第292話 【最終回】披露宴への応援コメント
完結、お疲れ様です。
ずっと追いかけて読んでいましたが、いつの間にか5年もたっていましたか…。
楽しい時間は過ぎるのも早いですねぇ…。
作者からの返信
温かいメッセージ恐れ入ります。
そうなんです、あれよあれよという間に五年もたってしまいました。
「楽しい時間」と評していただけて、幸せです。
第292話 【最終回】披露宴への応援コメント
急に終わってびっくり!
お疲れ様でした!
後日談(と称する第二部)お待ちしております!
作者からの返信
急でしたでしょうか、申し訳ありません。
このへんで終わりにしようかなと決めてはいたのですが……もう少し「匂わせ」をしておかないとですね。
第292話 【最終回】披露宴への応援コメント
とてもいい物語をありがとうございました、
作者からの返信
温かいコメント恐れ入ります。
最初の頃は文体も安定せず読みづらいところもあったかと存じますが、お付き合いいただけたこと感謝です!
第292話 【最終回】披露宴への応援コメント
完結おめでとうございます㊗️
楽しく読ませて頂きました。
二組ともお幸せに!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
なろう系ラノベとしては結構殺伐としたシーンの多い本作でしたが、やはり最後は幸せにならないとですよね!
編集済
第292話 【最終回】披露宴への応援コメント
完結お疲れ様でした、楽しく読ませて頂きました。
でも贅沢を言わせて頂くならば、フェレが産んだ我が子を微笑みながら抱き抱える所迄読みたかったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。長いお付き合いありがとうございました。
私の書くものはついついこういう終わり方になってしまうのです……忘れた頃に後日談を書きたくなるかもです。
第292話 【最終回】披露宴への応援コメント
完結お疲れ様でした。
結局、彼らは故郷に帰ったんでしょうかねぇ?
作者からの返信
コメントありがとうございます♪
もちろんこの先はハッピーエンドしかありません(^^)
第291話 フェレもへの応援コメント
と、言う事は結局しばらく滞在で?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
どうなるんでしょう……医療的には(笑)マルヤムがいるので問題ないようですが……ここぞとばかりリリが引き止めそうw
第287話 凱旋への応援コメント
女神は神様なので、人ごときには騙されないのです
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まあこの「女神」は、ちょろ女神ですから……ファリドの甘言に、ころりといっちゃいそうw
第285話 よくある結末への応援コメント
まぁ、普通に考えたら二心持ってる宰相達は誅殺の運命でしょうが、はてさて…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ありがちな場面だけに、その結末は……
第285話 よくある結末への応援コメント
暗君の身勝手、理不尽、ワガママで発せられる
「王命」を実現してきた自分たち。
その責任を自ら手を下した愚王に全て転化する…。
政治向きに明るくない新王を言いくるめるなら
それで通るけど
かの殿下は帝国最優秀の文官なんだよな〜。
さて、殿下のお沙汰はいかに?ニヤリ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そう、そうなんですよね。
ハディード殿下は、宰相と同じ世界の人なんです、しかも超優秀な。
宰相はなんか読み違えた気がしますね!
第285話 よくある結末への応援コメント
最後は暗殺、だいたいの暗愚の結末ですね。
ようやくこの内戦も終わりそうですね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
かなり引っ張ってしまいましたが、ありがちなパターンに……
編集済
第285話 よくある結末への応援コメント
>予想通りの反応に、宰相の唇が醜く歪んだ。
ファリドかマルヤムに看破されるんでないかい?。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
すでに見透かされているでしょう……ハディードが次にどう発言するかにご注目です。
第281話 楽に勝てる方法への応援コメント
まぁ、ここは阿呆アスランごご都合主義通りに踊らされてくれれば上策ですね
そして、愚将は本当にそれにのるw
作者からの返信
コメントありがとうございます。
さて、どうやって策に乗せるのでしょう?
