沈み鳥居の鬼

作者 小鷹りく

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第10話 毒念へのコメント

    春乃ちゃん……。
    私、痛いのと血と切断とグロテスクと諸々苦手なのに、不思議と読めます。全然嫌じゃない。ひいなさんのコメントにあるように、根底に『美』があるからでしょうね。
    残酷で悲しいのに、惹き付ける美しさがあります。
    でも、あわあわわわΣ(*´◯`ノ)言いながら、口押さえながら読みましたけどね!
    もう一体の鬼……彼ですよね。あの人も鬼に……。戦いはまだまだ続きますね。


    りくセンパイへ。
    お邪魔しました。帰りますね。戦いのシーンの執筆大変だと思いますが、頑張ってください♡メモたくさん残しちゃいましたが、お返事は一年後でも二年後でも大丈夫です。あとお土産にお星さま置いていきます。それではまた゚.+:。∩(・ω・)∩゚.+:。
    ラブコメ妄想をめっちゃ楽しんでいる後輩より☆

  • 第9話 池の戦いへのコメント

    うっそー!!!!!まさかの仲間たち!?
    衝撃的デス( ̄□ ̄;)!!
    生命童子の心中を考えると、なんかもう……絶句しちゃいますね。この先の彼は大丈夫なんでしょうか。心配です。

    戦いのシーン!残酷なんですが、不思議と嫌悪感を感じることなくスルスルと読めました。戦いの描写苦労したと思いますが、お上手です!

  • 第8話 多賀の町へのコメント

    おおおおおおおっ!!
    私の名前が出てきたーヾ(*>∇<*)ノ
    そわかとは、そう、仏語からとったんです。成就する、という意味に惹かれて。
    ソワカ、また出てくるときがあるかしら?

    鬼が今までとは違う……何か目的がありそうです。最強の生命童子でも、鬼十体とは……。どうなるのー?!

  • 第6話 鬼、再びへのコメント

    コンコンッ(*’-^)ノ
    りくセンパイいますか?
    あれ?お留守のようですね。ではメモを置いていきますね。

    「雨や風などの自然の細やかな描写が素敵です。『外の気配が穏やかでない。嵐でも来るのだろうか』という文章に、何か良くないことが起こるのではないかと、不安な気持ちになりました。その後の鬼!!やっぱり!鬼が出ると思ったんだよ!人間め( `□´)って思っちゃいました。では続き読みにいきます。そわ香より」

  • 第10話 毒念へのコメント

    人の心を忘れ、鬼に堕ちる、怖いですね。。

    作者からの返信

    令和さん
    コメントありがとうございます♡人は鬼の様なものなのだと個人的には思っておりますが、そうなるにはやはり何らかの影が付き纏うものなのだろうと、思います。
    そして、お星、ありがとうございました😊♪嬉しいです✨

    2021年1月18日 22:02

  • 第10話 毒念へのコメント

     あああぁぁぁ~~~、多勢に無勢。

     ゲームなら復活の呪文があるけど。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♡
    復活の呪文……鬼って、ほぼ不老不死に近いイメージを持っていますよね。僕の描くこの「沈み鳥居の鬼」の世界でも、鬼はゆっくりと年をとる設定ですが、人間の復活はしないので、生命童子はつらいです…(自分が書いたけど、可哀想)

    2021年1月16日 16:39

  • 第10話 毒念へのコメント

    あの日の角帯が無惨な姿に……(>_<)
    鬼の念が迸る場面。毒の念が忘れさせた心。凄絶でグロテスクですが、りくさんの描写には一貫した美しさを感じました。

    作者からの返信

    ひいなさん
    コメントありがとうございます♡
    ここまで壮絶でグロテスクで残虐なシーンを読ませてしまい、すいません(;´・ω・)。でも描写の中に美しさを見出していただける事、本当にありがたく、僕の中では今までで一番丁寧に執筆しているつもりの作品なのでお言葉が凄く嬉しいです。ありがとうございます(´;ω;`)

