追放された俺が辿り着いたのは、追放者だらけのパーティでした。

作者 味噌わさび

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第264話 忠誠心へのコメント

    貨幣はどうなってんるんだろ?

  • 第240話 人か、魔物かへのコメント

    この子とはいさかいもあったけど、十分償いもしてるし、世話にもなってる。メルちゃんの言葉は脅しだよ。主人公達とは立場の違う子なんだし、少しはゆっくり考えさせてあげるのも優しさだと思うけどな。

  • 第238話 恥を偲んでへのコメント

    仲間との絆があり、道を違うとかでお互いが円満に分かれていれば助ける理由になるけど、不条理な理由で虐げられていたのに助けるのね。「困っている人を助ける」ってのは立派だけど、失踪は本人の意思な訳だし、このヒーラーには何の恩もない。そもそも回復もしてくれない。イジメや差別が犯罪みたいなものだし、そんなのを助ける理由は無いと思うけどなぁ。他にも困ってる人は沢山いる。助けるなら生産性のある人を優先するべきだと思う。

  • 第215話 どこにもない場所へのコメント

    転移自体が空間に干渉してるようなもの。出来ないとは思えないからねぇ。

  • 第211話 襲いくる街へのコメント

    一般人を魅了して意のままに操る。そこに操られてる本人の意思はない。無関係な人間を虐げてるのと変わらない。主人公を恨んでるみたいだけど、元パーティーメンバーらの方がよっぽどの悪人。

    嫌なら抜ければ良かっただけだろ?平凡能力者が欲を張っただけじゃねーか。

  • 第205話 牙をむく仲間達へのコメント

    前のパーティーのメンバーは自己顕示欲の強い奴ばかりだったんだな。実際は主人公以外は雑魚だったみたいだけど。

    作者からの返信

    実際、アキヤ以外のメンバー(マギナとルミス)は魔法使いとヒーラーとしては並のレベルで、本来ならばミラやメルと同レベルの能力だった感じです。

    2021年6月9日 00:10

  • 第199話 皆と一緒にいたいからへのコメント

    だよね~魔王討伐メンバーの一人ってだけで、実際に戦ったのは勇者一人。他のは多少能力の高い有象無象でしかない。ただ手柄を横取りしたクズで卑怯者ってだけで何も成し遂げてない。同じクズでも主人公の方が仕事をしただけまだマシ。

  • 第197話 問答へのコメント

    勇者がソロで魔王を倒したわけだし、あくまでも勇者パーティーの一員で世界最高峰のってだけのような。そもそも他にも挑んで負けたパーティーが存在してるわけだから、魔王までたどり着けた人達はいたハズだし、言うほどの能力者だとは思えないのよね。

  • 第187話 自身の価値はへのコメント

    部屋に勝手に入ってくるとか、絶対に嫌

  • 第186話 推測へのコメント

    前のパーティーメンバーもやっぱりクズ。てか人類の裏切り者じゃん。そもそも勇者がパーティーの主役な訳だし、主人公がいなければ魔王の討伐は出来なかった訳だから一員になれただけでも儲けもの。例え勇者が討伐の主軸でもサポートした周りの連中が庶民から雑に扱われる事はない。
    そもそも嫌なら抜けるなり逃げるなりすれば良かっただけ。責任転嫁でしかない。

  • 第183話 勇者の終わりへのコメント

    虐げられてたにしても、コイツらも十分クズ。本来は大した役にも立たない奴らじゃん。

  • 第169話 氷雷へのコメント

    昔の仲間に嫌われてた、孤独だったってのは思い込みのような気がするなぁ。

  • 第167話 魔導生物へのコメント

    あれあれ?ママちゃんに気に入られてるぞ。

  • 第160話 普通の魔法使いへのコメント

    恥ずかしい事ってのは言われた相手によっては嬉しいものって事かな。

  • 第155話 懇願へのコメント

    現在のパーティーメンバーの為でもなく、クエストでもないからタダ働きなんだよね。

  • 第151話 心酔、再びへのコメント

    インキュバス→女性の魅了特化
    サキュバス→男性の魅了特化
    って一般的なものならともかく、サキュバス(サキちゃん)の能力は勇者ちゃん(女)に効いてたから、性別関係なくやばくね?勇者ちゃんも一応半人半魔なハーフだったはずだし。

  • 第150話 心変わりへのコメント

    でもなぁ。ゴミ扱いしてた相手の方が圧倒的で、明らかに人を見る目も無かったしなぁ。あの事件で見放されなかった方がおかしい。コイツらの実積は巷では全く評判にはなってないし、なにより戦士、魔法使い、荷物持ちが抜けてるならパーティーは機能してない。助ける意味があるのか?

