第34話 二度寝と手のひらへの応援コメント
更新お疲れ様です。
…花凜ちゃん…そうかわかんなかったかぁ
作者からの返信
ありがとうございます。
たぶん、花凛ちゃんの知識は正常位とバックくらいです。
タマちゃんは四十八手…。
第33話 フキノトウと記念樹への応援コメント
更新お疲れ様です。
男はみんなロマンチストです(笑)というかロマンチストでいたい、ですかね。こだわりと願いを持って生きていきたいですね。
タマちゃんがロマンチストなのは賛成です。みゃーはどちらかと言えばリアリストですが。
作者からの返信
ありがとうございます。
確かにロマンチスト、というか、夢見がちというか、子供っぽいというか、いつまで経っても理想や夢や妄想を抱いてたりします。
みゃーはリアリストですね。
三人ともロマンチストだと上手くいかないでしょうから、みゃーの役割は大事だと思います。
第33話 フキノトウと記念樹への応援コメント
二人の妻が仲良しなのが
全てを物がたっている
作者からの返信
彼らには、やっぱり三人が正しい形ですね。
仮にどちらかが孝介と喧嘩しても、二人が仲良しだから丸く収まる気がします。
編集済
第33話 フキノトウと記念樹への応援コメント
更新感謝です。
リア充 爆発しろ♪
これからも、ずっ〜〜〜と^_^
作者からの返信
ありがとうございます。
ずーっと爆発し続けてもらいましょう(笑
他人も巻き込みつつ。
第33話 フキノトウと記念樹への応援コメント
連休中に更新きたー!
ありがとうございます!!
フキノトウが芽吹いて、春の訪れを感じられる田舎ならではの空気感が伝わってきました
成る程、庭の管理はタマちゃんがしてたのですね
庭の植生を熟知してるのはさすがに未来の生物教師
庭に記念樹を植える孝介くんもロマンチストだけど、タマちゃんも大変ロマンチスト
照れ隠しに下ネタに走るのもご愛嬌(笑)
今回も素敵なお話だった
相変わらずみゃータマてぇてぇ…
作者からの返信
ありがとうございます!
連休関係無く仕事です…。
田舎に行けばありふれたフキノトウですが、見ると嬉しくなります。
色々と生き物を飼ったり、勝手に色んな植物を植えているようです。
きっちり面倒を見ているかというと、そうでもないようですが(笑
記念樹を植えておきながら、二人には記念樹と言っていないのが孝介君らしいところ。
枯れたりしたら、タマが罪悪感を覚えそうですし。
ありがとうございます。
忙しいのもありますが、頭になんにも思い浮かばなくて遅くなってしまいました。
第33話 フキノトウと記念樹への応援コメント
この優しい空気感、やっぱり良いですね。
私もふきのとうは、一つ食べればそれで満足です。
作者からの返信
多少、いざこざがあったりしても、基本はまったり平和な日常ですね。
私はフキノトウは好きなんですが、あまり沢山食べるものでもないですね。
第32話 親切と幸せへの応援コメント
なんかもう言葉にできない多幸感。
永遠に続け、タマ日記
作者からの返信
ありがとうございます。
タマちゃんの色んな幸せが伝わればいいなぁ、と思います。
「タマちゃんの幸せ日記」、ですね。
第32話 親切と幸せへの応援コメント
更新お疲れ様です。
流石孝介くん。大人の格好良さを見せつけましたね。そしてタマちゃんはまた一つ優しさを知ったようです。大事な事ですね。
作者からの返信
ありがとうございます。
孝介は大人のようでいて、ある意味子供のままの純真さを持っているのかも知れません。
ちょっと拗らせた感のあるタマちゃんには、そのストレートさに学ぶところがあるのでしょう。
第32話 親切と幸せへの応援コメント
更新ありがとうございます!
さすが孝介くん、格好いい!さすこう!!
思い出してみると、みゃーとの出会いもタマちゃんとの出会いも、孝介くんの親切からでしたねぇ
そして意外に難しい感謝の言葉
本当、孝介くんみたいに生きたいものです
それにしても、都会ナンバーの彼ら
タマちゃんの笑顔が見れて羨ましい(笑)
作者からの返信
ありがとうございます!
さすタマ、でもありますね。
都会ナンバーの彼らは、恋に落ちた可能性があります。
多くの人は、困ってる人がいたら助けたいとは思ってると思います。
でも、なかなか素直に行動に移せないですよねぇ。
私事ですが、先日、高齢の母が道路で転けたらしく、近くにいた人達が四人も駆け寄ってくれたそうです。
幸い、怪我も無く、恥ずかしいという思いもあったようですが、ありがたいことです。
普段、無関心なようでいて、案外と優しい人が沢山いるのかも知れません。
第32話 親切と幸せへの応援コメント
更新感謝です。
困ってる人がいたら、迷わず手を差し延べる。
それが、意外に難しい。サラッとそれができる良い男孝介さん!
やるなぁ〜 流石タマちゃんを射止めた男‼︎
作者からの返信
ありがとうございます。
若い時は特に難しいですよね。
恥ずかしいようなお節介なような気がして。
最近、やっとそういう時に動けるようになれて、自分で嬉しかったです。
こういう経験を経て、タマちゃんも素直に笑顔を向けられる人になっていくのでしょう。
第31話 新年とおせち料理への応援コメント
更新感謝です。
意気小チンな孝介さん(笑
今回の失敗を、糧にして三人でまた新たな一年も幸せに〜〜
作者からの返信
ありがとうございます。
まあ隠し事は良くないですよねぇ。
少しくらい遊んでもいい、という奥さんもいるでしょうが、みゃーはそのへん潔癖なようです。
第31話 新年とおせち料理への応援コメント
更新ありがとうございます!
これは珍しく意気少チンしてる孝介くん(笑)
タマちゃんもからかいたくなる気持ちわかる
ひょっとしたら農家のジジイ連中もやっかみ半分だったのでは?
それにしても、手作りのおせちなんて長いこと食べてないなあ
作るのも手間がかかるし、みゃーの愛情の深さがわかりますねぇ
作者からの返信
ありがとうございます!
まあ孝介君は年下からも年上からも、からかいやすいタイプなんでしょう。
農家のおっちゃんも、遊びなれていない孝介君を、からかい半分、お節介半分で連れてった感じです。
出来合いものも使ってますが、数の子だって塩抜きしなきゃですしねぇ。
手作りのおせちなんて、今は亡き祖母のものしか食べたことないです。
編集済
第30話 花凛ちゃんとクリスマスへの応援コメント
更新お疲れ様です。
幸せの形は人それぞれですね。今後この会にはきゅぬーほいくしも参加しそうです(笑)
作者からの返信
ありがとうございます。
彼女が保育士としてこっちに就職するのは、今度の春からです。
孝介ファミリーが賑やかになりますね。
編集済
第29話 恩師と悔恨と肉奴隷への応援コメント
お疲れ様です。
先生凄く良い人ですね。でもこの分心配していたんだろうなぁ…
にしても孝介くんやっぱりモテてたか。
作者からの返信
ありがとうございます。
いい人だったから余計に、孝介も顔を合わせづらかったんでしょう。
地味に、積極性の無い子からモテていたようで、孝介には自覚が無いです(笑
第30話 花凛ちゃんとクリスマスへの応援コメント
更新ありがとうございます!
乙女な花凛ちゃんが可愛い…
年齢は関係ないですねぇ(笑)
自分が愛する人が幸せで
愛する人の愛する人が幸せで
幸せの輪に自分も加われるのが幸せ
うん、やっぱり花凛ちゃん好きだ
これって私達読者と同じ気持ちなのでは!?
作者からの返信
ありがとうございます!
