編集済
第283話 激発への応援コメント
>「~ずいぶんちっちゃい男だよなあ……大事なモノもちっちゃいん
>じゃねえのかな、へへへ」
…やっぱり”ちっちゃい”んだ。フェレさんは無理でも、マルヤム嬢の念動力なら浮かせて加速射出して砂漠の果てにでも放り込んでやればいいのに (^_^;)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
と、口さがない庶民なら言うであろうと……
第282話 掲示板?への応援コメント
>「ええい、役立たずどもめ!」
役立たずの頭領が何言っているんだろうw
>現在帝都を不当に占拠しているアスランは、”兄”ムザッハルを殺し、
>父なる皇帝を幽閉した、反逆者である。ムザッハルの赫々たる戦功
>を妬み、後継者の座を脅かされたと邪推し、”兄”だけではなく父に
>まで牙をむいたのだと。
ここでムザッハルを”兄”と呼んでいるとハディード殿下の策ととすぐわかってしまうけど、それ込みで挑発しているんだろう。
けれど『役立たずの頭領』はそれにも気づいていないんだろうな~
>~超ド級の巨大掲示板を~
→ 2ち〇んねる?w(アレも超巨大な掲示板だよね)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
2◯ゃん……懐かしい!!
第273話 ついに……への応援コメント
>その瞬間、ハディードがキレた。剣術の技もなにもない、
>”ただ眼をつぶって”、正面に剣を真っ直ぐ突き出したまま
>遮二無二突っ込むだけ。
『目をつぶって』突っ込んだ結果、逆徒では無くリリ嬢を刺し殺していたら…
悲劇というか喜劇というか。
そうならずに済んでよかったね、殿下 (^_^;)
これに懲りて、少しは鍛錬して己を鍛えようよ~
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そういう展開だとラノベでなくもはやコメディw
まあこの皇子さまの価値は、武勇ではないようです。
第269話 モスルの姫君への応援コメント
無知な自分もなろう系ラノベのお作法はよくわかりません。
でも重要な人物がいろいろな因果の果てに死んでいき、主人公たちに自分たちのことを考えさせ、よりよい一歩を踏ませる礎になることは否定できないと…
(ラノベの読み始めの時期に『銀河英〇伝説』を読んだ読者の戯れ言 (^_^;) )
作者からの返信
コメントありがとうございます。
銀河◯雄伝説はラノベというには文章の格調が高すぎて……作者も全巻繰り返し読んだクチですが!!
編集済
第266話 指揮権確立への応援コメント
誤字報告です。
> そう、次の難関は(中略)との戦役では、”満”を超える戦友を
>異郷の土に変えてしまった二人なのだ。
→ ~との戦役では、”万”を超える戦友を~ かと思われます。
(ここは漢数字の一、十、百の”万”かと。予測変換も善し悪しですね (^_^;) )
ファリドくん、愛ある家族からの信頼は裏切ることができませんからね~
頑張れ!
作者からの返信
またまたご指摘、修正しました。
何回か見直したのですが……やはり抜けてしまいます、ありがとうございます。
編集済
第259話 懐かれるフェレへの応援コメント
すごい見当違いな意見ですが、ナーディア皇女がをイスファハン国王アミール陛下の側妃になれば、フェレの義妹になれるかも。
あのアミール陛下が、アレフ妃殿下以外を妃にするかは別問題として…
(これを書いている時点で「完結済」なので、なるようにしかなりませんが… (^_^;) )
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですね〜この先もいくつか構想はあったのですが、皇女がアミールというパターンはww
編集済
第254話 南方軍団への応援コメント
誤字報告です。
>好戦的遺伝子を受け継ぐこの専制君主にとっては、敵を前に
>して”一線”すらせず、ひたすら要害の内に(以下略)
→~にとっては、敵を前にして”一戦”すらせず、 かと思われます。
さて、話は飛びますが、マルヤム嬢がかわいがっていた子象さんはどうしているのかな?おとなしく首都で待っていてくれると思うけど、万が一アスランもしくはその取り巻きのとばっちりで何かされていたら(例:見せしめに殺されるなど)…
マルヤム嬢がアスランとその取り巻き貴族どもを根絶やしにしそう…
これでテーベ帝国のお家騒動が終結したら、ある意味大笑いな結末ですね (^_^;)
作者からの返信
あっ、ご指摘ありがとうございます。
修正いたしました。
巨大なペットくんは、とあるところに預けてあるようで……
第227話 殺人兵器マルヤムへの応援コメント
>鉄球を、思いのままの方向に超高速で飛ばすことができるのだ。
>その射程は、彼女が目視で標的を認識できる限り。
某宇宙世紀の機動兵器で運用するファ〇ネルですね~w
「行け、ファン〇ル!!!」(^_^;)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
マルヤム嬢はサイコミュ搭載……?
