応援コメント

かんなづきはどう思われてるのかについてのおしゃべり」への応援コメント

  • 難しい選択ですね。
    ただ、俺の場合は誰かを傷つけずに生きたいですかね。
    誰かを守れるだなんて死んでも考えられません。私といると不幸になりますから(笑)。だから、せめて傷つけないように生きたいです。まぁ傷つけてはしまうんですけど、必要最低限だけ関われればそれ以上は不干渉の方が良いですね。

  • 更新お疲れ様です。

    僕がかんなづきさんを知ったのは、やはり『助けた美少女JKが可哀そうすぎて同棲を始めるしかなかった』です。その中では割と早い方だったんじゃないかな。3月27日です。

    完全復活という言葉は確かにおかしいですね。そのコメントを書いた方の中のかんなづきさんの虚像から外れたから、ダークサイド、ですか。
    いや、でも考えてみると面白いですよ。かんなづきさんは、この文章を道化師の恰好で逆立ちしつつ、カップ麺食べながらお書きになっていたかもしれない。そんなこと僕には分かりっこないから、そう思ったって不思議じゃありません。ネットって不思議ですね。


    最後の一択は、“誰かを守りながら生きたい”の方を選ぶと思います。僕は多分、人を傷つけて、傷つけられて、そうやって死んでいく人間です。だからせめて、守りたい人を守りたいな、って。そう思います。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    延暦寺さんはかなり前から読んでくださっている記憶があります。本当にありがとうございます。

    そうですね。人間として生きていく以上、どれだけ優しく生きても絶対に誰かの邪魔をしながら生きなくてはならない。それは避けられないことかもしれません。それでも誰かを守ろうと思えるのは、とってもいいことだと思います。