第280話 帝都再びへの応援コメント
無理難題を解決するのが軍師じゃないのに、それを承知で全能を尽くそうとしてい軍師殿。
お気の毒に。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ホントですね。ため息も出ようというものです。
まあ、愛する女がそれを望んでいるなら……つい頑張ってしまうのが若い男というものです。
第277話 西方軍団とへの応援コメント
戦象の二の舞いか、それとも………。
作者からの返信
コメントありがとうございます
あの戦いをきちんと覚えているものがいるかどうか……?
フェレの魔法は、バリエーションがあまりないのが泣きどころですから。
第276話 砂嵐の中をへの応援コメント
東方と北方で合計4500だったはずですけど・・・・。
>後方にも敵! 数……千を
とは、どこから湧いてきたのでしょう??
作者からの返信
コメントありがとうございます。
というわけで、うち二千➕千が防壁を超えてきたつもりです。
第274話 男子三日会わざればへの応援コメント
うーん
この辺はどうするのが幸せなのか?
誰にとってのものなのか?
皇帝になるものがどうあるべきなのか?
根が深い問題ですよね
一対の男女の物語では済みませんからねぇ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ですね。ハディードくんはもう自分の幸せだけを追い求められる立場ではなくなっていますから……
第269話 モスルの姫君への応援コメント
そう考えると、重要人物が結構死んでるこの物語
作者からの返信
コメントありがとうございます。
なろう系ラノベのお作法を知らずに書き始めたので、作者の書くものは結構人が死にます……本作は一本目なので特にw
そういうのはウケないことを学習したため、ここ数作はヒーロー(ヒロイン)側の人材が死なない物語を書いています(^▽^)/
第259話 懐かれるフェレへの応援コメント
何気にフェレさんは、王妃の姉ですよね。
伏線があるのかも。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
確かに! 作者も忘れかけていましたが、アレフも今や王妃様でした!
大丈夫です、そんなに複雑な引きは作ってませんっ!
第261話 反撃の準備への応援コメント
>彼らの平穏を願いうのは、当然ではありませんか」
願いうのは→願うのは、かと。
>それに……あまり中小貴族に頼るのは、平定後の治世にとって良くはありません
内乱終結後のパワーバランスの変動を考えると、単純に勝てば良いってものでもないですからな。アスラン側はそこまで考えていないだろうけど。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
何で気づかないんでしょうね……
タブレットで書きながら寝てしまうことがあるので、それかなとw
第45話 敵の策略が見えた?への応援コメント
命は奪わないにしても、社会的には死んだことにして伯爵家の走狗となる、程度の罰は必要そう。というか、こいつの罪を隠すと夫人の方がヤバいことにならん?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
封建的な社会ですので、罪を犯しても国が裁くというより、処分は属する領主の胸三寸……ということみたいです。
領主サマが倒れている今は、夫人が許せばとりあえず……となるのでしょう。最終的には旦那様の回復後になるのでしょうね。
第38話 アリアナさん、怪しすぎますへの応援コメント
これが通るのなら、護衛任務だと言い張る実質討伐任務が成立してしまう気が…。ようは依頼主が敵の居場所に突っ込んで行けばついていくしかないのでしょ?
