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すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第4話への応援コメント

    もし可能ならの話なんですが、章の区切りとか、エピソードのサブタイトルとか時々でいいので入れていただければ…あとあと見返すときにこの設定どこに書かれてたっけな?ってのを思い出すのに重要なのです

  • 第3話への応援コメント

    こんにちは。

    とりあえず3話まで読むのが限界です。

    小説の文章になっていないので苦痛です。

    お話しの展開は面白そうですが、ここ
    までか………残念。

  • 第54話への応援コメント

    木1本銀貨1枚…やっすぃ
    どのくらいの大きさの木かわからないけどコウ以外誰も受けないレベルで報酬が見合わない依頼なのは分かった

    木を納品するってことは重量物である伐採専用の道具を持って危険な魔物が出る領域に行って、いい感じの木を見つけて伐採した後、魔物の襲撃を警戒しながら幹の周りの枝をとって(枝打ち)、魔物の襲撃を警戒しながら何百kgあるかわからない重量物である木を運搬しやすいように裁断してから馬車などに乗っけて、重量物を馬車などに乗っけたまま、その重量ゆにえたまに馬車などが壊れるリスクを負いつつも、魔物が出る領域を街まで運搬することになる。
    それが銀貨1枚はヤバすぎる。たぶん金貨10枚と書き間違えてる。ちょっといい宿が一日金貨2枚だし手間と命をかけた資源回収が銀貨一枚だったら誰も木なんてとりに行かない

    依頼の報酬金にもちゃんと金額の裏付けとなる背景の設定を考えておいたら世界観に深みが出ると思いますよ

  • 第53話への応援コメント

    あんな湿気た村の人脈が何の役にたつのか…
    何かあったら協力します!はだいたい貰うだけ貰ってそのままになるやつなんだよなぁ!
    回収不可能な債券だよ

  • 第52話への応援コメント

    今のところコウの評価は…
    低学力高校生で実際にバカだが悪い子では無い。クールぶってるが内心お調子者で他人に褒めそやされたら利益度外視で行動するような承認欲求の強いところがある。そんな承認欲求>実利な性格のため他人に利用されるだけ利用されやすい。
    おだてたら簡単に木に登る豚みたいな子

    日本で親元にいた頃ならこれでもいいのだろうが異世界でこれは心配になるね

  • 第49話への応援コメント

    タダ働き多いなコウ
    前の洞窟のスライムも戦わずに帰って報告するだけでも依頼達成だったのにタダ働きしたし、高い宿泊まってる割に稼げてないのにタダ働きが多い
    まだ子供的な正義感で利益度外視で動く純粋さがあると言えば聞こえはいいが、過酷(?)な異世界でこれは心配になるね


  • 編集済

    第47話への応援コメント

    1個目のコメの人が指摘してるのは金とか甘味が美味しいねみたいな利益の話しじゃなくて立場や誠意の話しだね。
    今のところコウは戦闘力ばかりあるけど社会的に自分の立場を守る動きが出来てないから指摘されるのは仕方ない。むしろ大人であるほど指摘しちゃう案件だね

    日本に限らず、そして階級がある社会なら尚更、謝罪するつもりがあるなら呼びつけたりしないし、万が一呼びつける以外選択肢がないような状況なら迎えをだして宿泊の面倒も見ていっそうのこと誠意を尽くすだろう。(謝罪される側に手間かけさせてどうするんだって話し。謝罪されに来てくださいって言われて仲直り出来るか?ってことでもある)それが無いのは白薔薇騎士団長が非常識な馬鹿なのか『コウがそういった社会的常識を知らぬ馬鹿』だと下に見られてるからじゃない?
    っていうのが今話を見た大人的な感想

    とはいえこれで作者を批判するつもりは無い。
    コウは低学力高校生だし、そんな社会常識を知らない方が自然だからね。大人目線ではクソみたいな立ち回りに見えるけど子供目線では設定通りに自然で普通な立ち回りなのよ。バカなキャラとして書いているんだから急に頭のいい動きをし始めたらむしろおかしい

