バレンタインのラブレター

作者 無月弟

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 最後に笑うのは僕だへのコメント

    構成で二話、三話とひっくりかえしてきましたね。
    『僕が男子からチョコをもらうのは前代未聞』
    ここで僕=女の子とは思わなかったですね。
    ラブレターが間違いなのは薄々想像できましたけど。
    無月弟様らしい、かわいらしいお話でした。
    おもしろかったです。
    素敵な物語をありがとうございました。

    作者からの返信

    どんでん返しがテーマとなっていたので、アキラの台詞や心の声をどう描くかで苦労しました(;^_^A
    結果迷走して、失敗したところもありますけど、次の課題にしたいです。

    こちらこそ、読んでくださってありがとうございました!(^^)!

    2020年11月27日 23:33

  • 最後に笑うのは僕だへのコメント

    そう来ましたかw( ̄o ̄)w オオー!
    隠れボクっこはいるからねぇ……って、ボク?(゚0゚;ノ)ノ ヒョエッ!!
    それは置いといて( ̄▼ ̄;アハハハ.....

    作者からの返信

    ボクっこでした(≧∇≦)

    一人称で受ける印象は結構変わってきますから、案外バレないものです。
    隠れボクっこは、結構いるはずです。カクヨムやってる人とかね( ̄▽ ̄)

    2020年11月3日 10:31

  • ラブレターの真相へのコメント

    笑いごとじゃないでしょ!ヽ(#゚Д゚)ノ┌┛)`Д゚)・;'

    作者からの返信

    きっと心の中では号泣でしょうね。
    作り笑顔でも、せめて笑ってないとやってられません( ̄▽ ̄;)

    2020年11月3日 10:27

  • 最後に笑うのは僕だへのコメント

    ぐはっ、どんでん返しのやつでしたか。
    そんなのは気にせず読んでしっかりダマされました。
    でも、となると。
    第1話でのわたくしの推理は、当たらずとも遠からずですね。無理矢理。

    作者からの返信

    一話目の推理、かなり惜しかったです。スグルがアキラの事が好きなのではなく、アキラがスグルの事を好きでした!(^^)!

    登場人物達にとっては当たり前だけど、読者にとってはどんでん返しな物語です( ´꒳​` )

    2020年10月29日 19:31

  • ラブレターの真相へのコメント

    ああっ、スグル。口から魂が、白いもやっとした魂が。
    これはラーメンおごってやらないといけません。
    でも、下駄箱間違ったのに本人に会えて、これは運命だわ。
    ですね。

    作者からの返信

    よーし、スグルから抜け出した魂を、ラーメンのスープに混ぜて煮込んであげましょう(๑• ̀д•́ )✧+

    出会えたのは運命でした。呼んでくれたスグルに、感謝ですね(ノ≧▽≦)ノ

    2020年10月29日 19:28

  • 下駄箱に入ったラブレターへのコメント

    アキラ、お前は猫だ。そう、猫だ。
    今こそお前のパンチ、猫パンチをスグルにお見舞いするんだ。
    猫パーンチ。
    あへっ。
    ダメだ、逆効果、スグルはよろこんでいるぞ。
    そんなわけで、どんなわけ?
    読めました。
    屋上で牧野さんと対峙したところでスグルは
    俺が好きなのはアキラなんだー! 牧野さん、ごめん!
    えっ、うそっ。スグルがそんなっ。ぽっ。
    となります。まちがいない。

    作者からの返信

    ふふふ、予想は当たっているでしょうか( ´∀`)
    はたしてスグルは、猫パンチで喜ぶ性癖の持ち主なのか、それともアキラのことが好きなのか(#^^#)

    2020年10月29日 16:57

  • 最後に笑うのは僕だへのコメント

    恋愛ものを書かせたら一流の弟さんらしい作品ですね。

    作者からの返信

    今回は性別を明かすまでの台詞に苦労しました。
    女子とバレたらいけない、だけど男の子っぽすぎる言葉づかいも違うと、悩みに悩みました(^_^;)

