応援コメント

第14話 好きだった人 -上原香苗視点-」への応援コメント


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    手直しで更に支離滅裂になった印象。

    次の恋に発破をかけるなら素直に応援するか、こっ酷く罵倒するかなら未だ分かるけど、やり直したいって訳が分からない。
    これでは、振られた結果の現実逃避で、次の恋を応援する為に悪女を演じたのよと自分に言い訳している痛い人みたいだし、傲慢さが引き立っただけの印象

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    元カノさんは自分勝手な人という形で書いてはいたんですが、やっぱりキャラが上手く掛けてないですね。。。次話は途中まで書いあるのですが、セットで改稿するかもしれません。


  • 編集済

    最後の方の「これで彼は私の事を嫌な女としてもう優しくなんてしてくれないだろう。それに・・・もう会ってすらくれないと思う。」もう一回会うフラグなのかなぁ。
    上原さんの言いたかった事って謝罪だけだったのか?
    上原さんが、渋沢くんでなく三島さんを選ぶのはただのよくある別れ話。別れるんだから傷付けるし嫌われる。言い方が悪くて謝罪するってことがわからない。
    渋沢くんにメールした時、謝罪だけで呼び出したの?寄りを戻す話はこれ以上優しくしないでという意味で言ったと文面から感じたけどあってますか?
    つまり、4月以降上原さんから渋沢くんへの愛情は無く、別れ時に渋沢くんを傷付けたのは仕方ないとしても、7月再会で傷付ける(口下手でなく)のは余計なのでは。
    長文ですいません。モヤモヤしました。
    次話以降も頑張って下さい。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    正直書き方は今一つ納得してないんですよね。本当は前の日に書いてたのですが一回全部書き直してまして。。。一応別れると言いつつも友達関係は維持したいという都合のいい思いからの謝罪でした。
    ただ実際に会ってそれも難しそうだから、完全に嫌われて未練無いようにしようという発想です。下の方のコメントにも書いた通り彼女は自分勝手で結局渋沢の気持ちは考えてなかったという感じです。
    とりあえず話を進めるために投稿しましたが、やっぱりまた改稿するかもしれません。。。

    編集済
  • う~ん。わざと嫌悪感を与える話をして縁切りしたみたいだけど、ただの悲劇のヒロインを演じてるようにしか見えない。やさしくしてほしくないからって、何故にお互い気分悪くする方法をとるのか理解に苦しむ。自分はスッキリ?したのかわからんが、相手には不快感を与えただけ。結局のところ自分勝手・自分大切人間ってことかな。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    おおむねそんな感じです。結局都合のいいこと言ってますが、渋沢には不快な想いしかさせてないですからね。