  • 第45話への応援コメント

    白薔薇騎士団長が誘うお茶会ってのは茶会は建前で実際にはコウに会って勧誘なり利用なりしたいんだろうけど、呼ばれてホイホイ行くならもう少し理由付けあった方がよかったんじゃないかな。
    コウからしたら白薔薇騎士団長に用事なんて無いし『会いたいならお前が来いよ。なんで俺が行かなきゃならんのや』って返事してもいいくらい。コウは奴隷でも無ければ使用人でもないし、定住して柵に縛られてるわけでもないしね

    これはコウの事情じゃなくてシナリオを書いてる作者さんの事情でキャラを動かしているから妙なことになるんだけど、上手い作家は『呼ばれたから』以外に複数の理由付けをして『コウが王都に行くのが自然』な状況を作るんよ
    キャラを強引に動かすんじゃなくてキャラが動きたくなる道筋を作っていくというか…

  • 第40話への応援コメント

    図書館で万が一魔物が暴れたら貴重な書物が何十何百冊も失われる可能性があるわけで、その損失は本の代金や図書館運営で手にする収益だけで収まらず貴重な知識が永遠に失われる可能性すらある。
    金で解決出来る範囲を超えた大問題になりかねないだろうし、魔物絶対入館禁止って言われた方が『っぽい』かな


  • 編集済

    第39話への応援コメント

    元高校生だけあって立ち回りは下手くそなんだよな
    コウの方は戦う理由なかったんだし戦いたければ指名依頼しろとか言っておけば実績と金と、容易い相手じゃないという印象、全部手に入ったところ
    今のところ強いだけのガキ状態だから大人からしたらコウは扱い易い
    あとは…小説的な事情として言われるがまま受け身な主人公よりもちゃんと自己主張出来る主人公の方がウケがいいとかある

    まぁ、出来ない感じの高校生設定だし自然といえば自然かなぁ

  • 第37話への応援コメント

    この盗賊のお頭は冒険者ギルドで突っかかってきたCランクに昇級間近なやつよりも強いんだろうか
    妙に手間取っていたが…
    でも実力的にCランク以上だったら盗賊やるよりも普通に稼いだ方が人生楽そうだが…
    人格破綻者であるがゆえに社会に適合できずに盗賊やってたとかだとしてもCランク以上あるような実力者だったらこんな試験のために残したりしないで全力で潰すんじゃないかな…
    Dランクへの昇級試験も兼ねた依頼だっていうのにいろいろチグハグだなぁ
    このあたりは依頼完了後にいろいろ明かされるのかな

  • 第24話への応援コメント

    物語開幕は説明なんかも必要で多少もっさりした文章になりがちだったように思うけど、こうして物語が動き始めると文章バランスよくなるな
    会話と間に入る地の文、改行なんかのバランスがよくてテンポ良く読める
    ライトノベル的な文章としてかなり出来がいい。

  • 第18話への応援コメント

    お尻が溶かされることなく汚物だけ吸収するスライムトイレをもらった!
    同じ原理でスライム風呂も作れそうな気はする。
    トイレのときだけの短期接触と風呂の時の長期接触だと事情も異なるかもしれないけど

  • 第17話への応援コメント

    新参のくせにゴチャゴチャ言うのもなんだけど地の文はすっごく読みやすくなったなぁ。
    あとは会話文の「」の中にも句読点を入れることだけ意識すれば良い……のか?

  • 第6話への応援コメント

    ちょっとずつ読みやすくなってる!

