応援コメント

2.8」への応援コメント

  • 草閒は穂坂さんと付き合うことにしたのですね。

    流れ的にはそうなるかなぁという感じですよね。もちろん、草閒が心から望んだ結果ではないにしても、、、

    穂坂さんとのシーンでの傘の描写が丁寧で、引き込まれました!作者の方のオリジナルな目線を生かした描写は魅力的です!

    草閒もでも、穂坂さんの包容力にやられた〜っていう感じでしょうか?!

    稲田さんと須佐のやり取りで封印が解かれたということが、はっきりしました。
    稲田さんは責任を感じていて体調を崩してしまったのですよね、、、

    須佐が家に戻って、また稲田さんのところに来てから何をやろうとしているのか———

    共有スペースでの草閒と穂坂さんのシーンは、草閒の心理状態がすごく良く伝わってきて、2人でいるところを稲田さんに見られたくないっていう気持ちがよくわかりました!(穂坂さんには申し訳ないけれど、そういう気持ちになりますよね)

    上履きのラインのところは、なるほど、と思いました!

    でも本当に草閒の頭の中は、稲田さんのことでいっぱいなんですね、、、
    穂坂さんだってやっぱり傷つくんじゃないかな、と思ってしまいました。

    続きを楽しみにしています!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    この話も3分の2を越えて、のこりわずかといったところで人間関係も大きな動きを見せてきました。ここまできて今さらながら、ジャンルを「現代ファンタジー」としたのは間違いなような気がしてきました……。自分の中ではファンタジーのつもりだったんですが、今のところファンタジー要素が薄いですよね笑 

    残りの3分の1、最後まで手を抜くことがないように精一杯書いていきますので、最後までお付き合い頂ければと思います!

    コメントありがとうございました!!