    2021年1月16日 05:31

  • 第10話 毒念へのコメント

    ううう......これは無惨。そして卑怯。鬼に堕ちた者のなせる業でしょうが...。描写が凄まじいです。血の涙ですね。。。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♡
    酷いですよね、こんなに残酷な事が出来るのはやはり心が鬼だからでしょうか。人の心を確実に抉る方法を知っている。奴らは卑怯です。
    やっとプロットの半分弱くらいかな…。遅筆ですいません、でも応援頂いたので頑張ります(=゚ω゚)ノ!いつも読んで頂いてありがとうございます♡

    2021年1月16日 05:27

  • 第5話 記憶へのコメント

    毎回コメントしてもいいのかしら?
    返信が大変でしょうに、すみません。

    出生の秘密が明かされましたね。
    鬼に刀を振るっていた自分こそが、鬼に近しい存在って、かなり衝撃的です。

    心を強く持って!己を見失わないで!鬼にならないで!!そう応援したいところですが……。
    もう一回あらすじを読み直してみたら……あちゃーΣ(*´◯`ノ)ノ

    作者からの返信

    遊井様
    コメントありがとうございます♡
    コメントは書きたい事や気になった点がある場合、お気になさらず書いてくださいませ。僕は人にコメントするのは苦手なのですが、コメント貰うのは好きなのです(勝手!)励みになります♪ ありがとうございます。

    鬼に近いものが童子として人を助ける。不思議な構図です。あらすじ、読まれましたか~♡ 
    あちゃー( ゚Д゚)ですね笑

    2021年1月16日 05:21

  • 第4話 噂へのコメント

    鬼が暴れると、人々は神や童子への信仰を強くする。平和だと神への信仰を失う。
    おかしな話です。困ったときの神頼みですね。人々に欠けているのは、感謝の心なんでしょう。
    童子が二人……酒泉は闘う意味が分からなくなっている。これって、マズイですよね!鬼が出てきたら、大ピンチです!!
    えー……嫌な予感がします(>o<")

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♡
    人は勝手な生物。都合のいい事しか見えないのだからタチが悪い。そんな人を必死に救おうとした童子達なのに…。読んで頂けて光栄ですvこの先も見守ってやって頂けると嬉しいです☆

    2021年1月16日 05:17

  • 第2話 御朔日参へのコメント

    文章に惚れちゃう。
    「風が止み月明かりが一瞬遮られ空気が同時に澄み渡る」「柔らかに蝶の如くひらりと舞う美しい声」
    絶品でございます。私は妄想ニストですので、文章から漂う空気感に当てられています(´ー`).。*・゚゚

    作者からの返信

    遊井様
    コメントありがとうございます♡
    文章に惚れちゃうだなんて(*'ω'*)ウレシー!!
    妄想ニストなのですねwぜひ色々と妄想くださいませ♪

    2021年1月16日 05:15

  • プロローグへのコメント

    深緋に燃える睡蓮の花──。

    妖艶な世界が脳内に広がって、心をもっていかれました(/ω\*)
    和色好きなんです。深緋色に遊井の心拍数はあがりました!
    鏡面のように光り輝く池に、怪しく美しく咲く睡蓮。魅惑的な世界にドキドキ。

    作者からの返信

    遊井様
    コメントありがとうございます♡
    和色の表現美しいですよね✨この作品は時代設定が随分昔なので古い言葉を出来るだけ使いたいと思って調べました(^^)
    鬼のいる残酷な世界ですが楽しんで頂けると嬉しいです♡

    2021年1月15日 22:39

  • 第10話 毒念へのコメント

    ああっ、もう、何て言っていいのか…
    悲しすぎます…。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。残虐で目を覆いたくなりますね…自分で書いていながら少し悩みましたがこれこそが鬼の残忍さだろうと思いました。

    そして、素晴らしいレビューを頂きありがとうございます😭
    嬉しいですぅ〜。友香さん本当にレビュー上手で僕の拙い作品がめちゃ素晴らしいドラマに見える!本当にありがとうございます〜♡(*>ω<)ω<*)ギュ~ッ♡