  • 第5話への応援コメント

    面白いです。
    序盤から丁寧な展開で先が楽しみです。

    ただ、地理や環境の説明もそこそこに急に職業やお金の単位の話をする必要があったのでしょうか。これからすぐにここから旅立つ事になるのならまだしも、流れ的には人もあまり来ない辺鄙な場所にいるはずなのですぐには必要の無い情報だと思います。
    感覚的に、ゲームの序盤のムービーの途中で急に登場人物がシステムの説明をする感じで、かなり不自然な会話で違和感があります。

    もうひとつ、

    この世界には魔物が存在する。
    魔物というのは一般人からしたら脅威だ。
    ゴブリン程度だったら別に倒せる農民も存在するだろう...しかしそれ以外の魔物はどうか?
    例えばオークやオーガなどは農民ごときでは倒せない。
    しかしそれらの驚異を排除もしくは素材や食料として狩ってくる者が冒険者と言うものだ。
    それ以外にも戦争に参加したり、要人を護衛したり様々である。

    この世界では命は軽いものだと思っていたが、目の前の男の価値観はどちらかというと元いた世界寄りだろうか。

    とありましたが、
    冒険者と魔物がいるという情報だけで、魔物の種類とその強さ、冒険者の仕事内容、この世界の価値観までわかるのでしょうか。主人公の想像にしてはかなり断定的な描写な気がします。
    正直、作者様が知らせたい情報を無理矢理登場人物に話させている感じがします。

    あと、農民ごときという表現で主人公への印象が少し悪くなりました。

    細かくてすみません。応援しています。

  • 第26話への応援コメント

    冒険者同士の殺しあいは御法度。
    というが、一般人への攻撃は?しかも、子供相手に。
    場所もギルドの前。
    色々と問題しかないと思うのだが。

    受付嬢および他のギルド職員。
    一般人の子供への攻撃を止めない。
    ギルド外なら一般人への攻撃はOK?
    誰も依頼をしなくなりそう。

    怯えた仲間
    結局、止めない。
    怯えていたから?

    周りの冒険者
    一般人の子供への攻撃を見せ物としている。
    誰も一般人への攻撃をダメだと感じていない。

    確かにオリジナリティはある設定だけど、
    こんなギルド組織ではすぐに潰れそう。

  • 第10話への応援コメント

    今更感ありますが
    「ハイドが帰ってくるまでの時間を潰す。」
    ここは『男が帰って〜』ではないですか?

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます!

    修正させていただきました!

  • 第179話への応援コメント

    相手は元Aランクで、自分より格上と分かっているのに初撃で最大威力の攻撃を放たないのはなんでだろう?
    舐めプしすぎやろ。

  • 第28話への応援コメント

    何故、魔石を取らないのかな?

  • 第48話への応援コメント

    ズボンのポッケって言い方可愛すぎる

    あと昇格の時の盗賊、あれよく考えたらランクに対して強すぎない……?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    初めて書き始めた頃なので色々と拙くてですね...笑

    また上手いこと修正させて頂きます!

    試験に選ばれるくらいの相手の盗賊ですし、一応カバーとして監視員も居ましたので強めにしてみました!

    編集済
  • 第354話への応援コメント

    毒耐性あるのにお酒に弱いの?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    そこはお酒を楽しめるように作り出された身体の仕様ということで...


  • 編集済

    第7話への応援コメント

    穴が空いているおり

    穴が空いており

    でしょうか?

    作者からの返信

    誤字報告ありがとうございます!