編集済
第215話 お断りいたしますねへの応援コメント
下の感想コメントの一文。
>なんでこの手合いの奴は自分から”ギロチンに首を突っ込む”んだろうね
何でギロチンを選ぶのか?
そりゃ、『苦しまずに死ねる方法』だからですね。
物語の悪役としてその所業に見合う死に方としては、手足に牛や馬をそれぞれ引っ張り引きちぎる八つ裂き刑あたりが妥当でしょうが(この国だと牛馬出なくラクダかな?)、それだと想像を絶する痛みなので、一瞬ですむギロチンは慈悲深い処刑方法だからね。
悪人も痛いのは嫌だから、ギロチンを選んで首を突っ込むんだよ (^_^;)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
車裂の刑は、中国ですかね。
あれは厳しいですね。確かにギロチンの方が痛みは少ないのでしょうけど……考えるだけで怖いです
編集済
第209話 何とかしましょう?への応援コメント
>「~私は『”果報は寝て待て”』というわけだな、ふっふっふ……」
読者からアスランへの一言。
「阿呆は寝ておれ(永遠に)」
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まさにぴったりのフレーズですね!
第190話 皇帝拝謁への応援コメント
↓のコメントに対する作者様のコメント
>う〜ん、彼は今後ますます”小さいやつ”になっていく気がします……
フェレの念動力で、自由自在に浮かせて振り回せるくらいの小ささかと思ったw
作者からの返信
コメントありがとうございます。
いやまさかww
作者のコメまで拾っていただき、嬉しいです♪
第175話 前線へへの応援コメント
>~マルヤムは可愛らしく首を傾げつつ、
>「うん、わかった!」
>そう、やたらと元気に答えた。
マルヤムの親ガチャ、逆転大勝利!ですねw
作者からの返信
コメントありがとうございます。
もともとこの子がいい子だから成り立っている関係ですけれど……彼女の環境なら、ひねくれても仕方ないところ。
編集済
第171話 拾った子供?への応援コメント
わんこがわんこをひろった!
…なんていうイメージが脳内に浮かんだよ。
や さ し い せ か い デスね (^_^)
んでもって後日、
フェレの教えにより魔術の手ほどきを受けて、屈指の念動系術者になるんですね~ (^_^;)
(アフシンの孫なら魔力はありそう)
もちろん、フェレみたいに熱や風を操ることもできると、
さすがに血のつながりは無いから無限大の魔力は無いけど、技術的な伝承者にはなれそうですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
……ご明察、恐れ入りました。
これからこの子がどんな活躍をするのか、お楽しみにです!
第167話 カシムの消息への応援コメント
>ラピスラズリの瞳が、まるで仔犬のように何かを訴えている
先ほど感想を書いて1時間もしないうちに『仔犬』アピールだw
こんなかわいい仔犬に縋られたら、飼い主くん頑張るしか無いですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
計算抜きでこんなあざといアピールができてしまうのがフェレであります!
第164話 貴族の身分への応援コメント
>…幸か不幸か今回の内乱で多くの貴族家が取り潰され、爵位も
>領地もだぶついているのだから。
…ということは、第二王子派だった貴族たちはあらから処断されたわけですね。
いろいろ甘さの残るアミール陛下がどこまで考えて処断できるか心配していましたが、国王としての責務をきちんと果たしたようで何よりです。
最初に感想を書いてから一気にここまで読みました。
…フェレの仔犬っぷりにいやされますね~
これからも元気にしっぽを振って、ファリドくんを元気づけてやってください。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
結構長いストーリーですが、一気読みありがとうございます。
この辺に来ると、もはやフェレは飼い犬モード。ファリドも満更ではないようで……
第65話 王子の来訪への応援コメント
「関連小説」欄で紹介がありこの小説を知りまして、ふと読んでみると…
とても面白いですね、この小説。
主人公とヒロインを素直に応援したくなります。
で、まだ先を読んでませんがこの第三王子。(この感想書いている時点で、物語は完結済み)
主人公くんをスカウトしに来たのかなぁ?
