超難関ダンジョンで10万年修行した結果、世界最強に~最弱無能の下剋上~(最弱で迫害までされていたけど、超難関迷宮で10万年修行した結果、強くなりすぎて敵がいなくなった)

作者 力水

17,867

6,388人が評価しました

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★★★ Excellent!!!

タイトル通り主人公が恐ろしい程強くて敵側が哀れに見えてくる作品で
正直内心途中で飽きて来そうだなって思いましたが、反面飽きずに最新話
まで見てます まずストーリーが良い、主人公がどんな時も俺TUEEEEEE
して無双してる訳じゃない点が理由かと思います 後、主人公が勇者や
偽善者と言った誰彼構わず助けるお人よしじゃ無いのも好ポイントです!
今後の動向も気になります・・・カクヨム内での注目作の一つでしょう!
今も最新話が非常に気になります 将来的にアニメ化も期待しております!
後、遅くなりましたが書籍化おめでとうございます🎉

★★★ Excellent!!!

いつも、楽しくワクワク、ドキドキして読んでます。特に、主人公が最初の最弱振りから最強に至って、最強の仲間達を引き連れて現世で暴れ回るのが最高です。
それから、書籍化、おめでとうございます。
早速、買って読んでます。この書籍を新たな項が入っていて、とても面白いですよ。特に、ベルゼとの邂逅シーンはとてもよかったです。
今後も応援していきますので、頑張ってください。

★★ Very Good!!

さほどストレス無く読めました。
安易なハーレム展開が無いところに好感がもてました。
他のレビューにもある、「オーバーロード」へのリスペクトも、個人的には度がすぎている訳ではないと感じます。
気になるのはキャラクターの死にナーバスになっているところでしょうか。
ストーリーの流れとして、キャラクターが死ぬ展開なのに、変な理屈をこねて無理矢理生かす。カタルシスを押さえつけられる展開が不快です。
とはいえ、良い読物であることに間違いはありません。

★★ Very Good!!

絶大な力を持つ謙虚?な主人と、絶対なる忠誠を誓う配下たちの妄想と暴走によるドタバタ歌劇を見ているよう。
壮大感を出そうとオーバーアクションや過剰反応はあるものの、俺つえー系の圧倒的な蹂躙劇は爽快。
強さのインフレが早すぎるのでちょっと心配ですが、個性ある様々な配下たちの多方面での活躍に期待。
普通の人間であるヒロインたちとの落差ラブコメもあるといいなあ。

★★★ Excellent!!!

最初は成り上がって最強&ハーレム?
かと思っていてら、良い意味で裏切られまさした。
無能から、至高の御方になり既にに
人としてはその感覚等、全て超越してしまい、自分以外の存在は路傍の石程の
無価値になってしまう、至高の御方と
その眷属の、人ととは異なる価値観と
圧倒的力は、敵対では無く、ただ無能者
たる主人公をふかいさせたか否かで
全てか決まる、圧倒的無慈悲好きです、いや無慈悲手ではないな、まわりに興味かないたけか?


★★★ Excellent!!!

なろうで見かけてどハマりしました

カイの配下達がどんどん露わになってきて、とてもワクワクしてます
本編で配下同士の関係性がちらほら触られているので、章間などの閑話で配下の軽い日常とかあったら嬉しいです

また、ある程度進んだ所で、今までカイ達に蹂躙されていった者達の強さのまとめとか欲しいです

これからも更新楽しみにしてます

★★ Very Good!!

14話まで読んで書いてます

一朝一夕を一長一短や、抽象的を象徴的など似た言葉だが全く意味の違うものを書いてあり引っかかります。
緻密をち密と書いているのも一度、緻密(ちみつ)のように読み方を読者に示した後は緻密と書けば読めるだろうに、ひらがな混じりで書かれ続けるので読み辛いです。

それらを除けば物語自体はサクサク進むので読んでいて楽しいです。

★★★ Excellent!!!

物語の起承転結であったり、それぞれの登場人物の性格、物語となる国家、集団などの背景が良く練られている作品です。
作者さんの別作品にも描かれていますが、最強主人公だけでなく、主人公の配下であったり仲間であったり、近しいキャラクターたちの変容や活躍も楽しめます。
老若男女を問わず、自分の意志で絶望や困難を乗り越えることを信条とし、そのために強くなる手段を問わない側面も、読んでいて楽しい。

登場人物もそれなりに多いのですが、登場人物リストなどがあるので
「このキャラ誰?どんな立場のキャラだっけ?」
となっても、すぐに詳細を把握することができます。

★★★ Excellent!!!

俺TUEEEE系ではここまで圧倒的の強さの物語はなかなかない、それもストーリーも良く読んでて飽きない、ただ1つだけ言わせて貰うと、主人公が未だに自分より強い存在が居ると考えてる所、もう自分がこの世界を終わらせる事すら可能なら存在と気付いても良いじゃないかと思いますね、世界最大の裏組織が多数で戦って苦労する存在を片手間で倒したり、少し配下を使って情報集めればすぐに自分の強さが分かりそうなんだけど、地球の書物も迷宮にはあったと言うならアスタ、ベルゼ等がどんな存在なのか載っててもおかしくないはず、まぁこのちょいと抜けてる主人公なら、これは別の奴だろうと言いそうだけど、この主人公が敵対した奴等を理不尽なまで、蹂躙して行く姿は痛快であり、そんな作品が好きな人にはお勧めです。