    2020年10月14日 17:41

  • 最後に笑うのは僕だへのコメント

    すっかり騙されました…!
    驚かさせると同時に、最後はニヤニヤできる素敵な作品でした(*^^*)

    作者からの返信

    恋愛脳な作者なので、物語を書く時はラブラブなオチになることが多いです(#^^#)

    ずっと近くで、スグルのことを見守ってきたアキラ。
    他の女の子にデレデレしてた時はヤキモチを妬いてましたけど、大丈夫。いずれはくっつきますから( *´艸`)

    2020年10月11日 21:56

  • 最後に笑うのは僕だへのコメント

    古典的なミスリードでしたが質が高くて普通に引っ掛かりました。お見事です。

    作者からの返信

    途中でバレやしないかと、心配しながら書いていました(^_^;)

    うまく誘導できたみたいで嬉しいですヽ(´▽`)/

    2020年10月11日 19:09

  • 最後に笑うのは僕だへのコメント

    そう来ましたか!
    可愛い僕っ子でしたか〜

    どうなるんだろうと思ってましたが、驚きました。

    楽しませて頂きました。

    作者からの返信

    僕っ子でしたー(≧▽≦)

    傷心中のスグル君でしたけど、可愛いアキラからチョコを貰って、幸せいっぱいです(#^^#)

    素敵なレビューをくださって、ありがとうございます!(^^)!

    2020年10月10日 18:29

  • ラブレターの真相へのコメント

    なんと!
    入れ間違い!
    下駄箱あるあるなのでしょうか?
    スグル君可哀想に……。

    作者からの返信

    実際に下駄場を間違えて物を入れてしまうというミスは、昔はまあまああったみたいです(;^_^A

    せっかく真剣に悩んだ末にここまで来たのに、可哀想です(´;ω;`)ウゥゥ

    2020年10月10日 18:27

  • 下駄箱に入ったラブレターへのコメント

    スグル君がなんかとても好印象です!
    続きが楽しみです!

    作者からの返信

    ラブレターを貰って浮かれていると思いきや、意外と真剣に考えているスグル君でした!(^^)!

    さあ、彼はいったい、どんな返事をするのでしょう(#^^#)

    2020年10月10日 18:24

  • 最後に笑うのは僕だへのコメント

    な、なるほど……! そう来たかぁぁぁ!!

    どんでん返しからの――どんでん返し!

    いやぁ、なんだろう……。このスッキリ感。

    いい作品を読ませていただきました!
    ありがとうございました。

    作者からの返信

    どんでん返しを二重に仕込んでみました(≧▽≦)

    スグルの事を思ってくれる女の子は、実は最初から近くのいたのです(#^^#)
    こちらこそ、読んでくださってありがとうございます!(^^)!

    2020年10月10日 18:16

  • ラブレターの真相へのコメント

    うわぁ……スグル、可愛そう。

    ――だけど、ごめん。笑っちゃった。(^^;

    作者からの返信

    真相はこんなものでした。
    スグル、意気込んでやって来たのにこれはキツイですよねー。傍から見れば笑い話ですけど(*´ω`*)

    2020年10月10日 18:14

  • 最後に笑うのは僕だへのコメント

    爽快などんでん返し!
    一気に空気が変わりました!!(≧∇≦)

    スグルくん良かったね。
    もう別の女の子から告白されても喜ばないように!(^◇^;)

    作者からの返信

    ラブレターをもらって喜ぶスグルを見るのは、さぞ面白くなかったことでしょう。
    もしかしたらスグルが一度悲しい思いをしたのは、バチが当たったからなのかも(^_^;)

    だけど大丈夫です。二人は今後、付き合いますからヽ(´▽`)/

    2020年10月7日 00:22

  • 最後に笑うのは僕だへのコメント

    これはキュートなどんでん返しでしたね!(*´∇`*)
    カレンさん、かっこいい女子の先輩に渡すつもりだったんですね。ボーイッシュ女子、素敵〜……✨優しく男前なスグル君と相性がいいよね絶対!なんて今からニマニマしちゃいます(*´꒳`*)♡

