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  • 最終話への応援コメント

    あぁ、めっちゃ鼻がツンとしておりますわ…。
    こちらの世界に帰ってきたマサシさんは、ネズミさんたちの世界で知ることのできた気づきや思いを胸に、新しい一歩を踏み出していくのでしょうね。
    心は彼らとともに、いつもいつまでもよき家族として友達として。
    心の在り方を知ったマサシさんに、どうかたくさんの素敵な出来事が訪れてくれますように。
    そしていつか彼自身が本に描いたように、彼らと再び巡り合えることがありますようにと願わせていただきます。

    温かな物語をありがとうございました!

    作者からの返信

    とは様ー!
    最後までお読みいただきありがとうございました( ; ; )

    このお話は、私自身が絵本の世界に現実逃避し、浸っているうちに色々気づいて、また現実に戻るまでの過程を描いたお話です(時代背景は違いますが……)。マサシさんは、私自身がモデルです。

    どんなに苦しい現実が訪れても、どこかで自分を応援してくれている誰かがいる。その事を、読み返すたびに思い出します。
    終わり方は悩みましたが、またチップくんたちに会えるかどうかは読者に委ねる形で終わらせることにいたしました。

    感想、とても励みになりました。
    ありがとうございました(*´ω`*)

  • 第8話への応援コメント

    心の持ちようが、いかにその人に影響を与えるのか。
    そんなことを考えさせられるお話でした。
    期限を知ってしまったマサシさんがここからどのような行動をしていくのかを、私も見守らせていただこうと思います。

    作者からの返信


    ねずみさんたちがなぜ幸せに暮らしているかの秘密が明かされました。どんな事があっても心は明るくありたいものです……!
    そんな中、ねずみさんの世界にいられる時間はあとわずかだと知ったマサシくん。ちゃんとチップくんたちに話せるのでしょうか……。

    本日もお読みいただきありがとうございます(*´ω`*)

  • 最終話への応援コメント

    最終章、ずっと泣いてました……(´༎ຶོρ༎ຶོ`)
    ねずみさんたちとの別れが寂しくて、ちゃんと前を向けたマサシくんの姿が眩しくて……
    ラストシーンがまた素晴らしいです。絵本を見れば、いつでもあの日々を思い出せますよね。
    これから現実の世界がどんどん良い方向に変わっていく予感と、いつかまたねずみさんたちに会えたらいいなという希望が、清々しい余韻となって胸に残ります。
    とても優しくて、心に沁みる物語でした。
    拝読できて本当に良かったです(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`) ありがとうございました!!

    作者からの返信

    最後まで読んでくださってありがとうございました( ; ; )

    そう言ってもらえると、書いて良かったと思えました!
    マサシくんはきっと、また現実世界で前を向いて生きていくでしょう。何かあったらねずみさんの絵本を手に取り、楽しかった思い出を振り返り、また歩き出すでしょう。

    そして、別れのシーンの直後、ゴマくんとルナくんがチップくんたちの家を訪れることになるんですね(*´ω`*)その後もチップくんは時折、マサシくんの事をゴマくんに話していました。
    マサシくんが帰った後のねずみさんの世界が大ピンチになりますが……
    ぜひ、そちらも続きを読んでくださると嬉しいです(*´ω`*)

    コメントとても嬉しかったです!
    ありがとうございました\( ॑꒳ ॑ \三/ ॑꒳ ॑)/

  • 第7話への応援コメント

    あ、あかん……もう泣けてくる……(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)
    「ずっと友達」「家族の一員」そんな言葉が沁みてきます。
    もう会えなくなるんだとしても、心を許せる友達や家族が世界のどこかにいて、自分の幸せを祈ってくれてるんだと思うと、この先も笑顔で生きていかないといけませんよね(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)

    作者からの返信

    本日もお読みいただきありがとうございます〜!

