第80話-⑥ 崩壊の足音への応援コメント
さぁ我らが宰相閣下が事態を治めるのが早いか、斎藤副局長が暴発するのが早いか……
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
斉藤君が徴税艦隊本編よりも我慢強くなっていればあるいは。
第80話-⑤ 崩壊の足音への応援コメント
永田局長出撃!久々ですね
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
610年までに定年退職してヨットレース三昧になるので今はもう完全に斉藤君に全振りです。
第80話-⑥ 崩壊の足音への応援コメント
特微からERCにカウンター後に懐刀が印籠と御老公を連れて登場かな
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
特徴局の仕事はあくまでも時間稼ぎ、というのがヒントです。
第80話-⑥ 崩壊の足音への応援コメント
さすがにルグミアン側は気付いたか。
知らぬはERC側のみ、どうすんのかねこいつ等は。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
執れる手段は実はかなり限られているのですが、最悪の決断を下さないことを祈るばかり。
第80話-⑥ 崩壊の足音への応援コメント
なぜだか ルグミアンで、ERC幹部の不正政治資金資料が見つかって、特徴艦隊の大国返しで ルグミアンからウィーンへ直行かな?
「あれあれ これは何だぁ なんと政治団体を使った脱税ではないのかぁ(棒読み)」
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
ただ、ERCがなぜ現在も比較的高い支持率を保っているか、ERC中核政党の自由共和連盟がなぜ復活したのかがポイントでもあります。
第80話-⑤ 崩壊の足音への応援コメント
丸投げの丸投げとは...。皇帝妻夫...ゲフンゲフン(シェルメルホルン伯も)似たものということで。
永田局長もエレノア女史もこのスチャラカ具合で仕事はしっかりですもんね。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
柳井さんも皇帝陛下も、部下への信頼が凄いし部下も優秀なので。投げつけられたほうもなんとかできます。モチはモチ屋。
第80話-⑤ 崩壊の足音への応援コメント
まさかの鬼札!特徴が動くか!!www
永田さんも怖いけど、斎藤君のほうが「ブチ切れて何やらかすかわからない」という意味で怖いw
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
590年の永田文書ウィーン決戦から15年。彼らの戦いぶりに変化はあるのか。
第80話-⑤ 崩壊の足音への応援コメント
前話のコメントに特徴局の彼はどうしてるかな?と書き込みしたら、副局長と噂される様になっててビックリΣ(゚Д゚)
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
(610年には彼が特別徴税庁長官です)(コッソリ)(徴税艦隊最終話参照)
第80話-④ 崩壊の足音への応援コメント
おおよそ完全にコントロールされている叛乱というのもまた恐ろしい話ですね
そうなると内側の情勢によるタイムリミットは考えずに済むし、外への要求にじっくり腰を据えて当たれる以上厄介この上ない…
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
これまでの叛乱はFPUが煽って暴動レベルで収まるか、政府中枢部を抱き込んでのものだったのですが、正当な自治政府が計画的に行うと厄介です。
第80話-④ 崩壊の足音への応援コメント
ローデンブルグ探偵事務所も長いこと二人体制だけど、次代の育成はせずにこの先も二人だけでやっていくのかな?
ついでに思いだしたんですけど、タックスフォースの斉藤くんも入局してから十数年経ってるはずだけど、元気にしてるかな?
中央政府による軍へのシビリアンコントロールが効かなくなるのは怖いですねー
いい加減ERC政権も現実的な対応しないと”歩く重荷電粒子砲”が発動しちゃうから宰相殿下も動かざるを得ないですね!