    作者からの返信

    アキラは格好良いボーイッシュ女子なので、女子の後輩から人気があったのです(≧∇≦)

    スグルはちょっと鈍いですけど優しいやつなので、きっと二人が付き合い出したら上手くいくはずです(#^^#)

    2020年10月6日 17:07

  • ラブレターの真相へのコメント

    あーー……スグル君すごくいい子だ……入れる場所間違えたカレンさん、仕方ないけど些か不注意ですね……(ㆀ˘・з・˘)

    作者からの返信

    カレン、きっと緊張しすぎて失敗しちゃったのでしょう。
    スグルは悲しい思いをしましたけど、どんな時でも気遣いができる優しいやつです(*´▽`)

    2020年10月6日 17:04

  • 最後に笑うのは僕だへのコメント

    ああ〜なるほど‼︎
    これは読めなかったです。

    今後の流れ……未来が楽しみですね🍀

    作者からの返信

    実は女の子でした(≧▽≦)

    スグルがラブレターを貰ったのを面白くないと思っていたのには、こう言う事情があったのでした。
    だけど大丈夫。素敵な未来が、約束されていますから(#^^#)

    レビューをありがとうございます!(^^)!

    2020年10月6日 09:35 編集済

  • ラブレターの真相へのコメント

    な……なんと‼︎
    これは気まずいですね💦

    スグル君……可哀想だけどいい人です🍀

    作者からの返信

    スグルにしてみれば、天国から地獄に落とされたような気分でしょう(;^_^A

    だけど悲しいのを我慢して、退散していきました。これで意外と、友達思いだったりします(^^♪

    2020年10月6日 09:34

  • 下駄箱に入ったラブレターへのコメント

    下駄箱にラブレター……今の世の中の流れの中、新鮮に感じますね🍀

    さてさて、どうなっていくのかな🌸

    作者からの返信

    最近は伝えたい事があれば、スマホでメッセージを送ればいいですからねえ。
    だけどこういう古風な手紙というやり取りが、やけに温かみを感じます(#^^#)

    2020年10月6日 09:32

  • ラブレターの真相へのコメント

    気まずい……。(ーー;)
    こういう間違いは、あってはならないですね!

    アキラくん、どうするのーっ?

    作者からの返信

    三人が三人とも、気まずいですよね。
    特にアキラは、とてもこの場に残れませんでした(>_<)

    ラブレターに舞い上がっていたのに、悲劇のバレンタインになってしまったのです( ´•̥̥̥ω•̥̥̥`)クスン

    2020年10月6日 00:26

  • 最後に笑うのは僕だへのコメント

    おおっ! こんな仕掛けでしたか!(≧▽≦)
    ……というか、スグル君、なんでアキラが女の子だと知っているのに、「つき合う」という方向になる!?(笑)
    とツッコんでおりました(笑)

    作者からの返信

    スグルにとって、アキラは親友ですから。つき合う対象には見ていなかったようです(^_^;)

    けど、今はこんなでも、これからアキラが動いてくれることでしょう。
    想いを成就させるため、頑張れアキラ(#^^#)

    レビューをありがとうございます!(^^)!

    2020年10月6日 00:24

  • ラブレターの真相へのコメント

    ああああっ、そんな気はしていましたが……(><)
    スグル君の心情を考えると……(泣)

    作者からの返信

    ドキドキから一転。頭から水を被ったように、熱が冷めてしまったことでしょう。
    今夜は涙で枕を濡らすかもしれません( ´•̥̥̥ω•̥̥̥`)クスン

    2020年10月6日 00:21

  • 下駄箱に入ったラブレターへのコメント

    バレンタインにラブレター、どんな展開になるのかどっきどきですね!(≧▽≦)

    ひとつすみません~(><)
    >スグルは二ヘラーと
    漢字の「二」になってます?(。´・ω・)?