    2021年1月15日 22:37

  • 第9話 池の戦いへのコメント

    童子達は鬼に堕とされたのでしたか。壮絶な戦いです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!鬼に堕ちた鬼。心身共に苦しい戦いです…。

    2021年1月14日 08:11

  • 第9話 池の戦いへのコメント

    仲間の童子たちが鬼に!
    壮絶な戦い、ただただ引き込まれます。
    「人こそ鬼と呼ばれるにふさわしい醜い生き物」はある意味真理ですね。

    作者からの返信

    友香さん
    コメントありがとうございます♡
    引き込まれると言って頂けて光栄です!人の業を描写したもの、それが鬼なのだと執筆していて思いました。罪深いですね。

    2021年1月12日 08:00

  • 第9話 池の戦いへのコメント

     何とする。
     鬼に堕ちていたとは。

    作者からの返信

    パパスリアさん
    コメントありがとうございます♡ 鬼に堕ちた童子達、これからどう立ち向かうのか見守ってくださいませm(_ _)m

    2021年1月12日 08:06

  • 第9話 池の戦いへのコメント

    首をちぎられる前の猿鬼のセリフがエグくて。人間の真実を笑いながら喋られる怖さ。心が堕ちていく様子をこうして視覚的に見せられるのっていいですね。元同志だったはずの鬼たちの姿に内面から涌き出るような地獄絵図を感じました。

    作者からの返信

    柊さん
    コメントありがとうございます。
    猿鬼は童子達の悔しさや人間の醜さを熟知していますね。地獄絵図、まさしく描写したかった事を感じ取って頂けて嬉しいです。

    2021年1月11日 20:12

  • 第9話 池の戦いへのコメント

    鬼の目的は童子。なのに人を殺そうとする。それは猿鬼達が「噂」のようなことを囁いていたからですね。そして「弁財天の噂を流したのは鬼に堕ちた童子達」であったという発言。冒頭で弁財天の寵愛を受けていた生命童子は、同胞に裏切られた……鬼の正体が分かり、守るものが明らかになりましたね。
    生命童子には心揺らされず生きて居て欲しい。
    難しいことですが、それが弁財天と愛敬童子と自らを救う心になるような気が致します。

    作者からの返信

    ひいなさん
    コメントありがとうございます♡
    同胞に裏切られた生命ですが、本当は斬りたくはなかったでしょう。生命の揺らぐ心はこの先の試練にどこま耐えうるでしょうか。人はそんなに強くない…強く見えて儚い生き物です…

    2021年1月11日 18:55 編集済

  • 第8話 多賀の町へのコメント

    りくさん、あけましておめでとうございますm(__)m
    昨年は大変お世話になりました。本年も宜しくお願い申し上げます❤

    「恐怖から生気は生まれない。人を殺して何がしたい」……今の世にも通じることですね。
    「鬼に堕ちたくて堕ちる者など居ない筈」と思い真言を唱える童子の尊さに心洗われます。鬼の魂の浄化を共に願います。

    作者からの返信

    ひいなさん
    コメントありがとうございます♡年始から読んでいただけて嬉しいです⛩🎍

    鬼に堕ちた者にさえ弔いの言葉を掛ける優しい生命はこれから鬼と対峙致します。この戦い見守ってやって下さいませ☺️

    2021年1月3日 11:29

  • 第8話 多賀の町へのコメント

    りくさん、あけましておめでとうございます㊗️

    大迫力のシーンが続きますね!
    鬼の狙いが童子だなんて、そのために人を殺すなんて許せませんね!( *`ω´)
    鬼たちが池に集結…
    生命童子、すべて倒すことができるでしょうか。

