応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第95話 未来へ繋がる恋への応援コメント

    感慨深いです。まさかあの瑠月が!
    人の一生は短いけれど、受け継がれていく思いや言葉にぐっと来る、素敵な旅を見守ることができました(n*´ω`*n)

    作者からの返信

    羽間慧様

     お忙しい中、長い物語を最後までお付き合いくださいましてありがとうございました。
     そうなんですよ(笑)
     あの瑠月も、ついに恋を知りました(笑)
     
    >受け継がれていく思いや言葉にぐっと来る、素敵な旅を見守ることができました

     嬉し過ぎるお言葉に、舞い上がる思いです!
     温かい応援の数々をいただけて、感謝の気持でいっぱいです。本当にありがとうございました。お星様もありがとうございました。

  • 第95話 未来へ繋がる恋への応援コメント

    あ、終わっちゃった……。少しずつ読ませていただきましたが、飛翔と飛王が千年という時間を隔てて共鳴しあっているようで胸が熱かったです。世界観が細やかで、フィオナやドルトムントたちと一緒に探検している感覚でした。すごく好きです。
    また番外編などがあれば読みに来ます!

    作者からの返信

    橋本圭以様

     お忙しい中、最後までお付き合いくださいましてありがとうございましたm(__)m
     胸熱、一緒に探検、凄く好き♥ なんて嬉し過ぎるお言葉をいただけて物凄く嬉しいです! 舞い上がっております🎈
     いつもいつも温かい応援をいただけて感謝してもしたりません。ありがとうございましたm(__)m
     お星様もありがとうございます。とても励みになりました!

  • 第89話 扉の先へへの応援コメント

    飛王と飛翔が無事に再会できて良かったです(*´∇`*)
    また次も一緒に過ごせますように!

    壮大な世界観を綺麗にまとめられていて、本編のラストもすごいとしか言いようがありません。青色が印象に残る空は、時代が移り変わっても変わらない美しさでいてほしいですね……

    おまけと番外編も、楽しく読ませていただきますね♪

    作者からの返信

    羽間慧様

     お忙しい中、最後までお付き合いくださいましてありがとうございました。
     たくさんコメントもいただけて、とても嬉しく励みになっておりました✧⁠◝⁠(⁠⁰⁠▿⁠⁰⁠)⁠◜⁠✧
     飛王と飛翔の再会を一緒に喜んでくださり嬉しいです。
     仰る通り、空はいつまでも綺麗であって欲しいですね✨
     おまけはその後の世界になります。お楽しみいただけたら良いなぁと思います。
     いつも温かい応援をありがとうございます。

  • 第83話 からくり箱への応援コメント

    神親王に届かなかったと思っていた手紙が、燃やされたり捨てられることなく残してもらえていたとは!
    玉英王の印象もだいぶ柔らかいものになって、読後の余韻がすごいです……

    作者からの返信

    羽間慧様

     コメントありがとうございます。
     たくさん読み進めていただけて嬉しいです!
     手紙が生き残っていたことは、飛王と飛翔にとっても、多くの人々にとっても良い知らせとなりました。
     玉英王の印象、柔らかく感じていただけて良かった✧⁠◝⁠(⁠⁰⁠▿⁠⁰⁠)⁠◜⁠✧
     読後の余韻も感じていただけて、励みになりました。
     いつも温かい応援をありがとうございます🎶

  • 第80話 復讐への応援コメント

    ジオ……! 良かったねぇ、良かったねぇ( ノД`)

    作者からの返信

    羽間慧様

     コメントありがとうございます🎶
     ジオへの温かいお言葉、物凄く嬉しいです😭
     悲壮な決意を固めていたジオでしたが、思いがけない再会ができることになりました。一緒に喜んでいただけて感謝の気持ちでいっぱいです。
     いつも温かい応援をありがとうございます。

  • 第75話 最後の言葉への応援コメント

    民を説得させる飛王の言葉に、なんて素敵な王様だろうと思いました。こういう王様をお支えしたいです (ฅฅ*)

    作者からの返信

    羽間慧様

     たくさん読み進めてくださりありがとうございます🎶
     飛王を支えたいと仰っていただけて嬉しいです♥
     実際にはとても難しい決断ですが、それでも逃げる選択肢は大切だと思いながら書いていました。
     いつも温かい応援をありがとうございます。

    編集済
  • 聖杜の末裔は意外と多いのかも。そう確信できて嬉しいですね!
    流花と飛王が過ごした時間もじーんと来ました(*´∇`*)

    作者からの返信

    羽間慧様

     コメントありがとうございます。
     そうなんですよ。青い髪の民は消えましたが、血脈はちゃんと残っていますので、案外人数がいると思います。それを知って、飛翔もほっとできました。
     流花と飛王の時間もじーんときたと仰っていただけて嬉しいです♥
     いつも温かい応援をありがとうございます。

  • 第72話 イリス島の娘への応援コメント

    千年前なら一緒に過ごしたみんなはもう生きていないと頭では分かっていても、大事な人の死をはっきり告げられたらショックは大きいですよね(づω<*)

    作者からの返信

    羽間慧様

     コメントありがとうございます。
     そうなんですよね(;_;)
     頭では理解していても、気持ちはついていけないですよね。飛翔の気持ちに寄り添ってくださりありがとうございます。
     いつも温かい応援をありがとうございます。

  • 第71話 海風になびかせてへの応援コメント

    わーん。ターバンをほどいた二人の姿が素敵すぎます(ฅฅ*)
    ずっと言えずにいた飛翔の事情もようやく話せて、この回も神回でした!

    作者からの返信

    羽間慧様

     続けてのコメントをありがとうございます。
     神回なんて嬉し過ぎるお言葉に舞い上がっております🎈
     ありのままの姿を晒せる。これほど幸せなことはないと思いますが、彼らにとってそれは、とても危険な状態。
     でも、理解ある皆と一緒なら……
     飛翔もようやく真実を話すことができました。
     この後は、聖杜のその後の様子が明らかになります。
     いつも温かい応援をありがとうございます。

     ソラルさんとフィリベールさんの繊細な恋心。とても美しくて尊くて。楽しみにしております🎶

  • 第70話 憎しみの連鎖への応援コメント

    ジオ……(゚´Д`゚)゚。
    めっっっちゃつらいエピソードでしたが、ドルトムントとハダルが助けてくれて良かったです。フィオナの涙もあったかい……

    作者からの返信

    羽間慧様

     こちらへもコメントありがとうございます。
     ジオにもかなりハードな秘密がありました。
     一緒に悲しんでくださり、皆と共に寄り添ってくださり嬉しいです。
     いつも温かい応援をありがとうございます。

  • 第66話 道しるべへの応援コメント

    飛翔にはちゃんと伝わったメッセージ。大事に繋いでもらった道しるべにも胸が熱くなりました!

    作者からの返信

    羽間慧様

     たくさん読み進めてくださりありがとうございます♥
     胸が熱くなったと仰っていただけて嬉しいです。
     聖杜のみんなに飛翔が愛されていた様子が伝われば良いなと、そして飛王の元へと繋げたい思いも。
     そんなシーンでしたので、優しいお言葉に、私の方が励まされております。
     いつも温かい応援をありがとうございます

  • 第89話 扉の先へへの応援コメント

    一度ここで完なのですね。
    素晴らしい物語でした。
    ラストの余韻も良いですね。
    ということで続きに進みます!

    作者からの返信

    関川 二尋様

     長い物語にお付き合いくださいましてありがとうございました。
     関川さんの天使なコメントに、どれほど励まされたことか✨
     感謝してもしたりません。
     いつも温かい応援をありがとうございます。

  • 第76話 古の碑文への応援コメント

    いよいよ核心へ。まさにクライマックス。
    テンション上がりますね。

    あと二章で鍵き、となってます。鍵無き、ですよね。

    作者からの返信

    関川 二尋様

     コメントありがとうございます。
     テンションが上がると仰っていただけて嬉しいです✧⁠◝⁠(⁠⁰⁠▿⁠⁰⁠)⁠◜⁠✧
     今度は飛翔が自分のすべきことをやります(⁠。⁠•̀⁠ᴗ⁠-⁠)⁠✧

     脱字報告ありがとうございましたm(__)m 修正しました(⁠^⁠^⁠)

     いつも温かい応援をありがとうございます。

  • 第75話 最後の言葉への応援コメント

    飛王の出した答え、涼月さんの考えた答えが本当に素晴らしいと思います。まさにこの物語の核になるところですね。素晴らしい物語だと思いました!

    ちなみに禍根を残さないために逃げるという選択、私もアトランティスの中で同じ道筋を辿らせてました。そんな共通点がまた嬉しかったです。

    作者からの返信

    関川 二尋様

     コメントありがとうございます。
    『アトランティスのつまようじ』と重ねていただけて光栄です♥ ありがとうございます。
     関川さんのお言葉がジンと響きました。嬉し過ぎます!
     理想論だとは分かっています。でも、歴史の中でもこうやって、次世代へ繋いできた方々も確実にいると思います。定期的に思い出していきたい。そんな思いで書いていました。

     と言っても、私自身も日々小さな事で感情が右往左往しています💦 ネガティブな感情も攻撃的な性格も無くならないんですよね。人間って本当に難しい生き物だなとも思います(^_^;)
     いつも温かい応援をありがとうございます。

  • 第74話 守るためにはへの応援コメント

    このエピソードの背後に流れる涼月さんの思想にすごく共感します。

    作者からの返信

    関川 二尋様

     コメントありがとうございます。
     共感していただけて嬉しいです。いやもう、関川さんの作品を読んでいるとき、私も頷くことばかりですから、関川さんならわかってくださると、甘えた気持ちでもおりました。
     いつも温かい応援をありがとうございます。

  • 第72話 イリス島の娘への応援コメント

    手紙を通して遥かな過去と繋がりましたね。
    感動的なシーンです!