軍人だし、軍つながりで以前の銀鷲の肩章で出てきた将軍や大隊長から、」主人公くんの話を聞いている可能性は高いからねぇ~
はてさて、どんな展開になるか続きが楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
本作、見つけていただいて嬉しいです!
最初に書いた作品で、まさに書きたいことを書いたものなので……愛着はあるのですが、いろいろ読みづらいところはご容赦ください!
王子ネタはかなり長く引っ張ります、お楽しみください!
第97話 別動隊への応援コメント
う~~~ん、時々わからなくなる。
第一王子が第一軍、第二王子が第二軍、第三王子が第三軍とすればわかりやすいのに、
頭の悪い私には時々どれが味方の軍で、どれが敵かわからなくなる……
あとアフシンがじじい(っぽい)なのには好感。
そのへんの二流漫画とかなら絶対女の子にしてたよね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですよね。
ですけど本作は、第二王子が中央にいることに、意味があるので……おっとこれ以上はw
第260話 テーベの姫君への応援コメント
>ま、守りが硬いですわ……
「固い」か「堅い」のような気がしますが、いかがでしょう?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
おっしゃる通りかと存じますが……RPGで言う「かたい敵」はこれかなと思ってしまいまして……
第292話 【最終回】披露宴への応援コメント
完結、お疲れ様です。
ずっと追いかけて読んでいましたが、いつの間にか5年もたっていましたか…。
楽しい時間は過ぎるのも早いですねぇ…。
作者からの返信
温かいメッセージ恐れ入ります。
そうなんです、あれよあれよという間に五年もたってしまいました。
「楽しい時間」と評していただけて、幸せです。
第292話 【最終回】披露宴への応援コメント
急に終わってびっくり!
お疲れ様でした!
後日談(と称する第二部)お待ちしております!
作者からの返信
急でしたでしょうか、申し訳ありません。
このへんで終わりにしようかなと決めてはいたのですが……もう少し「匂わせ」をしておかないとですね。
第292話 【最終回】披露宴への応援コメント
とてもいい物語をありがとうございました、
作者からの返信
温かいコメント恐れ入ります。
最初の頃は文体も安定せず読みづらいところもあったかと存じますが、お付き合いいただけたこと感謝です!
第292話 【最終回】披露宴への応援コメント
完結おめでとうございます㊗️
楽しく読ませて頂きました。
二組ともお幸せに!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
なろう系ラノベとしては結構殺伐としたシーンの多い本作でしたが、やはり最後は幸せにならないとですよね!
編集済
第292話 【最終回】披露宴への応援コメント
完結お疲れ様でした、楽しく読ませて頂きました。
でも贅沢を言わせて頂くならば、フェレが産んだ我が子を微笑みながら抱き抱える所迄読みたかったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。長いお付き合いありがとうございました。
私の書くものはついついこういう終わり方になってしまうのです……忘れた頃に後日談を書きたくなるかもです。
第292話 【最終回】披露宴への応援コメント
完結お疲れ様でした。
結局、彼らは故郷に帰ったんでしょうかねぇ?
作者からの返信
コメントありがとうございます♪
もちろんこの先はハッピーエンドしかありません(^^)
第291話 フェレもへの応援コメント
と、言う事は結局しばらく滞在で?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
どうなるんでしょう……医療的には(笑)マルヤムがいるので問題ないようですが……ここぞとばかりリリが引き止めそうw
第287話 凱旋への応援コメント
女神は神様なので、人ごときには騙されないのです
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まあこの「女神」は、ちょろ女神ですから……ファリドの甘言に、ころりといっちゃいそうw
第285話 よくある結末への応援コメント
まぁ、普通に考えたら二心持ってる宰相達は誅殺の運命でしょうが、はてさて…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ありがちな場面だけに、その結末は……
第285話 よくある結末への応援コメント
暗君の身勝手、理不尽、ワガママで発せられる
「王命」を実現してきた自分たち。
その責任を自ら手を下した愚王に全て転化する…。
政治向きに明るくない新王を言いくるめるなら
それで通るけど
かの殿下は帝国最優秀の文官なんだよな〜。
さて、殿下のお沙汰はいかに?ニヤリ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そう、そうなんですよね。
ハディード殿下は、宰相と同じ世界の人なんです、しかも超優秀な。
宰相はなんか読み違えた気がしますね!