    種族も住む場所も違うけれど、チップくんたちと心を通い合わせられたマサシくん。きっと元の世界に戻ってからも、チップくんたちが幸せを祈ってくれている事を思い出して、うまくやっていくでしょう(*´ω`*)

    おっしゃるとおりですね! 世界のどこかで自分の事を応援してくれている人がいる事を、忘れずにいたいものです。

  • 第8話への応援コメント

    おじいちゃんの言葉が深いです。
    どんなことがあっても、自分の気の持ちようで良くも悪くもなるものですよね。
    ねずみさんたちとの生活で、マサシくんは健康な心を取り戻しつつあると思います。元の世界に戻っても、それを忘れずにいたいですよね。
    残り3日。このお話も終わりが近づいてきていて、寂しいです(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)

    作者からの返信

    ねずみさんの世界のこと、そしてねずみさんが幸せに暮らしているその秘密が明かされ、帰る方法も分かりました。
    しかしここにいられるのは3日だけ。
    チップくんたちにはどう話すのでしょうか……(・ω・`)

    本日もお読みくださってありがとうございます〜!

  • 第7話への応援コメント

    マサシくん、やっと自分と向き合うことができましたね(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)
    バンドを組んだのだって、そもそも音楽が好きだからですもんね。「好き」「楽しい」という大事な気持ちを思い出せてよかったです!
    後は元の世界に帰る方法が見つかればいいんですが。おじいちゃんの探し物が何か関係していそうですね。

    作者からの返信

    純粋に大好きな音楽を楽しむことで、自分の気持ちに気付き、元の世界へ帰る決意をすることができました。
    あとは方法ですね(・ω・`)
    次章では、ねずみさんの世界の秘密について明らかになりますが、そこで現実世界と行き来する方法が明らかになるかもしれません。

    本日もお読みいただきありがとうございました(*´ω`*)

    編集済
  • 第8話への応援コメント

    この街、本当に理想郷ですよね。
    現実世界の夢を見た後だと、特にそう思います。
    こんなにみんながストレスなく、喜びを分かち合って生きていけたら、本当に幸せでしょうね(●´ω`●)

    作者からの返信

    かなり昔の作品ですが(猫丸が生まれる前かな)、ドラえもんのび太とアニマル惑星が大好きで、その作品に出てくる動物の街がこんな感じの街でした(*´ω`*)
    いつかこんな街に行けたらどんな気持ちになるだろうとか、どんな景色があるだろうとか、色々考えながら書いていました〜!

    本日もお読みいただきありがとうございました!

  • 第4話への応援コメント

    おお、ここにちょっとゴマくんとルナくんのことが出てくるんですね!
    世界観のつながった物語、こういう遊び心が楽しいです(*´ー`*)

    作者からの返信

    気付いてくださって嬉しいです〜!
    この時点で、次作の構想を考えていました(*´ω`*)
    この後、実際にネズミに変装したゴマくんとルナくんに、後をつけられることになりますね!

  • 第6話への応援コメント

    どちらが夢でどちらが現実なのか分からなくなりそうですが、ねずみさんたちの世界と比べると我々の現実世界は忙しなくて冷たくて厳しいですね……
    マサシくん、現実に戻れるんでしょうか? 物理的なことはもちろん、精神的な意味でも。
    ずっとこっちにいられたらいいですが、いつかは自分と向き合わなければなりませんもんね。

    作者からの返信

    本日もコメントありがとうございます(*´ω`*)

    優しいねずみさんの世界と、厳しい現実世界の対比を描こうと思い、この章を書くことにしました。当時感じていた現実の毒をここにぶっ込んで、悩みや苦しみを整理したかったんだと思います……。

    また優しい世界に戻って来れましたが、自分と向き合う機会はあるのでしょうか、それとも……?
    次章は、全く新しいフィールドが登場しますので、楽しんでいただけると幸いです(*´ω`*)

  • 第11話への応援コメント

    自給自足で、みんなで助け合いながら生きるねずみさんたちの暮らしでは、自分も世界の一部なんだと思えてきますね。当たり前のようでいて、なかなか気付けないことだと思います。
    おじいちゃんの探し物が気になりますが……あれれマサシくん、元の世界に戻っちゃった?!

    作者からの返信

    通信販売などで何でも手に入ってしまう時代、他人とのつながりが希薄になりがちだったりしますね(・ω・`)
    みんなとのいもほりのお話は、14ひきのねずみさんの絵本『14ひきのいもほり』を参考にしました!