    作者からの返信

    関川 二尋様

     コメントありがとうございます。

    >感動的なシーン
    ✧⁠◝⁠(⁠⁰⁠▿⁠⁰⁠)⁠◜⁠✧
    ✧⁠◝⁠(⁠⁰⁠▿⁠⁰⁠)⁠◜⁠✧
    ✧⁠◝⁠(⁠⁰⁠▿⁠⁰⁠)⁠◜⁠✧

     そのお言葉をいただけて感無量です!
     いつも温かいお言葉をありがとうございます。

    編集済
  • 第71話 海風になびかせてへの応援コメント

    今回のテーマの憎しみの連鎖を断つ、これは現代まで連綿と続く問題ですよね。このテーマを考えるって今の時代にすごく大事なことだと思います。どこかで過去と決別し、手を取り合える明るい希望が必要かと思いますが、それもまた理想ですね。

    作者からの返信

    関川 二尋様

     コメントありがとうございます。
     仰る通りですよね。憎しみの連鎖を断つこと、例え理想論だとしても、考え続けていかなければいけないと思います。とは言えど、私は当事者になった事が無いので、その辛さや悲しみは想像することすら出来ていませんが……作中では一応、理想論的着地をさせています。
     この作品はウクライナ戦争前に書いていたのですが、歴史上争いの無い時期って無いのだろうなと、恐ろしくもありますね。
     いつも温かい応援をありがとうございます。

    編集済
  • 第63話 お宝部屋への応援コメント

    わずかでも過去と現在がつながっているのを知って嬉しかったでしょうね! 彼にとっては歴史でなく、つい先日のことですからね。

    作者からの返信

    関川 二尋様

     コメントありがとうございます🎶
     そうなんですよ!
     正に飛翔にとっては、つい先日のことなんですよね。
     こんな状況で出会えたら嬉しいだろうなと。この物語をタイムトリップ物にさせた理由が、そこだったりします(⁠*⁠´⁠ω⁠`⁠*⁠)
     触れていただけて嬉しいです。
     いつも温かい応援をありがとうございます。

  • 第34話 世界の言葉への応援コメント

    ときとして害になりうる伝説を批判的に見つめるハダルは、良き言葉の先生でもあり人生の師にもなってくれそうです。ますますかっこいい。

    作者からの返信

    羽間慧様

     コメントありがとうございます。
     ハダルをかっこいいと言っていただけて嬉しいです✧⁠◝⁠(⁠⁰⁠▿⁠⁰⁠)⁠◜⁠✧
     私自身も自ら推しているキャラだったりしますwww
     この物語の中で、ハダルはいつも安定を与えてくれますので、安心して見ていただけたらと思います。
     いつも温かい応援をありがとうございます。

    編集済
  • 第32話 ジオのターバンへの応援コメント

    ジオのおやじさんは何の職人だったのでしょう?
    飛翔との距離が縮まっているように思えた中で、思いとどまった内容。気になってしまいます。

    作者からの返信

    羽間慧様

     お忙しい中、たくさん読み進めてくださりありがとうございます!
     物凄く励みになっております♥
     ジオの事、気にかけてくださりありがとうございます。流石ですね。親しくなっても話せなかった、そこに気づいてくださり嬉しいです。それほど大きな秘密があります。
     物語の後半になってしまいますが、彼の生い立ちも明かしていきますので(⁠。⁠•̀⁠ᴗ⁠-⁠)⁠✧
     いつも温かい応援をありがとうございます。

  • 第57話 信念と信念への応援コメント

    これがずっと日本人として繰り返されていた問いですよね。同時にずっと考えなきゃいけない問い。答えは簡単に出ないだろうけど、この問い自体を発せられるのは私たちだけだと思うんですよ。
    流れる思想にほんと涼月さんとの繋がりを感じます。私のアトランティスも似たような話でしたしね!

    作者からの返信

    関川 二尋様

     コメントありがとうございます🎶
     仰る通りですね。この問いは、日本人にとって今も繰り返されていることなのですよね。夏はそれを考えるのに相応しい時期でもありますし。
     答えは簡単ではありませんが、稀有な憲法のありがたみだけは忘れたくないと思います。
     繫がりを感じていただけること、本当にありがたいことです!
     実はアトランティスを読ませていただいた時、輝男さんとグリフィスが重なりました。天才科学者は利用されてしまう。辛いですよね。
     それに対抗するには、戦の無い世界を目指すしか無い。とても難しいけれど、忘れずに目指し続けることが大切ですよね。
     いつも温かい応援をありがとうございます。

  • 第55話 翠生翁への応援コメント

    じいちゃん良いこと言いますね。この辺の思想とかテーマはほんと涼月さんと同じです。

    作者からの返信

    関川 二尋様

     コメントありがとうございます🎶
     じいちゃん、良いこと言いますでしょう(笑)
     またまた嬉しいお言葉♥
     関川さんと考え方やテーマが同じと仰っていただけることは、本当に光栄で嬉しいです✧⁠◝⁠(⁠⁰⁠▿⁠⁰⁠)⁠◜⁠✧
     いつも温かい応援をありがとうございます。

  • 第9話 時の輪の中でへの応援コメント

    >知恵が人を生かす時もある。
    知恵が人を陥れる時もある。

    心に深く響きました。人に教えられる真実よりも、自分で知ろうとしたり判断したりした方がいいですよね。これから飛王と飛翔は謎を解くための旅を始めていくのですね。わくわくします!

    作者からの返信

    羽間慧様

     お忙しい中、こちらにまでお越しくださいましてありがとうございます🎶
     そしてたくさん読み進めてくださり感謝の気持ちでいっぱいです。
     心に深く響くと仰っていただけて嬉しいです。羽間さんは普段、知恵を教える立場にいらっしゃいますよね。伝えることの大切さ、大変さを日々実感されていらっしゃると思います。お疲れ様です。この物語のラストで、その尊さに触れていまして、この物語のテーマの一つでもあったりします。
     とは言っても、基本は飛王と飛翔の冒険譚です(笑)
     どうぞご無理の無い範囲でお越しいただけたら幸いです。
     いつも温かい応援をありがとうございます。

  • 第49話 砂の下への応援コメント

    発掘ってロマンですよね!
    この雰囲気にしびれます!

    作者からの返信

    関川 二尋様

     コメントありがとうございます🎶
     関川さんも発掘とかお好き……ですよね(笑)ロマンですよね〜
     実際には筆で一撫でずつ発掘するような、繊細さが必要だと思うのですが、やってみたいなと憧れていました(⁠。⁠•̀⁠ᴗ⁠-⁠)⁠✧
     雰囲気に痺れると仰っていただけて嬉しいです!
     いつも温かい応援をありがとうございます。

  • こういう逞しい子供たちのエピソード読んでると、自分もこういうの描いたなと思い出します。同時に涼月さんとはけっこう共通の価値観というか世界観があるな、と改めて思いました!

    作者からの返信

    関川 二尋様

     コメントありがとうございます🎶

    >けっこう共通の価値観というか世界観があるな
     物凄く光栄なお言葉、嬉しいです♥
     実は『ボーイズダイアリー』を読ませていただいて、私も同じ景色を見せていただけたと思いました(⁠*⁠´⁠ω⁠`⁠*⁠)
     もちろん、関川さんのほうがずっとずっと解像度の高い作品を書かれているのですが(⁠。⁠•̀⁠ᴗ⁠-⁠)⁠✧
     逞しい子ども達の姿って、元気をもらえますよね。
     彼らは後半で、ちょっと活躍するシーンがあります(笑)
     いつも温かい応援をありがとうございます。

  • 第35話 飛王の疑念への応援コメント

    二部構成になるんですね!
    好きな構成です。二人の物語が交わる時が楽しみです。

    作者からの返信

    関川 二尋様

     コメントありがとうございます🎶
     たくさん読み進めてくださり嬉しいです✧⁠◝⁠(⁠⁰⁠▿⁠⁰⁠)⁠◜⁠✧
     そうなんですよ。ダブル主人公なので、千年の時を挟んで互いに動いていくことになります。二人の物語が交わる時が楽しみと仰っていただけて、感無量です。
     いつも温かい応援をありがとうございます!

  • 第17話 朝食への応援コメント

    この後飛翔は下着にもう一つ縫い付けている半円の白いポケットから大きな洗濯機を取り出す流れですね。

    作者からの返信

    関川 二尋様

     コメントありがとうございます🎶

     こっそりとドルトムントの後をつけた飛翔はおもむろに、半円のポケットから洗濯機を取り出した。
    「くっ、さっきは油断したが今度こそ」
     後ろから素早く首根っこを押さえると、勢い良く洗濯槽にぶち込んだ。
    「クククッ、タコ星人め。こうしてゆすげば、一発でヌメリが取れるんだからな」
     グワングワンと回る様子に目を細めた。

    「エージェントH、応答せよ」
     iPhoneから切羽詰まったような声が聞こえてきたが、通話終了をタップする。

    「ふふふ、洗い上がったらこいつをぶつ切りにして、フィオナにタコ飯を作ってもらおう。これなら、二度とこの星を攻撃したくなくなるだろう」
     サイコパス飛翔、爆誕!?

