図書館によくいるあの子、学校で有名な美少女だった

作者 @1ya12ma2to

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第7話へのコメント

    「いやいや、俺は背中を押しただけ。勇気を出したのは五十嵐さんだよ」
    とありますが、五十嵐ではなく小鳥遊では?


  • 第7話へのコメント

    着々と情報をゲットしていってる小鳥遊さん。
    策士め。(五十嵐くんが甘いのかな?)

  • 第6話へのコメント

    読んだ→呼んだかと思います

  • 第2話へのコメント

    楽しく読ませて頂いています。
    暮らす→クラスですかね?

  • 第6話へのコメント

    最高でした!
    「私を読んだのはあなたですか」-> 「私を呼んだのはあなたですか」だと思います。
    これからも頑張って下さい!

  • 第6話へのコメント

    お、小鳥遊さんはちゃんと理解してたのね。

    別の作者さんのやつで、立場が反対になってるもの(男子が女子に相談をする、その男子は女子が同一人物とは気付いていない。そして女子はそれを利用して自分に好意を持ってもらうように誘導している話)を読んでいるのですが、このパターンのものはやきもきしますな。

    更新を楽しみにしております、頑張って!

  • 第4話へのコメント

    彼女は、図書館の主人公と、学校の主人公を別人と認識しているのでしょうか??

  • 第4話へのコメント

    じれじれ強いのがまたいい!