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  • 僕は死ぬまで忘れない
    →地の文とルビが逆の方がいいかもしれません
     五十万年と書いてしぬまでと読む



    面白かったです。
    投稿されていたのは知っていたのですが、そのうちそのうちと思っているうちに遅くなりました。宇宙の話だったか……もっと早く読めばよかった。

    作者からの返信

    こんにちは

    いえいえ、思いつきで書いたようなお話です。とんだお目汚しですいません。
    前述の理由でしばらくは執筆速度ががた落ちしてしまいそうですが、宇宙物の新作準備中です。また気晴らしにお越しください。

  • ゆっくりと落ち着いてへの応援コメント

    「速い」とすべき所が「早い」になっているのが複数。自分も使い分けに自信がないですが、少なくとも頭の回転とクロックは「速い」かと。

    速度を「速い」と表現するなら早口も速口だと思うのですが「はやくち」は「早口」ですよね。日本語難しい。

    作者からの返信

    こんにちは
    おひさしぶりですね。
    執筆お忙しいのではありませんか?

    さて、ご指摘いつもありがとうございます。確かにごちゃってますね。修正しておきました。
    ところで、最近入力方法をローマ字打ちから親指シフトに移行しようと悪戦苦闘しています。慣れればローマ字打ちよりかなり速くなるそうですが、現時点では亀の歩みより遅く、これだけ打つのに数分かかるレベルです。
    まさに本作の主人公の気持ちを味わっています。イライラがつのるばかりで指が自由に動きません。
    今ならもっとリアルに書けそうな気がします(笑)。

  •  執筆、お疲れ様です。

     訴訟起こしても、絶対棄却されますね。
     五十万年を保証するの無理だし。

     光速の約、多分、0.67%ぐらい。
     四千五百年、近い、何処かな。

     半年間の一人旅かぁ~。
     再び会話が出来る相手が出来と良いけど。

    作者からの返信

    パパスリアさま

    こんにちは、応援コメントありがとうございます。
    本作は(他の方のコメントにもあったのですが)「アルジャーノンに花束を」の主人公チャーリーはアレで良かったのか、救いはなかったのかと考えていて、たまたまクロック遺伝子の記事を読んだのがきっかけでした。我ながら荒唐無稽なお話です。

    主人公の目的地は31光年先のうみへび座GJ357dをモデルにした架空の惑星です。

    編集済
  • 「そうして、僕は宇宙船になった。」
    ⇒ これは、アルカディア号のトチローのようなイメージでしょうか? それとも、「宇宙船に乗った」の誤字でしょうか?

    作者からの返信

    明弓ヒロ様、初めまして。

    応援コメントどうもありがとうございます。
    「僕は宇宙船になった」のイメージですが、私が別作品で使っているSF設定を詳しく説明せずにぶっこんだので分かりにくかったことと思います。紛らわしい表現ですいませんでした。
    蛇足ですが描写を追加しておきました。

    脳に大量の白金ワイヤーを差し込み、うなじに設けたコネクタで大脳と宇宙船のAIを直接接続するトンデモ技術が使われている、という設定です。
    人間をいわば宇宙船の部品として用いるものなので、誤字ではなく、一種の比喩表現として使いました。

    編集済
  • ゆっくりと落ち着いてへの応援コメント

    クロックを調整したら、最後は……ということですね。
    「アルジャーノンに花束を」を思い起こす作品でした。

    作者からの返信

    有音 凍さんこんにちは。
    ご指摘の通り「アルジャーノンに花束を」は意識しています。ただ、私はエンディングに救いが欲しいヘタレですので、オチはもう少し先です。今しばらくお付き合いください。

  • ゆっくりと落ち着いてへの応援コメント

     ぉぉぉおおお~~~、これは。

     彼、植物と話せる様になったかもですね。

     因みに私、ワンクロックでは動けないです。

     1動作8クロックぐらい掛かるかな。

    作者からの返信

    パパスリアさん こんにちは

    応援コメントありがとうございます。
    相変わらず読みが鋭いですね。半分以上正解ですよ!
    クロック遺伝子は最近の研究でそれらしきものが特定されつつあるそうです。頭の回転の速さがほぼ遺伝要素と聞いたときは絶望しましたが、結局必要なのは協調(ハーモニー)だよなと思い直して自分を慰めています。お話はもう少しだけ続きます。

  • ゆっくりと落ち着いてへの応援コメント

    不思議な話ですね。
    しかし、何か気になって読み進めてしまい、あっという間に読んでしまう、そんな話だと思いました。
    この後どうなるのか気になります!
    楽しみにしてます!!

    作者からの返信

    にわ 汀さん

    どうも初めまして。凍龍です。
    応援コメントありがとうございました。
    そうですねー、自分でも変な話だと思います。
    とりあえずもう少しだけ続きます。お付き合いいただければ幸いです。