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  • 第10話 るへの応援コメント

    ……みんなの頭よりも彼女の足が上にある状態で。
    →逆さまなのかと思ってしまった……


    前半、「ような」「ように」と直喩が多用されていて引っかかりました。後半の隠喩は上手かったので、いくつか隠喩に変えた方がいいと思います。
    途中に書いた「ルビ欲しい」は読者への優しさという意味で。読めると思いますが常用漢字ではないので。ない方が雰囲気にあっているような気もしますが。


    淡い恋心からなのかと思いきや、まさかの結末。彼女の気持ちを思うと苦しいです。
    僕が焦らされて爆発するまでの運びがよかったです。父親の伏線もいいですね。
    僕はずっとその名前を引きずるんでしょうね。復讐は成功したのだろうけど、きっと彼女の気持ちは晴れなかっただろうと思いました。

    作者からの返信

    たくさんの指摘ありがとうございます((。´・ω・)。´_ _))ペコ

    この分野の文章を初めて書くのもありますが、字数を4000字に収めたいがために、おかしな表現になっている部分も多かったと思います。すみませんでしたm(*_ _)m

    ルビに関しては、付けるか悩んだのですが、仰る通り雰囲気に合わせようと思っていたので付けませんでした……
    ですが、多くの人に読んでもらいたいので、やはり付けるべきですね!

    次数の調整もしながら、隠喩や直喩の書き換えもしておきます!
    ご拝読、ありがとうございました!
    ((。´・ω・)。´_ _))ペコ

  • 第8話 にへの応援コメント

    不安定な積み木のタワーに片足を乗せている状態から、逃げ出すことは出来なかった
    →この表現好きです

  • 第7話 花への応援コメント

    だが、いざ自分が父親と似た立場になると、彼の顔が浮かんできてしまう。
    →父親を「彼」というのに違和感。「その」の方がいいかもしれません。

    僕もそう呟いて、彼女と並んで帰路に着いた。
    →漢字で書くなら「就いた」

    夕日の悪戯だろう。
    →悪戯にルビ欲しいです

  • 第5話 輪への応援コメント

    直後に扉が締まり、中は僕と彼女だけの空間に変わる。
    →閉まり

    向かい合っていることが分かりにくいので、描写があった方がいいかもしれません。
    (文字数厳しいですよね……)

  • 第4話 一への応援コメント

    その中でも『今まで何人と付き合ったのか』という質問に対しては、つい答えを躊躇ってしまった。
    →躊躇って にルビ欲しいです

    その時の彼女は、頭蓋を後ろへ
    →頭蓋 にルビ欲しいです

  • 第2話 女への応援コメント

    好きでも嫌いでもない彼女にどう思われようと僕にとってそれは、
    →思われようと「、」僕にとって が自然だと思います

    野口とは?

  • 第1話 彼への応援コメント

    このエピソードの話ではないのですが……
    タグはとりあえず全部埋めたほうがいいと思います。誰か飛んできてくれるかもしれないので。

  • 第3話 はへの応援コメント

    3日間だけというのはそういう意味だったんですかねえ。そうだとすると、何と大胆な。
    しかし惜しいことをしたような・・・・。

    作者からの返信

    この先も読んでいただけると、『彼女』がどんな意味であのセリフを口にしたのかが分かると思います。

    是非、ラストまでお付き合い下さい((。´・ω・)。´_ _))ペコ