     つづかない(笑)

     どんどん酷い展開になってます。ごめんなさい💦

     たくさん読み進めてくださり嬉しいです♥
     いつも温かい応援をありがとうございます。

    編集済
  • 第15話 歴史学者への応援コメント

    ドルトムントが顔を洗いに行ったのを見計らい、飛翔は胸のポケットからi phoneをとりだした。
    かな?違いますね(笑)

    作者からの返信

    関川 二尋様

     コメントありがとうございます。
     
     ドルトムントが顔を洗いに行ったのを見計らい、飛翔は胸のポケットからi phoneをとりだした。

    「あ、エージェントS。見つけましたよ、遺跡泥棒。人の良い親父風に振る舞いながら、過去を改竄して未来を変えよう等という危険な宇宙人。今直ぐ石碑は転送します」
    「そんなことはさせないよ〜」

     いつの間にか、飛翔の首筋にタコの吸盤が幾重にも吸い付いていた。

    「くっ、負けな……」

     飛翔は再び、意識を手放した。

       つづかない(笑)

     なんかグダグダな続きでごめんなさい💦 ほんの少しでも、コメント欄物語の片鱗を味わいたくて(⁠*⁠´⁠ω⁠`⁠*⁠)

     実は、ラストに更に千年後の話もありまして、i phone等が当然のようにある世界となっています(笑)
     楽しいコメントをありがとうございました。

    編集済
  • 第12話 千年後への応援コメント

    千年後とはまたずいぶん飛ばされましたね。飛翔が生きていた時代ももう歴史の中に埋もれてますね。

    作者からの返信

    関川 二尋様

     コメントありがとうございます。
     仰る通りです。飛翔達の生きていた証は埋もれていますし、伝説すら忘れ去られて危うい状況。ここから、過去を探す旅になります(笑)
     いつも温かい応援をありがとうございます。

  • 第7話 裏切りの理由への応援コメント

    裏切りの気持ちも分からなくないですね。そういうのちゃんと書いてるところがすごいです。

    作者からの返信

    関川 二尋様

     コメントありがとうございます。
     裏切りの気持ち、わからなくも無いと仰っていただけてほっとしました。
     歴史の裏には人々の思いや生活が積み重なっている。それが時に大きなきっかけだったり、うねりを作り出したり。ちょっと俯瞰的に見ると本当に面白くて。
     そんな部分を書きたいと思っていましたので、温かいお言葉に感謝です。

  • 第5話 聖杜の民の誓への応援コメント

    実にスムーズな導入と世界解説!
    こういう書き方すごく良いですね、とにかく読みやすいです。

    作者からの返信

    関川 二尋様

     コメントありがとうございます。
     導入と解説、スムーズと仰っていただけてものすごく嬉しいです。
     ファンタジーの世界観の説明を自然にするのって難しいですよね。試行錯誤していましたので、優しいお言葉に励まされました。
     いつも温かい応援をありがとうございます。

  • 第2話 伝説の民への応援コメント

    ハイファンタジーの香りが素敵ですね。
    あらすじからして期待大です!

    作者からの返信

    関川 二尋様

     お忙しい中、こちらにまでお越しくださいまして、たくさん読み進めてくださりありがとうございます✧⁠◝⁠(⁠⁰⁠▿⁠⁰⁠)⁠◜⁠✧
     マジ、天使様👼です🎶
     あらすじも読んでくださって嬉しいです。ミトコンドリア・イブ、私の中では衝撃的でした(笑)
     長い物語ですので、ご無理の無い範囲でお付き合いいただけたら嬉しいです。
     いつも温かい応援をありがとうございます。

  • 第76話 古の碑文への応援コメント

    フィオナさん、素敵な言葉をたくさんくれましたね。帰る時間を選べる可能性や、輪廻転生の概念。千年の時間の隔たりもきっと飛び越えられる、そんな励まし方ができるなんて素敵すぎますね!✨
    でも、そんな「千年を飛び越える何か」が、ここからのストーリーに深く関わってくるのかも?どんな展開が待っているのか、楽しみに読み進めさせていただきます♪(*´꒳`*)

    作者からの返信

    aoiaoi様

     コメントありがとうございます。
     フィオナの事を褒めていただけて嬉しいです(⁠*⁠´⁠ω⁠`⁠*⁠)
     いつでも前向きに考える彼女は、私自身好きなキャラですので、嬉しさ倍増でした(笑)
     そして、物語を深く読み解いてくださり感謝です。仰る通りです。「千年を飛び越える何か」が、飛翔に力をくれます。
     嬉しいお言葉の数々、ありがとうございました。

    編集済
  • 第17話 朝食への応援コメント

    学者というのは、いつの時代も話し相手に飢えているようです。笑
    パンの話のように、時代を経て人類が蓄積した知恵も登場するのだろうか、と楽しみになりますね。

    作者からの返信

    荒野のポロ様

     返信が遅くなってごめんなさい!
     コメントありがとうございます。
     とっても熱心な学者さんは専門分野を話し出したら止まらないイメージがありまして(笑)こんな人物像になりました(笑) 実は結構好きなキャラです(⁠*⁠´⁠ω⁠`⁠*⁠)
     人類が蓄積した知恵、私のなんちゃって知識で書いているので詳しくは書けていないのですが、蓄積が続いていく様は、この物語のテーマだったりします。
     いつも温かい応援をありがとうございます。

  • 第72話 イリス島の娘への応援コメント

    深い恋情というものは、何がどう変化していても変わることなく、目の前の恋と全く同じように当事者を幸せにも苦しくもするものですね。人を想う気持ちというのはとても不思議で、この上なく尊い感情だと改めて思います。
    自分宛の流花さんの手紙に出会えた衝撃、そしてリフィアさんの死を知った飛翔さんの痛みが、読み手の胸にひしひしと迫ります。

    作者からの返信

    aoiaoi様

     コメントありがとうございます。返信遅くなってごめんなさい。たくさん読み進めていただけて嬉しかったです。
     温かくて深いお言葉をありがとうございました。仰る通りですね。人を想う気持ちは本当に尊いです。そして時が経ってもあっという間に心を揺り動かす力がありますよね。
     飛翔の気持ちを余すことな読み取っていただけて嬉しいです。aoiaoiさんの細やかな感性によって掬い上げてくださる素敵なコメントの数々に、いつも励まされております。
     温かい応援をありがとうございました。

  • 第3話 双子の王子への応援コメント

    暁の光を帯びると夜は瑠璃色になるという解釈がとても素敵です!

    作者からの返信

    深川我無様

     お忙しい中、こちらにまでお越しくださいましてありがとうございます。とても嬉しいです(⁠*⁠´⁠ω⁠`⁠*⁠)
     髪の色の表現はこだわったところなのでコメントいただけて励みになりました。
     長い物語ですので、ご無理の無い範囲でお楽しみいただけたら幸いです。
     いつも温かい応援をありがとうございます。

  • 好きな作品の設定資料集を見るのが大好きなので嬉しいです!
    そして、今さらなんですが涼月さまの引き出しの多さに驚かされています!
    あなたの心贈りますのようなヒューマンドラマから、本作みたいな緻密に創り上げられた設定と世界観を誇るスペクタクル巨編まで、書けないジャンルはないように思います。すごいです!

    作者からの返信

    牛河かさね様

     お忙しい中、たくさん読み進めてくださりありがとうございます✧⁠◝⁠(⁠⁰⁠▿⁠⁰⁠)⁠◜⁠✧
     設定資料、普段はちゃんと作らないのですが、この作品だけは書かないと分からなくて(笑) 楽しんでいただけたようでほっとしました。
     引き出しが多いわけでは無いのですよ。付け焼き刃の知識で書いているところもたくさんありまして💦
     でも、歴史が好きです。どこかの時代をピックアップするものも好きですが、今回のように時の大きな流れの中で翻弄されるお話も好きです(⁠*⁠´⁠ω⁠`⁠*⁠)
     どうぞご無理の無い範囲でお越し頂けたら幸いです。
     いつも温かい応援をありがとうございます。


  • 編集済

    第70話 憎しみの連鎖への応援コメント

    お作を拝読途中のまま、暫くご無沙汰してしまいました´д` ;💦番外編更新のお知らせに再びお邪魔させていただきました(*´꒳`*)♪
    ここからも恐らくカタツムリ&不定期ペースになってしまうかと思われますが、ゆっくりじっくり楽しみにお邪魔いたします♡

    争うことの醜さ、残酷さが胸に迫ります。こうして善良な人々ばかりが理不尽に命を散らし、心に深い傷を負う。この上なく不毛な行為を、人間は決してやめることができないのですね。
    「争いのない平和な世界」は、人間がいる限り地球上には実現しない。そんな諦めしか口にできないことが悲しくてなりません。

    作者からの返信

    aoiaoi様

     お忙しい中お越しくださいまして、嬉しいコメントまでありがとうございました。
     どうぞお気遣い無く、ご自身のペースでお越し頂けたら幸いです。私も拝読の遅れているaoiaoiさんの作品がありますし💦(ごめんなさい)
     お互いにゆるりといきましょう!
     本当に、争いの無い世界がいつになったら実現できるのか。絶望的に思えてきますよね。一緒に憂い考えていただけて有り難いです。
     願いを込めつつ生きていくだけでも、優しい未来に繋がるといいなと思いつつ……
     いつも温かい応援をありがとうございます。
     お仕事大変そうですね。どうぞご自愛くださいませ。

    編集済
  • 第95話 未来へ繋がる恋への応援コメント

    恋とか愛とかはよくわからない瑠月さんが、離れたくないと思ったなんて。
    ╰(*´︶`*)╯♡素敵

    瑠月さんとミーサさん、サイコーのラストシーンでした。
    また拝読できてよかったです。
    執筆お疲れ様でした。

    作者からの返信

    ayane様

     お忙しい中、最後までお付き合いくださいましてありがとうございましたm(_ _)m
     突然更新通知がいって驚かれたと思いますが、早速お越し下さいまして嬉しかったです🥰
     瑠月にも恋人との人生をあげたくて、こんな番外編となりました(笑)
     好奇心の塊で勉強馬鹿。そんな瑠月に恋愛ハードルは高いかなと思ったのですが(笑) 共に切磋琢磨できる女性なら気づきやすいのではとwww
     最高のラストシーンと仰っていただけてほっとしました。
     いつも温かい応援をありがとうございます!