乙女であり、おばちゃん並のバイタリティーでもあり…。
幸せの連鎖というか、波及効果というか、他人の幸せを喜べる人は、自分も幸せになれるとは思います。
環境、境遇、人間性、色んな要素によって難しいところではありますが、彼らは恵まれていたんでしょうね。
読む人も同じ気持ちになってもらえたら、とても嬉しいことです。
編集済
第30話 花凛ちゃんとクリスマスへの応援コメント
更新感謝です。
クリスマス新婚家庭に突撃するとは、花凛ちゃん凄い(笑
みゃーをネタにしたタマちゃんとのトークもいいっす。
そして、孝介さんドンマイ‼︎
作者からの返信
ありがとうございます。
まあ新婚といっても二年目ですし、もし迷惑そうだったら空気を読んで帰るはず…。
花凛に対して、タマは普通に友達感覚で接していますが、みゃーは孝介の妻として接しているんでしょうね。
孝介はまあ、幸せが有り余ってますからこれくらいは(笑
第29話 恩師と悔恨と肉奴隷への応援コメント
更新ありがとうございます!
今回もしっかり泣かされてそれ以上に癒されました
本編中はみゃー派でしたが、タマちゃん日記を読むごとにどんどんタマちゃんが好きになっていく…
もちろん、孝介くんファミリーはみんな大好きなのですが
小川先生、是非とも孝介くんの家に遊びに来て欲しいものです(いろはちゃんや花凛ちゃんがいるときに!)
作者からの返信
ありがとうございます!
ポンコツなりに頑張っているので、応援したくなるのかも(笑
これで完璧美人だったら、癒し効果はありませんし。
彼らと彼らを取り巻く人たちが、支え合って喜び合う世界ですが、女子率が異常に高いのは何故なのか。
小川先生に窘められてしまいそうです(笑
第29話 恩師と悔恨と肉奴隷への応援コメント
なんだかんだ言っても、タマちゃんのポジションは重要ですね。
作者からの返信
孝介とみゃーが二人きりだったら、こんなに上手く回らないかも知れませんね。
子は夫婦のかすがい的なポジションの可能性もありますが、タマちゃんもしっかり二人を支えていると思います。
第29話 恩師と悔恨と肉奴隷への応援コメント
タマちゃんの表現はアレ(平常運転w)ですが、孝介の心に間違いなく届いてるでしょう…届いてるよね?
朝から良いお話、有難うございます☺
作者からの返信
こちらこそ、ありがとうございます。
孝介はたぶん、後になってから気付きます。
してやられたなぁ、という感じですかね。
みゃーはしっかり者ではありますが、ちゃんとタマちゃんも孝介を支えているみたいです。
編集済
第29話 恩師と悔恨と肉奴隷への応援コメント
今回も良いお話読ませて頂き、感謝です。
三人の在り方を、恩師が認めてくれた。これだけでも何と心強い事か!
朝から良い気分でスタート出来ます♪
作者からの返信
ありがとうございます。
何だかんだ自信の無さを見せる二人ですが、一緒に過ごしていたら幸せそうだな、というのが伝わったのだと思います。
お世話になった先生というのは特別な存在で、これで孝介は一生頭が上がらないでしょう。
気持ちよく朝を迎えられる一助になれたなら嬉しいです。
第28話 母校と先生への応援コメント
更新感謝です。
孝介さんの恩師登場か。自分も学生時代思い出すな〜
平々凡々な日々だったが、いい思い出です。
作者からの返信
ありがとうございます。
私も平々凡々、女子との会話もほぼ無く…でも、それでも楽しい日々でした。
今は職場で普通に女性と会話するのに、なんでこんなに平々凡々なんだろう…。
第28話 母校と先生への応援コメント
更新お疲れ様です。
かなり昔ですが、成人式の時に中学三年生の時の恩師に会ったとき、成績優秀な友人は覚えられてなかったのに不出来な私は覚えられていた事に驚いた覚えがあります。よく怒られていたぶん印象に残ってたのでしょうか。そんなことを思い出しました。
作者からの返信
ありがとうございます。
手のかからない生徒は忘れられやすいでしょうね。
何だか理不尽な気もしますが、いわゆる不良と呼ばれるタイプの生徒が、先生からフレンドリーに接してもらえてるのをよく目にしました。
かく言う私自身、そういった不良達と関りは無かったのに。名前は今でも覚えてますし。
第28話 母校と先生への応援コメント
担任の先生って、よく生徒達の顔を覚えてるんですよね。
…迷惑掛けてたつもりはないんですが。
作者からの返信
まあ悪さをする生徒の方が記憶に残るでしょうけど、一年くらい一緒に過ごすのですから、顔は憶えているでしょう。
私も顔は憶えていてくれましたが、名前は忘れられていました…。
第28話 母校と先生への応援コメント
更新ありがとうございます!
今回も素敵なお話でした
父がなくなったとき、葬儀に出席していただいた恩師を思い出して泣いてしまった
まあシリアスな雰囲気もタマちゃんが吹き飛ばしてくれるのですが(笑)
それにしても、自分の留守に母校に突撃されるとは…これはなかなか照れ臭いものがありますねぇ
作者からの返信
ありがとうございます!
状況は全く違いますが、私もお世話になった先生がいたことを思い出しました。
タマちゃんは茶化すことで心の均衡を保っていますね。
タマちゃん視点なので描写されませんが、泣きそうな表情になったりしている筈です。
孝介に黒歴史があれば、暴かれてしまいますね(笑
第27話 雪だるまと半纏への応援コメント
更新ありがとうございます!
朝から雪遊びしてるタマちゃんに半纏持ってくる孝介くん…親子感が微笑ましい
みゃーはタマちゃんの扱いがよくわかってるなぁ…まぁ近寄りがたい美人、なのは真実だけれども
難しいのは、相手に感謝する姿勢が遠慮にもつながることですね
タマちゃんは優しいから、つい一歩引いちゃうのかも
もちろん孝介くんはそれをわかってて大きな愛で包み込む
理想の家族なんだよなぁ…
それはそれとして、やっぱり下ネタに向かっちゃうのがタマちゃんらしくて良い!
今夜はお楽しみですね(←ゲス顔)
作者からの返信
ありがとうございます!
美人だけどポンコツなのは、プラスなのかマイナスなのか。
まあ孝介にとってはプラスなんでしょうね。
感謝だけ、というわけにはいきませんよね。
どうしても、ありがたいからこそ遠慮も生まれる。
生活としては充分甘えられているけれど、それを享受できていることでまた遠慮が生まれる。
孝介としては、家族として当たり前と思ってもらいところでしょうが。
雪ダルマさんの方が大きいのです、と言われてしまうのでした(笑
第27話 雪だるまと半纏への応援コメント
更新感謝です。
みゃーと孝介さんの間に、自分が割り込んだ的な意識がまだあるのかな〜
まぁ そんな遠慮は孝介さんの大きな愛で綺麗に無くなるでしょ!
照れ隠しの下ネタトークは、ずっと続くだろうが(笑
作者からの返信
ありがとうございます。
基本的に、自己肯定感が弱いので、無意識的にもそういった感覚はあると思います。
まあ育った環境がアレなので、時間はかかるでしょう。
自信満々になったタマちゃんは、手がつけられない気もしますが(笑
たぶん、お婆さんになっても下ネタを言ってるでしょう。
第26話 新雪と子供への応援コメント
更新お疲れ様です。
こうやってガキんちょ達は初恋を散らしていくのですね…世知辛い(笑)
作者からの返信
ありがとうございます。
二十歳と十一歳、美月が未婚なら将来ワンチャンあったかも…。
少年は、こうやって大人になっていくのです(笑
第26話 新雪と子供への応援コメント
更新感謝です。
子供と戯れるタマちゃんと銀世界!