ルール的には、そっち行かれると守れない、って分かってる場合にはどうするべきなのだろうか。依頼を放棄するしかないのなら、それはそれで悪用し放題のようにも思える。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
放棄する自由はあるようですね。
ペナルティがあるかどうかは作中で語っておりませんが、ギルドの判断が入るようです。
第46話 反撃開始への応援コメント
毎度の報告です。m(_ _)m
>幸い今日の宿場はたった八件の寒村、
は、
>幸い今日の宿場はたった八軒の寒村、
ですね。
第258話 皇女を救え への応援コメント
>「今がチャンスだ、一気に支配権を取り戻そう」
皇兄という微妙過ぎる立ち位置にありながら大将軍を任される人物だけあって、流石の判断力と決断力。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
皇帝陛下より大人でかっこいいですよね。
ま、お好きなのは軍事だけのようですがw
第127話 女神のおまじないへの応援コメント
>有翼妖精の象をとった
は、
>有翼妖精の像をとった
かと。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
これはわざとです。古い言葉遣いですが、にんべんなしで「かたち」はアリだと思っていました。
第243話 オアシスの民への応援コメント
>最低限の経緯
は、
最低限の敬意
ですね。
誤字指摘ばかりで申し訳ない。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。これは恥ずかしいミス。
タブレットで推測変換ばかりに頼っているとこうなります……
第255話 デモンストレーションへの応援コメント
「そうだ、やべえ! みんな屋根のある所へ逃げろ!!」
・貫通力があれば、屋根があっても結局は鉄の弾の雨に晒される。( ̄ー ̄)ニヤリ
作者からの返信
コメントありがとございます。
まったくおっしゃる通りで。
ですが人間はこんな生きるか死ぬかの境目の時には、1ミリでも生にしがみつくものかと思いました。
編集済
第46話 反撃開始への応援コメント
あら、治安の要として殺人未遂や殺人幇助は殺人と同じく非親告罪ですから、
量刑はともかく刑罰は被害者の意思に関係なく科されるものなんですが…
まぁ、盗賊が跋扈してる文明水準ということを考えれば今さらですし、
王国法か裁判権を持つ伯爵の胸先三寸で決まるということですかね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、文明がすっかり退化してしまっている社会なので、統治体制は中世なみと思っていただければと!
編集済
第45話 敵の策略が見えた?への応援コメント
ネーダは騙されたとはいえ普通なら極刑のところをどうやって挽回するのか…
今のところフェレや伯爵に対する殺人未遂と冒険者に対する殺人幇助ですが、
犯人確保に協力したとして、罪一等を減じて鉱山労働を数年とかでしょうか?
もしくは鞭打ちとか、他に生存の可能性がある刑罰は何があったかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
伯爵領の領民ですので、そのへんは伯爵様の胸三寸で。
ということは、旦那様が回復するかどうかがキモかと……
第42話 アリアナの告白への応援コメント
方や平静を装い、方やお喋りで取り入り…どちらが怪しいかと言えば?
という感じでしたからフェレの懐きようはハラハラしてました…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
フェレは何しろ、単純な子ですので……
第33話 魔術の才能がないって、嘘じゃね?への応援コメント
>「お姉様、お兄様、やめてください。今のお話をうかがった限りでは、その『互助会』に入っている限り、お命が危ないのでしょう? そこから抜けてしまえば、お二人とも安全になるのでは?」
互助会は途中脱退が許されないとなっていたはずなので、
それに関して指摘する人物がいた方が良いのではないでしょうか?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
裏設定で申し訳ありませんが、一切払い戻しを受けない前提なら離脱できるようです。
今まで払った金額と、妹にかかるであろうカネを考えたら、ないわ〜、ですね。
第252話 手段は択ばず?への応援コメント
んー
さてさてですねー
身分の壁をどうしていくのか?
ここをどう表現するかで、この物語が変わりそうな気がします。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
壁が存在するのはある程度どうしようもないのですが……どうもオーランが考えているのは、正々堂々それを乗り越えるものではなさそうで……
編集済
第178話 空襲(2)への応援コメント
ちょっとリリのダブスタぶりが気になるな…
同じ作戦で
ファリド→悪辣ですね
マルヤム→合理的ですね
実はもうファリドには忠誠してないんじゃない?