    作者からの返信

    友香さん
    あけましておめでとう御座います⛩本年もどうぞ宜しくお願い致します💕

    年始から読んで頂けて嬉しいです♡生命童子がこれから戦う鬼は果たして…見守ってくださると嬉しいです😊いつもありがとうございます♪

    2021年1月3日 11:25 編集済

  • 第8話 多賀の町へのコメント

     ただただ生き永らえる事しか知らぬ鬼どもに、
     目的を与え、率いている者がいるのか。

    作者からの返信

    パパスリアさん
    あけましておめでとう御座います⛩本年も宜しくお願いします♡

    コメント返信遅くなりましてすいません。生きながらえるだけの鬼がこれほどまでに数を増やした理由は…見守ってくださると嬉しいです✨

    2021年1月3日 11:23

  • 第8話 多賀の町へのコメント

    この鬼たちの正体は何でしょう…?
    彼はひとりで引き受けるつもりですね。弁財天様のご加護がありますように。

    作者からの返信

    柊さん
    あけましておめでとう御座います。本年も宜しくお願いします⛩

    コメント返信遅くなりましてすいません。鬼達の正体、気になりますね、ムフフ。そして神は彼に手を伸ばしてくれるでしょうか、見守ってくださると嬉しいです。

    2021年1月3日 11:21 編集済

  • 第7話 希望へのコメント

    すごく引き込まれますー!!
    鬼に勝てるのでしょうか💦ハラハラしますー!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます☆
    鬼に勝てるか、生命童子。
    生身の人間になってしまった愛敬童子は闘えるのか?引き込まれると仰ってくださって俄然書く気力が湧いてきました♡ありがとうございます♪

    2020年12月23日 09:10

  • 第7話 希望へのコメント

    更新ありがとうございます! 多勢に向かう童子ひとりと力を失ったひとり。出発のところから少し心許なさがあるけれど、「暴れ始めていた」という童子の内面は一人分以上の熱量を感じます。
    次はいよいよ鬼と対峙でしょうか。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♡
    そしてこちらこそ読んで頂いて本当に感謝しております。
    怒りに溢れる生命童子は鬼と対峙してどうするのか、見守ってくださると有難いですv

    それと誤字報告ありがとうございます♡教えてくださって有難いですm(_ _"m)

    2020年12月23日 09:08 編集済

  • 第7話 希望へのコメント

    りくさん、こんにちは。
    根拠のない噂というものは本当に怖いものですね。童子達が邪険にされてしまった章のことを思い出します。
    手作りの角帯をお守りに……という想いと、綺麗なものを血で汚したくない想いが、美しく伝わりました。
    弁財天様が護られて、生きておられますように。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♡
    何も知らずに人の噂をうのみにして恩を忘れて仇となす。薄情な人間のする事はどこまで行っても浅はかですね。

    春乃の作ってくれたものを汚したくない生命の気持ち、くみ取って頂けて嬉しいです。

    弁財天はこれからどうなっていくでしょうか。どうぞ行く末を見守って頂けると嬉しいです。

    2020年12月23日 09:05 編集済

  • 第7話 希望へのコメント

     う~~~ん、誰かが犠牲になるのか。

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます☆
    誰かが犠牲になるのか。ならずに安息の日々が訪れるか、これからの生命童子の動きにご注目です♪

    2020年12月23日 09:01

  • 第6話 鬼、再びへのコメント

     やっぱり鬼の計略だったのか。

    作者からの返信

    鬼はずる賢いものですね。
    人間の悪いところの塊みたいな存在。計略を考えたのはだれなのか…。続き、がんばりまっす!

    2020年12月20日 23:12

  • 第6話 鬼、再びへのコメント

    りくさん、執筆お疲れさまです。
    弁財天様への信仰が薄れゆく世で妙な噂が立ち、鬼が出なくなっていましたが、此処で鬼……その正体が気になります。童子たちは鬼に最も近い能力を持って、鬼と戦うのでしょうか。

    作者からの返信

    ひいなさん
    お忙しいのにこちらにまでコメントありがとうございます。
    鬼と戦う童子の同士が増えれば良いのですが…。

    ひいなさん、無理はされておられませんか?新作は人気故に沢山の応援コメントが書かれて返事にお時間を費やして疲弊してらっしゃらないか少し心配です。面白さに僕もついコメントしてしまいましたが、返信のお時間と負担を考えると申し訳なく、最近控えております。コメントは頂けると嬉しいもの。しかし返さねば不義理と罪悪感をかかえてしまう事もあり時間を取られる事も多いかと思います。嬉しいものでもありますが、量が増えると大変になってくると思います。ご無理のないように、体調くれぐれもお気をつけて。寒さも厳しくなって参りました。勝手に色々と心配しておりますが、杞憂でしたら大変失礼いたします。どうぞご自愛下さいね。
    愛を込めて

