第8話 てるてる坊主とお願いへの応援コメント
更新ありがとうございます!
ほのぼのてるてる坊主、からの、複雑な乙女心
まあ乙女に限らず人の心は複雑なのですが
それこそオノマトペ達の共演のように
本当に作者様素晴らしい表現力です
そういうことを全部まとめて受け止めてくれる孝介くんだから、タマちゃんもチョロタマになれるんでしょうね
それはそれとして、最近使い方を覚えた言葉を送りたい
みゃータマてぇてぇ!
タマ花てぇてぇ!(笑)
作者からの返信
ありがとうございます!
七連勤で挫けそうです(笑
今回、タマの心情を表現するのに色々と描写しましたが、新作だったらクドイと敬遠されそうな気がします。
そういう意味では、タマちゃん日記は安心して自由に書けるのでありがたいです。
お褒めいただき光栄です。
タマちゃんは、外では難攻不落でしょうからね(笑
いつか大学でのタマちゃんも書いてみたいものです。
てぇてぇって、ネットで目にしたことはあるのですが意味は知りませんでした。
尊いだったんですね。
嬉しいです(笑
編集済
第8話 てるてる坊主とお願いへの応援コメント
更新感謝お疲れ様様です。花凛ちゃんの孝介に対する想いを知っているからこそ、嫉妬もするけど、それでも花凛ちゃんとの関係も大事にしたいタマちゃん。乙女心は色々複雑でしょうが、意地らしいタマちゃんと無邪気なお返事花凛ちゃん いいね!この感じ(笑
作者からの返信
ありがとうございます。
実際、複雑でしょうね。
孝介を信じるなら問題無いとも言えますが、かといって花凛ちゃんの心情も複雑でしょうし…って考えてたら花凛ちゃんはあっけらかんとしてたという…(笑
花凛ちゃんも、タマちゃんが好きなんでしょうね。
第7話 ウコンとゲンコツへの応援コメント
高校の友達からハブられるタマちゃんカワイソス
作者からの返信
まあご承知の通り、高校時代、みゃーは交友範囲が広かったので他にも色々と付き合いがあるようですが、タマが仲良しだったのは、みゃーといろはくらいですし。
仮に誘われても孝介といる方を選んだでしょう。
たぶん、タマの性格からして、「人付き合い大変そう」とか思ってます。
第7話 ウコンとゲンコツへの応援コメント
更新お疲れ様です。
どんな話でもしっかりと聞いてあげる孝介くんと子供のように見つけたことを話すタマちゃん。孝介くん的にタマちゃんのかまって感がたまらないのでしょうね。
作者からの返信
ありがとうございます。
少年の心を持っていれば、タマちゃんの話題はそれなりに楽しめそうです。
勿論、かまって感も嬉しいでしょうし、何より話しているタマが楽しそうなので、聞いてるだけで楽しい、みたいな。
第7話 ウコンとゲンコツへの応援コメント
タマちゃんもみゃーも揃って孝介の幸せなんだから寄生じゃなくて共生だわな
しかしタマちゃんに首甘噛みされてこの反応とは孝介さんより御立派シリーズが増えるのもいたしかたないな
作者からの返信
頼っている部分が多いと感じてるからなのでしょうが、頼られるのも喜びですからね。
夏の縁側、蝉時雨、そしてウコン=ハリガネムシの話題。
情緒はあっても色気は皆無。
夫婦ですから、まあ、そこは催さずにいられるかと(笑
編集済
第7話 ウコンとゲンコツへの応援コメント
更新感謝です。ゆる〜い感じがいいな!タマちゃんらしくてほっこりします。今回も楽しそうで、幸せな日常をありがとう(^ ^)
作者からの返信
ありがとうございます。
夫婦であり恋人であり親子のようでもあり、友達のようでもあり…。
競争や妬みなんかもなくて、お互い安心しきってのんびりと楽しく幸せに。
変だけど素敵な日常ですね。
第7話 ウコンとゲンコツへの応援コメント
タマちゃん、食事中の話題としてはなかなかにハードプレイ(笑)
とはいえ、自分が発見した(と思ってる)感動の瞬間を、孝介くんと共有したかったのでしょうね