もしかしてリリは、惚れた青年将校に二度と会えない作戦立てたファリドを恨んでいる?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ファリドへの忠誠は間違いありませんが、なにしろ彼女はフェレが大好き。
その愛を独占しているファリドのことを面白く思うはずもありません。
第176話 敵基地ではへの応援コメント
たぶん誤記だと思うので一応書いておきます
>すっかりテーベ軍の総司令官に祭り上げられてしまっているメフランギス
→すっかりモスル軍の総司令官に祭り上げられてしまっているメフランギス
作者からの返信
おお、なんたることw
ご指摘ありがとうございます! 一年以上気付いていなかったというw
第173話 フェレはお母さんへの応援コメント
なんかこのまま結婚前からセックスレスになりそうでファリドが不憫なんだけど…大丈夫なん?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
フェレは手でも握っていれば満足するタイプ
ファリドはそれでは満足できないけれど……まず相手の気持ちを優先するタイプ
まあ、なんとかなる……と思いたいです。
第172話 うちの子への応援コメント
マルヤムちゃんを養子にするのはいいとして、遺伝子上の父親(DVクソ野郎)の家には今の時点できっちりと義弟(王)経由で脅しを入れておいた方がいいと思うがね。
何しろ貴族の養子になったのが「元々は自分の娘」なわけだから、今後何かにつけて金銭をたかって来たり親戚ヅラしてくる可能性があるわけで
作者からの返信
コメントありがとうございます。
確かに、〆ておかないといけないかもです!
第171話 拾った子供?への応援コメント
ファリドとの間に子供が生まれたら後々微妙な立場になると思うんだけど、大丈夫なんかね?
(平民なら本人達だけの問題だけど、なにしろ貴族になってしまったから)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まあ、跡継ぎにしようというようなつもりもないようですので、いいのでは?
フェレの愛は子供を産んでも減りそうもないですし!
第165話 モスルへへの応援コメント
無償従軍とか今までの王族はアホかと
「いいか、金銭の介在しない労働など絶対にいい加減なものにしかならない!」と断言したラーメンハゲの名言が載ったラーメングルメ漫画が古文書としてこの時代に伝わってさえ居れば…
(ファリド並みの無茶ぶり)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
才〇記ですかw
まあ今までは、武力で抑え込んで服従させてきたのでしょうね。
そして前線に立たせて使いつぶし、部族の力がさらに弱まる……中央集権を目指す国家のやりそうなことです。
編集済
第163話 遠征への応援コメント
メフランギス妃の故郷もダメダメなのかよ…
こりゃ今度も「ギース様(メフランギス妃)ピンチ!」になるのかな…?
ギース様が何度も死にそうになるとか餓狼伝説かと思っちまうよ!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
あの筋肉ムキムキのギース様と比べられるとw
第158話 落ち着かない晩餐への応援コメント
手ぬるい事してるからこの騒動になったのだから、「第二王子を支持した貴族は御家取り潰し(又は領地替え)」くらいしないと、また同じ事の繰り返しになるでしょ。
徳川幕府の手法が伝わっていればなぁ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
厳しい処置を期待したいところです。
第250話 本当の想いへの応援コメント
>ハディードはもっと……ちょっと気持ち悪いくらい、リリが好き。それだけだよ
il||li orz il||li ←ハディード
作者からの返信
コメントありがとうございます。
フェレにここまで言われてしまう王子の哀れなこと……
第140話 不思議な雲への応援コメント
粉塵爆発!
燃えやすい粉末なら何でも可能だけど、実際屋外では意図的に効率良く大気中に粉塵を滞留させるのは不可能に近いから、まさにフェレにしか出来ない超魔法だね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ラノベおなじみの粉塵爆発です!
高濃度で安定してばらまくのは、彼女ならではの技。
閉所ではないので爆風の威力はそれほどないでしょうが、熱と酸欠で結構死ねます……
第139話 包囲兵への応援コメント
今回の反乱に加担・主導した貴族将校は「甘さとは真逆の方向」で生け捕りにしたいね。
具体的に言えば「国を内乱で滅ぼそうとした反乱貴族」として、一罰百戒の象徴に王都での公開処刑用として生け捕りにしたい
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ここまで大きな叛乱、見せしめも必要ですね……
第132話 生きる力への応援コメント
こういう「優しい魔法」がフェレの本質に一番近い素敵な使い方だと思いたい。
もうここに至っては第三王子には「甘ったれ弟」を卒業してもらうしかあるまい。
これからは国王として二度と内乱が起きないように「切る時は苛烈に切る」政治をしなければいけないのだから
作者からの返信
コメントありがとうございます。
フェレが自ら望む魔法の使い方は……このようなものなのでしょうね。
いつもこうあれば、よいのでしょうが……
第128話 副都の異変への応援コメント
これでもし王太子が殺されていたら…
もう第三王子が国王即位するしか無くなるね…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ですです!