いいな〜〜想像したらほっこりする( ̄∇ ̄)
作者からの返信
ありがとうございます。
どっちが子供か判らないようなはしゃぎっぷりだと思います。
でも、タマは雪が似合う美少女です。
澄ましていれば(笑
第26話 新雪と子供への応援コメント
更新お待ちしておりました、ありがとうございます!
雪ではしゃぐタマちゃん可愛いです
タマは喜び庭駆け回り、サバっち炬燵でまるくなる、なんて歌ってみたり
タマちゃんと一緒に新雪ダイブしてみたい!(あたたかい地方在住なので新雪ダイブは憧れです)
コタロウくん、気持ちがわかりすぎる
美人で、子供目線で一緒に遊んでくれて、美人で、いろいろ教えてくれる近所のお姉さんなんてそりゃあ惚れるよねぇ
みゃータマがお互いリスペクトしてるの本当てぇてぇ…そして大人の余裕で2人を迎える孝介くん
素敵な家族に今日も癒されました
作者からの返信
お待たせしました。
いつもありがとうございます。
私もいい歳をして雪が降るとテンション上がります。
高校生くらいから、わざわざ湖西線に乗って雪を見に行ったりしてました。
保育園の保母さんが初恋だった私も、コタロウ君の気持ちがよく判ります(笑
子供でも、その辺のところは素直になれませんよねぇ。
懐かれるみゃー、好かれるタマ。
お母さんのようなみゃーと、子供目線のタマってところでしょうかね。
教師が恋愛対象になってはいけませんから、みゃーの方が先生に向いてるのかも。
孝介も、「そんなガキはおらん!」なんて言いつつも、一家の大黒柱として逞しくなってきました。
第26話 新雪と子供への応援コメント
今回も、優しい世界観でしたね。冬の田舎の風景、美しいですよね。…晴れてれば。夜の吹雪は最悪ですから。
作者からの返信
石川県に一年だけ住んだことがあるのですが、たぶん私は、雪の本当の厳しさを知らないでしょう。
子供の頃からずっと雪が好きなままで、今でも焦がれてしまうんですよねぇ…。
第25話 週末の夜とホラー映画への応援コメント
更新お疲れ様です。
海外ホラーは予兆が凄いからホラーシーンは見ずに…が出来るけど、和製ホラーなら唐突にホラーシーンに入ったりするから、タマちゃんずっと目をそらしていないといけなくなりますね。それはそれで可愛いかもしれませんが。
作者からの返信
ありがとうございます。
タマちゃんはポンコツなので、怖いシーンが無いと普通に画面に見入ってしまいます。
つまり唐突に訪れるホラーシーンで咄嗟に目を逸らすことになり、恐怖に震えることになります。
まあ、そのぶん、今回より孝介君に甘えることになるのですが。
第25話 週末の夜とホラー映画への応援コメント
更新ありがとうございます!
ホラー苦手でもやっぱり3人一緒にいたいタマちゃん、可愛いです
みゃーは案外ホラー耐性高そう
お茶の間がエッチなシーンで気まずくなるのは海外ホラーあるあるですよねぇ(笑)
孝介くんに顔射…に大爆笑
いったい誰得なんだ(笑)
作者からの返信
ありがとうございます。
結局、三人でいたい、というか、一人になりたくないんでしょうね。
ずっと孤独でいたぶん、逆にさみしがりやなんでしょう。
タマは魚を捌くのは苦手ですが、みゃーは上手に捌きます。
案外と、そういうことの積み重ねも、グロい系の耐性に影響するかも知れません。
彼らは夫婦だからいいものの、親子の場合、もっと気まずいですよねぇ。
タマちゃん一人が喜ぶネタです(笑
第25話 週末の夜とホラー映画への応援コメント
更新感謝です。
怖くないフリして、強がってるタマちゃんの姿が目に浮かぶ。
映画より、タマちゃん見てた方が面白そうだな(笑
作者からの返信
ありがとうございます。
タマは怖いのが苦手。
みゃーは大きい蜘蛛やムカデなどが苦手。
みゃーはタマちゃんの苦手なことは気遣うけど、タマはみゃーの苦手なものでからかいます。
悪戯っ子ですね。
でも、案外とみゃーは、怖がるタマちゃんを見て楽しんでるかも知れません(笑
第25話 週末の夜とホラー映画への応援コメント
タマちゃんとホラー映画を見ても、怖さが半減されるようですね。
映画館ならいざ知らず、家ではワイワイとヤジリながら、みんなで映画をみるのも楽しいもんです。
作者からの返信
画面をチラチラ見つつ、怖さを紛らすために馬鹿なことを言ってくるので、鑑賞の邪魔になるかも知れません(笑
この三人は、映画館とか遊園地とかより、お家や近所で楽しむ方が似合いそうですね。
第24話 小春日和とお昼ご飯への応援コメント
更新感謝です。
パスタでポッキーゲーム・・・羨ましい。しかし控えめな甘さ?
めっちゃ甘〜い生活を過ごしていますよね?ラブラブ夫婦さん(≧∀≦)
作者からの返信
いつもありがとうございます。
ですよね(笑
全然控えめじゃなくて、充分甘い。
でも、いわゆるイチャラブとはどこか違う気もします。
夫婦なのに初々しかったり、お互い照れ屋なところもあるので。
まあ、タマが雰囲気ぶち壊すことも多いですしね(笑
第24話 小春日和とお昼ご飯への応援コメント
更新嬉しい!ありがとうございます
猫真似タマちゃん可愛い…タマちゃん猫っぽいですよねぇ、タマだけに(苦笑)
子供の頃は干し柿って苦手だったのですが、今は好物になりました
田舎から送ってもらう干し柿を思い出して少しセンチメンタルになったり
孝介くんとタマちゃんってすごく理想的な夫婦な気がします
もちろん孝介くんと美矢もですけれど
本当にこの三人の日常は永遠に見ていられます
願わくば永遠に続けて欲しい…
作者からの返信
こちらこそ、嬉しいコメントありがとうございます。
タマは猫系ですが、猫ほどつれない態度をとることが出来ないという。
犬みたいに懐いてますよね。
私は梅干しと白菜の糠漬けが祖母を思い出す食べ物ですねぇ。
でも、祖母の味には出会えませんが。
もしかしたら、二人でも上手くいくのかも知れません。
でも、三人の方が幸せ、ということなんでしょう。
新作を書き出すと、こちらはもっと不定期になってしまうでしょうが、完結せずに、ずっとダラダラ続けると思います(笑
編集済
第23話 写真と言葉への応援コメント
更新感謝です。
「好き」と伝えて電話を切るなんて、軽く孝介さんを呪いたくなるぐらいラブラブで、羨まし過ぎる。
そして、無謀なイケメン君よ!タマちゃんの笑顔を引き出し、その意味を理解した上での紳士的対応に、拍手を送りたいT^T
作者からの返信
ありがとうございます。
結婚して二年近くになるのに高校生カップルのようですね。
孝介はたぶん、いろんなところからヘイトを集めているでしょう(笑
タマの幸せを感じ取って、それを良かったと感じられる男のようですので、多分いい彼女が出来るでしょう。
大学でトラブルが起きるような男にしようかとも思ったのですが、まあ、これはこれで良かったかもです。
第23話 写真と言葉への応援コメント
更新ありがとうございます!
名前も知らないイケメン君も、タマちゃんの尊い笑顔が見られて良かったねえ
氷の女神に「ずっと毎日、家では笑ってる」なんて言われたらそりゃあてぇてぇにやられますわ(笑)
自然が彩る万華鏡の景色が目にうかぶような文体、流石作者様
そこからのマン毛狂とは流石タマちゃん(笑)
でも最後の「好き」にまたやられちゃうんですよ
本当にタマちゃん日記好きだー(語彙力)
作者からの返信
ありがとうございます!
