投げナイフの美女 ――夜は殺し屋――

作者 烏川 ハル

すべてのエピソードへの応援コメント

  • エピローグへのコメント

    こんばんは。
    自主企画「俎上の鯉」から来ました清見こうじです。

    ファンアート描かせていただきました。

    https://kakuyomu.jp/users/nikoutako/news/16816700426158556290

    ご確認ください。

    モノクさん、色々カッコいいんですが、やっぱりエピローグの時の雰囲気が好きかも、です。やっぱりホントは優しいんだ、とか(笑)

    本編にも後ほどゆっくり訪問させていただきます。

    今回は企画参加&描かせていただきましてありがとうございました。

    作者からの返信

     清見こうじ様、コメントありがとうございます。
     モノクを気に入っていただけて(描いていただけて)、作者としては感無量です。ほんとうに感謝しています!
     早速ファンアート拝見させていただきます。

    2021年7月23日 21:58

  • エピローグへのコメント

    婭麟でございます。
    面白かったです(≧∀≦)
    モノクさんも良いけど、夢の妖精亭の妖精さんはいいですね❤️
    4枚の羽……これ良いな(#^.^#)
    作り物じゃなければ、もっと良いかも💓
    妄想広がるお話し、ありがとうございました。

    作者からの返信

     婭麟様、コメントありがとうございます。
     これとは全く別の作品で、最近ハロウィンネタの短編を書いたのですが……。その中にある「外国で暮らしている時に職場で仮装パーティーがあった」というのは実体験を活かした場面であり、実際に私の印象に強く残ったのが、4枚の羽のついた妖精コスチュームでした。
     あまりにも印象に残ったので、(上記短編以前に書いた)この作品でも使っています。『4枚の羽……これ良いな(#^.^#)』と言っていただけて嬉しいです。同時に『作り物じゃなければ、もっと良いかも💓』と言われて「しまった!」と思いました。なまじ現実の体験談があったから、そちらに引っ張られて、現実的な「作り物の羽」にしてしまったのですね!
     この作品はファンタジーなので、本物の妖精を使うとか魔法で変身するとか、ファンタジー独特の設定を作れたはずですね。特に、同じシリーズの別作品では、台詞の中での言及だけですが「モンスターを飼い慣らしてペットにする」という話も出したことがあるので、それが可能な世界観のはず。
     この方向性で考えていけば、色々とアイデアが膨らみます。ありがとうございました!

    2020年11月23日 21:18