  • 第95話 未来へ繋がる恋への応援コメント

    瑠月とミーサ、末永くお幸せにー☆(((o(*゚▽゚*)o)))

    >昔から青い髪の民は、私達にとって救世主
    >受け継ぐ人が居てくれたから
    お互いに必要としあっているって、すごく伝わってきました!
    どこから来たとか、ルーツが同じとかは大して関係なくて、ささえあっていける関係性こそが人間にとって大事なことなのかも(●´ω`●)

    完結おめでとうございます!&執筆お疲れさまでした!

    作者からの返信

    babibu様

     お忙しい中、最後までお付き合いくださいましてありがとうございましたm(_ _)m
     瑠月にも恋人との人生をあげたくて(笑)こんな形で後日譚に入れ込みました😁
     仰っる通りですよね。ルーツに関係無く、互いに尊重しあい、支え合っていかれる人と出会える事は、幸せなことですよね。そして、偏見無く周りも素直に祝福してくれたら、安心出来ますよね。
     この物語、輪廻転生も裏設定で作っていまして(笑)この二人は1000年後の王英王とミランダ、二千年後のルキウスとアルフィーネ先輩となっておりますwww こういう自分だけで楽しむ裏設定、割と好きだったりします(笑)
     いつも温かい応援をありがとうございます!

    編集済
  • 第94話 身を捧げるへの応援コメント

    >固まってしまったら、恐らくもう走れない
    ((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル

    >瑠月は見咎められること無く治療を受ける
    °˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°
    命令無視かもだけど、感謝ですね☆
    それに――

    >父と私にいっぱい色んな事を教えてくれた
    縁のある人の教え子に助けられるなんて、なんとも感慨深い(●´ω`●)

    作者からの返信

    babibu様

     コメントありがとうございます。
     骨の固まり方で障害が残る事もあるかと思いまして、こんなシーンになりました💦

     舜祥、何気に優秀な側近です(笑)人懐っこいのでみんなに直ぐ馴染めるのが強みです。

     聖杜の民が積み上げてきた事が、後の彼らを助けてくれる。そして彼らの積み上げたことが、千年後、二千年後の未来を助ける。歴史の一番大切なところを、ぎゅぎゅっと詰め込んでみました。
     感慨深いと仰っていただけて嬉しいです。
     いつも温かい応援をありがとうございます。

    編集済
  • やったー!
    ひさびさに涼月さんの小説を読めるー♪ヾ(*´∀`*)ノ

    >天然の濾過剤を潜り抜けた水は、澄んで美しい
    わかりやすいのに綺麗な情景が目に浮かぶ描写力も健在ですね☆

    本編を読んだの、4年前かー。なつかしい(●´ω`●)
    もし、ちぐはぐなコメントしてたら、わたしの記憶力の問題なので笑って許していただけると嬉しいです(笑)
    そんなわけで――

    >宝燐山の地下に燻る熱水の危険性
    トラブルの予感!
    なにが起こるんだろう?
    次話も、楽しみにお待ちしてます☆

    作者からの返信

    babibu様

     早速読みに来てくださりコメントまで✨ 嬉し過ぎます🥰
     綺麗な情景が浮かぶと仰っていただけてやったー!
     イメージでは、氷穴とか結晶洞窟とかを思い浮かべながら書いていました。自分で行くのは難しいけれど、今は映像がいっぱいあって楽しいですよね。
     四年も前なんですよね〜
     時の経つのが早すぎる💦
     我ながら読み返すと拙い文章。でも、自画自賛で気に入っているシーンもあって(笑)たまに過去作を掘り返すのもいいなと思いました(笑)
     この後は、聖杜が無くなった後のお話になります。準レギュラーなのに放って置かれた瑠月が不憫でwww 少し後日譚を。
     いつも温かい応援をありがとうございます!

    編集済

  • 編集済

    第92話 こぼれ話への応援コメント

    はじめまして、「手の込んだ世界観、見せて下さい!」の
    主催者です。企画参加感謝します!

    そして、完結おめでとうございます!
    知恵の泉という花言葉、本当にあるんですか…!キョウミアリ

    突如天から響く
    「ヒショウー」で始まる、時を駆けた冒険のお話(笑)

    とても面白かったです(*^^*)

    作者からの返信

    月出 四季様

     早速お越しくださりありがとうございました。
     主催者ということでご対応いただいたこと感謝です。
     ただ、お好みのお話では無かったようで申し訳ございませんでした。
     正直、最初と最後を読んだだけの感想は微妙でした。
     企画内容が「手の込んだ世界観、見せて下さい!」でしたので、私の作品も最初と最後だけ読んでわかるような書き方はしていないつもりでしたので、参加させていただきました。長い物語ですし、そんなに直ぐに読めるとは思っておりません。お好みの作風でなければ読み進めるのが難しいのもわかっております。
     ですから仕方のないことだと思います。
     企画参加はとりやめました。お手数をおかけしました。

  • どうかしら~今晩私のところに遊びに来ない?←是非行きます🔥どんなコトがあろうとも🔥

    作者からの返信

    おっさんBasser様

     お返事遅くなってごめんなさい。
     (´∀`*)ウフフ どんなことがあっても来て下さるなんて、失格~☆とミランダは言うでしょう(笑) フィオナを大切にするあまり、周りの男性には厳しい目を光らせています(笑)
     こちらまで読み進めてくださいまして、いつも温かい応援をありがとうございます!

  • 第12話 千年後への応援コメント

    あーんしてもらいたい人生でした…😭

    作者からの返信

    おっさんBasser様

     あーんして欲しかったんですか(笑)
     大丈夫です。飛翔もあーんしてもらっていませんから(^_-)-☆
     読み進めてくださりコメントまで! いつもありがとうございます!


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    第92話 こぼれ話への応援コメント

    すみません、『ヒショウー』に笑ってしまいました(笑)
    この声がこの作品を生み出すもとになったんですね!

    ひとつひとつ、時間をかけて丁寧に準備されたんだなあと思うと、さらに物語への好感度がアップです♡
    言語について、いい加減だなんてまったく感じませんでした。むしろここまできちんと言語について考えられている異世界ファンタジーを、他に知らないくらいで…。

    とても素敵な物語でした。この作品に出逢えた幸福に、心からの感謝を。

    (レビューはまたのちほど^^)

    作者からの返信

    黒須友香様

     おまけにまでコメントを! 本当に丁寧に丁寧に読んでいただけて感謝の気持ちでいっぱいです。最後までお付き合いくださいましてありがとうございました。
     ヒショウーに笑っていただけて良かったです。本当に天から降ってきたのですよ(笑) で、双子にしようと思って名前を考えたら、日本語で思いついてしまって、他のメンバーはカタカナで思いついて、さてどうしようと(笑)
     そこから言葉の謎を追うような話へ発展しました。全ては行き当たりばったり(゚д゚)!
     言語についても優しいお言葉、ありがとうございました!
     こちらのほうこそ、黒須様に読んでいただけて、とてもとても幸せなことでした。ありがとうございました。 
     沢山のお☆様までありがとうございます。
     レビューはご無理なさらないでくださいね。私はレビューが苦手なので、レビューを書くことの大変さを実感しております。ですから、本当にご無理の無いようになさってください。ご丁寧にお心遣いありがとうございました。


  • 編集済

    第91話 時を超えた恋への応援コメント

    イリス島は、ずっとルカの面影の残る素敵な島なんですね✨
    絨毯も…女性陣が作り上げて来たものは二千年も経ってるのに美しいままで、さすがだなーと思います。
    こちらの双子さんが、ずっと幸せに生きていけますように。よい世界でありますように。
    希望の持てる素敵な後日談をありがとうございます♡

    作者からの返信

    黒須友香様

     生まれ変わった双子が、それぞれのパートナーと出会うシーンは、引き合う魂がそれぞれの女性の心の残っている場所でと言う形にしました。二千年残せるものが、実際にあると思いますし、それを参考に書いた形ですので、素敵、流石とのお言葉、そのまま真実へのお言葉となっております。
     最後まで、温かいお言葉をありがとうございました。
     そして、誤字のご連絡、いつもいつもありがとうございます!
     もう、何回見ても見落とす💦 僕恋の方も、合わせてありがとうございました。修正済みです! お手数をおかけしてばかり💦 ありがとうございました。

  • 第90話 氷の中の絨毯への応援コメント

    もう、たくさんの名前が出てきて、それだけでドキドキ。
    胸がいっぱいになります~~( ノД`)

    作者からの返信

    黒須友香様

     最後まで読み進めてくださり、感謝の気持ちでいっぱいです。
     温かいコメントの数々に、とてもとても励まされました。
     本当にありがとうございました。
     おまけは、争いの無い世界と言うことで、必死に考えましたが、本当にこんなんで争いが無くなるとは……思えないけれど💦
     でも、千年前のドルトムント達のことを、今度は生まれ変わった彼らが見つめるシーンは書けて良かったです(笑) 発掘する側が発掘されてる感じです(#^.^#)
     

  • 第89話 扉の先へへの応援コメント

    うわーーん( ノД`)
    わかってはいたけど、やっぱり悲しいものも感じてしまいます…
    転生したらではなく、まさに今!幸せになってほしいと思ってしまいます。
    こういう読者がいてもいいですよね…。
    二人とも、それに作者様も、本当にお疲れさまでした…!