もう少し強引な男を書くつもりでしたが、何故か人の機微が判るいい人になってしまいました。
タマちゃんにも、もっと毒を吐いてもらうつもりが、ただのノロケに…。
秋の描写を頑張ったので、マン毛狂は省こうか悩みました(笑
でもそれがタマちゃん、ということで。
お褒めいただき、ありがとうございます。
正直、既に夫婦ですし、この先に大きなドラマが待ち受けているわけでもないし、読者さんは退屈なのでは、という不安があったりします。
そう言ってもらえると、とても励みになります。
シンプルな言葉がいちばん嬉しいものです。
第22話 百年後と幸せへの応援コメント
更新お疲れ様です。
以前のタマちゃんを知ってるからこその言葉ですね。いろはちゃん仲良くなる前から気になってたんですねやっぱり。
作者からの返信
ありがとうございます。
昔のタマちゃんは無表情なお人形さんで、人目は引いていたようです。
タマの変化をもたらした当事者を別にすれば、いろはちゃんは最も近くからそれを見てきたので感慨深いでしょうね。
第22話 百年後と幸せへの応援コメント
更新感謝です。本当、幸せな家族のお話ですね。
心ポカポカで、涙目!素敵な素敵なアホ達が羨ましいT^T
作者からの返信
ありがとうございます。
アホ=愚直なまでに好き同士な関係ですね。
愚直なだけでは世の中を生きてはいけませんが、愚直な自分をさらけ出せる人との繋がりが欲しいです。
第22話 百年後と幸せへの応援コメント
更新ありがとうございます!
愛する人との死別は避けられないから、百年後に押しやりたいって気持ちよくわかるなぁ…
孝介くんはご両親のことがあるから、どうしてもそこを考えないわけにはいかないのでしょうね
こんな愛情たっぷりで幸せな話なのに、いろはちゃんと一緒に涙ぐんじゃった自分もアホでいいっす!(笑)
作者からの返信
ありがとうございます!
永遠の命なんて嫌だ、という意見もよく聞きますが、永遠でいいです。
大切な人は喪いたくないです…。
自分より先に、というのは絶対に許せないことなんでしょうね。
彼なら本当に、自分の命と引き換えてでもと考えると思います。
そういうアホは素敵なアホです。
ありがとうございます。
第22話 百年後と幸せへの応援コメント
何かこう、フワッと考えさせられる話ですね。うまく説明できませんが…。幸せのかたち、あり方みたいな。
作者からの返信
タマちゃん自身の幸せが孝介の幸せに組み込まれており、そしてその先へと繋がるものが、また新たな幸せを生んでいくんでしょうね。
人として、自然体で生きていける形を、タマちゃんも自覚してるのかも知れません。
編集済
第22話 百年後と幸せへの応援コメント
良い話だ。今の世の中でこんなふうに生きれたら理想かなあ。仕事もあるならば
追記
いろはちゃんどうなるんだろうか。未婚のまま3人と同居も面白そう
みゃーママとも仲良く
作者からの返信
ありがとうございます。
田舎の人付き合いとか、日常の細々とした煩わしさはあるでしょうが、人というのはこんな風に土地に根を下ろして、子へ孫へと命を伝えていけるのが理想ですね。
でもやっぱり、仕事がなぁ…。
第21話 みゃーと花凛ちゃんの闘いへの応援コメント
更新お疲れ様です。
寝言一つで朝飯抜き決定とは…それぞれのコンプレックスと孝介くんへの深い愛…と嫉妬心を感じます(笑)
いろはちゃんも変わらず孝介くんならオッケースタイルっぽい(笑)
作者からの返信
ありがとうございます。
昔、ひょんなことから級友のイチモツを見てしまい、その圧倒的な大きさを前に、説明し難い「負けた」感を味わいました(笑
あの感覚、女性にもあるのでしょうか。
寝言から推察される夢の内容が気になりますが、やっぱりオッケーなんでしょうね。
第21話 みゃーと花凛ちゃんの闘いへの応援コメント
更新ありがとうございます!
いろはちゃんのEありがとうございます!!
転びでたEご馳走さまです!!!
列車はA、頭文字はD、悲劇はX、Y、Z、W…のどこから連想したのかな?
ちょっと気になったので(笑)
そして流石のみゃー
みゃーはタマより出でて、タマよりエロし
といったところでしょうか(笑)
でも今回の一番は孝介くんに抱かれてるサバっちですよねぇ?
追伸
返信ありがとうございます
読みなおしていて気づいたのですが
「確かに転び出たひろはさんのパイオツ」
は「いろはさんのパイオツ」ですよね?
誤字報告させていただきます
作者からの返信
ありがとうございます!
本当はBくらいのサイズを詳細に描きたいのですが、いろはにも活躍してもらわなきゃならないので(乳だけ
ぱっと頭に浮かんだのはWですね。
基本的に海外モノは読まないので…。
他にも車ネタで、EクラスやらVスペックやらツアラーVとか思い浮かびましたが却下。
サインはEも書きかけてネタが古すぎるので却下(笑
上手い!
結局のところ、タマは妄想癖のある根暗な女の子なんですよね。
洞察力も学習力もみゃーが上回ります。
まあ、オス同士ですが(笑
第21話 みゃーと花凛ちゃんの闘いへの応援コメント
3人で、おしんこ食べてる描写を何となく想像してしまいました。
うーん、シュール…。
作者からの返信
傍らでは、いろはと孝介は眠っているわけで、パリポリしながら真剣な顔をしている三人の光景は確かにシュール…。
第21話 みゃーと花凛ちゃんの闘いへの応援コメント
更新感謝です。三つ巴からの〜オチは、いろはで1人勝ち?
これがEの力か・・・
作者からの返信
ありがとうございます。
孝介はEに全く興味が無いので、ある意味一人負けかと。
何をさせてもみゃーが一番強いのです。
第20話 二十歳の誕生日とお酒への応援コメント
ビールもワインもウィスキーも飲めないタマちゃんはさすがにポンコツですね。
でもすごく初々しくてかわいかったです!
お酒ですし、おいしくないというのもないですし、別にチューハイでもいいではないかなって思っています。
それに、やはり紅茶×ブランデーはいいですよね。
作者からの返信
日本ではそういう若者が増えてきて、チューハイばかり飲む傾向にあります。
中国でもあるかどうか知りませんが、アルコールの入ったジュースみたいなものです。
でもタマちゃんは大人に拘るし、孝介に近付きたいと思っているのでチューハイは飲みません。
ブラックコーヒーに拘るのと同じですね。
ブランデー紅茶は、そういった意味でタマにピッタリでした。
第20話 二十歳の誕生日とお酒への応援コメント
更新ありがとうございます!
いろはちゃん登場やった!!
ちゃんと二十歳までお酒飲まないタマちゃん偉い
自分は祖父が造り酒屋を営んでいて、子供の頃から日本酒をちびちび舐めてました(よくない)
それにしても、タマちゃんの孝介さん二回呼びはなかなかの破壊力
こんなに素直に愛情表現できるタマちゃんになれたのも孝介くんのおかげなのでしょうねぇ
今回も孝介ファミリーはとても尊かった!
作者からの返信
ありがとうございます!
ちょろっとしか出ていないので、次回も登場してもらおうか思案中です。
まあタマちゃんの家庭だと飲まされることは無いでしょうし、タマちゃんの交友範囲を考えると、ノリで飲んじゃうことも無いでしょうね。
造り酒屋とはカッコいい! 名士ですね。
私も小学生の頃からお正月にはちょっとだけ飲んだりしてました(笑
愛情表現、求愛行動、タマちゃんは愛に生きてます。
編集済
第20話 二十歳の誕生日とお酒への応援コメント
更新感謝です。久々いろは登場 嬉しい!しかしEか・・・
いやいや 俺はタマちゃん派だ!孝介さん孝介さんと、可愛い愛情表現をするタマちゃん派だ!でもEか〜Eな〜
作者からの返信
ありがとうございます。
あれ? 巨乳派だったんですか?
