空に走る

作者 くるくま

空に走る」への応援コメント

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  • どうも、水ぎわでございます。

    おおおっ! キャプテンハーロックがここにいる!
    師弟関係も泣けますが、最後の流れ星がカッコよかったです。
    じんわりする人情宇宙モノですね。

    最後はきれいに終わりたい。
    これが究極の男の望みかなあ。

    作者からの返信

    コメントいただきありがとうございます!

    はい、もろにハーロックの影響受けてます(笑)。

    流れ星のところ、頑張って書いたのでうれしいです。
    最初は流星雨でレギュレーション順守!となる予定だったのですが、書いてみたら流れ星一つのほうがまとまりも都合もよかったので今のかたちになりました。

    そうですね、ツカサもいろいろ悩んだでしょう。
    これが彼なりの終わり方かなあ、と思っています。

    2020年9月10日 22:10

  • こんばんわ。企画から来ました。
    宇宙海賊と警備隊長、しかも元師弟。舞台は宇宙。この設定はわくわくしますよね。面白かったです。

    少し残念だったのは前半のほとんどが設定の説明になっちゃっているところですね。会話に混ぜ込むとか、上司部下時代のエピソードを挟むなりでできるだけ説明せずに分かるようにした方がいいかなあ、と思いました。

    それと無人の海賊船から通信が来た理由も分からないですよね。そのあたり本文中に答えがほしいかったです。

    とはいえ全体的に面白かったです。

    作者からの返信

    こんばんは。コメントいただきありがとうございます。
    面白かったとのこと、とても励みになります。

    前半部分、ご指摘の通りですね。
    このままだと感情移入しにくそうです。
    もうすこし工夫すべきでした。

    通信の謎、これは謎のままのほうがいいかなあ、と思ってそのままにしたのですが、安直でしたね。手を抜いてしまいました。

    これからもいろんな作品を読んで、勉強していこうと思います。
    貴重なアドバイス、本当にありがとうございました。

    2020年9月7日 02:34

  • 宇宙放射線病……沖田十三ですなあ。


    「地球か、……何もかも皆懐かしい。」

    何度見ても胸が熱くなります。

    あっ。関係ありませんね。
    失礼しました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ついついレトロな病気を出してしまいました(笑)。
    宇宙で病気といえばもうこれしかないな、と思いまして。

    やはり、宇宙放射線病といえば沖田さんですよね。

    あのシーン、私も久しぶりに見返したくなってきました、

    2020年9月7日 02:12