    感動シーン満載で胸がいっぱいです。ちょっと頭を整理しなくては。
    おまけの物語も楽しみです^^

    作者からの返信

    黒須友香様

     最後まで読み進めてくださいましてありがとうございました。
     今幸せになって欲しいと思っていただけて、飛王も飛翔も本当に幸せ者です。ありがとうございます! と感激していると思います(#^.^#)
     本編の二人は使命に生きて自分の生を満喫できていないので、おまけを書いたのですが、これが意外と好評だったので(笑) お時間のある時に覗いていただけると嬉しいです。消化不良が少しでも和らぐと良いのですが……
     温かいお言葉と共に、一気に読み進めてくださいまして、本当にありがとうございました。とても励まされました!


  • 編集済

    第88話 神親王と飛王への応援コメント

    「読み終わっちゃうのやだ~~」と、読み進めるのをぐずぐずしておりました…でも、ちゃんと見届けなきゃ…(ぐずぐず💧)

    久しぶりの飛王。こんな経緯があったんですね。ドラマチック!
    「みんなちがって、みんないい」ですよね。戦争をなくすための手段が戦争しかない、なんてことがあるはずがない。この時代の王には、なかなかそこまで考えが至らないのかもしれませんが。
    どんなラストを迎えるのか…ドキドキが止まりません!

    作者からの返信

    黒須友香様

     いつもいつも嬉しいお言葉ありがとうございます!
     終わっちゃうのやだなんて思っていただけるのは、作者として最高にありがたいお言葉です。本当に本当にありがとうございます!
     誤字報告ありがとうございます! すみません。お気遣いいただいてしまいまして💦
     見直しても見直しても誤字がなくならない人なので(^^; 遠慮なく指摘してください! コメント欄で全然かまいませんので(^_-)-☆
     そして読み進めてくださいましてありがとうございました。

  • 第86話 最後の夜への応援コメント

    男三人で星を見上げるシーンに、ずっと気になってたハダルとフィオナのシーン。
    もう、ずっとドキドキしっぱなしです、涙出てきます。尊い…
    三人の繋がりを感じさせたり、二人の未来を予感させたり。もう、嬉しすぎる。ゴロゴロ転げ回ってます。
    冷静に最後まで読める自信がない〜!
    すみません、またコメント暴走するかもしれませんm(_ _)m

    作者からの返信

    黒須友香様

     またまた嬉しいコメントを!
     もう天高く舞い上がっております!
     こんなに登場人物の気持ちにのめり込んで読んでいただけるなんて、幸せすぎます! 書けて良かったと心から思いました。
     本当にありがとうございました。

  • 第81話 璃輝への応援コメント

    黙々と読んでしまっております。
    もう、ずっと感動が止まりません。゚(゚´Д`゚)゚。
    驚いてもいます。なんでこんなにドラマチックな作品が書けるんでしょう。
    ジオにランボルト、玉英王、みんなのたどってきた人生に胸が熱くなります。
    ああ、もうすぐ終わっちゃう…( ; ; )

    作者からの返信

    黒須友香様

     いつもいつも励みになるお言葉をありがとうございます!
     嬉し過ぎて舞い上がっております(#^.^#)
     登場人物に寄り添ってくださり、優しいお言葉まで。
     すみません。嬉し過ぎて語彙力崩壊です(笑) もう感謝の気持ちでいっぱいです!
     コメントは無理をなさらないでくださいね。書きたい時、書ける時だけで、読んでいただけるだけで本当にありがたいです。長い物語を読み進めてくださりありがとうございます。

    編集済
  • 第75話 最後の言葉への応援コメント

    うわーーーん。゚(゚´Д`゚)゚。
    もう、泣く…そんな言葉しか思いつきません。
    飛王、ものすごく立派。でも、悲しい…
    丁寧な手紙を綴る流花の心境を思うと、胸が締め付けられます…。

    作者からの返信

    黒須友香様

     飛王の気持ち、流花の気持ちに寄り添ってくださりありがとうございます。 飛王がこの言葉に至ったのは、流花と出会い娘が生まれたからかなと思いながら書いておりました。戦って死ぬよりも、未来に命を繋げることを優先する方がいいと思えたのかなと。
     いつも本当に温かいコメントをいただけて、感謝の気持ちでいっぱいです。とても励まされております。

  • 第68話 イリス島へへの応援コメント

    バハル一家がカッコよすぎてクラクラきました…
    海の男の矜持ですね。いや、女性まで。カッコよすぎます。

    明らかにモブではない、存在感ある謎の男登場。
    敵に回したらなんだか手ごわそうな。
    先が楽しみすぎます~!

    作者からの返信

    黒須友香様

     バハル一家をカッコ良いとおっしゃっていただけて嬉しいです(*´▽`*)
     はい! 海の男の矜持です。そして女性陣もかなり強いです(笑)
     何気にこの物語、女性が強いかも(笑)
     謎の男が一体誰だったのかは、もう少し先にならないとわからないのですが、手強そうな敵と言うのは確かですね。先が楽しみなんて嬉し過ぎるお言葉ありがとうございます。いつもたくさん読んでいただけて感謝の気持ちでいっぱいです。

  • 第65話 灯台守への応援コメント

    どんどん新たな情報がわかって、顔見知りの生きた証が出てきますね!
    飛翔の驚き喜ぶ顔が目に浮かぶようです^^
    考古学を解くようなワクワク感と、大切な人たちの安否を知りたいと願う気持ち。
    私もその両方を感じながら、一緒に謎を解いていくような素敵な気持ちでいます。

    作者からの返信

    黒須友香様

     いつも登場人物の気持ちに寄り添ってくださる温かいコメント! 
     黒須さんのコメントは神コメントです! いつも励まされております(#^.^#)

    >考古学を解くようなワクワク感と、大切な人達の安否を知りたいと願う気持ち
     この作品を書きたいと思った時に、読んで下さった方に感じていただけたらいいなと思っていたのが、この二つでした。正に、それをコメントしていただけて、拙い文章から読み解いていただけて、作者冥利につきます。
     本当に感謝しかありません。ありがとうございました。

     同じ時間に読み合っていたこと、とっても嬉しかったです。でも黒須さんはいつも一気にたくさん読んでくださって、本当にありがとうござざいます。
     

  • 第61話 束の間の平穏への応援コメント

    うわーん、泣けます~~( ノД`)💦
    あまりに痛めつけられすぎた飛王の心…受け止めてくれるのが流花で、ほんとによかった。ちゃんとお互いに気づけて、素直になれてよかった。
    どうか、せめてこの二人はずっと幸せなカップルでいてほしいです…!

    作者からの返信

    黒須友香様

     おお~お互いに作品を読み合っていたことに気づいて嬉しいです(*´▽`*) 
     温かいお言葉、いつもありがとうございます。
     飛王と流花、お互いの気持ちに気づくことができました。この幸せが飛王の気持ちを変えていくことにもなります。
     二人の幸せを願ってくださりありがとうございます。
     これからも見守っていただけると嬉しいです(#^.^#)

  • 第60話 それぞれの想いへの応援コメント

    あまりに犠牲が多く、飛王も周りも、とてもつらい思いをしましたね( ノД`)

    >あなたが血を吐く思いで決断してくれたおかげで、今私達はこうやって穏やかに話していられるのです。

    飛王、そしてこの世の王たるものに相応しい言葉だと思いました。

    でも、血を吐く思いは誰が癒してくれるのか…
    流花はその癒しになってくれるでしょうか…?

    作者からの返信

    黒須友香様

     はい。不戦を掲げる聖杜でも、やはり戦火に巻き込まれ、多くの犠牲が出てしまいました。これは王としては耐えがたい苦しみだと思います。
     その思いを癒してくれるのは……次回束の間の幸せが訪れます。
     読み進めてくださり、温かいお言葉の数々、とても励まされております。
     ありがとうございます。

  • 第55話 翠生翁への応援コメント

    翠生翁、すごく魅力的なお方…好き…♡

    >もう世の中には、幸せになるためのヒントが溢れていると思わないかい?
    >『足る』を知れ。

    今の人類にも伝えたい言葉ですね。

    作者からの返信

    黒須友香様

     翠生翁を魅力的で好きとおっしゃっていただけて嬉しいです! やったー!
     この二つの言葉は、この物語で書きたかった言葉でした。自分へ自戒の念を込めて(^_-)-☆
     今の人類にも伝えたい言葉とおっしゃっていただけて、心から感謝です。
     意識しながら生きていかれたらいいなと思っております。
     いつも温かいコメントをありがとうございます。とても励まされております。

  • 第50話 世紀の発見への応援コメント

    もう、みんなの安否が気になって気になって…
    ハラハラしながら読ませていただきました。
    ものすごく、物語が進展しましたね!
    無事だったかもしれないという可能性と、泉がもうなくなったのかもしれない可能性。
    ドルトムントさんの予想をはるかに超える大発見と、そこに付随するであろう危険性も。
    飛翔は気持ちがはやって仕方ないでしょうけど、この先慎重に進めなければなりませんね。

    作者からの返信

    黒須友香様

     いつも物語に入り込んで全力で楽しんでくださいまして、本当に嬉しくて感謝の気持ちでいっぱいです。
     はい、ここからは、一気に物事が動き始めます。飛翔サイドだけでなく飛王サイドも動き始めますので、お楽しみいただけたらいいなと思っております。
     いつも温かい応援をありがとうございます。

  • 第44話 夜光虫の渡りへの応援コメント

    あるカップルが蛍を見に行く短編を思い出しました♡
    なんて、幻想的で愛おしい風景なんでしょう。
    絶対盛り上がっちゃうじゃないですか。デートスポットだったりして♡

    ラストが切ないです。
    約束、かなえてほしいです…( ノД`)

