さたんず☆きってんず −Satan's Kittens−

作者 優木悠(星沢勇杞)

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 4 記憶 (2)へのコメント

    世の中そうそう甘くはないということですね。美味しい話には裏がある。

    そうなったらなったで逆手をとって、したたかに生きていこうと決めた女子校生は、なるほど立派です。

    作者からの返信

    脳筋ムスメがヤケをおこしたようです……。

    2022年10月19日 22:02

  • 3 記憶 (1)へのコメント

    普通に考えれば警察官が家出少女を保護したという形になるのでしょう。しかし記憶がない彼女どうなるのでしょう?!

    久しぶりの続きを読んでいるので、前振りを忘れてしまいました。作者様お許しください。どうやら記憶が怪しいのはその少女だけではないようです。私も物忘れがひどくなりました。

    作者からの返信

    未成年者略取、または誘拐の容疑でつかまる可能性が高い、というより、確実に懲役刑ですな、トビタという男。

    2022年10月18日 22:31

  • 終幕へのコメント

    終わった・・・終わってしまった。。゚( ゚இдஇ゚)゚。
    シノブはとても良いキャラでした。。゚( ゚இдஇ゚)゚。

    終幕に相応しい締めかた、素敵でした。

    作者からの返信

    最後までお読みくださり、まことにありがとうございます。残酷な物語でしたし、最後もバッドエンドでしたので、読者諸氏には申しわけない気もします。
    それだけに読了していただけるというのは、ありがたいことです。

    2022年9月27日 12:09

  • 2 二人 (2)へのコメント

    あれえ、ちょっとは気にしていたのね。というか、かもしれない心当たりはあったんですね。

    作者からの返信

    こんなこと言うとヘンに思われるかもしれませんが、このふたりの関係は、当人同士がこうしてくれと言うものだからこう書いた、っていう記憶があります。それくらいキャラがひとり歩きしていたんでしょうね。

    2022年7月16日 22:14

  • 1 二人 (1)へのコメント

    なんなんだ、この関係は!保護者というのもなんだか、この殺伐なやりとりにも、まったくめげない親爺。で、女子高生に警察が事件の捜査依頼?そういや、大学生に捜査をさせてる刑事ドラマあったな。

    作者からの返信

    このふたりの関係は、書いた本人がわかっていないものですから、もうどうしようもないふたりですね。話が進めばわかってくると思いきや、書き終わっても結局なんだったのか、わからない、という……。さてさて、なんだったんでしょう。
    ちなみに、女子高生を刑事の手下(?)に使うのは、スケバン刑事(古っ!?)の影響です。

    2022年4月22日 22:09

  • 序幕へのコメント

    いや、それにしても……安すぎます。難易度にあわすせて、三段階か五段階くらいの料金表を作っても良いのでは?

    作者からの返信

    安い女ですよねえ。
    五千円にしたのはまったくの思い付きなんですが、我ながら適当すぎたと思い、あとで苦しい設定を付けくわえてごまかしておきました。

    2022年2月16日 21:42

  • 9 襲撃 (2)へのコメント

    格闘シーン凄いですね!
    そして回し蹴りカッコええ!

    作者からの返信

    ありがとうございます。いささか残酷描写がいきすぎた感なきにしもあらず、ですが……。

    2022年1月3日 00:10

  • あとがきへのコメント

    おつかれさまです! 楽しませていただきました。
    なるほど、あえてバッドエンド風で終わらせたのですね。続編フラグではなかった。想像にお任せとのことなので、あれこれ妄想してみます。別作品も拝見しますね。
    キャラが勝手に動き出すと楽しいですよね。うちの子達も好き勝手動いてばかりです。主に魔女達が。
    とにかく、本当におつかれさまでした。いずれ記憶が薄れてきたら、また最初から読んでみたいです。

    作者からの返信

    いやもう、本当にありがとうございました。
    秋谷さんにはお世話になりっぱなしで。
    今後ともぜひよろしくお願いいたします。

    2020年12月17日 21:54

  • 終幕へのコメント

    予想外の気になる終わり方……完結、そして続編へということでしょうか。次の相手はさらに強敵のようですし、この続きも楽しみです。

    作者からの返信

    長い間お付き合いくださり、ありがとうございます!
    そして、申し訳ないのですが、この話はこれで終わりで、続編などは今のところまず、ないと思われます。
    話が尻切れトンボで終わっていますが、ここから先は読者の方のご想像におまかせいたします。
    できれば、奇跡の生還をはたして幸せになるシノブを想像してあげてください。

    2020年12月17日 21:47

  • 挿話 (5)へのコメント

    なんとも切ないお話でしたね……ヨシカちゃんにしろ男子生徒にしろ、あまり深く関わってるとその後に悲惨な目に遭ったかもしれないし、仕方ないのかな。明日の最終回も楽しみにしています。

    作者からの返信

    本当は、物語の雰囲気にそぐわないかもしれないな、と書く気はなかったんですが、カクヨムコンのための文字数合わせのために、男子生徒君には、気の毒な思いをさせてしまったという話でして……。

    2020年12月17日 00:29

  • 挿話 (2)へのコメント

    久しぶりのトビタ……最初は本当にちょっとした手伝いだったのですね。

    作者からの返信

    軽い気持ちでの手伝いだったのが、じょじょに重く変化していく過程を、ちゃんと描けば良かったのですが、なかなかうまく描ききれないものがありましたね。

    2020年12月15日 00:10

  • 15 星芒 (9)へのコメント

    これでも倒せないとか絶望するしかないですね。

    作者からの返信

    そして、絶望のなかで……、と、この先はまだナイショです。

    2020年12月13日 23:22

  • 7 星芒 (1)へのコメント

    ラスボスらしい能力者!

    作者からの返信

    決戦前の長話のあとですので、激しい戦闘をご用意しております。

    2020年12月6日 22:21

  • 8 勁風 (4)へのコメント

    トビタ……頑張りましたね。

    作者からの返信

    書いているうちに、トビタのことを気に入ってきてしまいましたので、今回だけ、頑張ってもらいました。

    2020年11月27日 20:41

  • 7 勁風 (3)へのコメント

    めっちゃ強い……。

    作者からの返信

    もはや、無双になっております。

    2020年11月27日 20:38

  • 14 隘路 (8)へのコメント

    トビタが案外真っ当にシノブちゃんを心配していたことに驚きました……。

    作者からの返信

    これがですね、私はまったくそんなつもりはなかったのですが、トビタが勝手に心配しはじめた感じなんです。シノブもそうですが、この小説は、作者の意に反して、キャラが自由に動きまくっています。

    2020年11月20日 16:41