    作者からの返信

    下駄箱に入っていたラブレター。しかも差出人が可愛い子なら、やっぱり嬉しいですよね(#^^#)

    「二」、訂正しました。
    かなり分かりづらい誤変換になってしまっていました(^_^;)

    2020年10月6日 00:19

  • 最後に笑うのは僕だへのコメント

     あーん、残念ー。

     アキラ先輩でオチが分かってしまったー! そして、当たってしまったー!

     じつは、おんなじトリックで長編書いたことがあるのです。でも、オチが分かっていても、そのあとの描写はさすがですね。
     部長さん、ちょっと可愛いです。

     ラストの一行も上手い。

    作者からの返信

    バレてしまいましたか、それは残念。
    けど、読んでくださってありがとうございますヽ(´▽`)/

    アキラをどう描くかが一番苦労したので、可愛く書けていたら嬉しいです!(^^)!

    2020年10月5日 19:01

  • ラブレターの真相へのコメント

     いやー、痛快なオチとも言えますが、スグルくんの気持ちを考えると、素直に喜べないなぁニヤニヤ(・∀・)ニヤニヤ

    作者からの返信

    ワクワクしていたスグルは、大ショックでしょうね。
    はたから見れば、笑い話になりそうですけど(≧∇≦)

    2020年10月5日 18:58

  • 下駄箱に入ったラブレターへのコメント

     くっそー、下駄箱にラブレターだとぅ?
     
     そんなの、シブがき隊にだって笑われちゃいますよ。きっと屋上に行ったら、怖い兄さんたちが待ち構えていて、ぼっこぼこにされるというオチにちがいない。←意味不明な展開だけど。

    作者からの返信

    今時あえりない、下駄箱のラブレター。だけどお話の中では、バリバリ健在だと信じていますヽ(´▽`)/

    もしもホイホイ行った先で、ヤンキーに絡まれたら地獄ですけど( ̄▽ ̄;)

    2020年10月5日 18:56

  • 下駄箱に入ったラブレターへのコメント

    親友の恋……。
    応援したいけれど、嫉妬心も芽生えてしまいますよね!

    何か、すんなりとは終わらない気もしますが……。( ̄▽ ̄;)

    作者からの返信

    本当なら応援すべきシチュエーションかもしれませんけど、モヤモヤ。

    アキラは複雑です。ちゃんとお祝いできるかな(^_^;)

    2020年10月5日 05:49

  • 最後に笑うのは僕だへのコメント

    まさかのアキラが!!!
    見事に勝手に騙されてましたwwww
    早く2人がラブラブしてるの見たいな✨

    作者からの返信

    アキラ招待は、女の子でした( 〃▽〃)
    こんな事を言ったら、「そもそも僕は隠してない」って言われそう(ノ≧ڡ≦)

    二人がラブラブになる日も近いですね(#^^#)

    2020年10月4日 18:17

  • ラブレターの真相へのコメント

    スグル君………
    なっなんて言って良いのかな💦💦

    どんまい。

    作者からの返信

    何だかんだ言いつつ、やっぱり嬉しかったスグル。なのにこのオチです( ω-、)

    元気出しましょう。きっと良いことありますから。

    2020年10月4日 18:16

  • 最後に笑うのは僕だへのコメント

    先入観を上手く活用しましたね。お見事!

    作者からの返信

    一人称を僕にしたら、みんなつい先入観を持っちゃいますよね。
    僕っ娘の恋の話でした(#^^#)

    2020年10月4日 15:38

  • 最後に笑うのは僕だへのコメント

    アキラかぁ……ふふふ、可愛らしくて蕩けそう。実は私のコンテスト応募作品にもアキラが登場するので、思わずドキッとしちゃいました……真似したわけじゃないんだからねっ!?

    作者からの返信

    同じ名前が出てくると、親近感がわきますよね。律角さんのアキラは、どんな方なのでしょう(*´▽`)

    2020年10月4日 15:15

  • 最後に笑うのは僕だへのコメント

    ぼくっ子でしたかー!ナイス叙述トリックですー

    作者からの返信

    アキラの正体は、ぼくっ子でしたー(≧▽≦)

    本当は、スグルの事が大好きなアキラ。いつかちゃんと、気持ちを伝えられますように(#^^#)

    2020年10月4日 02:02

  • ラブレターの真相へのコメント

    そこは間違えちゃいけないところですよね!