    いきなり元の世界に戻されてしまいました。次の章は少しハードな展開かもしれません。少しのスパイス的な……。

    本日もお読みいただきありがとうございました(*´ω`*)

  • 第11話への応援コメント

    この世界のことが少しずつ分かってきましたね。
    人間社会のシステムでは息苦しさや生きづらさを感じがちですが、ねずみさんの世界のシステムなら個人個人のペースでのびのび生きられそう。個性も伸ばせそうですよね。
    マサシくん、家に帰れない問題はありますが、ここでもうしばらくゆったりできるといいですね!

    作者からの返信

    本日もお読みいただきありがとうございます〜!

    こんな世界だったらいいな〜と思いつつ、執筆メモを書いていました。
    次章からは、9匹の家族との野外活動が始まります⸜( ॑꒳ ॑ )⸝ちょうど今の季節と重なりますし、秋の野山の風景を思い浮かべて読んでいただければ楽しめるかと思います(*´ω`*)

  • 第7話への応援コメント

    ねずみさんたちみたいに朝の時間をたっぷり使って素敵な朝ごはんを準備するような生活、とても贅沢でいいなと思います。
    こんなふうにゆったり過ごせたら、心にも余裕が生まれて、いろんなものごとを豊かに感じられるでしょうね。
    マサシくん、元の世界には戻れるのでしょうか?もう少しねずみさんたちと過ごしたいですよね……(=´∀`)

    作者からの返信

    時間に追われる現代の生活では、朝のゆったりしたひとときも忘れがちでした。朝、森を散歩していると、気持ちいい空気の中、日常の煩わしさを忘れて自然と一体になれました。その経験から、このお話を書きました(*´ω`*)
    マサシくんも、少しは心の余裕を取り戻せるかもしれませんね。

    元の世界へ帰る手段は見つかるのでしょうか……。それまでにいくつかねずみさんたちとのイベントがありますので、楽しんでいただけると嬉しいです(*´ω`*)

    本日もお読みいただき、ありがとうございました!

  • 第8話への応援コメント

    ネズミさんの家族のあったかさは、本当にホッとしますね。ここへ来たら誰もが癒されて優しい気持ちになれるんじゃないかしら。
    マサシくんも、擦り切れた心が癒されるといいですね(*´ー`*)

    作者からの返信

    14ひきのシリーズを読んでいると、こんな優しくて温かい世界だろうなと思いました(*´ω`*)
    そしてそんな世界に行けたらいいなと、マサシくんをもうひとりの自分として投影しました。時代背景は違いますが、私の実体験も交えたお話です(*´ω`*)

    本日もお読みいただきありがとうございました〜!

  • 第3話への応援コメント

    こちらのお話にお邪魔します!
    マサシくん、そんな経緯でネズミさんの世界にやってきたんですね。
    人生の先が見えないと何もかもが不安定になりますもんね。逃避したくなる気持ちもよく分かります。
    さっそくチップくんが登場してテンション上がりました!また楽しみに読み進めていきますね!

    作者からの返信

    こちらも読んでくださりありがとうございます(*´ω`*)
    この作品は、私が現実逃避したかった時に、14ひきのシリーズ(童心社・いわむらかずお著)の絵本を読んで心癒されたことを、このお話に投影しました。

    チップくんたちとの関わりの中でマサシくんがどう成長するか、注目して読んでみてください(*´ω`*)

  • 第5話への応援コメント

    おっ、ちょっと気になる言葉が…。
    ネズミさんたちの世界も、かつては私たちのような資本主義の時代があったってことなんでしょうか。
    それからのこの穏やかな世界の転換は実に羨ましい。
    わたしもマサシさん同様、こちらの世界にお邪魔してみたいよぉ~。

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます!
    ねずみさんの世界も、色々な試行錯誤、多くの悲しみや犠牲の上に、進化を重ねて新しい社会を築いたのかもしれません。

    私が現実に嫌気がさして、『こんな世界だったらいいなー』という世界像を描いたのが、ねずみさんの世界なのです。
    私も行きたいです……。

    またいつでもお気軽に読みに来てください。ありがとうございます(*´ω`*)

  • 第6話への応援コメント

    ミライ君の優しさが、マサシさんを救ってくれたみたいですね。
    チップくんたちと過ごす時間と現実の世界の差が大きいがゆえに、読んでいて心がチクチクと痛みますねぇ。
    この差が広がるほどに、マサシさんは現実に戻ることが大変そうになりそうですが大丈夫かな?
    またお邪魔させていただきま~す!