まあトップとかアンダーとかあって、例えばC75=D70=E65みたいな感じでカップの大きさはほぼ同じというよく判らない状況ですが。
「孝介さん孝介さん」と、「あなたの美月」はタマちゃんの口癖ですね。
Bカップですが。
編集済
第20話 二十歳の誕生日とお酒への応援コメント
更新お疲れ様です。
男女比1:4の飲み…うち二人は嫁さんだしまだ楽か…昔飲み会したとき男の子二人女の子5人で飲んだのですが連れの男が遅れてきやがって1:5となりました。以前にバイトが一緒だった子達なので気心しれた仲とは言え中々しんどかった思い出があります。10年以上経っても未だに覚えてるくらい。化粧品とかブランドの話しとか付いてくの大変だった…下ネタも相当でしたが何せ男は一人、集中砲火をうけるので面倒臭い。それ以降そういう状態の人達を飲み屋でみても羨ましいよりも大変だろうなぁ…頑張れ!としか思えなくなりました。
作者からの返信
ありがとうございます。
1:5! それはキツイ!
1:2が限度です。
まあ、そんな機会も滅多にありませんが(笑
孝介の場合は嫁二人と、高校時代の同級生ですしね。
それに花凛ちゃんを除けばずっと年下なので、気楽なもんでしょう。
編集済
第19話 稲刈りと人類への応援コメント
更新感謝です。ほのぼの稲刈りからの、タマちゃん下ネタ落ち(笑
いつも通り楽しそう(^^)
作者からの返信
ありがとうございます。
仕事でも楽しそうですよね。
下ネタも多いですが、それでも何かを学んで、何かを感じ取っている…はず。
タマちゃんは今が成長期みたいなものですね。
第19話 稲刈りと人類への応援コメント
いつも通り、楽しげな稲刈りのようですね。
しかし、手刈りは辛いですね。田圃の広さにもよりますが。
作者からの返信
彼らは、特にタマちゃんは、孝介達と一緒なら、何をしても楽しんでいそうです。
棚田の大きさはまちまちなので、狭くて畳三畳くらい、広くて三十畳くらいでしょうか。
第19話 稲刈りと人類への応援コメント
更新ありがとうございます!
いやはや、稲刈りと人類とはまた高尚な…と思ったらタマちゃんはいつも通り(笑)
棚田という美しい日本の原風景の中でも女三人よったら実に姦しい
花凛×タマもなかなかてぇてぇで良きです
孝介くんも今夜はしっかり腰を解さないとですね(ニヤニヤ)
次回の更新も首を長くして待っております!
作者からの返信
いつもありがとうございます。
原始時代、ほぼ裸だった人類は、いったいどういうときにムラっときたのか。
それは、ふとした動きや姿勢などに触発されたのではないか、という高尚な考察です。
棚田を見るのは好きなのですが、昔より随分減ってしまいました。
観光地化してない棚田で、彼女達みたいな若い女性を見ることは皆無ですね…。
まあ、たぶん余計に腰を痛めるわけですが(笑
ちょっと頻度が落ちてますが、お待ちいただければ幸いです。
編集済
第1話 カタツムリとミュータンス菌への応援コメント
荷台に乗るのかな
通勤用の軽自動車あるだろうに。敢えて軽トラにしなくても
追記
たまちゃんsideの草子がほしいところです。
作者からの返信
「三人暮らし」でも書いていますが、元々は孝介の農作業用の軽トラが一台のみでした。
二人が生活に加わったときに隣家からオンボロの軽トラを一台貰って、通学はそれを使ってます。
三人で出掛けるときは、隣家のセダンを借りてます。
いずれ家族用の車を買わなきゃですが、二人が教職に就いてからですかね。
第18話 ファーブルと私への応援コメント
更新お疲れ様です。
途中までめっちゃいい話だったのに最後にボケずにいられない。それでこそタマちゃん(笑)
作者からの返信
ありがとうございます。
途中までいい話と思ってもらえれば嬉しいです(笑
そのまま愛を語り合えばいいのに、ぶち壊してしまうのがタマですね。
第18話 ファーブルと私への応援コメント
更新ありがとうございます!
これは尊い!素敵なお話でした
孝介くん、まるで小学校の先生みたいだと思ったらタマちゃんにも指摘された(笑)
浅学なので、ファーブルは世界中の子供が読んでるものだと思ってました
勉強になるなぁ…
「……ロリコンですか?」
「ちげーよ!」
……え?(笑)
作者からの返信
ありがとうございます!
尊さとは何かをテーマに…いえ、いつも通り行き当たりばったりで書きましたが、彼らの日常らしくなってくれたでしょうか。
小説を読んでいて、本筋とは関係ないところで、「へー、そうなんだ、面白いなぁ」と思うことがよくありまして、そういった内容のある会話をさせてみたかったのです。
どうでもいいと思われるか紙一重な気もしますが、楽しんでもらえたなら幸いです。
では、常套句を。
ロリコンじゃありません!
好きになった人がたまたま幼かっただけです!
編集済
第18話 ファーブルと私への応援コメント
更新感謝です。ファーブル昆虫記小学生の頃読んだな〜シートン動物記も懐い!
尊いと思う気持ちは十人十色 大事な何かを三人で語らい、感じ、育む。羨ましい家族だ(^ ^)
作者からの返信
ありがとうございます。
私はシートン派だったので、実はファーブル昆虫記は殆ど読んでないんですよねぇ。
人生は、常に勉強であり成長であり…そばにいる人と成長し合えるのは幸せなことです。
まあ、タマは伸び代が大きいので、これからどんどん成長していってくれそうです。
第17話 怪我と頑張りへの応援コメント
あけましておめでとうございます○┐ペコ
蜂って恐ろしいですよね…昔刺されて以来トラウマです。
タマちゃんが無事に帰りつけてほっとしております。そしてきちんと口裏を合わせてくれるみゃーはやっぱりお強い(* ´艸`)
それでは今年も更新を楽しみにお待ちしております((ヾ(・д・。)フリフリ
作者からの返信
あけましておめでとうございます。
昔、スズメバチに追いかけられたことがありまして、逃げ切れずに地面に伏せたところ、頭上数センチをしばらく旋回され、生きた心地がしませんでした。
それ以来、タマちゃんと同じで羽音が聞こえたらダッシュです(笑
いつもマイペースで気儘に子供っぽく生きているので、今回は頑張ってもらいました。
みゃーは頼りになるお母さんですね。
ありがとうございます。
今年もよろしくお願いいたします。
第17話 怪我と頑張りへの応援コメント
あけましておめでとうございます
タマちゃん日記を読まなきゃ年が明けた気がしないとまで思ったり
相変わらず作者様の情景描写は素晴らしい
嬉しそうに田舎の山道を歩くタマちゃんが目に浮かぶようです
自分だって心細いだろうに、孝介くんのことを思って痛みに耐えて頑張ったタマちゃん本当に偉かった
いっぱい甘やかしてもらうと良いよ
それにしても最後の一言、可愛過ぎでしょ!
みゃーはやっぱりオカンだった…
作者からの返信
あけましておめでとうございます。
一日にそれっぽい話を上げようかと思ったのですが時間が無く…。
作中では秋になったところですが、年明けを感じてもらえれば?
