応援コメント

第2話(1)」への応援コメント

  • 誤字だと思います。

    確かに融通が利かないように見えるかもしれないけど、でも、それって図書員としては絶対にやっちゃいけないことらしいから

    図書員→図書委員

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    時間があるときに修正しておきます。

  • 蓮見先輩からしたら存在が気に食わないのは当然でしょうが
    正統性のない言い掛かりを付けるほどなんですねぇ
    無視して済ませることも我慢できないほどとなると
    1カ月の同居の間に静流君の胃に穴が空きますねこれは…
    いかんせん静流君自身にはなんの落ち度もなく
    単なる八つ当たりでしかないのが辛いところ

    作者からの返信

    蓮見先輩からしたら静流は、父親が母親を裏切ってできた子――裏切りの証ですから。理屈を超えて憎しみを抱くのも、なかなかうなずける話ではないかと。

  • 存在自体が許せないという感覚はわかりますが、中々に厄介ですね。蓮見先輩がこれからストーリーにどう関わってくるかも含めてですが。楽しみではありますけどね。

    作者からの返信

    こうなると理屈ではなく感情の問題ですから。
    厄介でしょうね。