第285話 よくある結末への応援コメント
最後は暗殺、だいたいの暗愚の結末ですね。
ようやくこの内戦も終わりそうですね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
かなり引っ張ってしまいましたが、ありがちなパターンに……
編集済
第285話 よくある結末への応援コメント
>予想通りの反応に、宰相の唇が醜く歪んだ。
ファリドかマルヤムに看破されるんでないかい?。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
すでに見透かされているでしょう……ハディードが次にどう発言するかにご注目です。
第281話 楽に勝てる方法への応援コメント
まぁ、ここは阿呆アスランごご都合主義通りに踊らされてくれれば上策ですね
そして、愚将は本当にそれにのるw
作者からの返信
コメントありがとうございます。
さて、どうやって策に乗せるのでしょう?
第280話 帝都再びへの応援コメント
無理難題を解決するのが軍師じゃないのに、それを承知で全能を尽くそうとしてい軍師殿。
お気の毒に。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ホントですね。ため息も出ようというものです。
まあ、愛する女がそれを望んでいるなら……つい頑張ってしまうのが若い男というものです。
第277話 西方軍団とへの応援コメント
戦象の二の舞いか、それとも………。
作者からの返信
コメントありがとうございます
あの戦いをきちんと覚えているものがいるかどうか……?
フェレの魔法は、バリエーションがあまりないのが泣きどころですから。
第276話 砂嵐の中をへの応援コメント
東方と北方で合計4500だったはずですけど・・・・。
>後方にも敵! 数……千を
とは、どこから湧いてきたのでしょう??
作者からの返信
コメントありがとうございます。
というわけで、うち二千➕千が防壁を超えてきたつもりです。
第274話 男子三日会わざればへの応援コメント
うーん
この辺はどうするのが幸せなのか?
誰にとってのものなのか?
皇帝になるものがどうあるべきなのか?
根が深い問題ですよね
一対の男女の物語では済みませんからねぇ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ですね。ハディードくんはもう自分の幸せだけを追い求められる立場ではなくなっていますから……
第269話 モスルの姫君への応援コメント
そう考えると、重要人物が結構死んでるこの物語
作者からの返信
コメントありがとうございます。
なろう系ラノベのお作法を知らずに書き始めたので、作者の書くものは結構人が死にます……本作は一本目なので特にw
そういうのはウケないことを学習したため、ここ数作はヒーロー(ヒロイン)側の人材が死なない物語を書いています(^▽^)/
第259話 懐かれるフェレへの応援コメント
何気にフェレさんは、王妃の姉ですよね。
伏線があるのかも。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
確かに! 作者も忘れかけていましたが、アレフも今や王妃様でした!
大丈夫です、そんなに複雑な引きは作ってませんっ!
第261話 反撃の準備への応援コメント
>彼らの平穏を願いうのは、当然ではありませんか」
願いうのは→願うのは、かと。
>それに……あまり中小貴族に頼るのは、平定後の治世にとって良くはありません
内乱終結後のパワーバランスの変動を考えると、単純に勝てば良いってものでもないですからな。アスラン側はそこまで考えていないだろうけど。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
何で気づかないんでしょうね……
タブレットで書きながら寝てしまうことがあるので、それかなとw
第45話 敵の策略が見えた?への応援コメント
命は奪わないにしても、社会的には死んだことにして伯爵家の走狗となる、程度の罰は必要そう。というか、こいつの罪を隠すと夫人の方がヤバいことにならん?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
封建的な社会ですので、罪を犯しても国が裁くというより、処分は属する領主の胸三寸……ということみたいです。
領主サマが倒れている今は、夫人が許せばとりあえず……となるのでしょう。最終的には旦那様の回復後になるのでしょうね。
第38話 アリアナさん、怪しすぎますへの応援コメント
これが通るのなら、護衛任務だと言い張る実質討伐任務が成立してしまう気が…。ようは依頼主が敵の居場所に突っ込んで行けばついていくしかないのでしょ?