山を歩くのは好きなので、自分が歩いているときのことを思い浮かべて書きました。
そう言ってもらえると嬉しいです。
愛されてると、ちゃんと自覚してるから強くなれたんですね。
少々の痛みも、少々の不安も、今のタマちゃんなら簡単に乗り越えてくれそうです。
二階に上がるときには、孝介にだっこしてもらえるでしょう(笑
みゃーは基本オカン、時々孝介の前では女の顔になります。
編集済
第17話 怪我と頑張りへの応援コメント
あけおめです!タマちゃんドジっ子属性だからな〜ケガには気をつけてね。
心地よい物語 今年もよろしくお願いします。
作者からの返信
あけおめです!
都会ならまだしも、田舎暮らしで活動的、となると、タマちゃんは生傷が絶えないですね(笑
今年もまた、のんびりお付き合いください。
よろしくお願いいたします。
第17話 怪我と頑張りへの応援コメント
あけましておめでとうございます。今年もよろしくお願いします。
大スズメバチの羽音はドローンみたいな音ですよね…。頭上を飛ぶヤツの大きさにビビったものです。
作者からの返信
あけましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いいたします。
ドローンの音ってそんな重低音なんですか?
私はスズメバチ恐怖症といっていいくらい、スズメバチは恐怖の対象です。
タマちゃんと同じような目に遭ったことも…。
第16話 誕生日と出来ることへの応援コメント
微笑ましく優しい空間をありがとうございます。
本年は良い作品に出会えて良かったです。来年もよろしくです。
作者からの返信
自分が書いたものを通して、人と触れあえることは大きな喜びです。
こちらこそ、ありがとうございました。
来年はもっと書きたいなぁ…。
よろしくお願いします。
第16話 誕生日と出来ることへの応援コメント
「タケシ」「誰だよ!?」
いや本当に誰(笑)
年の瀬忙しない中、更新ありがとうございます
タマちゃん日記のおかげで笑顔で年が越せます
みゃーも一緒に昼過ぎまで寝てるの、微笑ましいし羨ましい(笑)
追伸、三人暮らしのときはみゃー派だったのですが徐々にタマちゃん派に…
少しでもみゃーに活躍の場を!
お願いいたします
作者からの返信
タマちゃんは男性の名前に興味が無いので、タマちゃん自身にも誰だか判りません(笑
今日はお休みですが、次の休みは1月6日という…。
でも、タマちゃんが少しでもお役に立てたなら嬉しい限り。
こちらこそありがとうございます。
気が付けば、孝介はみゃーの方を向いて寝ているのであった…。
だったら微笑ましくないですね。
いや、怒るタマも微笑ましいか。
みゃーのエピソードも書きたいなぁ、と思ってはいるのですが、タマがタマだけに、どうしてもおっかさんになっちゃいそうで…。
第16話 誕生日と出来ることへの応援コメント
更新感謝です。リア充だ!朝からタマちゃんとイチャイチャ。こんな贅沢な二度寝してみたいT^T
作者からの返信
ありがとうございます!
孝介は頑張っててエライと思いつつ、こんな生活なら頑張れるよね、とも思ったり。
現実は、質素な生活なのに頑張らねばならないという…。
第16話 誕生日と出来ることへの応援コメント
更新ありがとうございます!
今回の展開もすごかったですね!
最初のところの独り言でめちゃ笑いました。
それに、三人一緒に寝てるシーンを考えるだけで微笑んでしましました。
もっともっと読みたいです!
作者からの返信
お疲れ様です!
中国のサイトの方、人気作、とまではいかないのでしょうが、少しずつ着実にフォローは増えているみたいですね。
大変な時期でしょうが頑張ってください。
タマちゃんは悪戯っ子みたいなものですね。
三人で寝るのは微笑ましいですが、一般的には両手に花の孝介が妬ましい(笑
年末年始、休み無しなんですよ…もっと書く時間がほしい…。
第16話 誕生日と出来ることへの応援コメント
ちょっと過去作品とか見てるとクロスオーバーしてるのとかあるんですね、意外とファンタジーな世界だったのか
タマちゃんがちゃんと(?)先生してるの見るとほっこりしました
作者からの返信
本編、というか続編ではサバっち視点があったりするので、ある意味ファンタジーと言えるかも知れません。
でもまあ現実世界でのちょっと不思議な体験といった感じでしょうか。
タマちゃんは、外ヅラは真面目で大人ですので(笑
第15話 夏の終わりと怖い話への応援コメント
只々、面白かったです。
みゃーの空気感も、ある意味怖かった(?)かな…。
作者からの返信
後になってから、これ、みゃーを出す必要無かったんじゃ、とか思ってしまいました(笑
タマちゃん視点とはいえ、もうちょっとみゃーの存在感がある話も書かないと、ですね。
編集済
第15話 夏の終わりと怖い話への応援コメント
更新感謝です。一緒に寝る為の作戦だよね!タマちゃん(笑
タマちゃん天然パワーで、心ほっこり。感謝で〜す(^。^)
作者からの返信
ありがとうございます。
いえ、ガチでビビってて、一人でトイレに行けなかったのです。
孝介がいると頼るだけじゃなくて、一緒に戦えるようになります(笑
いつも感謝です。
第15話 夏の終わりと怖い話への応援コメント
更新お疲れ様、ありがとうございます!
今回は爆笑必至ですね
怪談のはずなのに(笑)
一緒に縁側に居たら絶対お茶吹いてます
流石の孝介くん、怪談も一枚上手でした
孝介くんと一緒だとイキっちゃうタマちゃんが微笑ましくて可愛いったらないです
作者からの返信
いつもありがとうございます!
田舎の廃村を見たことがあるので、その雰囲気や、時の流れの無常さみたいなものを書いてみるつもりが、何故かこうなりました(笑
さっきまでビビッてたヤツが、強い味方が来た途端、「おら、かかってこいよ」とか言ってる構図ですね。
見ようによっては凄く嫌なヤツ…。
まあタマなら許されますよね。
第14話 アイスと子供の自分への応援コメント
コンビニと呼んでるだけで、実は○○商店というオチを期待していたがそんなことはなかった。徒歩30分で行けるということは自分の脳内イメージが田舎過ぎた様です
作者からの返信
どのくらいの田舎をイメージされているか判りませんが、個人商店より国道沿いのコンビニの方が田舎というのはよくあると思います。
国道を通過するドライバーを相手にしているので、周りに民家が無いようなところにもあったりしますし。
ただ、ローカル線も走ってますし、田畑も広がってますので、山奥でないのは確かですね。
第14話 アイスと子供の自分への応援コメント
更新お疲れ様、ありがとうございます
牧歌的な田舎の風景~からのタマちゃん大激怒!
いやこれは怒って当然
タマちゃんは自分が大人じゃないと思ってるけど、むしろこのままのタマちゃんでいて欲しいです
だって、自分のために怒ってくれたのだと、優しい孝介くんがちゃんとわかってくれるからね!
