応援コメント

」への応援コメント

  • お初に御目にかかります。しんみりとした雰囲気がとても心にきました。
    ただ、擬音表現で句点を付けるものと付けないものがあり、少し気になりました。
    これからも執筆活動頑張ってください!

    作者からの返信

    雨乃白鷺 様
    ご来訪ありがとうございました。


    擬音に句点を付けない件のご説明です。
    命の剥奪行為をしている残虐性と、感情を無にし石を落とし続ける淡白さの、佑佳としての表しです。
    文学的作法を破っていたりするわけでも、無知がためでもありません。
    この場面に、ガクヒトの感情や地の文をはじめ、文学的作法を殺人行為に取り入れる方が、個人的には不自然な執筆結果でした。
    一番近い表現で言うならば、漫画のフキダシ外の効果音でしょうか。
    あれには句読点はありません。

    また逆に、句点で締めてある効果音についてです。
    こちらは突発的な音声であることから句点を敷いております。
    地の文に突如差し込まれる効果音であるため、こちらは読み手側への『きっかけの疑問点』として成り立たせています。

    ご理解いただけましたら幸いです。
    ☆ありがとうございました。

  • ――かなしい――(´・・`)

    作者からの返信

    にぎた 様
    お久し振りです!涙
    ご来訪ありがとうございます(*^^*)
    で、久し振りの佑佳のお話がドスーン黒ーーんでスミマセン(・ω・`)

    愛する人の拒絶や認知されなかった事実なんかが、ガクヒトにはダメージだったでしょうね。
    やり方を間違えた闇の道化師は、絶望感からさらにその道を外れていきます。