    作者からの返信

    牧野さん、大事な場面で、大ポカをやらかしちゃっていました(;^_^A

    悩みながらもやっぱり嬉しかったスグルは、可哀想ですね( ̄▽ ̄;)

    2020年10月4日 01:57

  • 下駄箱に入ったラブレターへのコメント

    下駄箱ラブレター、普通にただのラブラブ話に見えるけど、どうなんでしょー

    作者からの返信

    普通なら、ラブラブ展開を期待しちゃいますよね(^^♪

    だけど果たして、普通で終るのか? 何せこれは、どんでん返しなお話ですから( ̄▽ ̄)

    2020年10月4日 01:53

  • 最後に笑うのは僕だへのコメント

    まさかの……まさかのまさかのまさかの!!

    スグルではなくアキラだった、というどんでん返しかと思いきやーー!!!!

    ラストの文に、めちゃくちゃニヤニヤしました♡

    作者からの返信

    真のどんでん返しは、アキラでした!(^^)!

    実は女の子だったアキラ。スグルは今はまだ、彼女の気持ちに気付いていませんけど、近い将来二人は……ふふふ( *´艸`)

    2020年10月4日 01:03

  • 最後に笑うのは僕だへのコメント

    あーっ叙述トリック〜!
    だまされました…!!(゚ω゚)笑
    かわいい青春恋愛モノでした、ごちそうさまです(*´꒳`*)

    作者からの返信

    スグルの事を好きな女の子。実は最初からすぐ近くにいたのでした!(^^)!

    好きだけどなかなか言えない女心。だけど大丈夫、二人の未来は明るいです(*´▽`*)

    2020年10月4日 01:06

  • 最後に笑うのは僕だへのコメント

    あららー!! 二話目で「まだ最終話が残ってるから」と何かありそうな予測はしたんですが、僕っ娘でしたねー ( *´艸`)
    しかしそうなるとスグルがなんだかひどい男に見えるわ(笑)
    気づけ―!!!

    作者からの返信

    どんでん返しは後半にやるもの。中盤のどんでん返しには違和感があったみたいですね。
    ちゃんと用意していましたよ、真のどんでん返し(≧▽≦)

    スグルはにぶいですからねえ。今度一発くらい、平手打ちをくらわせてやりましょう!(^^)!

    2020年10月4日 00:53

  • 最後に笑うのは僕だへのコメント

    そういうことかー!
    この物語で2回も「まさかの!」って言っちゃいました(*´艸`)
    まんまとやられました笑笑

    ボクっ娘、萌えますね(*´꒳`*)♡ンフフ

    作者からの返信

    テーマがどんでん返しでしたけど、読む方もどんでん返しと分かっているので、二重に罠を張ってみました( ´꒳​` )

    ボクっ娘は可愛いのです(≧∇≦)

    2020年10月3日 12:14

  • 最後に笑うのは僕だへのコメント

    前に読んだような。
    うん、それは気にしないようにして、
    いろいろ突っ込みどころはありますが、
    レビューが素晴らしくて、コメントもたくさんで、人気者だなぁ、素晴らしいなぁと思いました。
    愛されてますね(#^^#)

    作者からの返信

    以前にも使った仕掛けですけど、今回のコンテストに使えそうなので再利用しました。
    読んでくださってありがとうございます!(^^)!

    2020年10月3日 05:07

  • 最後に笑うのは僕だへのコメント

    ボーイッシュガール……いい……
    化物語の神原駿河とか……いい……

    作者からの返信

    バレないかとヒヤヒヤしながらの公開でした!(^^)!
    ボーイッシュガールは好きです(≧∇≦)

    2020年10月3日 00:35

  • 最後に笑うのは僕だへのコメント

    うわー(●´ω`●)
    上手いことひっくり返りましたね!
    最終話のツンデレ感がたまらなく可愛いです(*´-`)
    お見事でした!!