    作者からの返信

    ここまで読んでくださってありがとうございます(*´ω`*)
    現実世界、書いた当時に感じていた『毒』を書ける限り書きました(時代背景は違いますが半分実話だったりします)。
    この先、また新たな展開が待っています。いつでも読みにきてください(*´ω`*)

  • 第11話への応援コメント

    あ、マサシさんこちらの世界に戻ってきたんだ。
    おじいちゃんの大事なことやお別れが言えないままなのは寂しいですね。
    あちらの世界に、再び行くことは出来るのかな?
    またお邪魔させていただきますね~!

    作者からの返信

    とは様
    お読みいただきありがとうございます(*´ω`*)
    突然、元の世界に引き戻されてしまいました。ここからは少々辛い展開かもしれません。
    またいつでも読みに来てください(*´ω`*)

  • 第5話への応援コメント

    おぉ、ここは夢の世界ではないと。
    つまりは、マサシさんの夢がかなったということでしょうか?
    ともかくも楽しい時間を過ごせているのはなにより。
    さて、おやつは一体何でしょうかね?

    作者からの返信

    とは様〜!
    1作目をお読みいただきありがとうございます!!

    願いが叶って、楽しいねずみさんの世界に来ることができました。
    とは様も一緒にしばしの間、小さな森のねずみさんのコミュニティを、ごゆるりとお楽しみください(*´ω`*)

  • 第3話への応援コメント

    すごく良かったです!!平和な絵本の世界ご素敵すぎて、もうずっとそこで過ごしたいと思ってしまうのかなとハラハラしましたが、最後はきちんと自分の気持ちを整理して現実の世界に帰っていきましたね☺️💕
    失敗しそうになっても、ちゃんと自分を肯定できるようになったマサシ君の姿に感動です!

    優しくて温かい物語をありがとうございました!!☺️✨✨

    作者からの返信

    完読ありがとうございました\( ॑꒳ ॑ \三/ ॑꒳ ॑)/
    このお話は、私が人間関係に疲れ現実が嫌になったとき、幼い頃に読んだ絵本「14ひきのシリーズ」をふと手に取って読んでみるとすっごく癒されて、そこに描かれていた優しい人間関係ならぬネズミ関係を見て、色々大切なことを気づかされたのをきっかけに書こうと思いました。マサシくんのモデルは、私自身なんです(*´ω`*)
    逃げてばかりいないで、前を向いて現実と向き合ったおかげで、私は今しっかり人生を歩んでます(*´ω`*)
    人生の一部を共有できて幸いです。ありがとうございました(*´ω`*)

  • 第8話への応援コメント

    マサシ君は元の世界へ戻ることに決めたんですね。確かに心が弱った時、いつでもここに来ることができればいいのになぁと思いますね。
    なんだか大切なことを色々と思い出させてくれる作品だと思います☺️

    作者からの返信

    そう言ってくださって嬉しいです(´;ω;`)ただ平和なだけじゃなくて、私が経験した中から伝えたいメッセージを残したいと思い書いたので……!

  • 第1話への応援コメント

    ゴマ君とルナちゃんだ❤️
    しかしネズミが猫を可愛いと言うとは!やはりここは正真正銘のチュートピアですよ!なんて平和な😳✨

    作者からの返信

    よく発見なさいましたね\( ॑꒳ ॑ \三/ ॑꒳ ॑)/実はゴマくんたちも登場していました!
    ねずみさんの世界は悩みなき世界、平和そのもので私も行きたいです……!

  • 第10話への応援コメント

    今までのほっこりエピソードとは打って変わって現実を突きつけられた5章でしたね!!いやぁすごい面白かったです。
    しかしこれはマサシ君にとってまずい状況ですね。彼が最後にどういう決断をするのか、結末が気になります…!

    作者からの返信

    現実世界と思いきや、夢で安心……というギャップを狙ってみました\( ॑꒳ ॑ \三/ ॑꒳ ॑)/
    5章はとにかく人生の若い時期のイヤなこと毒盛り盛りでお届けしました……!