彼は長兄の即位を支持する立場から、中央政治から身を引いていたのですが……さすがにいつまでも末っ子気分では、いられませんね!
第127話 女神のおまじないへの応援コメント
辛すぎる仕打ちを受けてしまった人達には、生きていく為に癒し・心の拠り所が必要だよね…
本来の信仰はこういう使われ方だったはず
(いつの世もすぐに為政者の統治ツールにされちゃうけど)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
新興宗教の神様化が進むフェレでございますw
第125話 微行への応援コメント
よ~し、やるからには完璧に!
略奪者となった兵士などゴブリンと同じ!
よって皆殺しすればフルステルスだ!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
フェレがこの手の殺しに積極的になったのは、実に珍しく……
第121話 アミールを王に?への応援コメント
空気の読めない馬鹿将校はサッサと更迭しないと…
ここを決断出来ないようでは、いつまでも同じ事の繰り返しになっちまうよ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
困ったヤツに限って妙な信念を持っていたりするのは、異世界も現世もおなじですね……
第119話 誤解すんなよ?への応援コメント
よう言うたファリド!それでこそ主人公や!
フェレはもう魔法なんて使えなくても大切なパートナーだもの。
それに、その魔法が今回の戦争でフェレ自身を傷付けたのも事実…
これからはまたほどほどに冒険者するもよし、普通の奥さんとして子供を産んでのんびり生きていくのもよし!
※フェレに感情移入しすぎて「もうフェレに無理をさせないで!」と願ってしまう読者の感想
作者からの返信
コメントありがとうございます。
フェレを愛していただき、作者も嬉しいです!
もちろんこのまま落ち着いた方が二人には幸せなのでしょうが……時代が彼らを放っておいてくれそうもありません。
第116話 一歩前にへの応援コメント
ようやく…ようやくだよ!
これでサッサと妹に種付けプレスしちまった第三王子をうらめしく思う事も無くなったなファリド!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
やっと大人のお付き合いですね!
めでたしです!
第109話 故郷へ帰ってもへの応援コメント
よしっ!もう国の事なんか気にするな!
ここまでやってやったんだから、後は王族が責任を持って始末を付けさせて、フェレとファリドは大切な家族を救う事だけ考えればいい!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
何より家族を大事にするフェレです。
そこはファリドも理解したうえでの離脱でしょう。
第107話 勝利の後でへの応援コメント
辛すぎる…もうこれ以上フェレに殺戮をさせるなよ第三王子…!
今回フェレが壊れなかったのが奇跡みたいなもんだよ。
いい加減、この国の王族にムカついて来たわ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
普通なら壊れているところでしょうけれど……ファリドへの信頼だけが彼女を繋ぎとめているのでしょう。
ファリドとてフェレに殺戮させたくないのですが……戦力的に魔法を使わないと負け確っぽかったですので……
第105話 開戦準備への応援コメント
この第三王子達王族の仕事は終戦後だよ。
今回の内戦で多数の自国民を殺したのは「自分達王族の不甲斐なさである」という自覚を持って以後の施政に臨み、流れで任されてしまった指揮官であったファリドや「活躍させられてしまった」フェレには一切の自責や叱責が向かないようにするのが最低条件だね。
でないと「チ○ポが元気なだけのお調子者王子」になってしまう
作者からの返信
コメントありがとうございます。
さすがにアミールはそのへん、わきまえていると思います……
第99話 女神降臨?への応援コメント
フェレの力が圧倒的な程、この戦争が終結した後が心配になるなぁ…
絶対王族か貴族の中から「強すぎて危険だ!」とかぬかす奴等が出て来そう
作者からの返信
コメントありがとうございます。
その危険、ありますね……
もっともそれ以上に信者も増えています!