どうしよう、前回といい本当に娘と父親みたく思えてきました
でも「きへーひへまふ」は可愛いが過ぎる
今夜は親子じゃ出来ないプレイが捗るのでしょうか(←ゲスい)
それにしても、今はハリガネムシを見たことない子供も多そうですね
作者からの返信
あ、そうだ、あのことを話さなきゃ、と思い立ったら我慢できないようです(笑
もちろん異性としてお互い認識してますが、どこかに父娘に似た感覚も、お互いに持ってると思います。
「きへーひへまふ」と、冗談を交えて、引け目を表しているわけですが、その辺がやっぱり娘と違うところで、甘えきれない部分ですかね。
みゃーがいないからする、というのは、お互い何となく遠慮してしまうかも知れません。
まあ、やるでしょうけど(笑
ハリガネムシどころか、カマキリを捕まえたことない子供がいたりするので…。
今回、読んでも伝わらない人が多いかなと、ちょっと心配です。
第6話 孝介さんとお仕事への応援コメント
更新お疲れ様です。
そういう受け止め方をするタマちゃんが本当に可愛いし言い子だと思う。みゃーも一緒に見てたら同じく泣きそう。
みゃーやタマちゃんを好きになった大学の男は多そうだけど格好いい大人の男である孝介くんに惚れてる二人には露ほどにも届かないでしょうね。
作者からの返信
ありがとうございます。
みゃーは既に観察済みなので、帰ってきたタマちゃんを一目見て「惚れ直したな」と思ったわけです。
つまりみゃーは、既に惚れ直しているわけです。
二人一緒に見たなら二人で泣くでしょうが、一人で泣いたことは言わないタイプでしょうね。
二人とも大学では既婚者だと公言しているので、誘われることはあまり無さそうですが、どちらにせよ、大学の男達に興味を持つことは無いですね。
第6話 孝介さんとお仕事への応援コメント
タマちゃんは田舎暮らししてから幼児退行してる気が… 可愛いらしくて愛らしいのですが🎵
作者からの返信
タマちゃんが真の姿を見せるのは、孝介ファミリーの前でだけです。
それにまあ、不愛想で社交性が無いよりも、ある意味大人と言えますし、可愛いは正義なので(笑
第6話 孝介さんとお仕事への応援コメント
まるで小学生の自由研究みたい(笑)
変なところで似た者同士なのはこの三人に共通して言えることかと
家族を支えるために汗と泥にまみれる姿は本当に尊いですよね!
孝介くんのこういうところが本当に格好良いと思えるし、そりゃあタマちゃんも惚れ直しますね
もちろん、タマちゃんが良い子だからこそですが
そしてみゃーの圧倒的ママ感…
作者からの返信
「お父さんのしごと」みたいな(笑
まあ感覚が似てないと、三人で一緒になろうなんて考えに行きつきませんからね。
書いてはいませんが、みゃーは既に観察済みという設定ですし。
これが事務系の仕事だったらどうなるんだろう…。
二人を幸せにする、という決断は、中途半端じゃできないでしょうし、孝介ならどんな仕事でもがむしゃらにやるでしょうけど。
タマちゃんが途中から日向に出たのは、少しでも寄り添いたかったからでもあります。
既に何度も農作業を見ているみゃーの、余裕の正妻感でもあります(笑
第6話 孝介さんとお仕事への応援コメント
花凜ちゃん登場時に毎回年増とつける地味に辛辣なタマちゃん……
孝介くんは二人にぞっこんなんだからもう少し優しくしてあげてw
タマちゃんは感受性が豊かだから毎日孝介君に惚れ直すところ見つけてそうだね
作者からの返信
しかし、毎回「可憐」と付けるのも忘れていないのです。
好きだけど、孝介とは特別な関係でもあるので、褒めたいけど貶したくなる感じです。
今回に限らず、家では常日頃から孝介を観察してますし、ちょっとした仕草一つで恋してるでしょう。
編集済
第6話 孝介さんとお仕事への応援コメント
更新感謝です。ええ話や〜想い想われ互いを慈しむ。私の顔泣き笑い状態T^T
作者からの返信
ありがとうございます。