  • 第7話への応援コメント

    おおう…いきなり絵本の世界とのギャップが!!
    いただきますの大切さは学んできたはずなんですけど、確かに大人になると忘れてしまいますね…😥いや、覚えてはいるのですが、それよりも重要なことが増えてしまって疎かにしてしまいがちなんですよね💦
    子供に読ませたい話ですねぇ🥰

    作者からの返信

    大人になると忙しさに振り回されて、忘れがちになりますよね(・ω・`)このお話を書いて以来、私はいただきますごちそうさまをしてます(*´ω`*)そしたら美味しく食べられてる気がします〜!


  • 編集済

    第6話への応援コメント

    ああ…現実に戻ってきてしまった!😭😭
    あのちっこいむかごがネズミ視点になると大きくなるのが面白いですね!山芋も美味しそう❤️この時間に読んでるとお腹が空いてきます…✨

    戻ってきてしまったマサシ君はどうするのか!!

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます(*´ω`*)とれたての自然薯、美味しそうですよね\( ॑꒳ ॑ \三/ ॑꒳ ॑)/
    だし汁入れて、麦ご飯にかけて食べるそうです(私はまだ未体験です……)
    まったりしたねずみの世界と、残酷な現実世界とのギャップを表現したつもりです(*´ω`*)お楽しみいただければと思います!

  • 第7話への応援コメント

    すごい!!まさにユートピアですね!!機械が全部やってくれるって、人間の世界より文明が発達してますね!?(°Д°)(°Д°)
    一人一人の能力にフォーカスして自分のことを自分に決められるなんて素晴らしすぎますね!人間…ねずみ達から学んでくれ…(。´Д⊂)

    作者からの返信

    ねずみさんたちは、精神的にも文明も発達して、平和な世界を築いてます(*´ω`*)
    私がそんな世界に行きたいです笑
    マサシくんはこの世界で何を学ぶのか……それとも永遠にこの楽園で暮らすことになるのか……
    続きをどうぞお楽しみに\( ॑꒳ ॑ \三/ ॑꒳ ॑)/

  • 第5話への応援コメント

    帰れなくなっちゃったのは困りますね( ;∀;)お金や食料調達のルートのことを考えるなど、ホッコリした雰囲気の中でもきちんと現実的な視点もあり、大人向けの童話という感じで面白く読ませていただいております(^^)

    作者からの返信

    結月 花様
    お読みいただきありがとうございます(*´ω`*)

    ねずみさんたちは、生活の知恵をみんなで出し合って協力して暮らしてます(。・ω・。)
    そんな世界でマサシくんは、どんなふうにねずみさんたちと過ごしていくのでしょうか……?

    まったり癒されながら、続きを楽しみにしててください(*´ω`*)

  • 第8話への応援コメント

    優しいお話ですねぇ(*^^*)✨💕癒される…
    確かに現実世界のこともありますし、どうなるんでしょう?🤔癒されながらも続きを追いかけさせていただきますね😊

    作者からの返信

    ありがとうございます(*´ω`*)
    現実世界に帰れなくなってしまい、マサシくんはどうなるのでしょう……?
    ねずみさんの世界の秘密は、少しずつ解き明かされます。のんびり、お楽しみください\( ॑꒳ ॑ \三/ ॑꒳ ॑)/

  • 第3話への応援コメント

    あーーーーー!!わかります、その気持ち!!
    大人になると、何も考えず純粋に遊ぶことだけしか考えていなかった子供時代が懐かしくなりますよね(/_;)
    ねずみさん達も優しくて素敵です…💕

    作者からの返信

    結月 花様
    読んでいただきありがとうございます(*´ω`*)
    大人になってがんじがらめになった心を、少しの間解き放ちたい……そんな気持ちで書きました。
    心を解放したくなった時……いつでも読みに来てください(*´ω`*)♪