    作者からの返信

    黒須友香様

     もしかして、良平&茜でしょうか(#^.^#)
     蛍が好きなので、ついつい物語に入れ込んでしまうのですよね……でも幻想的で、生命が作り出す光って、儚げなのに力強いと言う、相反するものも持ち合わせていて、美しいなと思います。そんな光に包まれたら……絶対気持ちが盛り上がりますよね。デートスポットですよね(^_-)-☆
     約束は……どうなるでしょうか……
     今はそれしか言えなくてすみません。
     いつも温かいお言葉、ありがとうございます。

  • 第40話 リフィアと流花への応援コメント

    リフィアと流花。それぞれの心を込めた作業風景と、出来上がっていくもの。
    どちらも、どれだけ美しいんだろう…とうっとりせずにはいられません。
    同時に、二人の切なく悲しい思いが迫ってくるようで…泣けてきます…(涙)

    作者からの返信

    黒須友香様

     二人の作り出す物に思いを馳せ、うっとりしてくださりありがとうございます。そして二人の悲しみにも寄り添ってくださり、ありがたい気持ちでいっぱいです。
     この二人は聖杜のヒロインたちになります。
     いつも温かい応援をありがとうございます。
     それから近況ノートへもお越しくださいましてありがとうございました。
     ささやかな返信を書かせていただきました。お時間のある時にでも覗いていただけたら幸いです。

  • 第34話 世界の言葉への応援コメント

    ハダルは頼れる仲間というだけでなく、言葉の先生にもなりましたね^^
    真実を話すわけにはいかないけれど、手掛かりはなんだってほしい。
    微妙な立ち位置の飛翔ですが、温かなみんなと一緒ならきっと前進できると思います✨
    それにしてもハダル、カッコいい~♡

    作者からの返信

    黒須友香様

     ハダルをかっこいいとおっしゃっていただけて嬉しいです(#^.^#)
     実は、私もハダル結構好きなのです(笑)
     この後も時々活躍します(^_-)-☆
     真実が話せないことは、飛翔にとって申し訳ない気持ちと、手掛かりを得るのに困難が生じてしまうことの両方のマイナス面がありますが、それでも見守ってくれるメンバーに恵まれました。一緒に前進できます。
     温かい応援のお言葉ありがとうございます!
     近況にもお越しくださいましてありがとうございました。
     後ほどお返事させていただきます。

  • 千年前に何があったのか、気になって仕方ないですよね。
    飛翔の心が切ないです~。
    織物にリフィアを感じてしまったり。きっと無関係ではない…ですよね^^

    作者からの返信

    黒須友香様

     飛翔の心を切ないと思いやってくださりありがとうございます。
     はい、リフィアとルシア織、ずっとずっと先になりますが、関係が明らかになります(#^.^#)
     千年って途方も無い時間のように感じますが、昨日まで会っていた人と思うと信じられませんよね。しかも真実は砂の中。もどかし思いしかないですね。酷い作者です(^^;
     いつも温かいコメントをありがとうございます。

  • 第25話 石碑への応援コメント

    地名・国名などに中国語読みと日本語読みが混ざってる理由がちょっとわかりました(^^)v
    さらに、花模様のような、美しいエストレア語。見てみたいです♬

    作者からの返信

    黒須友香様

     こちらまでありがとうございます!
     そうなのです。色々な言葉だけでなく、同じ漢字でも中国読みと日本語読みが混ざる格好になっております。紛らわしくてすみません(^^;
     これは単に、主人公の名前を生かすために、後からこじつけた理由だったなんてことは、オフレコにしておいてください(^_-)-☆
     エストレア文字、自分で書いておきながら予想もできていません(笑)
     誰か絵心あるかた、描いてくださいと言う状態です(;^ω^)
     いつも温かいコメントをありがとうございます。

  • 第20話 旅行記への応援コメント

    中国を中心に、交易も盛んで東西の文化が混ざり合っていくイメージですね。
    歴史は人によって時代によって、評価が変わるということがよく現れてます。飛翔は色々な面から国のこと、人々のことを学ぶ機会に恵まれましたね(^^)

    作者からの返信

    黒須友香様

     この物語、異世界と言っておきながら実は実際の世界史とか世界地理に基づいた物語になってしまっております。(ボロが出た時に、だって異世界だもーんと言うためだけに異世界設定にしましたw)
     歴史的評価が変ることがよく現れているとおっしゃっていただけて嬉しいです。そこは物語の中で語りたかったポイントでもありましたので(#^.^#)
     飛翔はこの後も色々学んでいくことになります。
     温かいコメントをありがとうございました。

  • 第15話 歴史学者への応援コメント

    どんどんサクサク読めてしまいます〜(^^)
    新たな舞台はなんと千年後!
    謎を解いて、飛王のもとへ帰れるでしょうか。
    少しずつわかってくる新情報にドキドキしています。
    新たなキャラたち、みんな仲良くしてくれて幸先のいいスタートとも言えますね。
    色々教えて、ドルトムントさん!

    作者からの返信

    黒須友香様

     サクサク読めるなんて嬉しいお言葉です! 私、割と固い文章だなと自分で思っていたので、そのお言葉は本当に嬉しいです(*´▽`*) ありがとうございます!
     この仲間達とは、これからずっと旅を共にしていく予定です。そして、ドルトムントは歴史オタクなので頼りになります(笑)
     いつも温かい応援のお言葉ありがとうございます!
     

  • 第9話 時の輪の中でへの応援コメント

    そんな、もっとヒントください~!
    なんて言ってる場合ではありませんね。
    謎を解き明かして、早く飛王のもとへ戻れますように…!

    作者からの返信

    黒須友香様

     こちらまで読み進めてくださり、ありがとうございます!
     はい、強制的に話合い終了でした(笑)
     この後は、長い長い旅になります。
     飛翔への優しい励ましのお言葉ありがとうございました。

  • 第5話 聖杜の民の誓への応援コメント

    ここまで読ませていただきました。
    遠い宇宙、アンドロメダ星雲の近くにこんな星がある…というだけで、場所がわからない異世界の話よりもワクワクしています。
    青のイメージもとても美しいです♡

    作者からの返信

    黒須友香様

     こちらにまでお越しくださいましてありがとうございます!
     もう本当に感謝の気持ちでいっぱいです(*´▽`*)
     なんとなく憧れのアンドロメダ星雲と言う場所にあったらいいなと思いまして(笑) 生命がいる星は光っていないと思えば、こんな謎の星があっても問題無いよねと思っております。
     身近に感じていただけて嬉しいです。
     仰る通り、この物語、青は色々使っております。そして髪の毛の色も重要になっております。
     いつも温かいお言葉に励まされております。どうかご無理のない範囲でお越しいただけましたら、幸いです。ありがとうございました。

  • 第65話 灯台守への応援コメント

    大切な人たちが無事に生き延びた証拠がたくさん見つかってきていますね!
    時間を遥かに飛び越え、再会できるかどうかはわからなくても、懐かしい人たちが無事に人生を生きたのだと言う思いは飛翔さんを大きく支えるのでしょうね(*´꒳`*)✨

    作者からの返信

    aoiaoi様

     はい! 仰る通り、大切な人々が人生を謳歌できたと言う事実は、飛翔を大きく支えてくれることになります! 正にその思いを伝えたかった場面でしたので、読み解いてくださり、こうして温かいお言葉をいただけてとても嬉しいです。いつもありがとうございます。
     

  • 第61話 束の間の平穏への応援コメント

    よかった!流花さんの深い想いが飛王さんの心に届きましたね!(*´꒳`*)✨
    リフィアさんが天国から流花さんの背を押して、二人を結びましたね。悲しいことがありましたが、その先に幸せが花開いた。リフィアさんの心から喜ぶ様子が目に浮かびます✨✨

    作者からの返信

    aoiaoi様

     はい! ようやく流花の想いが届きました。リフィアも喜んでいるはずですよね。aoiaoiさんの温かいお言葉が本当に嬉しいです(*´▽`*)
     この流花、当初予定よりもずっと大きな存在になりました(笑) この後も飛王と飛翔を支える存在になります(^_-)-☆
     物語の中でも束の間の幸せな時間ですが、最後の方で少しだけ、この二人のほっこりラブシーンも入れて見ました(笑) 最後の方で申し訳ないのですが(^^;
     いつも登場人物に寄り添ってくださり、本当にありがとうございます。
     とても嬉しいです!
     