好きなものを買えと言われて、三人ぶんのアイスを買うタマちゃん
やっぱり良い子で好きなんですよ
作者からの返信
ありがとうございます。
田舎を満喫しているタマを書くのは楽しいです。
こんな風に、誰かのことで感情を爆発させられるのは、ある意味成長と言えるかも知れません。
それにもし逆の立場だったら、孝介だって黙っちゃいませんし、下手すりゃ警察沙汰に…。
この後、三人で縁側でアイスを食べながら、話を聞いて激怒したみゃーを二人で宥めるという(笑
第14話 アイスと子供の自分への応援コメント
更新お疲れ様です。
自分の大切な人を馬鹿にされて怒るのは仕方がない。孝介くんも多分タマちゃんやみゃーが悪く言われたら手を出すかどうかは別としても噛みついてはいたでしょう。
作者からの返信
ありがとうございます。
これはもう、その通りですよね。
こんなとき、いちばん自制がきかないのは孝介かも知れません。
案外、みゃーは裏から工作して貶めそう(笑
第14話 アイスと子供の自分への応援コメント
更新感謝です。孝介さんに関する事で、我慢は無理だわな。タマちゃんらしいが、ケガしない程度でお願いします(>_<)
作者からの返信
ありがとうございます。
こういうことがあれば、実はいちばん我慢できないのは孝介かも。
みゃータマが侮辱されたときに、彼は危険です。
タマがケガするような状況も、彼は許さないでしょう。
第13話 夢と添い寝への応援コメント
更新お疲れ様です。
タマちゃんしっかりと落ちをつけられましたね(笑)荒ぶってるのにさらにイタズラした時に別の人の名前出されたら噛みついてたのでは(笑)
作者からの返信
ありがとうございます。
寝ているときはともかく、それぞれと愛し合っているときに、名前を間違ってしまう可能性は有り得ますよね。
果たしてどんな反応をするのか、ちょっと見てみたいような…。
第13話 夢と添い寝への応援コメント
更新ありがとうございます
なんとも甘酸っぱい夫婦の夜の営み(笑)
孝介くんの悲しみは消えることはないけれど、素敵な奥さん達が癒してくれるのでしようね
それにしてもタマちゃんの「おいこら」可愛い
孝介くん、やはり母性はみゃーに求めているのか
孝介くんの孝介くんが荒ぶる夢が気になる…(笑)
今回も幸せのお裾分け、ありがとうございました
作者からの返信
ありがとうございます。
甘いだけだとタマちゃんは素直になれないですからね。
寝込みを襲うのが一番素直になれるのかも知れません。
みゃーは陰ながら支え、タマは陰ながら寝込みを襲う。
しっかり者とポンコツの違いはあれど、孝介はどちらにも母性をもらっているのでしょう。
まあ彼は我慢強いので、夢の中では鬼畜かも知れませぬ。
こちらこそ、幸せを共有していただき、ありがとうございました。
編集済
第13話 夢と添い寝への応援コメント
更新感謝です。何と!羨ましい、可愛らしい、妬ましい〜〜T^T
作者からの返信
ありがとうございます。
今は冬で、一人の部屋は寒いですが、孝介は夏なのに二人なんですよねぇ。
暑いし大変だろうなぁ…(泣
第13話 夢と添い寝への応援コメント
寝言に嫉妬タマちゃんも可愛いなぁ
独占したくなる時もたまにはあるよね
作者からの返信
三人一緒が当たり前、ではあっても、やっぱり二人きりは特別なのでしょう。
二人きりのときは、自分のことだけ考えていてほしいんですね。
たとえ寝てても(笑
第12話 実家と伝言への応援コメント
更新お疲れ様です。
親孝行したい時には親はなし、ですからね。孝介くんのお人好しはみんなが幸せになれるスパイスというわけですか。…でも七年後は遅い(笑)
作者からの返信
ありがとうございます。
実際のところ、タマは親孝行する必要は無いのかも知れません。
それでも、何かしらの悔恨が残ることを、孝介は避けたかったんでしょうね。
「三人暮らし」で、子供が出来る時期は描いてますが、孝介くんの我慢強さは本物です(笑
編集済
第12話 実家と伝言への応援コメント
更新感謝です。「デレタマ」多分結構な頻度で、孝介さんの前で発動してる思うよ?本人無自覚で(笑 これだけ幸せい〜っぱいなタマちゃんの様子を見て、親御さんも安心したでしょ。孝介さん本当良い男だ!
作者からの返信
いつもありがとうございます。
ほぼ毎日垂れ流しているでしょう(笑
自覚して直されても勿体無いので、孝介も美矢も、あまり指摘しないみたいです。
孝介の行動が、親御さんを軟化させた部分はあるでしょうが、何よりタマちゃん自身の変化が、周りを柔らかく変えていくんでしょう。
尤も、そのタマちゃんを変化させたのは孝介ですから、褒めてあげるべきですね。
第12話 実家と伝言への応援コメント
更新ありがとうございます!
相変わらず良いテンポな孝介くんとタマちゃん
ちょっとエッチでおバカなトークの中にも知性が光りますねえ
智恵子かよ!に吹き出してしまいました
それにしてもタマちゃん、クールとは(笑)
早くに両親と死別した孝介くんだからこその心配りに目頭が熱くなりました
本当にタマちゃんもみゃーも孝介くんと結ばれてよかった…
次回の更新も楽しみにしております
タマちゃんのゴーヤってちょっとだけ、ほんのちょっとだけエッチ(←ゲス)
作者からの返信
いつもありがとうございます。
後年、孝介が「タマ抄」といいう詩集を発表するかも知れません(笑
智恵子のようにあどけない感性を持ちつつ、下ネタを忘れないタマちゃんは逸材です。
きっとたぶん、口調も視線もクールなのです。
行動だけデレ暴走しているのです。
本当にこればっかりはねぇ…。
亡くならないと気付かないことが多すぎるので…。
全然ゲスくないですよ。
タマちゃんはゴーヤの成長を見守りながら、日々、妄想を逞しくしています。
ただ、親にはそんな話は出来ませんので(笑
ありがとうございます。頑張ります。
第12話 実家と伝言への応援コメント
更新ありがとうございます!
「クール」を徹底した「デレタマ」ですね。すごく可愛かったです。
親からの理解と支持も貰えてよかったです。3人がこのままもっともっと幸せになれますように。
作者からの返信
いつもありがとうございます。
クールと思いつつ、デレデレがダダ洩れ。
ちょっと甘えてるだけでデレとは違うのです、とか思っていそうです。
「三人暮らし」で幸せになる結果は見えてるんですが、タマ視点でより幸せが伝わればいいなと思います。
第11話 日常会話と笑顔への応援コメント
更新ありがとうございます!
読者として嬉しい限り!
タマちゃんはズレてるんじゃなくて、本当に純真なのですねえ
決して回りを悪者にはしない
怒りの矛先を自分に向けがちだからこそ、孝介くんが受けとめて許してあげる
そんな素敵な関係が日常会話からもわかるの本当に素晴らしい
いよいよ師走を迎えて作者様もお忙しいとは思いますが、御無理なさらずにタマちゃん日記を永遠に続けて欲しいです!(無茶ブリ)
追伸、蜘蛛は可愛いですよ?
作者からの返信
こちらこそ、ありがとうございます。
純真ですが、お婆さんには腹立ててますよ(笑
まあ可愛らしい程度の怒りですが。
この日常会話、一般的にはあまりウケないかなぁ、と思って書いてました。
でも、私としては、特別なことが無い日常に、日々こんな会話をしているのがとても幸せで楽しそうで素敵だなぁ、と思って書きました。
伝わったなら嬉しいです。
更新頻度は落としていくかも知れません。
新作も書きたいのですが、とにかく現状の多忙さが落ち着かないことには。
お気遣い、ありがとうございます。
え? マジですか?
私はハエトリさんは手で触れますが、他は無理です…。
編集済
第11話 日常会話と笑顔への応援コメント
何時もタマちゃんに、癒しをいただき本当にありがとうございます。年末に向けて忙しくなり体調管理が難しいと思いますが、無理せずのんびりマイペースでこれからもよろしくお願い致します( ̄Д ̄)ノ
作者からの返信
こちらこそ、いつもありがとうございます。
年末関係なく忙しい日々が続いて、合間合間にタマちゃんのことを考えるのが癒しになるくらい(笑
でも、書く時間が無い…。
お気遣い感謝です。
第10話 ラジオ体操とサツキちゃんへの応援コメント
更新お疲れ様です。
言われてみればそうですね。何でだろう?