    作者からの返信

    一応は、主人公が元いたパーティもそれなりには有能なパーティなのですが、この時点で段々とパーティが崩壊しかかっている感じです。なんというか、少し可愛そうな部分もあります……。

    2021年6月7日 23:33

  • 第148話 弟子入りへのコメント

    魔女っ子ちゃんはまだ素っ気ないけど、当主の姉が認めた婚約者候補なのよね。姉や妹も怪しくなりそうだし、恋のライバルは間違いなく増えて行ってる。

  • 第147話 会いたい人へのコメント

    あっやっぱり?
    これで本来のこの子はマトモな子なんだって理解できる。

  • 第146話 似た者同士へのコメント

    ん~。もう会いたくないって思うかなぁ?ある意味自分に真剣に向き合ってくれた人達だから、時間を置いたらまた来そうだけどな。

  • 第145話 当然の報いへのコメント

    おねーさま~♪って心酔するサキュバスが誕生しそう。主人公に対してもだらうけど。

  • 第142話 ズルいへのコメント

    君もこっちにおいで~

  • 第135話 疑いへのコメント

    酔っぱらい介護班長=主人公

    作者からの返信

    基本的に主人公以外のメンバーはあまりお酒に強くない設定です。酔っぱらいヒロインズと介護主人公という感じ。

    2021年6月7日 23:31

  • 第132話 新しいメンバーへのコメント

    心が狭い。仲間意識も大切だけど、他のものにも目を向ける余裕がないとダメ。

  • 第131話 ライバル登場……?へのコメント

    あの勇者なら「来る者は拒まず」だろうなぁ。人を粗末にしない娘みたいだし。

  • 第122話 取引へのコメント

    三人とも惚れさせたらどーすんだろ。

  • 第119話 夜はこれからへのコメント

    今夜はこの屋敷に泊まり、明日の朝、出発したほうが安全でしょう・・・
    ここの方が遥かに危険な感じがするんですが??

  • 第105話 奇特な人へのコメント

    相手の集落からしたら、ある意味「嫁に貰いに行く」のと同じ扱いなんだろうな。弱い相手には渡さないなのかも?逆に強ければ「なら私も」とかなりそう

  • 第104話 必死の帰省へのコメント

    かかってこいやー。こちとら魔王をソロ討伐してる男だぞ!!負けるか~。とか言ってみる。

  • 第103話 魔法使いの相談へのコメント

    この世界のパーティーの人数ってどれくらいなだろ?だいたい平均すると五人くらいだけどなんか増えそう。、

    作者からの返信

    これ、小説本文ではっきり触れていなくて申し訳ないのですが、一応、この世界のパーティは役割重視なので、基本は勇者、戦士、魔法使い、ヒーラーの4人となります。変化型で戦士が2人いたり、勇者以外全員魔法使いとかある感じですが、多くても6人くらいが最大人数ですかね。

    2021年6月7日 23:29

  • 第102話 姉上と一緒へのコメント

    封印するものが居なくなったんだから、一人で番人をして孤独に過ごす必要なんてない。今まで耐えた分楽しい思いをさせてあげないとね。(恋のライバルになったら・・・しらんけど)

    作者からの返信

    なんだかなんだで妹思いの姉上のようなので、恋のライバルにはならない……はず?です。

    2021年6月7日 23:26

  • 第80話 彼の因縁へのコメント

    勝負は明らかに主人公達の勝ちなんだけど、喧嘩を吹っ掛けてきて、都合良くルールを変えようとして、腰抜かして逃げたヘタレ勇者のその後は?
    あれで謝罪すらもないとか流石にないわ。

    作者からの返信

    ヘタレ勇者は、この後のお話でも出てきます。かなりクズっぽい彼ですが、意外と憎めないところもあったりする……のかもしれません。(その分罰も受けますが)

