心毒の海を渡る

作者 牛次郎

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 改B 2へのコメント

    おもしろいですね。 
    じっくりよんでみたくなりました

  • 第六章 2へのコメント

    さまざまな出来事が起きて今がある。更に続いて、どんな出来事に出会えるか。
    楽しみですね。
    私も、青春時代の淡い恋?を執筆中です。
    カクヨムに、沼田くんで掲載予定です。刺激を受けました。👌

  • 第三章 2へのコメント

    こんな人生が…
    驚き、です。

  • 第二章 1へのコメント

    面白いです。
    時間に制限がなければ、いつまでも読んでいられそうです。

  • 第六章 2へのコメント

    お疲れ様でした。

    先生の自伝読ませていただき、色々考えさせられました。
    他の作品も楽しみにしてます。

  • 第二章 5へのコメント

    まさか、牛次郎先生がカクヨムに投稿されているとは思いませんでした。驚 ( ; ゜Д゜) 庖丁人味平はリアル世代で釘師サブやんはちょっと前でしたが、単行本買って夢中になって読みました。破天荒なバトル展開は先生の若き日の経験から来たモノなのでしょうか?今後も拝見させて頂きます。m(_ _)m

    作者からの返信

    こんにちは、まさかの牛次郎です。ご愛読ありがとうございます。カクヨムで、40代、50代の人だちが、読めるものがないな、と思って、僕が、自伝に近い、波乱に富んだ、物語を、自由に書いてみようと、悪戯半分で、連載投稿してみました。商業雑誌では、出来きない創作をしました。しかし、書いてあるエピソードは、かなり、自伝的です。これから、サブやんや、味平の裏話などが、登場してきます引きつずき、ご愛読を、お願いいたします。途中から、様子を見ながら、第2弾で、色々なキャラクターが、登場する、大海洋冒険小説を、発表していこうかな、と計画しています。他の作家さんたちが、余り手掛けない、日本の戦国時代に、もっと、大きな、南洋、南蛮の世界に雄飛する、日本の男たちの大きなスケールの、牛次郎らしい物語です。もう少し、お待ち下さい。2本立てで、やって見ます。80歳になりましたが、牛次郎は、まだまだ元気です!どうも、ありがとう!   牛次郎 拝

    2020年8月19日 09:08

  • はじめにへのコメント

    牛次郎様。
    読ませていただきました。
     
     命を授かってこの世に生きる。この世にある間は「苦」であり、死して後、あの世に逝くと「楽」どあると、ある本で読みました。
     父が逝き、昨年、母が逝きました。両親は仲が善くなく、私の記憶に残るのは喧嘩。笑顔はありません。私は、そんな両親が嫌で、いつも怯えていました。生涯、独身だったのもこの事があったから…と感じてます。
     そんな、仲の悪かった両親でしたが、不思議に感じていることがあります。二人とも、生まれが八月で、亡くなったのがともに九月なんです。偶然とは思うのですが、不思議です。
     巡り会うべくして出会った二人なんでしょうか。あの世で仲良くしてくれていれば幸いです。
     映画「パールハーバー」?
    最初、読んでいて、真珠湾での奇襲を描いた映画を思い出しました。
     
                川上雄二

    作者からの返信

    読んでくださってありがとうございます。戦争は、やるものでは、ありません。
    この先も、ぜひご愛読を。
    どうもありがとうございました。

    牛次郎  拝

    2020年8月20日 17:55

  • はじめにへのコメント

    がんばれ牛次郎

  • はじめにへのコメント

    はじめまして。

    苦しい記憶を書き残して下さりありがとうございます。
    私は戦争を知らない世代ですので、体験者の声を大切に繋いでいきたいと常々思っています。
    書いてくださったことに感謝を込めてFacebookでシェアさせて頂きました。

    私自身、墨田区向島で生まれで21歳までそこで過ごして来ました。
    ここに出てくる言問橋(ことといばし)まで、歩いて5分足らずのところでした。
    皆が川に飛び込んで死んだ話も聞きましたが、私にとっては桜堤と慶早レガッタの情景が焼き付いた大切な私の原風景です。

    今は伊東に住んでおり、やはり日々の暮らしの中で、風景から細胞に感情を記憶させている最中です。

    忘れてはならない人間の過ち。
    死生観をもって、今ここにある命を感じながら生きたいと思います。

    次作も楽しみにしています。

    作者からの返信

    応援感謝致します。浅草の隅田川の向こう側にいらしたのですね。今は、伊東市に、お住まいなのですね。戦争の記憶は、苦しいものですが、いつかは、若い人たちに、伝えておかなくては、という思いがありました。私の原点ですので、そこから始めないわけにはいきませんでした。この先は、波乱万丈の物語になります。どうぞ、これからも、お楽しみください。実は、私も伊東市の富戸に住んでいるのです。願行寺という寺です。お時間がありましたら、お遊びにお越しください。応援、誠にありがとうございます。今後もご愛読を、お願い申し上げます。    牛次郎 拝

    2020年8月1日 12:28