  • 第3話への応援コメント

    後半展開がすごすぎて一気に読んでしまいました😭今めっちゃ顔中から液体が……いやーーここまで小説で泣いたのは久々かもです。
    というか後半ずっと泣いてました、今も(笑)
    マサシくんの最後の日々を過ごす決心と、心情の変化も、別れのシーンもすっごく胸に響いてきて、めちゃくちゃ感情移入してしまいました。
    彼を取り巻く周囲もなんだかすごく変化していくような最後で、ほんと一つの物事を本人がどう捉えるかによってこんなにも人生や生活が変わっていくんだなと、改めてこの物語を読んで更に深堀り出来たような素晴らしい作品でした。
    ネコちゃんの存在謎のままで、関連物語があるんですかね?気になります。
    後程レビューさせていただきますね。多くの方に読んでもらいたい作品です(^-^)

    作者からの返信

    最後までお読みいただきありがとうございました(*´ω`*)
    そう言ってくださって、書いた甲斐がありました!

    マサシくんのモデルは実は私自身で、私自身がねずみたちの絵本に救われた事があるんです。絵本の世界にどっぷり浸る間に色々大切な事が浮かんできて、以来、人生が一変しました。
    その事を書き留めておきたくて、このお話の原作を書きました。

    しかしいつまでも絵本の世界に浸っているわけにはいかず、やはりこの現実をしっかり生きて、今度はこの現実で自分が望む人生、望む世界で生きていくんだと思うに至り、それを後半の展開に反映させております。
    猫さんたちは、いずれ正体がお分かりになると思います(*´ω`*)

    優しい異世界シリーズ2作目、〝子ネコのゴマの大冒険〜もふもふにゃんこ戦隊と共に、2つの世界を救え‼︎〜〟も、合わせてお読みいただけると嬉しいです。

    ありがとうございました(*´ω`*)

  • 第1話への応援コメント

    連投スミマセン!
    いやーこんな風に展開していくとは……
    私も毎日マサシくんのようなことばっか考えてるので、思わずめっちゃ泣きに入ってしまいました……
    ほんとそうですよね……マサシくんの葛藤も手に取るようにわかります。すごい。

    作者からの返信

    いえいえ、嬉しいです(*´ω`*)ありがとうございます!

    ここでは、精神世界で良く言われている事を描いてみました。
    ねずみたちは精神面で成熟した文化を持っているので、平和な日々を送っていて、人間にもきっとそれは可能だという希望を持ってもらえたらと思い、描きました(*´ω`*)
    私もまだまだ、葛藤と戦う日々です。

  • 第2話への応援コメント

    なんとsf小説のような展開まで散りばめられていますね!
    この世界は近未来を描いているかのよう。
    このような世界を目指す思想家がいたことを思い出しました。ベーシックインカム的な世界にも通じるような。ほんと理想的な世界ですよね😊

    作者からの返信

    ここでは、私がいつか住みたいなーと思う社会を描いてみました(*´ω`*)
    何も心配なく、事故や争いもなく、今日一日を思い思いに過ごしてまわっていく社会。
    昔の作品ですが、〝ドラえもんのび太とアニマル惑星〟に出てくる動物たちの街から着想を得ました(。・ω・。)同作品の影響も随所にあると思います。

  • 第8話への応援コメント

    うおおお、これは予想していなかった展開……
    すごく好きです。思わず涙。
    冒頭のほのぼのスローライフがここでこんなに響いてくるとは……いやはやビックリです。
    生きていればきっと誰もが考えてしまうことじゃないのかな、と思ってしまいました。
    自分と重ねて、色々感じてしまいました。

    作者からの返信

    ありがとうございます(*´ω`*)
    この章では今までのまったり世界とは真逆の、この世界の「毒」を詰め込んだつもりです……笑
    私自身も将来の不安を抱えて潰されてしまいそうになって、その経験を書く事にしたんです(;_;)

  • 第3話への応援コメント

    自然薯!!高級食材じゃないですかーー‼️いいなーー(笑)
    大きなむかご、そうかマサシくん、小さくなってるからもしかして全ての食材が大きいのですかね?