    2021年6月7日 02:04

  • 第15話 覚醒の光へのコメント

    仲間を見捨てない。格好いいじゃないか

    作者からの返信

    意外と淡白に見えて、仲間のことは見捨てない主人公です。逆に仲間も主人公のことを見捨てません。

    2021年6月7日 02:03

  • 第5話 ヒーラーへのコメント

    ハーレム?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    一応主人公1人に対してヒロイン複数なんでハーレム、なんですかね?といっても、色々とクセのあるヒロインな感じですが……

    2021年6月7日 02:02

  • 第19話 深奥へへのコメント

    誤字と思われます。
    つまり借り尽くしちゃったからモンスターはいないってことか?

    狩り尽くしではないでしょうか。

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。訂正しました。

    2021年5月30日 14:28

  • 第230話 仕掛けられた罠へのコメント

    ミラ抜け目無さ過ぎ!!
    最初の頃に比べると随分変わった。
    1番変わった感じ。
    今ではお気に入りキャラです♡♡

    作者からの返信

    ミラは割と抜け目ないキャラです。味方だと心強いですけど、敵に回すと怖いタイプ……ですかね。

    仲間と旅をすることで変わった……もとい、本性を出すようになったと言えるかもしれません。

    2020年12月28日 01:05

  • 第2話 集う者たちへのコメント

    これはタイトルのにおいがプンプンしますね。
    展開が面白いです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    タイトル同様にお話も長めですが、面白い展開を心がけているので、よければお付き合いください。

    2020年12月27日 01:31

  • 第187話 自身の価値はへのコメント

    深夜の押しかけ宗教勧誘……。
    めちゃくちゃ怖ぇ((((;゚Д゚)))))))

    作者からの返信

    真夜中にいきなりこんな感じで来たら…怖いです。

    でも夜中に押しかけちゃくらい信仰心が篤いのです。

    2020年12月27日 01:31

  • 第82話 古城へのコメント

    やはりメルがヒロインなのか?
    何となく思ってたけど。

    作者からの返信

    一応、この物語は三人ヒロインとなっています。

    ただ、主人公のことを一番意識しているのは……メルのような気がしますね。

    2020年12月25日 01:16

  • 第31話 慈悲無き一撃へのコメント

    > メルは完全に怒ってしまっているのかがむしゃらに剣を振ってメルに向かっていった。

    「メル」は完全に怒って……

    ここの「メル」、リアの間違いですよね?


    熱い展開、嫌いじゃないです。寧ろ好き。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    メルとリア、間違えていました……ご指摘ありがとうございます。

    意外とアツい展開の物語、よろしくお願いします!

    2020年12月25日 01:15

  • 第180話 暴虐勇者と仲間たちへのコメント


    「いや、お前たちは必要だぜ? 俺が以下に最強であるかを証明するためにな?」

    如何に

    暴虐勇者なかなかのグズっぷりで
    楽しいです。

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。さっそく直しました。

    中々、清々しいほどのクズっぷりを出せたと思いますw

    2020年10月4日 13:07

  • 第165話 人間でも、魔物でもないものへのコメント

    レイリア……一人だけ逃げるとは、ずるい!(笑)

    それに比べてミラは格好いいですね。
    たぶん、氷漬けになった人たち全員を転移させようとしているんでしょうか。
    続きも楽しみにしております!

    作者からの返信

    レイリアは意外と、不味い展開になったら逃げるタイプのようですね…(笑)

    かつて暗殺者として自分の欲望のままに動いていたミラも、アスト達との冒険を経て、良い方向に変化してきたようです。そして、いよいよ第二部も大詰めとなってきます!

