図書館によくいるあの子、学校で有名な美少女だった

作者 @1ya12ma2to

第6話」への応援コメント

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  • 読んだ→呼んだかと思います

  • 最高でした!
    「私を読んだのはあなたですか」-> 「私を呼んだのはあなたですか」だと思います。
    これからも頑張って下さい!

  • お、小鳥遊さんはちゃんと理解してたのね。

    別の作者さんのやつで、立場が反対になってるもの(男子が女子に相談をする、その男子は女子が同一人物とは気付いていない。そして女子はそれを利用して自分に好意を持ってもらうように誘導している話)を読んでいるのですが、このパターンのものはやきもきしますな。

    更新を楽しみにしております、頑張って!