第3話

「生のおちんちんはじめて見た」

女の子は目を輝かせている。こいつお兄ちゃんの見たことないのか?あんなことを言う兄だぞ?さすがに近親相姦とかやってそうだが……。まぁ、そんなことはどうでもいい。俺の息子よ鎮まれ。


「いただきます」

女は、好奇心旺盛の幼女のように言い、小さな口で俺の股間を包む。

「んあっ」

布団に包まるよりも熱い。ただ口の中に含んでいるだけなのに、締め付け感がある。こ、これはこの子の能力かなにかなのだろうか??

女の子は一度、口から離す。唾液がつーつーと垂れていく。その光景もエロすぎて、また高まっていく。


「なんか、汁が出てる。舐めてみよう」

女は俺の息子の先っぽをペロリと舐める。突然、電気が走ったかのようにビリビリっとした感覚が俺の脳内に響き渡った。その刺激が俺には強すぎたのだろうか、出そうだ。

「イクッ」

大量の精液が飛び散った。そのせいで女の子の顔や服にたくさんかけてしまったようだ。その女の姿はどこか淫らでエロい。嫌そうな顔をすると思っていたが全くしていなかった。いや、むしろめっちゃ喜んでいる。


「ごちそうさまでした❤️」

女は満足そうに飛び散った聖液を舐めとった。そして徐々に女の両耳が垂れ下がっていった。

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