    2020年9月19日 01:06

  • 第148話 弟子入りへのコメント

    結局メルとサキは、師匠と弟子の関係に落ち着いたようですね。
    いや……案外あの二人が手を組めば、とんでもないことになるかも……と、一瞬思ってしまいました。(笑)

    作者からの返信

    実は似た者同士な二人なので、協力すれば色々なことができそうです。

    アストの苦労が増えることにもなりそうですが…

    2020年9月1日 08:31

  • 第144話 いつもとは違う魔法へのコメント

    サキはなんだか、憎めないキャラしてますね。
    小悪魔的というか、やってることに反して言動が一々可愛く感じます。(笑)

    それと、ゾンビに蘇らせるとは……メルさん、えげつない。(汗)

    作者からの返信

    サキは確かにやっているどことなく可愛げがあるというか……そんな感じがします。

    そんなサキをゾンビにしてしまうメルはえげつない……と、さすがにメルはそんな性格でもないかなと思って、その後の行動につながります。なんだかんだでパーティで一番優しい?のはメルな気がします。

    2020年8月29日 00:33

  • 第136話 思い入れへのコメント

    確かに、アストって恥ずかしい台詞もさらっと言ってきますね。
    素直すぎるというか天然というか。
    そして、なんだかんだ言っても、それでメルも機嫌が直ったようでなによりです。(笑)

    作者からの返信

    アストは天然ですが、その天然さにもどこか理由があるようです……

    ちなみに、パーティメンバーの中でもっとも天然で素直なのはメルだと思いますw

    2020年8月24日 01:53

  • 第134話 化けの皮へのコメント

    治癒魔術が気持ちいいとか……明らかに怪しいですね。(汗)

    変にリアを褒めたりするのもそうだし、メルの神経をわざと逆撫でするような態度をとってくるし、本当にサキの正体が何者なのか、続きが楽しみです。

    作者からの返信

    ここまで怪しいと逆にわかりやすすぎる気もしますね……w

    サキの正体は何なのか、彼女の真の目的は……? 謎が解明される展開をご期待下さい。

    2020年8月21日 01:19

  • 第130話 突然のお願いへのコメント

    前回の前振りで、ある程度は予想していましたが、これからメルに関わる事情が出てくるんでしょうか。

    にしても、いきなりパーティに参加させてのお願いとは……あのサキって子に何か事情がありそうですね。

    もしや、メルはそのサキと会わせるために、アストを教会につれて来たとか。(汗)

    でも最後のメルの反応を見るに、急なハプニングのようにも見えますが……それでは、続きを楽しみにしております。

    作者からの返信

    これまではリアとミラの事情でしたが、今回からメルの話になっていきます。

    リアとミラと比べて「普通」のメルに降りかかるのはどんな事情なのか、サキは一体何者で、どうしていきなりアスト達のパーティーに参加したいと言ってきたのか……そんな展開をお送りしていきたいと思います。

    2020年8月18日 00:32

  • 第107話 私の故郷へのコメント

    いよいよ暗殺者の街に足を踏み入れましたね……。
    でも暗殺者の街がミラの故郷だということを踏まえると、普通に思い浮かぶようなアサシンって感じだけではなく、魔法を使う暗殺者とかもあるんでしょうか。(汗)

    とにかく、前からいろいろ言われたその街がどんなところか、次の話を楽しみにしております!

    作者からの返信

    一応、アサシンの街でも特別なのはミラやキリの姉妹で、他のアサシンは割と正統なアサシンっぽいアサシンのイメージですね。

    そうなると、ミラやキリの「姉様」はやはり、ちょっと特別な暗殺者ってことになるかもしれません……

    2020年8月4日 00:26

  • 第101話 背負う選択へのコメント

    前までのアストvsレイリアの対決は緊張感がありました。
    なにより、アスト自身にも内的な試練の場でもあったのが印象に残ります。

    そして今回の話に出たリアのあの台詞……レイリアの危険とも向き合い、相手に自分を認めさせる決心をするとは、リアも今回のことを通じてまた成長した気がしますね。

    作者からの返信

    リアが勇者として、人間として成長できたと思います。ただ、レイリアの魂が封じ込められた剣は少し不安材料ですが……

    他のメンバーにも成長の機会が訪れる?かもしれません。

    2020年8月1日 18:38

  • 第80話 彼の因縁へのコメント

    救世の勇者……名前からして格好いい響きです。
    そしていろいろ因縁が絡まってきますね。
    あの口ぶりからして、転生前のライカとは同じ仲間ってことになるようですが。(汗)
    ……ようやく一難去ったと思ったら、またも波乱の予感がします。

    作者からの返信

    ようやくここでアストの事情にも触れることができました。

    ここから各メンバーの事情、そして、アストの転生前の話、ライカとの関係といったこの物語の根幹に関わる話も展開していくことになると思います。

    そして、なぜアストが「追放」されたのか……次の部以降はその理由を書けていけるように頑張りたいです!

