応援コメント

第243話 恵みと呪い(不幸に終止符)」への応援コメント


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    ヒロソ様。

    前話「主語が無い日本語の話」のコメントへの返信ありがとうございます。私の何時もの癖で、本物安部さんは家系の流れに逆らって消えたのかと思ってしまいました。・・・線が細く、あまり悪事は働けないように思えます。・・・そして無念から亡霊になっているのかと考えていました。

    表向きは統一教会向けの国葬のようで、実は祟りを恐れての事ではないかと妄想を逞しくしていたわけです。今や、ニセ安部の所業がばれ心から故人を悼む国民もどれ程か?そんなな中での形式的な国葬では亡霊を静める事も出来ず、国葬によりかえってニセ安部一派は終わりを迎えるのではないかと思ってしまいます。

    明日は我が身の「公開処刑」と本物安部さんの「亡霊」に逃げ惑う悪徳政治家の姿が脳裏に浮かんでしまったのです。

    因みに、本物安部さんは第一次安倍内閣の安部さん。第二次安倍内閣の安部さんは別人で処刑された安部さん。今回、暗殺されたとされる安部さんは第二次安倍内閣の安部さんの影武者。という妄想です。