    2020年12月20日 23:06 編集済

  • 第5話 記憶へのコメント

    弁財天様が生命童子の幼き日の記憶を封じていたのですね。鬼にならないように。
    あぁ、人は簡単に鬼に堕ちます。煩悩から解き放たれる時、それは悟りの領域に入ってしまいますから。欲を持ってこそ人間なのですが、それらが束になって「魔」となり、人間を「鬼」に変えてしまう。心が鬼に食われてしまうのは怖いことですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♡
    欲があるからこそ人、本当にその通りですね。3大欲求だけでは無く様々な欲に塗れて人は鬼へと堕ちていく。簡単にそれが起きる現実もまた怖いですね…
    世知辛い世界、冷たい世界、でも儚く美しい…そんな事を表現できたら良いのになと思います。

    2020年11月22日 23:47 編集済

  • 第5話 記憶へのコメント

    なるほど…。親切ではなく恐怖からの村人の態度。自分一人が知らなかったことに恥ずかしさと悔しさを感じそうです。弁財天の力が及ばなくなってしまったこれからが、自分に対する試練の始まりですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。自分だけが知らないのか、それが真実なのか。弁財天の力が弱まった今頼れるものは己のみ。自分の眼で見定めければなりませんね。

    2020年11月22日 12:01

  • 第5話 記憶へのコメント

    生命童子の中で、最上の記憶と最悪の記憶が隣り合わせでせめぎ合い絡み合っているようです。
    心が震えます…!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♡
    最上の記憶と最悪の記憶、カッコいい言葉ですね♡
    記憶も取り戻せばまた悲しみに足を掬われるのか…
    生命童子の不安を感じていただけて嬉しいです

    2020年11月22日 11:59

  • 第5話 記憶へのコメント

     弁財天様は、ご健勝なのでしょうか。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。これからどう転んでいくのか……見守ってくださいませ♡

    2020年11月22日 11:56

  • 第4話 噂へのコメント

    弁財天様、おいたわしい…
    人の噂や都合というものは神様さえも簡単に貶めてしまうのですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♡
    透き通るほど人から忘れ去られる存在になってしまうなんて、慕っている者には辛いですよね。

    2020年11月17日 19:59 編集済

  • 第4話 噂へのコメント

     弁財天リミッターかな。


     追記

     いえいえいえ、すみません。
     もっとちゃんと書けば良かったんです。

     弁財天が、彼の力を抑制してたのかな。
     と言う感じで書きました。

    作者からの返信

    弁財天リミッター……
    リミッター……弁財天信仰を制限する?
    ( ;´Д`)すいません、よく分かってなくて…でも読んでくださってありがとうございます♡

    追記
    あっ、そっちの!
    さすがパパスリアさん✨鋭い

    2020年11月14日 22:20 編集済

  • 第4話 噂へのコメント

    人々が手の平を返し始めますね。人の噂とは本当に怖いものです。疫病神扱いされる童子達、どうなるのでしょう。弁財天の姿が、はんぶん此の世ではないところに霞んでいるかのようで気掛かりです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♡
    出来るだけ自分の目や耳で聞いたことだけを信じていたいけれど、噂に流されないでいるのは難しいのでしょうね…人は常に人からの評価を気にする生き物ですから。常に真実を見つめられる目が有れば世の中もまた違ったものであるでしょう。
    弁財天はこのまま消えゆく運命なのか、どうぞ見守ってくださいませ。

    2020年11月14日 20:50 編集済

  • 第4話 噂へのコメント

    酒泉童子のセリフに真実がありますね。
    人々から信仰されなくなり透き通るほどに薄くなった弁財天の姿、痛々しいです…。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。二人からしか信じられなくなった弁財天がそれを憂うではなく尚童子達を想っている事が唯一の救いでしょうか。読んで頂けて嬉しいです♡