ルール的には、そっち行かれると守れない、って分かってる場合にはどうするべきなのだろうか。依頼を放棄するしかないのなら、それはそれで悪用し放題のようにも思える。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
放棄する自由はあるようですね。
ペナルティがあるかどうかは作中で語っておりませんが、ギルドの判断が入るようです。
第46話 反撃開始への応援コメント
毎度の報告です。m(_ _)m
>幸い今日の宿場はたった八件の寒村、
は、
>幸い今日の宿場はたった八軒の寒村、
ですね。
第258話 皇女を救え への応援コメント
>「今がチャンスだ、一気に支配権を取り戻そう」
皇兄という微妙過ぎる立ち位置にありながら大将軍を任される人物だけあって、流石の判断力と決断力。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
皇帝陛下より大人でかっこいいですよね。
ま、お好きなのは軍事だけのようですがw
第127話 女神のおまじないへの応援コメント
>有翼妖精の象をとった
は、
>有翼妖精の像をとった
かと。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
これはわざとです。古い言葉遣いですが、にんべんなしで「かたち」はアリだと思っていました。
第243話 オアシスの民への応援コメント
>最低限の経緯
は、
最低限の敬意
ですね。
誤字指摘ばかりで申し訳ない。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。これは恥ずかしいミス。
タブレットで推測変換ばかりに頼っているとこうなります……
第255話 デモンストレーションへの応援コメント
「そうだ、やべえ! みんな屋根のある所へ逃げろ!!」
・貫通力があれば、屋根があっても結局は鉄の弾の雨に晒される。( ̄ー ̄)ニヤリ
作者からの返信
コメントありがとございます。
まったくおっしゃる通りで。
ですが人間はこんな生きるか死ぬかの境目の時には、1ミリでも生にしがみつくものかと思いました。
編集済
第46話 反撃開始への応援コメント
あら、治安の要として殺人未遂や殺人幇助は殺人と同じく非親告罪ですから、
量刑はともかく刑罰は被害者の意思に関係なく科されるものなんですが…
まぁ、盗賊が跋扈してる文明水準ということを考えれば今さらですし、
王国法か裁判権を持つ伯爵の胸先三寸で決まるということですかね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、文明がすっかり退化してしまっている社会なので、統治体制は中世なみと思っていただければと!
編集済
第45話 敵の策略が見えた?への応援コメント
ネーダは騙されたとはいえ普通なら極刑のところをどうやって挽回するのか…
今のところフェレや伯爵に対する殺人未遂と冒険者に対する殺人幇助ですが、
犯人確保に協力したとして、罪一等を減じて鉱山労働を数年とかでしょうか?
もしくは鞭打ちとか、他に生存の可能性がある刑罰は何があったかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
伯爵領の領民ですので、そのへんは伯爵様の胸三寸で。
ということは、旦那様が回復するかどうかがキモかと……
第42話 アリアナの告白への応援コメント
方や平静を装い、方やお喋りで取り入り…どちらが怪しいかと言えば?
という感じでしたからフェレの懐きようはハラハラしてました…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
フェレは何しろ、単純な子ですので……
第33話 魔術の才能がないって、嘘じゃね?への応援コメント
>「お姉様、お兄様、やめてください。今のお話をうかがった限りでは、その『互助会』に入っている限り、お命が危ないのでしょう? そこから抜けてしまえば、お二人とも安全になるのでは?」
互助会は途中脱退が許されないとなっていたはずなので、
それに関して指摘する人物がいた方が良いのではないでしょうか?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
裏設定で申し訳ありませんが、一切払い戻しを受けない前提なら離脱できるようです。
今まで払った金額と、妹にかかるであろうカネを考えたら、ないわ〜、ですね。
第252話 手段は択ばず?への応援コメント
んー
さてさてですねー
身分の壁をどうしていくのか?