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
エレノア所長は事業継承にそこまで熱心ではないですが、逆にやる気のある新人さえくれば……
歩く重荷電粒子砲はエネルギー充填中なのか他にアテがあるのか……
第80話-④ 崩壊の足音への応援コメント
作中の月日も経っているんだなあ・・。42歳か、フロイラインとお声がけするのは辞めた方がいいかも?笑。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
ぜひとも今後はレディ・ローテンブルクとお呼びください。
編集済
第80話-④ 崩壊の足音への応援コメント
>「いざとなったらコンピュータでも埋め込むわよ」
>「俺とおそろじゃん」
ハンスのビジュアルが今まではブルームーン探偵事務所のブルース・ウィルス演じるデイビッド・アディソンでした
しかし、この二行で 攻殻機動隊のバイオロイドであるバトーに替わりました
彼なら、いざとなれば フロイラインをひっ掴んで逃げる事も可能です
>柳井が中央政界への不干渉を取りやめようと決めたのは、実にこのときだった。
良い切り方です
次の投稿が待たれます
さて、宰相閣下の最初に向かう先は何所になるのか楽しみです
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
ハンスさんは優男ですがそれなりにパワータイプなので、ちんちくりんなレディ・ローテンブルクくらいなら小脇に抱えてダッシュで駆け回ります。
帝国政治の失政を止めるなら、行き先は自ずと……
編集済
第80話-③ 崩壊の足音への応援コメント
統合調整官は、退役軍人? 軍の発言権強化 シビリアンコントロールの緩み
民主主義の危機を孕む要求
しかし皇帝陛下も私兵と言えども近衛を率いる軍人
民主政治が衆愚政治に陥ると、辿る歴史なのかも
流石にグライフ元帥には気が付いて欲しい
議会制民主主義の自壊を避けるために
軍からの提案で次善策という態での宰相閣下の再登板が落としどころなのかも
新聞の風刺漫画
政治そっちのけで政局に明け暮れる議会で殴り合う帝国議員
玉座であきれ返る陛下
各軍区の元帥たちが宰相閣下を載せた神輿を担いで陛下の元へ
神輿の露払いは、振り香炉の大主教と枢機卿団
神輿に付き従うは財界の重鎮、自治政府や同盟国の首相たち
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
統合調整官人事は軍管区の方面軍司令長官に一任なので、つけようと思えば軍人でもいいですね。
風刺が現実のものとなりそうな嫌な世の中です。
第80話-② 崩壊の足音への応援コメント
『千丈の堤も蟻の一穴より崩れる』、
この鎮圧作戦が最後の一穴になるのかな……。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
どこまでなにが壊れるのか防がれるのか…
第80話-② 崩壊の足音への応援コメント
良くて敗走、悪くて虐殺ってとこか。
悪い結果になったら、直接要請してしまった首相に多分の責任がある事になるな。
責任問題があるから、命令系統無視しちゃだめなのにねぇ…
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
ちゃんと指揮系統を守るのは大事。
第80話-② 崩壊の足音への応援コメント
高潔ではあるものの高圧的で傲慢な印象を与えがちな皇帝陛下と、民衆を第一に尊重する立場ながらそれが衆愚的なおもねりに陥りがちな政権側の間に入っていい感じの落とし所に調整していく宰相って悪くない政治システムだと思うのですが、政権側からは宰相は皇帝の単なる走狗だと見做されちゃってるわけですね。自分たちを支持するごく一部の層のことしか見えていないのはあかんところですなあ。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
皇帝自身が自分の欠点は自覚していたので、表舞台に立たされることになる柳井さんです。
第80話-① 崩壊の足音への応援コメント
問題を糊塗するための行動が新しい問題を生む負の無限ループが始まっちまった
いや最初からか…?
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
大体こういうときはろくなことにならないと古今東西歴史が証明しています。
第80話-① 崩壊の足音への応援コメント
もはや限界ですね、権力をどう行使するかではなく、権力をどう維持するかになってますねえ。軍の統帥権が皇帝陛下にあるのが救い、というのがなんともなあ。
第42話-② 自裁の栄誉への応援コメント
こうゆう一面もあるんだなぁ
第80話-① 崩壊の足音への応援コメント
古今東西。内政に行き詰まると軍事行動に活路を見出すというのは政治あるあるですが、ほぼほぼ首を絞めるだけの結果に終わりますね。リアル世界でも、最近自身を偉人に見せたい某大統領が、同じような轍を踏んでいましたが(笑
第80話-① 崩壊の足音への応援コメント
ああ数年前の『第一次』柳井内閣ってそういう…(察し)
第80話-① 崩壊の足音への応援コメント
敵国と繋がってないだけマシ…でも無いな。
無能な味方は(ry
第80話-① 崩壊の足音への応援コメント
こんだけやらかしチキンレースしといてまだ行けると思ってるの逆にすげぇよ首相…
第80話-① 崩壊の足音への応援コメント
リアルを持ち込んではアカンが・・色々リアルと重なってドキドキしてくる。政治に持ち込んじゃダメなもんはダメだし、戦争で人気取りをしようとするのもダメよね。
第80話-① 崩壊の足音への応援コメント
やっぱり、党独自の軍事力が必要ですね。
それも、帝国軍と伍するような。
FPUに頼めば、きっと艦隊を派遣してくれますよ(笑)。
第80話-① 崩壊の足音への応援コメント