    2020年11月13日 19:53

  • 第3話 弁財天神へのコメント

    なんだかホームドラマが尊くて、ほんわかしました…♡
    優しい春乃ちゃんが危険な目に遭いませんように(><)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♡ゆっくりですが見守って上げて下さいませm(_ _)m✨

    2020年11月12日 09:15

  • 第3話 弁財天神へのコメント

    自然美を備える生命童子は両親を亡くしていたのですね(T_T)
    でも「きょうだい」と暮らしていて、ひとりきりではなくて良かったです。
    愛しい子が鬼に攫われませんように。

    美神から愛されて艱難辛苦に耐える童子達の立派な姿には、神に選ばれた預言者を想いました。選ばれたことを誇れる強さを感じたのです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます
    悪いやからと戦う時弱者はいつも標的です。
    選ばれた事についてくる沢山のものがどう転ぶかによって道は大きく変わっていく。紅生はその強さを保てるか、見守って頂ければ嬉しいです♡

    2020年11月12日 09:13

  • 第3話 弁財天神へのコメント

    気持ちよく読みやすいです。続きどんどんください。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます
    読みやすいと言って頂けてやる気が出ます♡
    続き、がんばります٩(๑❛ᴗ❛๑)۶

    2020年11月12日 09:10

  • 第3話 弁財天神へのコメント

     弁財天て、そんなに手が有ったんですね。

     でも、悪党が静かにしてる時って、
     何か企んでると思う。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます
    悪党が静かな時は怖いですよね…

    2020年11月12日 09:08

  • 第2話 御朔日参へのコメント

    壇上の美しい神の姿を見る童子達もまた美しいのでしょうね。
    その中でも生命童子は群を抜いて麗しいのでしょう。
    美しい者同士惹かれあうのは当然の事なのかもしれません✨✨

    作者からの返信

    コメント返信遅くなりまして申し訳ありません。
    童子達も美しいのですがやはり神には及びません。生命童子はおっしゃる通り命を司りますので群を抜いて自然美を備えております故惹かれ合うのは必然に近いものと言えるのかも知れません。

    2020年11月3日 22:19

  • 第2話 御朔日参へのコメント

    たくさんの童子勢揃い!
    麗しの弁財天様の前で、みんな腑抜けのようになってしまいますね^^面白いですー。
    童子同士で、ちょっと波乱の予感でしょうか…?

    作者からの返信

    返信遅くなりましてすみません(゚o゚;;
    みんな美人を前にすれば腑抜けです。笑 (童子同士)も笑ってしまいましたw
    波乱も波乱なのですがどこまで描写するかを悩んでます(~_~;)
    鬼描写を増やすと今流行りのヤツに乗っかってる感が出てしまって(知る前から構想していた話なのだけど、空前のブームになっているので)

    2020年11月3日 22:15

  • 第2話 御朔日参へのコメント

    童子って子どもじゃないんですね。金財童子にそばにいて欲しいです(下世話)
    弁財天の女王様っぷりが眩しいです。だけど贔屓はやっかみを生みますね…

    作者からの返信

    金財童子ですか笑 そうですね、この中では金財のご利益を得たいですね。なぜこの様な種類になったのかは調べていないのですがこんなに童子を侍らせて(言葉)弁財天は悪女かも知れません(解釈が不純な僕)

    童子とは色々な解釈があり、わらべと言う意味もあるのですがここでは仏に仕える眷属という意味で使っていて、この小説に於いては人ざる者並みの力を持たせたかったので、鬼に近い力を持つ設定としました。

    コメント頂いて設定に注釈を加えました。ありがとうございます。

    神様も依怙贔屓。神様は我儘なものでありんす(誰なの)

    2020年10月25日 22:19 編集済

  • 第2話 御朔日参へのコメント

     まぁ、一人だけ特別にすると、そうなるよね。

    作者からの返信

    本当に特別扱いしていたならば不満が出て当然ですねσ^_^;

    2020年10月25日 22:09