  • 第60話 それぞれの想いへの応援コメント

    もう二度と会えないリフィアさんの存在の尊さを、改めて噛み締める思いです……。゚(゚´Д`゚)゚。

    作者からの返信

    aoiaoi様

     リフィアの存在を尊いとおっしゃってくださり嬉しいです。
     亡くなっても親しい人々の心には残り、常に背中を押してくれるのかなと。
     そんな風にお互い思いながらいられたらいいのですが、日常では目の前の出来事に忙殺されて余韻のある心を保つのは難しいですね(^^;
     せめて物語の中だけは、そんな世界が描けたらいいなと思っております。
     いつも登場人物に寄り添ってくださいましてありがとうございます。
     感謝の気持ちでいっぱいです。

  • 第58話 白花散るへの応援コメント

    え……!!!!そんな…………(´;Д;`)

    愛するものを思いながら、命を落とす。戦いの絶えなかった時代には実際にいくつも起こったことなのだと思うと、強烈な痛みに胸が締め上げられるようです……(>_<)

    作者からの返信

    aoiaoi様

     優しいお言葉ありがとうございます。
     メインヒロインを早々に殺してしまうのは、私の悪い癖(笑)です(^^;
     おっしゃる通り、戦えば犠牲がでるのは当たり前ですよね。
     それを分かっていても引けない戦もあるとは思います。でもできれば犠牲を一つでも減らす方にみんなで努力できたらいいのにと思ってしまいます。
     一緒に悲しんでくださってありがとうございました。
     

  • 第57話 信念と信念への応援コメント

    難しい問題ですね……
    人間がこの地球上に存在する限り、決して解消することのない問題ではないかと、そんな気がします……(>_<)

    作者からの返信

    aoiaoi様
     
     仰る通り、解消することのない問題ですよね。人類史の中で戦の無い時期はほぼ無いですし、その時は常にこの問題に突き当たっているはずですよね。
     それは悲しいことなのに、やめられない。なぜなのかと考えても分からないのですが、考えることを止めてはいけないですね。
     いつも示唆に富んだコメントをありがとうございます。

  • 第56話 一夜の出来事への応援コメント

    国を手にする人間が、誠実でまっすぐな者か、金や権力に目の眩んだ者か。どのような存在が頂点に立つかで、その国の幸せは大きく左右されますね。力を持った者が必ずしもリーダーにふさわしいとは限らない。現実というのは、いつの時代も大きな理不尽を根底に潜ませているものだと改めて思います。

    作者からの返信

    aoiaoi様

     返信が遅くなってしまいごめんなさい。
     示唆に富んだコメントをありがとうございました。そうなのですよね。必ずしも相応しい人物が上にたつとは限らず、清廉潔白を掲げていてもいつ変化してしまうか、あるいは偏った政策に走ってしまうかもわからず。
     人間が人間を統べると言うのは、本当に難しいなと思います。そんなもどかしさがこの物語を書き始めたキッカケでもありました。でも解決策は結局描けていないのです(-_-;) 
     いつも温かいコメントをありがとうございます!

  • 第89話 扉の先へへの応援コメント

    あ、しまった……。勢いで読んでたら最終回だった^^;

    作者からの返信

    悠木 柚様

     そのお言葉のノックアウト力! もう筆者としては感謝の気持ちでいっぱいです。勢いで読み進めてくださったなんて、嬉し過ぎるお言葉です。
     悠木さんこそ、喜びのツボを分かっていらっしゃいますよ(^_-)-☆
     最後までお付き合いくださいまして、本当にありがとうございました。

  • 第87話 スルスにてへの応援コメント

    これだけ感動的な別れを交わして、実は底で繋がってる近所の井戸からひょっこり顔を出したら微妙な雰囲気になりますよね(笑)

    「やあ!」
    「「「「…………」」」」

    作者からの返信

    悠木 柚様

     確かに(笑) あれって気づいたらドルトムントの家の前の井戸に出ていたりしてw
     なーんだ、ここに繋がていたのか~って(^○^)
     悠木さんのコメントを拝見していると、発想は自由自在……そんな気持ちを呼び起こさせてくださいます(#^.^#)
     いつも楽しいコメントをありがとうございます。

  • 第85話 楽しい夕食への応援コメント

    悪の親玉が最後の方に仲間になる王道。

    作者からの返信

    悠木 柚様

     そうですね。確かにこれ王道ですね!
     実はレビューを見て、初めて自分が無謀なことをしていたと気づきました。 
     双子、神具、タイムスリップ、どれもあるある設定。しかも異世界物の中では当たり前すぎるアイテム。チャレンジングな分野に何も考えずに突っ込んでしまったことを、今更気づきました。温かい目で見ていただけて本当に感謝しかありません(*´▽`*)
     温かいコメントにレビュー、ありがとうございました。

  • 第84話 幸せの種への応援コメント

    人類単一祖先論!

    うん、そうだね、ドルトムント。
    でもね、今は、静かにしていようね。

    作者からの返信

    悠木 柚様
     
     ドルトムントの興奮を分かってくださって嬉しいです!
     もうね、子供のような無邪気な顔をして、ワクワクキラキラしていたはずなんですよ。だって生きた過去人からの証言なんて、あり得ないほどのレアな瞬間ですからね。しかも今までの歴史を覆すような発言!
     これが血沸き立つ思いにならずなんとしましょうか……ですよね(#^.^#)
     温かいコメントありがとうございます(^_-)-☆

  • 第80話 復讐への応援コメント

    あれ? 玉英王、思ったより悪い奴じゃなかった?
    これも芝居なら相当ですけれど(笑)

    作者からの返信

    悠木 柚様

     そうなのです。悪い奴では無かったようです。
     この物語、実は完全悪はいないのです。完全悪を描きたく無かったと言うか、立場や見方が変れば悪では無いかも知れないと言う余地を残したかったと言うか……まあ甘すぎる設定と言えばそうなのですけれどね。
     ここで芝居させるほどの筆力も想像力もありません(笑)
     素直にいかせますw
     コメントありがとうございました。

  • 第77話 ミザロへへの応援コメント

    玉英王に限らず権力者は面倒くさいですね。じっとしてろと言いたい(笑)

    作者からの返信

    悠木 柚様

     仰る通り(笑) 権力者は縁の下の力持ちで、どっしりと全体を見回していて欲しいですよね。
     最後の難関が動き始めました。さて、どんな人でしょうか(笑)
     コメントありがとうございました。くれぐれもご無理のないようになさってくださいね。

  • 第76話 古の碑文への応援コメント

    絨毯の図案にリフィアの想いを感じます。
    前回、今回と出てきた飛王の、泉で待つという伝言は、まるで飛王が生きているよう。そうだとしたらロマンチックですね。

    作者からの返信

    悠木 柚様

     図案に込められた想い、伝わったとのこと嬉しいです。
     ようやく二人は素直になれたのかなと。ちょっと遅いですけれどね(^^;
     『泉で待つ』の意味がどういうものなのか、これから明かされてまいります。でも飛王が生きていたらロマンティックとおっしゃっていただけて嬉しいです(*´▽`*)
     コメントありがとうございました。

  • 第72話 イリス島の娘への応援コメント

    リフィアが死んだだとっ……!
    飛王なにしてたんだー
    いやでもNTRれなかったことを思えば……
    いやいやでも死なないほうが……
    リフィアあああああ(飛翔慟哭)

    作者からの返信

    悠木 柚様

     飛翔の心を余さず代弁してくださりありがとうございます(#^.^#)
     仰る通りです。そんな気持ちです。
     飛翔へのエールが伝わるコメント、ありがとうございました。

  • 第71話 海風になびかせてへの応援コメント

    ようやく正体を明かしたんですね。
    ドルトムントにぜひ言語を教えてあげて下さい(笑)

    作者からの返信

    悠木 柚様

     はい! ようやく正体を明かしました。引っ張ってすみませんでした(笑)
     大丈夫ですよ。ドルトムントにちゃんと文字を伝えます。それは継承であり大切なことでもありますからね。これからは飛翔は自分がわかることは全力で伝えていきます(#^.^#)
     コメントありがとうございました。
     

  • 第70話 憎しみの連鎖への応援コメント

    ジオは、ドルトムントに出会えてよかったですね。
    こういうのって運命かなと感じたり(^^)

    作者からの返信

    悠木 柚様

     運命の出会いってあると思います。私自身もそう思える出会いがあります。 
     あの時その人と出会えたから今の自分がいると思えるような出会い。
     それがジオの命を救う出会いであって良かったです。
     温かいジオへのお言葉ありがとうございました。

  • 第65話 灯台守への応援コメント

    おおお!
    第一子孫発見(?)
    飛翔にすれば感慨深いことと思います。

    「こんな風に物を隠せるんだな」
    パカッ。
    「やあ!」
    「飛王! ちっちゃい飛王じゃないか!(かわいい)」

    作者からの返信

    悠木 柚様

     はい! 大発見です(笑) これは物凄く嬉しいですよね。自分の親友の子孫だと思ったら、みんなが生き延びていたと思ったら、ほっとしますよね。
     ちっちゃい飛王www かけずり回っているちっこい飛王を想像したら可愛いやら面白いやら、笑ってしまいました(#^.^#)
     そういう技術が出来ていたら面白いですね。永遠の命&縮小させる技術。
     やっぱり見てみたいな。可愛い飛王(*´▽`*)
     楽しいコメントありがとうございました。
     

  • 第92話 こぼれ話への応援コメント

    ☆涼月☆さま、コメントを失礼しますm(__)m
    「こぼれ話」も宝石のように煌めいていますね。
    『ヒショウー』と井戸に向かって叫ぶ青年の声がきっかけだったのですか! そこから短期間で発想を拡げられた御力、素晴らしいと思いました。
    「戦争していても、兄弟同士で戦っていることになる」……これは悲しくなりますよね。人類は皆兄弟って云いますが、戦うためじゃなく守るために生きられたら、どんなにかいいでしょうね。本編と合わせて、守るための戦いもあると感じられます。人類はコロナという未知のウィルスと戦っていますが、それは生命を守るための戦いですものね。
    ☆涼月☆さまも何卒ご自愛くださいませ。

    作者からの返信

    宵澤ひいな様

     最後までお付き合いいただきましてありがとうございました。
     煌めいているとのお言葉、とても嬉しいです。
     そうなのですよ。本当に一瞬のビジョンからこんな長い物語に(笑)
     自分でも面白いなと思ってしまいます。
     仰る通り、『守るための戦い』もありますよね。そして、世界中の人々がコロナに対して戦っているのは、大変だけれど素晴らしい連携ですよね。
     戦わなくてもよい世の中が一番いいのですが、一緒に戦っていかれると言うのは希望がありますね。
     いつも丁寧で温かいコメントをありがとうございました。
     ひいな様も、くれぐれもお体お大事にお過ごしくださいませ。

  • 第63話 お宝部屋への応援コメント

    どんどん状況証拠が集まって。
    これはもう、青髪の民が生き残っていると、飛翔が考えても不思議ではない展開。ジオが気になるけれど、そこはまあ置いておいて(笑)