    2020年7月27日 12:13

  • 第77話 追放者達の集いへのコメント

    いやー、リアが正気に戻ってよかったです。
    中々緊迫した状況で、我が身を省みない戦法でしたね……読みながら手に汗握りました。

    ミラもなんとか無事のようで、本当に何よりですね。
    そして『追放パーティ』の結束もさらに深まった気がして、やっと一息ついた感じです。

    作者からの返信

    リアの中にいるもうひとりの彼女との戦い、楽しんでいただけたようで良かったです!

    実はミラにもメルにもそれぞれ事情がある感じで……第二部では『追放パーティ』のそれぞれの事情にスポットライトが当たって展開されていく感じになると思います。

    2020年7月27日 01:39

  • 第68話 もう一人の彼女へのコメント

    まだ読みかけの途中ですが、コメントを残させていただいきます。

    落ちこぼれ……と言えるかはわかりませんが、味噌わさび様の言葉を借りると『余り者』である人たちが集まってパーティを組む話の流れから、その一人ひとりに確固たる個性があって、そのやり取りが面白く、かつスラスラと読みやすい文章のおかげで、いつも楽しく読ませてもらっています。

    そして今回の話では衝撃の展開ですね。リアの正体が吸血姫とは……いや、この場合、一種の二重人格か、二つの魂が一つの体に共存している形でしょうか。
    とにかく続きが気になる展開ですね。

    作者からの返信

    冬野未明 様

    コメントいただきありがとうございます!

