応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 紙杯はそういう意味なんだろうなと前編を読んで思いましたが、そのまんま持っているとは予想外でした

    作者からの返信

    応援ありがとうございます!
    タイトルは色々考えてはみたんですけど、割と直球目にしちゃいましたね。

  • 小枝 那珂澤博士の奮闘への応援コメント

    なるほど変身ヒーローもいたか・・・

    作者からの返信

    世界の危機が複数同時進行しているこの世界。彼と彼女のストーリーも書きたいんですけどね。時間がなかなか……

  • お疲れ様でした!聖杯が紙でできてたっていいじゃないか。神だけに。

    作者からの返信

    通読ありがとうございます!
    楽しんでいただけたみたいで、ほっと胸をなで下ろしております。
    聖杯物語、中世から現代まで数多く生み出されてきましたが、聖杯それ自体には何の力もない、というのが好きですね。

  • 神格お茶目だなwwでもきっとお人よし

    作者からの返信

    そして気まぐれ。クト系以外の神性存在も、この世界に干渉したりしなかったりなのです。

  • 尾野ケンジ一等監萌え

  • 佐東マサト萌え

    作者からの返信

    実在の人物(主に友人・知人)を創作物に出すのは、もうラヴクラフト&ブロック御大からの伝統でありますな。

  • すごく面白かったです!
    このままだと「俺たちの戦いはこれからだ!」エンドなので、続きがとても気になりますが!

    あ、そういえばちょっと気になったのですが、この作品のタイトルは「かみさかずきのきし」ですか?それとも「しはいのきし」なのでしょうか?
    この作品を知り合いに紹介するときに、それが分かるとちょっと助かるので、教えていただけると助かります!

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます!
    エピローグまで読んでいただけまして、感謝の極みにございます。
    タイトルの読みは「しはいのきし」です。一見してイミフですが、最後まで読んでいただけた方にはわかる、という仕組みのようなものでして。

    書いてる途上で3~4部作くらいに妄想が膨らみまして、先々月からエピソード2の「ユニコーンの銃(仮題)」書き始めました。現時点で進捗的には3割くらい。年末~年度末くらいに完稿できればと考えています。

    繰り言になりますが、ご感想と応援ありがとうございました!
    またコメントいただければと思いつつ、書くことに勤しみます。

  • 2話から戻ってきました!
    敵の強さや人間関係、それに世界観が分かってから読むと、また違いますね!
    前にさらっと流し読みしたときは、日常描写の方まで読み進めていなかったので、機体のすごさとか状況の危険度とか分かってませんでしたよ!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!わざわざ読み返しいただけるなんて!
    このプロローグ、所謂ホットスタートを目指したのですが、構成的に少しわかり難いので反省してます。時系列ですと、第2話前編の半ばあたりに相当します。

  • 日常場面が、とても良かったです!

    界獣災害と海面上昇、そしてオカルト技術が当たり前のものとして日常に溶け込んでいるところが、実に素晴らしいですね!
    こういう描写大好きです!

    視覚的なイメージを浮かべやすくて、世界観を自然に把握出来ました!

    いやぁ、前にプロローグだけ読んだ時は、てっきり日常場面が回想しかないような、廃墟と戦闘と解説だけの話かと誤解していましたよ
    ちゃんと守るべき日常や、一般常識の中で生きているヒロインや非日常への移行場面に量産機の活躍もある作品だったのですね!
    早とちりして失敗しました

    読み続けて、本当に良かったです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    地の文の描写は、少しくどいから削った方が……と思ったりもしてたのですが、ご満足いただけたみたいで何よりです。
    御幡君がまあ主人公的存在ではあるのですが、世界の中心では全くないので。群像劇的に、いろんな立場の人のストーリーも盛りこんでいけたらと常々考えてます。


  • 編集済

    第2話 妖精の剣(後編)への応援コメント

    人の名前を聞く前に、まずこちらから名乗るの良いですね!

    そしてこれはライバルキャラコンビの登場でしょうか?
    次々と印象的な新展開が来るのが、楽しくて素晴らしいです!

    作者からの返信

    御幡君、少々あたおかですが、基本的には良い子なので……
    色々な視点を入れた結果、長くなってしまったお話なので、のんびり楽しんでいただけたら何よりです。