼岸で幸せに
作者からの返信
感想ありがとうございます!
皆違う世界に旅立った行きましたが、彼らが成したことを考えれば幸せな人生の物語だったのではないかと思っています。
第5話 セルウィリアとウェスタへの応援コメント
遅馳せながら拝読致しました
公人として私人として立場によって縛られるのは誰しにもある葛藤ですね
誰にとっても良い選択というのはなかなかできないもので
作者からの返信
感想ありがとうございます!
そうですね。
男女間や家族といった間柄のことでも、人と人との間を調整するのが広義な意味での政治だと思います。
そこは本当に難しく手間がかかりますよね
第5話 セルウィリアとウェスタへの応援コメント
セルウィリアとウェスタの心の動きの描写が圧倒的すぎて、何度も読み返してしまいました。練り込まれた文章、ほんと凄い!
二人の本当の和解が出来そうで有斗も安心ですね。
今回は推しキャラのマシニッサや懐かしい名前が登場して嬉しかったです。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
セルウィリアという人間がどういうことを考えている人間なのか、またウェスタがどういうことを考えているのかということがイマイチ書ききれなかったと思っていましたので、そこが伝わっていれば大変うれしく思います。
第5話 セルウィリアとウェスタへの応援コメント
エウドキナ死後のウェスタの春蠢、ステファノスは止めなかったのかな。
王都で補佐やってたから地元でしかも家長の母親に何かするのは無理か。
手紙で苦言を呈するくらいはしただろうけど。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
この時点ではステファノスは正当に王位を継ぐ可能性が高く、その時に与党が多いのは悪いということはないという考えでした。
それにウェスタには何を言っても無駄ということもありますし。
第4話 女たちの思惑への応援コメント
更新ありがとうございます!
平和な世の中になるとどうしてもお家騒動が出てしまうのですね。
あれだけ優秀な人達であっても。事件が凄惨なものになりませんように。
それにしてもウェスタ、あの戦乱を生き抜き第二妃に収まっただけあって度胸が違う。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
実際、本編に出てきた人物と比べると外伝に出てくる人物は時代が求める資質が違うこともありますが、度胸や野心といった点では比べ物になりません。
四師の乱を起こした連中やアドメトスほどの胆力すら持っているような官吏がいるかどうか・・・
第4話 女たちの思惑への応援コメント
ウェスタ、まだまだ元気だなあw
しかしこの立ち振る舞い、アリトの前で見せてた女としての姿とは違って見えて面白い。より女傑っぽいと言うか。
あれでもしおらしくしてたんだろうな。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
忘れてはなりませんよ!
ウェスタは伯父の命令とはいえ、体を張って有斗を罠にかけようとしたり、一軍を率いて従軍したりしていたことを!
第3話 三人の女への応援コメント
更新ありがとうございます。
有斗の楽天的な性格とウェスタの天真爛漫さが交わるとオフィーリアになり、
有斗の誠実さとウェスタの賢さ(狡猾さ?)でステファノスになると。
ご両親の特性を本当によく受け継いでいますね!
そしてミニラヴィーニア!どう活躍してくるのか楽しみです。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
>有斗の楽天的な性格とウェスタの天真爛漫さが交わるとオフィーリアになり、
>有斗の誠実さとウェスタの賢さ(狡猾さ?)でステファノスになると。
まさにそんな感じですね。オフィーリアにしてみれば母親の美貌をもう少し受け継ぎたかったでしょうが・・・
>そしてミニラヴィーニア!どう活躍してくるのか楽しみです。
身長はラヴィーニアよりも15センチは高いですけどね・・・
第3話 三人の女への応援コメント
アリアドネは暗い過去のないラヴィーニアみたいですね、好きなタイプ。
ウェスタとセルウィリアの嫌味の応酬が今から楽しみですw
このエピソードは孫世代の恋愛事情がメインのようですが、ウルヴィウスの華やかな治世メインのところも読んでみたいな。
「その後もオフィーリアは女官たちが止めるのも聞かず、幼い頃のウルヴィウスの ウルヴィウスを閉口させた。」という箇所ですが、ひょっとして文章が一部抜けているのでしょうか。
あと「ヴァレリウスは重度のおばあちゃん子であるのだ。」これはウルヴィウスかな。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
ウルヴィウスの治世に関しては差し込むところがあれば・・・
ウェスタとセルウィリアに関しては、お楽しみにといったところです!
あと、指摘箇所を修正しました!
第3話 三人の女への応援コメント
前相国ってことはラヴィーニア出世してる⁉
ステファノスやウァレリウスが成長して太傅を務めあげたあとに昇格したのかな?
作者からの返信
感想ありがとうございます!
太傅の期間に順に左右の両大臣が年齢でいなくなって左府まで昇格し、ヴァレリウスが一人で政務をとるようになると、それまでの功績を考え、相国になりました。