第97話 別動隊への応援コメント
ちょっと第三王子が心配になってきた…
オメェ、強いのはチ○ポだけかよぉ!?
すっかりファリドがドラえもん役じゃないか!
劇場版のび太の方が頼りになるぞ?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まさにその通りですね!
この王子の本領は、有能な者たちを集め、協力させてしまう人たらし系能力(甘えん坊ともいう)にあるので、自分で戦局をひっくり返すところにはないのです。
第90話 ルード砦への応援コメント
ちょっとここに来て第三王子がファリドとフェレに甘え過ぎな感じがしてきて少し不安が…
今回は時間的にやむを得ないにしても、まさか本丸の王城戦でも「第二王子と伯爵は生け捕りにして!第一軍兵士も殺さないで!もちろん第二軍兵士もね!」
とか抜かしたらさすがに張り倒した方がいい
作者からの返信
コメントありがとうございます。
彼は基本的に末っ子体質、頼れる兄姉ができてはっちゃけているかも。
明らかに甘えでます。
第89話 第二軍団の出撃への応援コメント
ファリドたちはここでいかがわしい行為に及ぶわけにはいかない。彼らの素行は、そのまま盟主たるアミールの信認につながるものであるのだから。
→その信認の中心たる王子は絶対テントの中でアレフに種付けプレスしまくりだろうから、別にファリドが気にする必要はまったく無いと思うの…
(性欲王子に対する嫌な信頼)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ま、王子はヤるんでしょうね……
ですが真面目なファリドは自粛モードです。
第87話 もっさり女神?への応援コメント
アナーヒターの名前が出た事で驚愕しましたわ…
そうか…この世界は…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
メガテンじゃありませんよw
きちんと、ペルシア神話の女神様です!!
第85話 突破への応援コメント
この魔族いいキャラしてるなぁ
まさに「儂はプロじゃ、只働きも無駄死にもまっぴらじゃわい(某ハンター漫画の暗殺一家キャラの祖父)」みたいな老獪さ
仲間になってくれないかなぁ…こういうキャラは大好き
作者からの返信
コメントありがとうございます。
お気に入っていただけて幸いです。
敵意もなさそうですし……意外にフェレたちと相性いいかも?
第84話 霧への応援コメント
この魔族、あくまでもビジネスライクに徹していて敵ながらちょっと好感触
…と同時に、油断ならない知恵者でもありそうだから本格的に敵対すると厄介そうだな…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
あっさりしたものですね。
ただ、雇われたから契約分は働く、もちろん自分の生命優先……
編集済
第83話 ザーヘダーンへへの応援コメント
異世界モノでよく無視されがちな要素である「兵站」について言及してくれたのは嬉しいですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
恐れ入ります。
まあこの場合大群が動かせないのは王都防衛の要素が大きいですが……
第77話 村のパスタ屋への応援コメント
第一王子に跡継ぎが出来ていない状況で国王崩御…これは政変・内乱の兆し
不本意な形でファリドとフェレに活躍の機会が来てしまったか…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、まったりモードは終わりです!
第76話 二人の「愛の巣」への応援コメント
絶倫王子、この様子なら月数日だけの「夜のガチバトル(比喩)」でも子供が出来るのは早そうだ…
元々両親や姉とも仲良しなアレフにとっても、たとえ暗殺云々が無かったとしても陰謀渦巻く王宮で生活するより、住み慣れた領地で今後も家族と過ごせるのは、ある意味一番良い形での結婚だったのかもしれないですな。
月一でオーク並みの性欲(失礼)を受け止めなければいけないのは大変だろうけど、そこはまぁ本人も楽しんでいるだろうし「頑張って」と言うしかあるまい
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですね、田舎貴族(失礼)のアレフにとってはこっちのほうがかなり幸せでしょう。王子には別の狙いもあるようですが……
第70話 剣の手合わせへの応援コメント
今のところとりあえず王子は特に企みがあるわけでは無く、単純にアレフと結婚したいだけだったようで安心しました。
性欲の塊みたいな印象だったので、もしかすると「姉も欲しいなぁ」とかふざけた事を言うかと危惧はしていたので
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、基本的には真面目な子なので。
ですが、これからどんどん兄姉に甘える末っ子みたいな王子になっていきます!
