≪詩集≫スクラップブック

作者 ねこK・T

25ページ目:スクラップブック」への応援コメント

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  • 詩情のわからない僕にも、25の詩を吸収するうちに、だんだん潜り込むように読めるようになっていきました。
    やや勢いで読み進めてしまいましたので、再び立ち返って読みたいと思います。

    作者からの返信

    説明を省いて、その作品のテーマとかを端的に描こうとしてしまう分、読む側にとって詩って小説以上に難解だと思います。視点となる人物、人物の置かれている状況の説明を完全にすっ飛ばして、感覚だけで描いてしまっているので……。

    ですが、少しでも杜松の実さんの琴線に触れた部分があったのであれば嬉しいです!

    2021年5月26日 17:42

  • すべてのエピソード 4
  • 1ページ目:星に叫ぶ 2
  • 2ページ目:結露
  • 3ページ目:彼と女神
  • 4ページ目:into the wind 1
  • 5ページ目:キャンディは見当たらない
  • 6ページ目:わたしは声で
  • 7ページ目:空を飛ぶ夢を見る
  • 8ページ目:赤に染まる夢を見る
  • 9ページ目:海のように/波のように
  • 10ページ目:こころの中のおともだち
  • 11ページ目:排水溝の黒
  • 12ページ目:夜空のせい
  • 13ページ目:閉ざされた世界の少女
  • 14ページ目:足元のライン
  • 15ページ目:天使が見ている
  • 16ページ目:きっかけはそれだけ
  • 17ページ目:冬の指先
  • 18ページ目:胸のさざなみ
  • 19ページ目:ありがとうのてがみ
  • 20ページ目:雨だらけの夜
  • 21ページ目:四月馬鹿
  • 22ページ目:沼底の真珠
  • 23ページ目:指先の夢
  • 24ページ目:ミルクティーといのりうた
  • 25ページ目:スクラップブック 1