    読者の方が読みやすいように書けているか気になっておりましたので「読みやすい」とのコメントをいただき感激しております。

    リア関連の話は最新話でも展開しておりますので、お付き合いいただけると嬉しいです。

    2020年7月24日 23:59

  • すべてのエピソード 52
  • 第1話 仲間を求めて
  • 第2話 集う者たち 1
  • 第3話 勇者
  • 第4話 魔法使い
  • 第5話 ヒーラー 1
  • 第6話 活動開始
  • 第7話 狩場へ
  • 第8話 分担
  • 第9話 頑丈な彼女
  • 第10話 願い
  • 第11話 誘い
  • 第12話 初クエスト
  • 第13話 警告
  • 第14話 廃坑へ
  • 第15話 覚醒の光 1
  • 第16話 帰還
  • 第17話 知りたがり
  • 第18話 疑惑
  • 第19話 深奥へ 1
  • 第20話 魔法使いのウソ
  • 第21話 魔法使いのワケ
  • 第22話 窮地
  • 第23話 因果
  • 第24話 切り抜けるために
  • 第25話 面会
  • 第26話 加入
  • 第27話 一難去って…… 
  • 第28話 決闘
  • 第29話 証明
  • 第30話 不機嫌なヒーラー
  • 第31話 慈悲無き一撃 1
  • 第32話 立ち直り
  • 第33話 家、来る?
  • 第34話 不可能なこと
  • 第35話 討伐と救済
  • 第36話 ヒーラーのワケ
  • 第37話 願いと条件 
  • 第38話 いざ、出発
  • 第39話 死をも恐れず
  • 第40話 予感
  • 第41話 もう一つの理由
  • 第42話 邪悪の顕現
  • 第43話 死者との戦い
  • 第44話 絶望
  • 第45話 復活
  • 第46話 否定
  • 第47話 とりあえずは成功
  • 第48話 かくしごと
  • 第49話 転生の腕輪
  • 第50話 心のどこかで
  • 第51話 伝説の勇者
  • 第52話 会いたくない人
  • 第53話 侮辱
  • 第54話 氷よりも冷徹な
  • 第55話 条件
  • 第56話 提案
  • 第57話 面白くなってきた?
  • 第58話 姉様
  • 第59話 意外な出会い
  • 第60話 開戦
  • 第61話 信じること
  • 第62話 売り言葉に買い言葉
  • 第63話 これが私の治癒魔術
  • 第64話 本気……?
  • 第65話 良い勝負
  • 第66話 追い詰められて
  • 第67話 パーティの中心
  • 第68話 もう一人の彼女 1
  • 第69話 真なる吸血姫
  • 第70話 俺のせいで
  • 第71話 初心
  • 第72話 本気
  • 第73話 作戦開始
  • 第74話 大きな隙
  • 第75話 とどめ
  • 第76話 弱さの理由
  • 第77話 追放者達の集い 1
  • 第78話 これからのこと
  • 第79話 彼女の因果
  • 第80話 彼の因縁 2
  • 第81話 実家へ
  • 第82話 古城 1
  • 第83話 姉なるもの
  • 第84話 凍った場所で
  • 第85話 氷の姉上
  • 第86話 不可解な態度
  • 第87話 受け入れるには……
  • 第88話 氷上の戦い
  • 第89話 絶対零度
  • 第90話 臨むにあたって
  • 第91話 当然のこと
  • 第92話 最後の確認
  • 第93話 深淵へ
  • 第94話 吸魂の剣
  • 第95話 信じてほしい
  • 第96話 蘇りし邪悪
  • 第97話 威圧
  • 第98話 限界
  • 第99話 腕輪の声
  • 第100話 手段を選ばず
  • 第101話 背負う選択 1
  • 第102話 姉上と一緒 1
  • 第103話 魔法使いの相談 1
  • 第104話 必死の帰省 1
  • 第105話 奇特な人 1
  • 第106話 暗殺者の街へ
  • 第107話 私の故郷 1
  • 第108話 潜入
  • 第109話 ここからが本番
  • 第110話 ダンジョンの如く
  • 第111話 帰還の誓い
  • 第112話 目覚めると、そこは
  • 第113話 脱出不可能
  • 第114話 観察
  • 第115話 どちらかの選択
  • 第116話 迷うことなく
  • 第117話 選択の意味
  • 第118話 一族のために
  • 第119話 夜はこれから 1
  • 第120話 深夜の訪問
  • 第121話 握ったその手を
  • 第122話 取引 1
  • 第123話 神速
  • 第124話 躊躇
  • 第125話 分身
  • 第126話 剣穿
  • 第127話 剣雨
  • 第128話 ウチの居場所
  • 第129話 ヒーラーの不満
  • 第130話 突然のお願い 1
  • 第131話 ライバル登場……? 1
  • 第132話 新しいメンバー 1
  • 第133話 違和感
  • 第134話 化けの皮 1
  • 第135話 疑い 1
  • 第136話 思い入れ 1
  • 第137話 尻尾を出した
  • 第138話 妖艶な彼女
  • 第139話 対話
  • 第140話 正体見たり
  • 第141話 隷属の接吻
  • 第142話 ズルい 1
  • 第143話 サキュバスの悲哀
  • 第144話 いつもとは違う魔法 1
  • 第145話 当然の報い 1
  • 第146話 似た者同士 1
  • 第147話 会いたい人 1
  • 第148話 弟子入り 2
  • 第149話 捨てられた勇者
  • 第150話 心変わり 1
  • 第151話 心酔、再び 1