ここをどう表現するかで、この物語が変わりそうな気がします。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
壁が存在するのはある程度どうしようもないのですが……どうもオーランが考えているのは、正々堂々それを乗り越えるものではなさそうで……
編集済
第178話 空襲(2)への応援コメント
ちょっとリリのダブスタぶりが気になるな…
同じ作戦で
ファリド→悪辣ですね
マルヤム→合理的ですね
実はもうファリドには忠誠してないんじゃない?
もしかしてリリは、惚れた青年将校に二度と会えない作戦立てたファリドを恨んでいる?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ファリドへの忠誠は間違いありませんが、なにしろ彼女はフェレが大好き。
その愛を独占しているファリドのことを面白く思うはずもありません。
第176話 敵基地ではへの応援コメント
たぶん誤記だと思うので一応書いておきます
>すっかりテーベ軍の総司令官に祭り上げられてしまっているメフランギス
→すっかりモスル軍の総司令官に祭り上げられてしまっているメフランギス
作者からの返信
おお、なんたることw
ご指摘ありがとうございます! 一年以上気付いていなかったというw
第173話 フェレはお母さんへの応援コメント
なんかこのまま結婚前からセックスレスになりそうでファリドが不憫なんだけど…大丈夫なん?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
フェレは手でも握っていれば満足するタイプ
ファリドはそれでは満足できないけれど……まず相手の気持ちを優先するタイプ
まあ、なんとかなる……と思いたいです。
第172話 うちの子への応援コメント
マルヤムちゃんを養子にするのはいいとして、遺伝子上の父親(DVクソ野郎)の家には今の時点できっちりと義弟(王)経由で脅しを入れておいた方がいいと思うがね。
何しろ貴族の養子になったのが「元々は自分の娘」なわけだから、今後何かにつけて金銭をたかって来たり親戚ヅラしてくる可能性があるわけで
作者からの返信
コメントありがとうございます。
確かに、〆ておかないといけないかもです!
第171話 拾った子供?への応援コメント
ファリドとの間に子供が生まれたら後々微妙な立場になると思うんだけど、大丈夫なんかね?
(平民なら本人達だけの問題だけど、なにしろ貴族になってしまったから)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まあ、跡継ぎにしようというようなつもりもないようですので、いいのでは?
フェレの愛は子供を産んでも減りそうもないですし!
第165話 モスルへへの応援コメント
無償従軍とか今までの王族はアホかと
「いいか、金銭の介在しない労働など絶対にいい加減なものにしかならない!」と断言したラーメンハゲの名言が載ったラーメングルメ漫画が古文書としてこの時代に伝わってさえ居れば…
(ファリド並みの無茶ぶり)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
才〇記ですかw
まあ今までは、武力で抑え込んで服従させてきたのでしょうね。
そして前線に立たせて使いつぶし、部族の力がさらに弱まる……中央集権を目指す国家のやりそうなことです。
編集済
第163話 遠征への応援コメント
メフランギス妃の故郷もダメダメなのかよ…
こりゃ今度も「ギース様(メフランギス妃)ピンチ!」になるのかな…?
ギース様が何度も死にそうになるとか餓狼伝説かと思っちまうよ!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
あの筋肉ムキムキのギース様と比べられるとw
第158話 落ち着かない晩餐への応援コメント
手ぬるい事してるからこの騒動になったのだから、「第二王子を支持した貴族は御家取り潰し(又は領地替え)」くらいしないと、また同じ事の繰り返しになるでしょ。
徳川幕府の手法が伝わっていればなぁ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
厳しい処置を期待したいところです。
第250話 本当の想いへの応援コメント
>ハディードはもっと……ちょっと気持ち悪いくらい、リリが好き。それだけだよ
il||li orz il||li ←ハディード
作者からの返信
コメントありがとうございます。
フェレにここまで言われてしまう王子の哀れなこと……
第140話 不思議な雲への応援コメント
粉塵爆発!
燃えやすい粉末なら何でも可能だけど、実際屋外では意図的に効率良く大気中に粉塵を滞留させるのは不可能に近いから、まさにフェレにしか出来ない超魔法だね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ラノベおなじみの粉塵爆発です!