タマは、自分が上手く愛情表現が出来ないことを悩んでましたが、結局、それは言葉や態度といったその場限りのものじゃなくて、日々の行動の積み重ねなんでしょうね。
汗みずくになって働く姿は、「愛してる」と言葉で言われるよりも、ずっと深くタマに伝わったでしょうし、タマの日々の行動からも、孝介はちゃんと愛を受け取っていると思います。
第5話 感謝と愛情への応援コメント
子供の頃に出来なかったことをやり直せる、って実はすごいことなのかも
孝介くんとみゃーと、そして周りに愛情溢れる人達が居るからこそ、タマちゃんも素直になれてるんですね
タマちゃんの月がとてもとても綺麗、の独白で貰い泣きしてしまいました
タマちゃん視点の三人暮らしは本当に幸せいっぱいの優しい世界で、癒し効果抜群です
早くいろはちゃん出ないかなー(笑)
作者からの返信
意図せずそうなれたところが凄いですね。
孝介やみゃーと出会ってなかったら、どんな人生だったのか…。
タマちゃんの気持ちに寄り添ってもらえて嬉しいです。
遠回しではありますが、溢れ出る想いを独り言でも言いたかったのでしょう。
忘れてることもあるので、最近ちょくちょく読み直したりしてます。
あ、いろははこんなこと言ってたんだとか、再発見があったりします。
三人で暮らしだして一年ちょっとが過ぎてますから、いろはは東京で専門学校に通っている時期ですね。
第4話 雨と花凛ちゃんへの応援コメント
更新お疲れ様です。
あ~やっぱり花凛ちゃん好きだわぁ…この人も貰ってあげて欲しかった…上手くやってけそうだし…
作者からの返信
ありがとうございます。
私も花凛は好きなんですけどねぇ。
過去のことも考えると、花凛は不遇ですし、いい子だし、何とかしてあげたい。
けどハーレムにするのは何か違うし、かといって他の男性が現れてっていうのも何か違う…。
第4話 雨と花凛ちゃんへの応援コメント
やっぱりタマちゃんは面白いですね〜👍 なんだかんだ花梨ちゃんもポンコツだし田舎生活も楽しそうですね😄
作者からの返信
二人ともポンコツなので、意外と補い合ってるかも知れません。
タマがこけたり、花凛が田圃に嵌ったり、なんてことも、助け合って楽しんでいるっぽいです。
第4話 雨と花凛ちゃんへの応援コメント
通勤途中で初登場したときのタマちゃんからは考えられないほど素直で素敵な女性になってて感無量です
…ちょっとだけ幼児退行してる気もしますが(笑)
花凛ちゃんも再登場!
孝介くんに会うのにお化粧始めるの、可愛いったらないですね
意外に名(迷)コンビな美月&花凛、もっと読みたいです!チラッチラッ
作者からの返信
甘えん坊になりましたが、中身は成長してる…はず。
次回、その辺の葛藤みたいなものを少し書くと思います。
タマにとってみゃーは家族なので、花凛は一番の友達かも知れませんね。
趣味も合うようですし、休日は花凛の車で野山を駆け回っていそうです。
そんなシーンも幾つか書いてみたいです。
ほぼすっぴんのタマには、密かにジェラシーを感じていそうですが(笑
編集済
第4話 雨と花凛ちゃんへの応援コメント
「タマちゃん日記」通勤前に読んで、心の栄養補給完了♪
今日も良い作品読ませて頂き、感謝です。後、委員長可愛い~
作者からの返信
お仕事お疲れ様です。
心の栄養になれれば幸いです。
素のままのタマも飾った委員長も、結局は同じで、二人は似ているんでしょうね。
年の差カップルはよく聞きますが、年の差友達もいいものだと思います。
第3話 お箸と洗濯物への応援コメント
自由なタマちゃん。とても素敵です。
タマちゃん日記、更新楽しみです。
作者からの返信
ちょっと我儘ですが、自由にのびのびしてるタマちゃんがいいですよね。
ありがとうございます。
第3話 お箸と洗濯物への応援コメント
まさかの2日連続更新!?なんのご褒美ですか?本当にありがとうございます!