突破口さえ見えればって、
それがないから問題が大きくなってるんですが…
第79話ー⑤ 雌伏への応援コメント
シアネア首相の人となりは最初に描写されたっきり続報が無いあたり、次回登場のときはどんなことになっているのやら…
編集済
第36話ー② 統括管理官・柳井義久への応援コメント
この世界だと総督ってそんな権利ないんだ
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
あくまで自治共和国その他の管理は星系自治省と各軍管区とその他沢山のお役所が複雑怪奇な縦割りをしています。
第30話 決戦!ラ・ブルジェオン沖会戦〈3〉への応援コメント
伯爵ええな
編集済
第23話 参謀総長・柳井義久〈2〉への応援コメント
昔の恋人いいですね
第21話 派遣・柳井義久への応援コメント
てかこの人類の寿命はどの程度なんだろ?そもそも寿命あるのかな
第16話 こちらローテンブルク探偵事務所!〈完〉への応援コメント
おもろいなーこっからか
第15話 こちらローテンブルク探偵事務所!〈4〉への応援コメント
ほんとにすごい海賊なのか
編集済
第9話 アルバータのいちばん長い日〈4〉への応援コメント
独立惑星連合ってなんだっけ
第78話ー② 雌伏への応援コメント
ハリクリシュナが成長してる! 立場が人を作るのはほんとそうですよね。ちょっと古いけど本邦では個人的にはタカラジェンヌから参院議長になった某女史を想起します。異論は認める。
上を首切って自分達の都合のいいメンツにするの、短期的には楽だけど後々のしっぺ返し凄いんだけどなぁ。ましてや明確に戦火を交える可能性がある国がある段階ではダメやろ……。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
ハリクリシュナ元帥も初めの頃はマルテンシュタインさんの売り言葉に買い言葉で瞬間湯沸かし器していたんですが、10年以上統合参謀本部長をやるとそのあたりが丸まったようで。
何せ帝国は常にちょっとだけ非常事態が続いている状態(賊徒の攻撃は常に考えられるので)なので、麻痺してるんでしょうね。
第78話ー① 雌伏への応援コメント
基礎医療って書いてるから全く無いわけではないのでしょうが、中央大学に医歯薬看及び教育の学部がなく、人文経済も中央大学まで行かないと勉強できないって、ハードすぎますよ宇宙時代。もっともそれらは大学ではなく大学校や専門学校でやってるのですかね?(野茨の斎藤君は税務大学校行ってたみたいだし)。
いずれにしても地域による教育格差は相当あると読めますね。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
まず、帝国の各自治共和国とか領邦とか本国の距離感の感覚が、現代を生きる我々と少し異なるのかもしれません。そもそも帝国の大学(特に領邦や帝国本国の一流大学は)通信制課程も充実しているので。
各専門学校もありますし、もし人文経済法学などやりたいなら、軍管区首都星とか領邦の大学を選ぶのは割と一般的です。佐賀の高校生が福岡とかの大学に進学するようなノリです。
第78話ー① 雌伏への応援コメント
反乱についても語りたいけど、こっちが。
> 慣例では三月半ばに出るはずの人事が発令されていない
一応教育職の末端にいるのですが、今年度色々あったので、来年度の配属が教科単位で決まってなくて現場が! 混乱している! という状況でして、全然他人事じゃないぞぅ、と思いながら読んでおりました。時間割作れないんよ……。あと副教材の選定と予算案がががが。講師や非常勤の先生に声かけというか別な仕事移らないようロックかけるのは早かったのに、その後が遅すぎてもう(以下愚痴が300kbぐらい)。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
なんとも……心中お察しします。お仕事大変そうですが、頑張ってくださいと月並みなことしか申せませんが……
編集済
第77話ー③ 行幸への応援コメント
報告書や陳情書のLVが一挙に上がりそうですな。
皇帝や専門家用の本文と、経営陣向けの抄訳って形になりそう。
そして皇帝から気づかなかった角度の質問が来て、悶絶するんだろうなぁw
追記
私の個人的経験だと、余計な比喩とか要らないので、本文のダイレクトアタック楽だ、わ~い!
からの、質問で逃げ道塞がれた(吐血、その発想は無かった(土下座、身と蓋はとらないで(五体投地、等レスポンスが…
行きはよいよい帰りは怖い?
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
「あ、ここまで話していいんだ!」ってなる場合と「ここまで話さないといけないのか……」となるのとどっちでしょうね。
第47話ー③ 領主の品格への応援コメント
柳井はセンターポリス近くの漁場で育った水産物をメインとした海鮮料理が並べられた立食会の形式で行われた懇親会で、柳井は舌鼓を打っていた。
⇒最後の方の柳井は不要かと。
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます。修正しました。
編集済
第35話-⑤ 総督代理・柳井義久への応援コメント
ギムレット侯爵家現当主のオスカー・フォン・パイ=スリーヴァ=バムブーク公爵
⇒侯爵が混入してます
惑星開拓の知見が豊富なギムレット侯爵家
⇒こちらもかな
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます。修正しました。
第16話 こちらローテンブルク探偵事務所!〈完〉への応援コメント
展開が強引で、お姫様の方はなんなのかよくわからんかったが、
まあ展開のノリは良かったと思う、それと探偵コンビのキャラがいいのかな
第80話-⑥ 崩壊の足音への応援コメント
宰相本人は「どうにか時間稼ぎシクヨロ」しか言ってないので半分くらいは冤罪である