応援コメント

第2話 転移者と国家公務員」への応援コメント

  •  主人公の戸惑う描写に引き込まれました。リアリティを感じます。

     『目を覚まして、いつもの日常が戻ってしまう瞬間を、想像するだけで怖かった』という最後の一文が、特に印象的でした。

     

    作者からの返信

    初コメントありがとうございます、とても嬉しいです!

    大和は社畜なので、自分の居場所であるはずの会社を恐れています。
    この葛藤が本作のコンセプトの一つなので、そこをピックアップしていただけて嬉しいです。
    引き続きこういった描写も出てきますので、続きも読んでいただけると嬉しいです!