今回タマちゃんだけでなく、孝介とみゃーの出番も増えましたね。3人のやり取りが見られて良かったです。
作者からの返信
ありがとうございます。
たまたま書けてしまった、みたいな感じなので、次はいつになるか未定です。
タマちゃんライフ、タマちゃんワールド、タマちゃんを取り巻く人達も含めて、素敵な世界にしたいと思います。
第3話 お箸と洗濯物への応援コメント
更新お疲れ様です。
あ~タマちゃんやっぱり癒されるわ~
作者からの返信
ありがとうございます。
ツンデレ、もしくはクーデレ系ヒロインだったのに、いつしか癒し系ヒロインに(笑
第3話 お箸と洗濯物への応援コメント
笑って許してくれるとは思うけどごめんなさいしようねw
このゆったりしたタマちゃんワールドは本当に癒される
作者からの返信
疑われるようなことしてないのに疑われる孝介…。
まあ、「あって良かったな」で済ましちゃうでしょうね。
タマちゃんだって悩むこともあるでしょうし、時には切ないお話になることもあるかと思いますが、基本、まったりと。
第3話 お箸と洗濯物への応援コメント
更新お疲れ様です。
何気ない日常の良さが溢れていて、その情景が貴重であることも分かります。また楽しいタマチャンの日常を描いて下さい。
作者からの返信
ありがとうございます。
タマちゃんにとって、特別なドラマがあるわけじゃないけど、でも毎日が嬉しい、みたいな日常ですね。
柔らかく、ゆるーく書けたらな、と思います。
第3話 お箸と洗濯物への応援コメント
更新ありがたい!
タマちゃんの幸せをお裾分けしてもらっる気分です
タマのアタマをシコタマナデナデしてあげたい…
これは孝介くんの役目ですね
ちょっとだけポンコツ(褒め言葉)なタマちゃん、てへ、って言えば許してもらえるはず…孝介くんにはね(笑)
あらあらかしこ(気に入った)
作者からの返信
たまたま書けたので……次はちょっと遅くなると思います。
タマちゃんが感じる幸せを、みんなが共有するというのは理想形ですね。
そういうものが書きたいと思って書いております。
たぶん、読者の方々は、保護者的な視線も持っているでしょうね(笑
てへ、を使いこなせたらタマちゃんはモテモテでしょうが、不器用な子なので孝介にしか使えないという…。
あらあらかしこ(笑
編集済
編集済
第3話 お箸と洗濯物への応援コメント
更新感謝、感謝です。本当もう〜この三人と一匹の世界は良い‼︎
今回も、ニッコニコの温かいお話で泣きそうです。あざっす‼︎
作者からの返信
こちらこそ、ありがとうございます!
楽しんでもらえたなら何よりです。
タマちゃん達が、笑顔と涙と幸せを運んでくれますように。
第2話 蛍とバイクへの応援コメント
やばい、孝介さんに褒められるかどうかはともかく、帰ったらきっとみゃーにいっぱい怒られるのでしょう。
タマちゃんの目から見た自然環境や人々はとても新鮮です。自分の目で見たくなってしまいました。でもやはり虫が苦手です。(泣
まだまだ読み足りない気分です。次回の更新も楽しみにしています。
作者からの返信
まあ、みゃーは怒っても怖くないので(笑
たぶん、朝ご飯抜きくらいの罰はあると思います。
ずっと殻に閉じこもってきて、みゃーと知り合ってから少しだけ世界が広がって、そして今、一気にすべてを感受しているタマちゃんは、何もかもが新鮮で輝いているのでしょう。
虫が苦手な気持ちはよく判りますが、生態を調べるのは面白いです。
のんびり末永く書いていくつもりなので、今後もよろしくお願いします。
第1話 カタツムリとミュータンス菌への応援コメント
更新お疲れ様です。
やっぱりタマちゃん節が私大好きなようです^^
タマちゃんにのみ許された、見ていて安心するこのやり取りを再びお目にかかれてうれしいです(* ´艸`)
不定期更新をいつまでも楽しみに待ってますので体調にお気をつけて執筆してください○┐ペコ
作者からの返信
ありがとうございます。
思っている以上に、タマちゃんがみんなから愛されていて嬉しいです。
無愛想で不器用でポンコツなタマちゃんを、また愛でていただければ幸いです。
お気遣いありがとうございます。
暫く仕事が忙しい状況が続きますが、ゆったりお付き合いお願いします。
第1話 カタツムリとミュータンス菌への応援コメント
また彼女らに会えて、とても嬉しいです。
作品中のどれくらいの時期なんでしょうか?