    作者からの返信

    悠木 柚様

     おっしゃる通り、青髪の民の生存への期待が高まってきました。
     ここから先は徐々に真相が分かってまいりますので、お楽しみいただけるといいなと思います(#^.^#)
     ジオのことも、後ほどわかりますが、とりあえずほって置いて大丈夫です(笑)
     コメントありがとうございました。

  • 第62話 初めての海への応援コメント

    バンドス到着ー!
    船の形に「もしかして……」と期待が膨らみますね。

    作者からの返信

    悠木 柚様

     はい! 仰る通り、船の形を見て技術が伝えられたと期待できますよね。
     未来に行くと言うことは、夢の実現を見れる最高の体験のはず(笑)
     飛翔はこれからその片鱗を見つけていきます。
     温かいコメントをありがとうございました。

  • 第61話 束の間の平穏への応援コメント

    優しさに満たされることを望んだ、責任感の強い王。
    強いだけならそうでもないですが、弱さを見せる人って何だが素敵ですよね。
    飛王と流花、幸せになってくださいね。

    作者からの返信

    悠木 柚様

     飛王と流花の幸せを祈ってくださりありがとうございます。
     正に私が書きたかった人物像が伝わって、嬉しいです。
     本当の強さって、自分の弱さに向き合って、人にもちゃんと頼っていかれることが大切なのではないかなと思います。でも、そう思っていてもいざとなるとなかなか難しいですし、立場が上になれば余計に難しくなってしまいますよね。でも飛王はここからは、孤独な戦いはしないですみます。
     飛王の考え方も変わっていく予定です(#^.^#)
     沢山読んでくださり、温かいコメントにお☆様まで、本当にいつもありがとうざいます。物凄く励みになりました。
     

  • 第56話 一夜の出来事への応援コメント

    真成の遺言
    「だが私は四天王最弱! 私を倒したからといっていい気になるなよ!」

    作者からの返信

    悠木 柚様

     真成の遺言(笑) なるほど、神親王へ至るまでに四天王とバトルすればもっと奥深い物語にできたかもしれません。バトルシーンがもっと上手にならないと難しいですね。お勉強しなければwww
     楽しいコメントをありがとうございました(*´▽`*)

  • 第54話 苔むした碑文への応援コメント

    碑文に記されたものは、改ざんではなく、時の流れの中で言葉に込められた意味が変わっていったということなのですね。
    為政者の意図的な改ざんかと思った時は、背筋が寒くなりました。現実の社会においても生々しい事件が起こっていますし……為政者の暴走というのは、本当に恐ろしいものですね。これまであった正しいものが、根底から書き換えられてしまう可能性すらある……今の日本も、そういう危うさの中にある気がしてなりません。

    作者からの返信

    aoiaoi様

     確かに、一番多いのは為政者の意図的改ざんですよね。この物語の中でも『天空始成紀』は改ざんされた書物と言う形に描いております。一方で意図的では無く変化するものや、民衆の願望によって移り変わっていく意味などもあるのかなと思いまして、そんな色々な方向から考えながら歴史を見てみたら、面白いのじゃないかと思ってこんな設定にしてみました。背筋を寒くさせてしまってすみませんでした(>_<)
     でも本当に、日本でも危うい事件が沢山ありますものね。私達自身が注意しつつ世の中を見ていかないといけないのですよね。
     とても示唆に富んだコメントをありがとうございました。とても嬉しいです(#^.^#)

  • 第52話 バンドスへへの応援コメント

    お!
    まだまだ一緒に行動するようでホッとしました。
    行くぜ、バンドス!

    作者からの返信

    悠木 柚様
     
     ホッとしましたなんて、作者冥利に尽きると言うものですよ(#^.^#)
     これからもドルトムント達は飛翔と一緒です(^_-)-☆
     仲良しです(笑) ここからは怒涛のように物事動いていく……はずですw
     バンドスも楽しんでいただけたらと思います。でもその前に、飛王パートです。
     嬉しいコメントの数々ありがとうございました。

  • 第51話 王の目への応援コメント

    玉英王、許さぬ!
    今こそ飛翔の左目に封印している悪魔を解き放つとき!
    (そんな設定あったっけ……)

    作者からの返信

    悠木 柚様

     王の目だけに(笑) 飛翔にも魔王の目を(笑)
     でも、この後玉英王の影が見え隠れします。
     コメントありがとうございました。
     

  • 第50話 世紀の発見への応援コメント

    これは、私の推しキャラであるドルトムントたちと別れる感じなのでしょうか。彼らはまだ発掘したいでしょうし、飛翔は次を目指したい。仕方のないことですが、少し寂しいですね。

    作者からの返信

    悠木 柚様

     そうおっしゃっていただけて嬉しいです(#^.^#)
     大丈夫ですよ。ドルトムントはまだまだ出演します(笑)
     そして飛翔はこの後もどんどん進み続けます。
     コメントありがとうございました。

  • 第49話 砂の下への応援コメント

    なんか凄いことになってますね。
    灰……大火事、噴火?
    バイブル(聖書)ではソドムとゴモラの地が空からの炎(多分、噴火)で壊滅したと載っていましたが、そんな感じなのでしょうか。
    青髪の民が生き残っていることを願いつつ。

    作者からの返信

    悠木 柚様

     おお! 確かにバイブルのイメージに近いかも知れません。
     実際ポンペイは噴火の被害にあっていますよね。私の中ではポンペイ遺跡を意識しながら書いていたなんちゃって歴史知識場面なのですが、ポンペイは人的被害が大きかったのですが、壁画とかは鮮やかに残されていて、それを知った時鳥肌ものだったのです。自然は破壊もするけれど保存もするのだなと。
     ですからこの砂の下の遺跡はデタラメでは無いと思っています(*´▽`*)
     青髪の民の生存を願ってくださりありがとうございます。さて、どうなっているでしょうか?
     コメントありがとうございました。

  • 第48話 方位磁針への応援コメント

    これはもしかして堀こさないとダメな感じなのでしょうか。
    そうだとすれば途方も無い時間が^^;

    作者からの返信

    悠木 柚様

     そうなのです。掘り起こさないと。しかも人力(笑)
     でもそこは、謎のチート能力でなんとかしてしまうのですよね(^_-)-☆
     作者のご都合主義はこんなところに現れております(^^;
     登場人物はチートないけどw
     コメントありがとうございました。

  • 第47話 デュークス星への応援コメント

    エストレアはもうすぐ。そして泉も!
    ドルトムントはさすがの推察力。
    飛翔パートで一番好きなキャラです(^^

    作者からの返信

    悠木 柚様
     
     もうすぐ到着です! どうなっているかは……(^^;
     ドルトムント一番! ありがとうございます(*´▽`*) 嬉しい(#^.^#)
     私もドルトムント大好きなのです。生きること、好奇心、人を慈しむことに、何時も一生懸命で楽しんでいます。そんな風に生きれたら素敵ですよね。憧れます。本当はフィオナは自慢のお父さんと思っています。普段は口やかましく言っていますが(笑)
     嬉しいお言葉ありがとうございました!

  • いきなりBLのカミングアウトかと思ったけど、違いましたね(笑)
    まさかまさかの破壊の剣。違うことを書いている他の石碑、ぜひ早く探してほしいです。
    一刻も早く帰らなければと言うのは、帰れると信じているからでしょうか。方法もわからないのに……。そう思うと、何か他人にはわからない硬い絆で結ばれているのかなと感じました。

    作者からの返信

    悠木 柚様

     BLってなんだったっけ? と思って改めて見直してみたら、本当ですね。カミングアウトしてる(笑)
     双子では無いので、本当のところはわからないのですが、双子だからいつも同じと言うことも、常に味方ってことも無いと思うのです。むしろ最大のライバルですよね。だから、色々考えたり反発したり、でも好きだしと複雑なのだろうなと。そんなところも少しは描けたらと思っていたのが、この辺りの記述です(^^;
     方法はわからなくても、でも絶対繋がっていると思えるのはやはり双子ならではですよね。硬い絆を感じていただけて嬉しいです。
     まさかの破壊のための剣でした。後に指輪の役割もわかります。
     石碑の謎も少しずつ明らかになっていきますので、お待ちくださいね。
     コメントありがとうございました。

  • 第43話 指貫への応援コメント

    飛翔の身に起こった変化が気になりますね。
    それとフィオナとリフィアって似てるから私の中では子孫説が浮かんでるのですが、やはり飛翔激おこ展開は無しの方向でしょうか(笑)

    作者からの返信

    悠木 柚様

     はい。飛翔の身体変化、これは伏線です(笑) 
     子孫説、鋭いですね。それもこの物語の中では重要アイテムです(#^.^#)
     飛翔は飛王とリフィアが結婚しても、それを予想しているし受け入れる気持ちは持っていると思います(あきらめと言うほうが正しいですね)
     でも普通に考えると、聖杜のような閉鎖国の場合、異国間結婚が許されるかどうかは難しいですよね。ただ聖杜の民はリベラル思考だったので、ありかなとも思いますし(笑) どうなっていくかは先のお話に一応書いてありますので、ここまででお許しください(^_-)-☆
     楽しいコメントをありがとうございます。
     

    編集済
  • あーなるほど。
    ずっと??って思ってたんですよ。
    リフィアだけ、なんでカタカナなのかなって。
    別の国の人だったんですね!(^^♪

    作者からの返信

    悠木 柚様

     そうですよね。名前不思議ですよね(笑)
     本当は名前考えちゃってから色々こじつけただけと言うことは、コッソリお伝えしておきます(笑) 一応、聖杜の王と同じような考え方の人が、他の国出身の人の中にもいるんだっていう意味も含めてはあります(#^.^#)
     沢山読み進めてくださり、コメントまでありがとうございました。