  • 第152話 代替メンバー
  • 第153話 女の消えた街
  • 第154話 おびき出し作戦
  • 第155話 懇願 1
  • 第156話 勇者姉上
  • 第157話 現れた男
  • 第158話 聳え立つ城
  • 第159話 二手に分かれて
  • 第160話 普通の魔法使い 1
  • 第161話 突撃
  • 第162話 戯言……?
  • 第163話 何者
  • 第164話 パンドラの箱
  • 第165話 人間でも、魔物でもないもの 1
  • 第166話 暴走
  • 第167話 魔導生物 1
  • 第168話 発生源
  • 第169話 氷雷 1
  • 第170話 女神の名前
  • 第171話 俺は勇者……?
  • 第172話 俺はお前で、お前は俺で
  • 第173話 皆のもとへ
  • 第174話 憂鬱な祝勝
  • 第175話 するべきではなかった話
  • 第176話 愚か者
  • 第177話 罪と罰
  • 第178話 それでも彼女達は
  • 第179話 彼がすべき話
  • 第180話 暴虐勇者と仲間たち 1
  • 第181話 腕輪との出会い
  • 第182話 剣の勇者VS雷の戦士
  • 第183話 勇者の終わり 1
  • 第184話 アキヤとアスト
  • 第185話 ご加護
  • 第186話 推測 1
  • 第187話 自身の価値は 2
  • 第188話 信仰の片鱗
  • 第189話 証を手に入れるために
  • 第190話 再び街へ
  • 第191話 証が揃って
  • 第192話 終末
  • 第193話 探索と実行
  • 第194話 与え、捧げる
  • 第195話 邂逅
  • 第196話 飄々とした魔女
  • 第197話 問答 1
  • 第198話 喪失への恐怖
  • 第199話 皆と一緒にいたいから 1
  • 第200話 女神の視線の先
  • 第201話 崇拝
  • 第202話 敵に回すと恐ろしい
  • 第203話 私を信じて
  • 第204話 魂の操者
  • 第205話 牙をむく仲間達 1
  • 第206話 わかったこと
  • 第207話 打つ手はまだあり
  • 第208話 無茶なこと
  • 第209話 特別と平凡
  • 第210話 静かな激昂
  • 第211話 襲いくる街 1
  • 第212話 我に任せよ
  • 第213話 すべきことはただ一つ
  • 第214話 冗談ですよね?
  • 第215話 どこにもない場所 1
  • 第216話 できるか、できないか、ではなく
  • 第217話 聞きたいこと
  • 第218話 残酷な取引
  • 第219話 強さの証明
  • 第220話 私の戦い
  • 第221話 強情
  • 第222話 強くなるために
  • 第223話 再生
  • 第224話 どんな方法を使っても
  • 第225話 俺が俺であり続けるために
  • 第226話 最強の一撃
  • 第227話 驚異の回復力
  • 第228話 思い込みの強さ
  • 第229話 魔力の倍増
  • 第230話 仕掛けられた罠 1
  • 第231話 協力の持ちかけ
  • 第232話 掴んだその腕を
  • 第233話 決死の叫び
  • 第234話 決死の行方
  • 第235話 特別で必要
  • 第236話 新たなる困難
  • 第237話 失踪の真相
  • 第238話 恥を偲んで 1
  • 第239話 どこにいても
  • 第240話 人か、魔物か 1
  • 第241話 アナタといたいから
  • 第242話 力への恐怖
  • 第243話 守護するモノ
  • 第244話 不死身の岩龍
  • 第245話 動力源
  • 第246話 囮と撃破
  • 第247話 駆け上がった先に
  • 第248話 一撃にすべてを
  • 第249話 落ちていく
  • 第250話 夢……?
  • 第251話 勇者の復活
  • 第252話 囁き
  • 第253話 たった一つの
  • 第254話 冴えたやり方
  • 第255話 諦め
  • 第256話 決別の決意
  • 第257話 さよなら、最強
  • 第258話 命懸けの先へ
  • 第259話 いざ、もう一つの世界へ
  • 第260話 別世界
  • 第261話 安らぎのために
  • 第262話 魔界の街
  • 第263話 不思議な友好
  • 第264話 忠誠心 1
  • 第265話 取り戻すために
  • 第266話 引き換え
  • 第267話 呪縛の魔法
  • 第268話 期限付きの修行
  • 第269話 修行か、実験か
  • 第270話 信じているから
  • 第271話 魔法使いの真意
  • 第272話 必要とあらば
  • 第273話 炎髪の黒騎士
  • 第274話 囚われの魔法使い
  • 第275話 奇妙な誘拐劇
  • 第276話 理由のある行動
  • 第277話 涙目のゴブリン
  • 第278話 一刀両断
  • 第279話 残り時間は……
  • 第280話 アイデンティティ
  • 第281話 崩落
  • 第282話 解放感
  • 第283話 何故此処に?
  • 第284話 決戦前夜
  • 第285話 深夜の密会
  • 第286話 正しい選択
  • 第287話 知っておいてほしいこと
  • 第288話 雷撃の襲撃
  • 第289話 雷の拳
  • 第290話 10万ボルト
  • 第291話 約束を守るために
  • 第292話 侵食する意識
  • 第293話 手放された剣
  • 第294話 真なる力
  • 第295話 血は争えない
  • 第296話 見上げてみれば
  • 第297話 冒険の続きのために