    作者からの返信

    こんにちは(*´ω`*)応援ありがとうございます♪
    自然薯、今シーズンですよね(。・ω・。)
    そうなんです、マサシくんもねずみサイズなので何もかもが大きいのです(*´ω`*)
    私も森の中にしゃがみ込んで、それがどんな世界か良く見てました。
    不思議な世界ですよ(*´ω`*)

  • 第3話への応援コメント

    おもしろかったです。

    猫丸さんの小説は、あたたかくて、読んだ後、いつも、幸せな気持ちになります。

    ステキな物語を、ありがとうございます。

    作者からの返信

    1作目もお読みいただき嬉しいです(*´ω`*)
    心を病んだ時に、優しい世界に逃げたい……そんな時に書いた作品です。
    ヘパ様ももし癒されたい時があれば、またねずみさんたちの事も思い出して頂ければ幸いです(。・ω・。)
    ありがとうございました(*´ω`*)

  • 第3話への応援コメント

    最後まで拝読させて頂きました。

    主人公にとって、未来へと繋がるラストで良かったのですが、別れの寂しさが今はまだ勝っています^^;
    また会えないかなぁと、つい思ってしまいますね。

    素敵なお話でした。読ませて頂き、ありがとうございました!

    作者からの返信

    読んでいただき、嬉しいです(´ω`*)

    このお話は、私自身が辛い思いをしてた時に、いわむらかずおさんの絵本、14ひきのねずみのシリーズに癒され、新しい生き方をしようと決めたことから、お話にして残そうと思い書きました。
    少しでも読んでホッとしていただければ、幸いです。

    よろしければシリーズ2作目、優しい異世界に行った話2〜もふもふにゃんこだって たたかえるもん!〜もお読みいただけると、嬉しいです(^^)

  • 第5話への応援コメント

    こんばんは。

    帰るか残るかを選ぶことさえ出来ないなんて、凄く切ないですね……。
    最終章でどんな結末が待っているのか、また読ませて頂きますね。

    作者からの返信

    ここまで読み進めていただきありがとうございます(´ω`*)

    どうぞお楽しみに……♪!

  • 第3話への応援コメント

    こんにちは。

    ちょっと不穏な雰囲気ですね。続きが気になります^^

    >みんなで分け合う事の大切さを知っている
    頭では分かっていても、なかなか難しいことですね。
    実践できているねずみさんたちは素晴らしいです。

    作者からの返信

    ありがとうございます(´ω`*)
    不穏な空気……是非読み進めてみてください(*´ω`*)

    ねずみさんは僕の心の中に存在する神様みたいな感じです。。
    いわむらかずおさんの14ひきのシリーズの絵本が好きで、実はこのお話の元になってます(´ω`*)

  • 第4話への応援コメント

    こんにちは。

    ほっこり優しいお話に癒されつつ拝読しています。
    山芋掘りも楽しそうでしたね。
    ふと、昔読んだ「おおきなかぶ」というお話を思い出し、懐かしい気持ちになりました^^

    作者からの返信

    読んでいただき嬉しいです(´ω`*)
    おおきなかぶ、懐かしいですね。1人ずつ増えて、力合わせてカブをひっぱるお話でしたよね(*´ω`*)

    これからもほっこりできる話を書いていきたいです(´ω`*)

  • 第3話への応援コメント

    こんにちは。

    こちらにも投稿されているとのことでしたので、読ませて頂きに参りました。
    ねずみの子ども達と鬼ごっこ。なんとも可愛らしい雰囲気ですね。
    読むペースはとてもゆっくりになると思いますが、よろしくお願いします^^

    作者からの返信

    こんにちは(´ω`*)
    見つけていただきありがとうございます☺️!
    絵本を読む感じでのんびり読んでくださると幸いです♪(´ω`*)

  • 第3話への応援コメント

    うう〜、切ないけど最後に幸せでよかった。猫ちゃん出てきて少し焦りましたが。
    素敵な作品をありがとうございました。

    作者からの返信

    最後まで読んで下さり嬉しいです(´;ω;`)
    次回作も書き始めましたので、よろしければそちらも読んでくださると嬉しいです!
    ありがとうございます(*´ω`*)

  • 第2話への応援コメント

    私も絵本の中に入りたいです。ほっこりしてるし、美味しそう。

    作者からの返信

    読んでくださりありがとうございます(´ω`*)
    現実を忘れて、ほっこりしたい時ありますよね(o^^o)
    この作品は私自身が、いやな現実から逃げて絵本に癒されたいという願望から書いたものです…(´ω`*)