応援コメント

第218話:お山の大将戦といこうじゃないの」への応援コメント

  • 詩の戦い、この柔らかな技巧という感じが、いかにも詩らしくて嬉しくなりました。
    シュナイダー、エーヴァ、スー&白雪、詩。各者各様の個性を感じる戦いが場所に応じて形となり、しかも入り混じったりもするものだから、いつも新鮮でワクワクします。

    直接戦闘では、正直黄金狒々優勢にも見えてしまうのですけれど。
    しかし! 信号弾から始まる連鎖こそが、詩の真骨頂だとおもうのです。
    自衛隊の力もしっかり束ねて、詩がどんな『攻め』を見せてくれるのか!?
    たのしみです!

    作者からの返信

    めぐるわさん、いつもお読み下さり、ありがとうございます。コメントもいただけて嬉しいです(* ゚∀゚)ノシ

    戦いのなかにも個性が出せればと思い奮闘していますので『詩らしい』の言葉は大変嬉しいです(*´ω`)
    詩が戦いのなかでも喋るのは、言葉の通じる相手なら言葉でも惑わせつつ戦うときのクセです。
    なので、他の三人より軽く感じますが、本人頑張ってます(笑)

    四人の戦い方、地形や人によって臨機応変に変化する、そんな戦闘シーンをお送り出来ればと思っているので、『新鮮でワクワク』との言葉をいただけたのは大変励みになります。

    信号弾から始まる、劣性を優勢へと変えていく詩の戦い方を見て頂けると嬉しいです!

  • ボス同士の戦いは初っ端から、皮一枚でかわし合うハードな戦いで興奮してしまいました。
    しかし両者接戦と言っても、掠っただけで詩の方は大ダメージっ。
    何だか巨大な重機と、生身の人間が殴り合っているみたいでヒヤヒヤしてしまいます。
    ワイヤー付き直尺がファンネルみたいで、いい仕事をしていてニンマリしてしまいました。
    「ハチドリ」の時もそうでしたが、功野さんはこういった使い方に工夫が詰まっている武器を劇中に出すのが上手いなあと唸ってしまいます。

    何か自衛隊と、共同作戦を始めるような予感っ。
    強者同士の戦いが大好物ですが、こうして協力し合う戦いも胸が熱くなるので、自衛隊員たちの活躍を楽しみにしておりますーっ(・v・)

    作者からの返信

    うちはとはつんさん、いつもお読み下さり、ありがとうございます。コメントもいただけて嬉しいです(o゚v゚)ノ

    詩と黄金狒々との戦いに興奮してもらえたとのこと、大変嬉しいです(*´ω`)
    ギリギリでかわし合うなか、色々と小細工を仕掛けて活路を見出だす詩です。

    こういった戦い方が好きなのでお褒めの言葉に歓喜してます!ありがとうございます(*>∀<*)ノ

    勝つために使えるものは何でも使います。自衛隊の皆さんの協力で詩は黄金狒々討伐に向け頑張ります!

  • なかなか固いですね、黄金狒々は!
    鋼鉄並みかと思えるほどですが、全くダメージがないわけではないというのは辛うじて救いでしょうか。とはいえ、詩の言う通り決定打には欠けますね(>_<)

    理不尽なパワーバランスでも、勝たなければ宇宙人の侵攻は進むばかりですからね。これ以上の犠牲を増やさないためにも、どうにかして活路を見出したいところです。

    真正面からではなく、何処から攻めるのか。前がだめなら横か、下か、上か……それとも?
    詩、応援しています!

    作者からの返信

    長月そら葉さま、いつもお読み下さり、ありがとうございます。コメントもいただけて嬉しいです(* ゚∀゚)ノシ

    相手は硬く、自分が攻撃を受けることは負けに直結する。理不尽ですが、やるしかありません。
    幸いにも協力者たちも増えてきていますし、真正面から倒すのではなく絡め手を使い倒したいところです。

    ダメージだってゼロではありませんし詩なら活路を見い出せるはずです。応援ありがとうございます(*>∀<*)ノ