2020/9/27に発生したアルメニア・アゼルバイジャン間の戦争についての現状況及び考察

作者 扶桑のイーグル

10/1」への応援コメント

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  • お疲れ様です。
    全く知りませんでした。ここんとこ長い間外信全く見ていないので、というかニュースを見ていないかw
    でも情報集めが凄いですね!感心しきりです!!
    和文で読めるこれほどの情報感謝感謝です!


    トルコが完全にアゼルバイジャンをコントロールしているようですねぇなんか。
    イスラエルとアメリカが水面下でかなり?
    アゼルが完全にロシアを離れれば、イランとロシアの間に念願の楔を打ち込めるアメリカ。
    カフカスでもっと大々的にカラー革命とかはじめそう、、
    で、同時にアフガンからの中央アジアへのちょっかいがやっと始まる?準備はとうにできているようだし。

    グルジアだってトルコの主体的協力なしには西側に寝返ることは厳しかったのではないでしょうか?。

    トルコは相変わらずトルコ人ですなー、ひとんところに大火事起こして火事場泥棒ばかし。
    国際政治も相手の足元見るか天秤かけるかしかしないし。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    メディアで取り上げられていないのもあってか、皆さん知りませんよね……。頑張って最新情報追っかけてます。

    トルコはアゼルバイジャンの民族感情に付け込んで横から何かかすめ取ろうとしてますよね……イスラエルはただ兵器を売ってるだけですが、アメリカの腹はよくわかりません。何も考えてないといいなあ……。まあアルメニア人のロビー活動が強い国ですし、アルメニア側に付くのは間違いなさそうです。

    アフガンからどうこうってのは続報待ちですかね。今のところプレイヤーと呼べるのは当事者二か国に加えて、トルコ、ロシア、フランスでしょうか。イランは土足で上がり込んできたらぶん殴る姿勢ですね。

    2020年10月3日 00:03

  • まとめお疲れ様です。
    さてロシアがいつまで動かないのか
    それにしてもこんなに丁寧にまとめてあって…ブログやらないんですか?

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    ロシアは細々とは動いてるんですがね……直接アルメニアに行ける道がイランからしか無いってこともあると思います。まさか直接攻め込むわけにはいかんのでしょう。
    ブログかあ……その考えがなかった(笑)どうしようかなあ……

    2020年10月2日 00:16