作者からの返信
ありがとうございます。
再会を喜んでもらえて私も嬉しいです。
三人で暮らし出した最初の年にするか、一年後にするか迷ってるところです。
どちらにせよ大学生タマちゃんです。
第1話 カタツムリとミュータンス菌への応援コメント
お待ちしておりました!
また3人と1匹に会えるなんて嬉しいが過ぎます!
タマちゃん視点の3人暮らし、きっと優しさとやらしさに溢れた物語なんだろうなぁ(笑)
不定期更新、とのことですが、一読者としてはもっともっと読みたい!
とはいえ杜社様のご無理のなきよう、長く続いてくれたらと思います
作者からの返信
ありがとうございます!
タマちゃんの大冒険、あるいは、タマちゃんの初めてのおつかい、みたいなほのぼのしたお話が書けたらいいなと思っています。
ちなみに今回の話で出てきた凸は、チ○コとお読みください。
新作をアップしても、今は忙しくて更新もままならない。
でも、今更タマちゃんネタでも読んでくださる方なら、更新が滞っても付いてきてくださるだろうという甘えた考えです。
すみません。
第1話 カタツムリとミュータンス菌への応援コメント
やはりタマちゃん自身は音程がズレているという自覚がないですね。(o^o^)o ウンウン♪
あーめあーめふーれふーれという童謡は多分「けいおん」にも出たものなので、外国人の私でもなんか懐かしい気分になりました。
また3人の幸せな日常を読むことが出来て、本当によかったです。次回の更新も心待ちしております。
作者からの返信
今回、音程がズレてるという描写はありませんが、まあサバっちが去ったのはそういうことなんでしょう(笑
「けいおん」は見ておりませんが、童謡「あめふり」は、日本人なら誰でも知っているものです。
こういう歌詞を書くのも著作権がうるさくて、ちゃんと著作権が切れているか調べなきゃならないのが面倒だったりします。
タマちゃん目線なので、田舎の冒険をする少年みたいになるかも知れません(笑
第1話 カタツムリとミュータンス菌への応援コメント
変わらないタマちゃんの魅力的な思考力。いいです!!
ふとした日常風景のタマちゃん日記、次回も楽しみです。
作者からの返信
ひねくれた好奇心と我儘と純粋さ、みたいなものを発揮してもらいたいと思います。
不定期、気まぐれ更新になりますが、また会いにきてください。
第1話 カタツムリとミュータンス菌への応援コメント
久しぶりのタマちゃん…元気そうで何より。
作者からの返信
タマちゃんは元気なのですが、私は仕事で疲れきっています(笑
私自身がタマちゃんに癒しを求めてしまいました。
第1話 カタツムリとミュータンス菌への応援コメント
不定期じゃなくタマちゃん日記、読みたいですね😄
作者からの返信
ありがとうございます。
お、気まぐれなタマちゃんが、今日は日記を書いてるな、みたいな感覚で楽しんでもらえれば…。
第1話 カタツムリとミュータンス菌への応援コメント
いいですねぇ。
久々のタマちゃん節(爆)
読者としては、タマにではなく沢山聞きたいです。(笑)
作者からの返信
ありがとうございます。
タマタマ時間があったので書いてみましたが、タマちゃんらしさを感じてもらえたなら良かったです。
仕事が少しでも暇になれば、更新頻度を上げたいのですが…。
編集済
第1話 カタツムリとミュータンス菌への応援コメント
おぉ〜本当に「タマちゃん日記」が読めるとは‼︎ 感謝、感激、テンションUP
またよろしくお願い申し上げます。
作者からの返信
早速のコメとレビュー、感謝感激です。
気まぐれに、でも自分にとっても息抜きになるように、気長に続けていきたいと思います。
こちらこそ、末永くお付き合いください。
第8話 てるてる坊主とお願いへの応援コメント
優しい世界感が素晴らしいですね。花凛ちゃんへの花火の誘い、食い付きっぷりに、ちょっと笑ってしまいました。
作者からの返信
優しいから嫉妬する自分に悩む、ということを、タマちゃん自身は気付いてないんですよね。
で、実は悩むほどのことではなく、花凛ちゃんはタマちゃんが好きだし、普通に喜んでくれる(笑