    作者からの返信

    今までのことは全部、最終話までの伏線でした!(^^)!

    なかなか素直になれない、ツンデレなお姫様です(*´▽`)

    2020年10月3日 00:33

  • 最後に笑うのは僕だへのコメント

    なるほど……そう来たか!(^ω^)
    近くに居すぎてわからない、スグルが悪いですね。
    さらにどんでん返しで、スグルが壁ドンで告白する展開なんて面白そう。
    他人の作品だからこそのムチャぶりですよ!(笑笑)

    作者からの返信

    そういう事だったのです!(^^)!

    スグルは近くにこんな恋する乙女がいたのに、全く気付いていない鈍感さんでした(*´▽`*)
    スグルからの壁ドン、もしもされたら、アキラは全身の力が抜けちゃうかもしれません( *´艸`)

    2020年10月2日 22:54

  • ラブレターの真相へのコメント

    スグル、ラーメンのやけ食いかなぁ……チャーハン大盛りも付けて。
    勿論、アキラのツケで!
    奢ってもらうつもりが、高くつきましたね。
    それでも、アキラにクイはないσ(^_^;)?

    作者からの返信

    スグル、今日はラーメンでもチャーハンでも餃子でも、好きなだけ食べるといいです。きっとアキラも、文句は言わないでしょう。

    そして、デザートにはチョコレートを……あ、貰えませんでしたね(;^_^A

    2020年10月2日 22:52

  • 下駄箱に入ったラブレターへのコメント

    高校時代、下駄箱にラブレターが入っていたら、わたしはダッシュで逃げたでしょう!
    だって、わたしは男子校……(^_^;)

    作者からの返信

    男子校なのに、下駄箱にラブレター。他校の女の子がこっそり入ってきたか、女の先生からのラブレターだと思いたいですね( ̄▽ ̄;)

    2020年10月2日 22:51

  • 最後に笑うのは僕だへのコメント

    最初そうなんじゃないかなーと思いながら読んでたんですが、途中でちがうかーと思って、でもやっぱりそうでした(ものすごく頭悪いコメント)

    三人それぞれにだいぶ気まずかったでしょうが、いろいろまるくおさまりそうでよかったです。お幸せに( * ´ ꒳ ` )♡︎

    作者からの返信

    この僕っ娘ネタをやったのは二度目なので、普通にやったら気付かれると思い、途中でもう一つどんでん返しを挟むなどしてミスリードを誘っていました。

    今日という日の出来事を、三人は忘れないでしょう。だけど大丈夫、笑顔になれる未来が待っていますから!(^^)!

    2020年10月2日 22:31

  • 最後に笑うのは僕だへのコメント

    あらら、そういうことですかー!
    またこの手に引っかかってしまった!
    くやしいー!!

    あ、でも面白かったです!
    (前に同じ設定でありましたよね?僕っ子一人称のバレンタイン話)

    作者からの返信

    またこの手で来ちゃいました!(^^)!
    ……そして予告しておきます。いずれもう一度、この僕っ娘叙述トリックを使った作品を投稿する事を!

    実は短編コンテストのお知らせが来た時、丁度これとは別に書いていたのですよ。僕っ娘叙述トリックを。
    文字数や話の都合上、そちらは今回のコンテストには出しませんけど、せっかくだから同じ手を使った作品でエントリーしてみようと思い、本作を書きました。
    前回のバレンタインの話で気付かなかったという声をたくさん貰っていたので、味をしめちゃいました(n*´ω`*n)

    というわけで、今後自分の作品で一人称が『僕』のキャラクターが出てきたら、もしかしたらそれは女の子かもしれません(^^♪

    2020年10月2日 22:29

  • 最後に笑うのは僕だへのコメント

    無月弟様
     僕っ子だったんですね。
     実は一話目の会話の中で、ちょっと違和感があって、男なのにこのセリフ?って思ったのですが、そう言うことだったんですね(*^-^*)

     見事などんでん返しでした。

    作者からの返信

    一話目の会話の中の違和感。これが一番苦労しました(;^_^A
    女の子だとバレてはいけない。だけど、男の子過ぎるセリフは言ってはいけない。このさじ加減が難しいです( ̄▽ ̄;)

    そう言えば前に、叙述トリックは初見では全く気付かずに、だけど読み返したら分かる部分が山ほどあるのが良いって聞きました。
    上手くできる人は本当に尊敬します!(^^)!