第68話 入り浸る王子への応援コメント
ヤりたい盛りの若い健康男性が一年以上も美女と同室で生殺し生活とかキツ過ぎる…よく耐えていたなファリド
もしかして…トイレで1人でササッと処理する特殊スキル(自衛隊員は全員習得済みとの噂)を会得したか?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ファリドも、なかなか根は真面目な男ですので……
適切に処理していたのではww
第67話 王子の求婚への応援コメント
ちゃんと最初の妻として正妻なら一先ずオッケーですな。(親の心境な読者)
たまに「君とは身分が違い過ぎるから、まだ正妻は居ないけど妾として迎え入れたい」とかぬかす王族が居るけど、現代日本人としては「結局自分の立場を保全しながら若い美人をノーリスクで手に入れたいだけだろ、誠意の欠片も無いのかよこのクズが!」と思ってしまうから、一先ずは誠意を感じられたのでよし!
…実際に中世で史実の王族はもっとエグくて「妾ならば(なんなら正妻でも)歳取って飽きたら適当な難癖を付けて修道院に放り込む(以下無限ループ)」とか平気でやらかしていた王や貴族も普通に実在していたらしいから…
(貴族への偏見の根源)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
男女関係にはごく真っ当な王子で良かったですね。
この先アレフの苦労が身に見えるようですが……
第66話 人たらしの王子への応援コメント
王子の「少し残念」という言葉に過剰な反応をする疑心暗鬼派読者としては、
・自分がアレフの婿として王家を出て、この平和な村の領主になりたかった
・姉のフェレも妹と一緒に自分の嫁にしたかった
・フェレを自分の兄or弟の嫁候補として紹介したかった
・姉のフェレを国の組織に取り込みたかった(既にフェレの規格外な能力をある程度把握している)
・ファリドに自分達の息のかかった嫁をあてがい、軍師として取り込みたかった
・フェレ(場合によってはファリドも)は危険な存在なので、国として幽閉するか始末する為の内偵で来たが、予想外におとなしい印象だったので気の毒に思っている
このどれに該当するかで、王子の印象がガラッと変わりそう
(下に行くほど危険度と敵対度アップ)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
下の方はなかなか凶悪ですね。
そこまで裏のある人物ではないように思えますが……
第65話 王子の来訪への応援コメント
第三王子は今のところ悪い奴には見えなさそうで一先ずは安心
しかしギルドのハゲ幹部の件があったから、まだまだ油断は禁物だな!
もし大切な妹を泣かせるようなら、フェレの「真空」をお見舞いしたれ!(過激派)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まあ、王子には「狙い」がありますからw
第64話 稼げる領地にへの応援コメント
「最終回じゃないぞよ、もうちょっとだけ続くんじゃ(超有名冒険バトル漫画リスペクト)」
非常に楽しく読ませて頂いていたので、もうちょっとが存外に長く続いてくれそうで純粋に嬉しいです!
ファリドとフェレ、そして健康になったアレフ、そして良い意味で貴族らしからぬ暖かいフェレの両親とその領民
魅力的な人々とこの先の冒険をまだまだ楽しめる事を作者様に感謝しつつ、引き続き拝読させて頂きます。
作者からの返信
丁寧なコメントありがとうございます。
この先は、ちょっと毛色が違ったお話になってゆきます。
第260話 テーベの姫君への応援コメント
>ま、守りが硬いですわ……
「固い」か「堅い」のような気がしますが、いかがでしょう?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
おっしゃる通りかと存じますが……RPGで言う「かたい敵」はこれかなと思ってしまいまして……