穢れの考え方は諸説ありますが…私としては高田崇文さんの小説に出てくる考え方が納得出来るものですのでそこから考えると奉られてる神様達は元々非業の死を遂げたり悲願を達成できなかったりした人達で怨霊だから奉られてる訳で穢れを持ち込んで人を祟るとまずいからでしょうか…
ただ神職でもない私としてはただただタマちゃんの純真さに心打たれます。
作者からの返信
ありがとうございます。
以前に調べてみたことはあるのですが、どれもあまり納得できませんでした。
死を穢れとして忌避する考えは判らなくも無いのですが、信仰の在り方を考えると違和感を覚えます。
そういう意味で、神道がありながらも仏教という信仰が根付いたのかも知れません。
最近は、気にする必要は無いという考えも広まってきているようで、タマちゃんのような感覚は、やはり人の弱さを思うと当然かとも思います。
第10話 ラジオ体操とサツキちゃんへの応援コメント
六親和せずして孝慈ありだったかな(昔過ぎてうろ覚えな老子の一節
当然の事が出来ないからそれが出来るものを表す言葉が出来るって
サツキたちには慈父だったんだね
サツキの父親を亡くした悲しみに共感出来るようになったタマちゃんがとても良いです
孝介とみゃーの下タマちゃんは生まれ治してるのかな
作者からの返信
初めて知る言葉でしたが、調べてみると、なるほどと納得。
不平不満はあっても、絆や愛情は確かめるまでもなく築かれていて、サツキ達の人間性にも宿っているのでしょう。
共感性というのは人間関係を形成していく上で、とても大事なことですね。
おっしゃる通りで、タマは子供になって学び直しているのだと思います。
第10話 ラジオ体操とサツキちゃんへの応援コメント
更新ありがとうございます!
田舎ヤンキーちゃん再登場しないかなー?と、思ってたとこだったので嬉しい!
からの悲しい展開…
サツキちゃん、やっぱり良い子だった
考えてみたら、確かに、喪中とか忌中とか、不思議な風習ですね
サツキちゃん若いのに博識
タマちゃん、他人のために怒って泣いて、本当にみゃーと孝介くんに出会えてよかった…これは孝介くんにも言えるのか
今回も泣きながらもあったかい気持ちになるお話でした
毎回神回なんだよなぁ
作者からの返信
ありがとうございます。
田舎ヤンキーちゃんは、またいつか登場すると思います。
タマにとっては、みゃー、いろは以外の初めての友達ですので。
ヤンキー的な遊びじゃなく、田舎育ち故の遊びを伝授してくれるでしょう。
日本の信仰は、信仰ではなく伝統だと言われることがあります。
何となく、意味も知らずに「決まりだから」と従ってることが多い気もしますね。
他人のことで怒ったり泣いたりできるのは、本当に大事なことですね。
孝介には心の治療が、タマには心の成長が必要で、お互いがそれを助ける役目になれました。
わぁ、そう言ってもらえると感激です!
編集済
第10話 ラジオ体操とサツキちゃんへの応援コメント
更新感謝です。家族を愛す。本来なら当たり前の事だけど、その当たり前から自分だけ異物扱いされて、家族から弾かれたタマちゃん。
孝介とみゃー愛情溢れる家族に触れて、実感し成長するタマちゃん凄く尊いT^T
作者からの返信
ありがとうございます。
子供っぽいタマちゃんは、子供っぽいのではなく、本当に子供になって色々と学び直しているのかも知れません。
今まで知らなかった、自分の中にある豊かな感情に戸惑いつつ、日々成長していくのでしょうね。
第9話 お酒と乙女心への応援コメント
> 別に今日みたいな特別な日じゃなくても、月に一回くらいは二人で飲み会をする。
呑む人間が二人でも参加者が四人なら、四人で飲み会、かなと。
まさか、嫁抜きで飲み会はしてない……ですよね?w
作者からの返信
そこはわざとそうしてます。
タマの視点からすると、自分は未成年で、旧知の仲である大人の二人がお酒を飲んでいる、という見方です。
決して疎外感を感じているわけではないですが、二人が飲んで昔話に華を咲かせているところを、どこか傍観しつつ、いいなぁと思いつつ、一緒に楽しんでいる…といった感じです。
第9話 お酒と乙女心への応援コメント
更新お疲れ様です。
花凛ちゃん…まあ色々な意味でも乙女ですもんね。相手は作る気無さそうだししようと思う相手は…孝介くんだろうしなぁ…年は離れてても良い友達にはできたみたいてすが。
作者からの返信
ありがとうございます。
乙女が乙女を全うするのも、それはそれで素敵なことかもと思えてきました。
肉体的な結びつきよりも、精神的に強い結びつきの方が得ることは難しいとも言えるので、彼らのような繋がりもアリだと思います。
第9話 お酒と乙女心への応援コメント
なんだかんだ花凛ちゃんが一番乙女ですね😄 二十歳過ぎたら、みゃ〜たまコンビとお酒呑めるのが楽しみにしてるんじゃないかな🎵
作者からの返信
委員長気質のまま三十を超えると、もう一生乙女のままでしょう(笑
彼女たちの飲み会は、いずれ書くつもりだったりします。
二人がどう豹変するのか…。
第9話 お酒と乙女心への応援コメント
更新ありがとうございます!
痘痕も靨、タマちゃんはどんな孝介くんでも格好よく見えるんですねぇ(笑)
たわいない会話で家族で笑いあえる至福の時間はまさに幸せですよね
すなわち、それを共有できる読者も幸せなのです!
タマちゃん日記に感謝!
みゃーのとてつもない嘘に納得しちゃった孝介くん
というか、ちゃんと乙女心がわかってて納得したフリをしてるのでは?(笑)
作者からの返信
いつもありがとうございます。
ベタ惚れですね(笑
いやぁ、そう言ってもらえると、何より作者が幸せであります。
でも、何となくですが、みゃーに申し訳ないような気持ちになったり…。
それはあるでしょうね。
乙女が考えるよりずっと、そんなことは孝介にとって些末なことですし。
要は恥じらいの心さえ失わなければ乙女なのでしょう。
編集済
第9話 お酒と乙女心への応援コメント
更新感謝です。乙女ですね花凛ちゃんも!
いずれは乙女会議かな?いろはと二人で(^。^)
作者からの返信
ありがとうございます。
三十過ぎて乙女だと、もう拗らせ過ぎて乙女になりすぎてますね(笑
あ、正真正銘の乙女は、花凛といろはの二人だけですね。
この二人だけの会話は想像したことが無いです。
第9話 お酒と乙女心への応援コメント
更新ありがとうございます !
タマちゃんはお菓子作りが得意なのは本当に悲しい理由がありますね。
3人と花凜ちゃんに癒されてよく眠れそうな気がします。
では、おやすみなさい。
作者からの返信
こちらこそ、いつもありがとうございます。
ちゃんと寝てらっしゃるのか心配になるくらい、精力的に活動されてますね。
頑張ってください。
タマちゃんのお菓子作りについて、ちゃんと書いたことは無かったと思いますが、得意な理由は推察できると思います。
いずれ、もっとちゃんと描写するつもりです。
癒しになれたなら幸いです。
お疲れ様です。
第8話 てるてる坊主とお願いへの応援コメント
更新お疲れ様です。
タマちゃんにとって花凛ちゃんは完全に友達枠ですね(笑)限りなく家族枠に近い。
作者からの返信
ありがとうございます。
確かに限りなく家族枠に近いですね。
ただ、結果は続編で出ちゃってるので、家族にはなりませんが…。
編集済
第34話 二度寝と手のひらへの応援コメント
更新感謝です。
幸せ夫婦ラブラブ会話ご馳走様でした。
孝介さん・・・もげろ‼︎とちょい思った(笑
それと、未来の月菜とタマちゃん母娘の会話も、またいつか堪能したいな〜
作者からの返信
ありがとうございます。
イチャラブしてますね。
軽いイチャラブじゃなくて、それなりに深い思いを込めたイチャラブなので、もがないであげてください(笑
月菜が産まれるのは、まだだいぶ先ですねぇ。
早く書きたいです。