高濃度で安定してばらまくのは、彼女ならではの技。
閉所ではないので爆風の威力はそれほどないでしょうが、熱と酸欠で結構死ねます……
第139話 包囲兵への応援コメント
今回の反乱に加担・主導した貴族将校は「甘さとは真逆の方向」で生け捕りにしたいね。
具体的に言えば「国を内乱で滅ぼそうとした反乱貴族」として、一罰百戒の象徴に王都での公開処刑用として生け捕りにしたい
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ここまで大きな叛乱、見せしめも必要ですね……
第132話 生きる力への応援コメント
こういう「優しい魔法」がフェレの本質に一番近い素敵な使い方だと思いたい。
もうここに至っては第三王子には「甘ったれ弟」を卒業してもらうしかあるまい。
これからは国王として二度と内乱が起きないように「切る時は苛烈に切る」政治をしなければいけないのだから
作者からの返信
コメントありがとうございます。
フェレが自ら望む魔法の使い方は……このようなものなのでしょうね。
いつもこうあれば、よいのでしょうが……
第128話 副都の異変への応援コメント
これでもし王太子が殺されていたら…
もう第三王子が国王即位するしか無くなるね…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ですです!
彼は長兄の即位を支持する立場から、中央政治から身を引いていたのですが……さすがにいつまでも末っ子気分では、いられませんね!
第127話 女神のおまじないへの応援コメント
辛すぎる仕打ちを受けてしまった人達には、生きていく為に癒し・心の拠り所が必要だよね…
本来の信仰はこういう使われ方だったはず
(いつの世もすぐに為政者の統治ツールにされちゃうけど)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
新興宗教の神様化が進むフェレでございますw
第125話 微行への応援コメント
よ~し、やるからには完璧に!
略奪者となった兵士などゴブリンと同じ!
よって皆殺しすればフルステルスだ!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
フェレがこの手の殺しに積極的になったのは、実に珍しく……
第121話 アミールを王に?への応援コメント
空気の読めない馬鹿将校はサッサと更迭しないと…
ここを決断出来ないようでは、いつまでも同じ事の繰り返しになっちまうよ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
困ったヤツに限って妙な信念を持っていたりするのは、異世界も現世もおなじですね……
第119話 誤解すんなよ?への応援コメント
よう言うたファリド!それでこそ主人公や!
フェレはもう魔法なんて使えなくても大切なパートナーだもの。
それに、その魔法が今回の戦争でフェレ自身を傷付けたのも事実…
これからはまたほどほどに冒険者するもよし、普通の奥さんとして子供を産んでのんびり生きていくのもよし!
※フェレに感情移入しすぎて「もうフェレに無理をさせないで!」と願ってしまう読者の感想
作者からの返信
コメントありがとうございます。
フェレを愛していただき、作者も嬉しいです!
もちろんこのまま落ち着いた方が二人には幸せなのでしょうが……時代が彼らを放っておいてくれそうもありません。
第116話 一歩前にへの応援コメント
ようやく…ようやくだよ!
これでサッサと妹に種付けプレスしちまった第三王子をうらめしく思う事も無くなったなファリド!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
やっと大人のお付き合いですね!
めでたしです!
第109話 故郷へ帰ってもへの応援コメント
よしっ!もう国の事なんか気にするな!
ここまでやってやったんだから、後は王族が責任を持って始末を付けさせて、フェレとファリドは大切な家族を救う事だけ考えればいい!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
何より家族を大事にするフェレです。
そこはファリドも理解したうえでの離脱でしょう。
第292話 【最終回】披露宴への応援コメント
>「……大丈夫。魔力をいつも、お腹に注いでいるから」
生まれる前から膨大な魔力になじんだ娘さん。
親バカなフェレさん、姉バカなマルヤム嬢に愛されて、とんでもない魔術師になりそうですね。
もちろん知略ももう一人の親ばかなファレドくん、体術もオーラン氏にきちんと鍛えられ、姉にも負けない隙の無い娘になっていそう (^_^;)
連休を全部費やして読破しました。
大変面白かったです。
いつか、この血のつながらないけど家族愛あふれる姉妹の大冒険を読んでみたいところです。
作者様の作品も読んでみようと思います。
今後も創作活動頑張ってください。 m(_ _)m
作者からの返信
コメントありがとうございます。
結構重たい本作、最後までお読み下さり、感謝です!!
最初に書いたやつなので、いろいろ粗いところもありますが、愛着ある作品です。お楽しみいただけたなら幸いであります!