    2020年10月2日 22:24

  • 最後に笑うのは僕だへのコメント

    僕っ娘~!!!(≧∇≦)

    これは良いどんでん返しでしたね!
    そして、何ですか、やはりゆくゆくはこの二人、お付き合いすることになるんですね(*´艸`*)それも気になっちゃいますねぇ!

    作者からの返信

    きっと今後アキラが、勇気を出して告白するのでしょう。

    「僕が好きなのはスグルだよ! いい加減気付いてよ!」

    ってな感じで( *´艸`)
    一人称『僕』の、乙女前回の女の子でした(#^^#)

    2020年10月2日 22:21

  • 最後に笑うのは僕だへのコメント

    あら~あきら、ちゃん!
    一気にキュートなお話に^^

    作者からの返信

    一途に恋する女の子は、こんなに近くにいました(#^^#)
    傷心中のスグルも、これには大喜びです(≧▽≦)

    2020年10月2日 22:19

  • 最後に笑うのは僕だへのコメント

    真相が明らかになった瞬間、「おおっ!」となりました。
    綺麗などんでん返し!
    私、思いつかなくて……(。-_-。)

    作者からの返信

    登場人物にしてみれば分かり切った事ですけど、読者にはビックリなどんでん返しを目指しました!(^^)!

    どんでん返しって考えて書くものではなく、考えたモノが結果的にどんでん返しになっている、だと思います。
    どんでん返しの良いアイディア、降りてこーい!

    2020年10月2日 22:17

  • 最後に笑うのは僕だへのコメント

    ボクっ子でしたか。
    いいですよね、ボクっ子(*´꒳`*)。
    見事などんでん返しでした。

    作者からの返信

    実はちょうどこの短編小説コンテストのお知らせが来た時、別のボクっ子のお話を書いていたので、これだと思いました(≧▽≦)

    女の子だとバレないように、だけど女の子の枠から外れない言動を心掛けなければいけないので、匙加減に苦労しました(^^;

    2020年10月2日 22:14

  • 最後に笑うのは僕だへのコメント

    きゃー。(//∇//)
    そういうことか。
    お幸せに!

    作者からの返信

    スグルの事を想ってくれていた子は、実はすぐ近くにいたのでした(#^^#)

    この二人ならきっと、素敵な青春を送れるはずです(^^♪

    2020年10月2日 22:00

  • ラブレターの真相へのコメント

    うっひゃ〜、これは気まずい。
    スグル君……。(´;ω;`)

    作者からの返信

    牧野さんも悪気があったわけでは無いですし、この想いをどこにぶつければいいのか。
    とりあえずスグルには、ハンカチを貸しましょう(;^_^A

    2020年10月2日 21:55

  • 下駄箱に入ったラブレターへのコメント

    下駄箱にラブレターなんて、素敵♡
    アオハルだ♪
    久しぶりに青春恋愛ものを読んで、ニヤニヤです。(*´∀`*)

    作者からの返信

    下駄箱にラブレターは、きっと今でも健在なはずです!(^^)!
    ベタな青春ものの展開ですけど、こういう昔ながらのネタは好きなのですよ(*´▽`*)

    2020年10月2日 21:55

  • 最後に笑うのは僕だへのコメント

    うわ〜〜。華麗などんでん返し。素晴らしいです。これだけはわかった、五分を出すにしても、どんでん返しコーナーはやめときます。

    作者からの返信

    読んでくださってありがとうございます!(^^)!

    どうすれば驚いてもらえるか考えた結果、叙述トリックなら何とかなるかなって思いました(#^^#)
    ただ普通に書いただけではバレるかもしれないので、途中にダミーのどんでん返しも仕込んじゃいました(^^♪

    2020年10月2日 21:54