    訂正しておきます(汗

  • 第135話への応援コメント

    読みやすくなってきた。

  • 第124話への応援コメント

    茶髪のエルフってちょっと珍しいかも

  • 第120話への応援コメント

    水属性便利すぎる

  • 第116話への応援コメント

    育ち盛りなんだしもっと食べたほうがいいぞ

  • 第115話への応援コメント

    文章が読みやすくなってきた

  • 第90話への応援コメント

    現代日本人からしたら宿のグレードは死活問題ですね。

  • 第84話への応援コメント

    「それを止めようとしたら子供を盾にされ油断した隙きに枷を付けられてしまい捕まってしまったようだ。」

    油断した隙に、はちょっと違和感あるので、普通に人質を抵抗できなかった、でいいのでは。この状況で油断はしない気がする。

  • 第60話への応援コメント

    まあ大先輩からの呼び出されたら行かざるをえないのかな

  • 第53話への応援コメント

    本来なら10人以上で組んで作業するような依頼だったんだろうな

  • 第49話への応援コメント

    盗賊狩りのコウ

  • 第35話への応援コメント

    やっぱ水属性は汎用性が高いですね

  • 第33話への応援コメント

    ビビっててかわいい

  • 第26話への応援コメント

    受付嬢ちゃんとしてるな

  • 第25話への応援コメント

    テンプレ、嫌いじゃないわ

  • 第22話への応援コメント

    「もっと早く助けてよ」ってリアル

  • 第21話への応援コメント

    個人的には、「苗床〜」って部分は無い方がいい気がしました。

  • 第19話への応援コメント

    一度手を出しちゃうと見捨てられないよね

  • 第380話への応援コメント

    話毎のタイトルは読者にとっては重要です
    検討お願いします

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    確かに話のタイトルがなければここは何の話なんだろう?ってなりますね(汗

    ただここまで書いちゃうと今更タイトル入れるのがめんど...いえ何でも無いです!少しだけ考えてみます!

    有り難いコメント感謝します!

  • 第47話への応援コメント

    団長、呼びつけた上に全然エリス制御できてない。

    よく主人公平気やな。お人好しにも程がある。

    作者からの返信

    確かにお人好しすぎるかも...?

    コメントありがとうございました!

  • 第45話への応援コメント

    >あとは旅に出る際、餞別としてそれなりのお金を貰っているので収入低くても多少なりとも使っちゃってもいいかなって思いまして

    うわ~ 収入が落ちたのに生活水準落とせなくって破綻していく人と同じ思考回路だ…。
    それが主人公って…。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    そう言われるとかもしれないですね!

    見切り発車で書き出したので次の作品を書く時では金銭感覚がまともな主人公にしてみます!

  • 第24話への応援コメント

    命助けられてタダで護衛してもらったのに宿代すら払ってやらんのか。売り込みはするのに…。

    ケチな商人やなぁ…。主人公もお人よし

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    今読み直すとそうかもしれませんね!笑

    自分の中の商人像はケチだと思ってました!


  • 編集済

    第3話への応援コメント

     文章さえ、文章さえ洗練されれば、滅茶苦茶面白そうな出だしだと思うんだ……! といってもまだ十話までしか読んでいないのだけれど。

     作者さんの悪い癖は、一文に”動作”(≒動詞)を多く入れてしまうこと=長文にする癖(より具体的には、句点で区切れる場所を無視して多くの文をつなげてしまう癖)、消しても問題ない=不要な単語を入れてしまうこと、そして二重表現が多いところだろうなと感じました。

     それによる不具合がいくつかあります。
     動作を無理につなげようとしたのか、接続詞の前後で意味が通っていない場所がある。また不要な単語や二重表現のせいで文の内容が薄まっている。

    (文の内容が薄い=内容に対して文字数が多い状態。たとえば、あの見ず知らずの他人である隣の推定この店の客だろう人物は=「隣の客」は、よく柿食う客だ。という文章を想像していただければ……)

     正直、かなり読みにくいです。



     以下例。何様だ、と気に障ったならごめんなさい。謝罪します。

    『寝ぼけた目で周りを見ると普段、日本では見ないような木材でできた部屋で回りを見渡すとテレビなどの電子機器が一切無い質素な部屋となっていた。』

    →寝ぼけた目で周りを見る。普段、日本では見ないような木材でできた質素な部屋だ。テレビなどの電子機器が一切ない。

     一文に動作が多いので「寝ぼけた目で周りを見る」で区切る。「回りを見渡す」は、寝ぼけた目で回りを見るとの二重表現。「木材で出来た”部屋”」と「質素な”部屋”」という”部屋”の二重表現。

    『リビングを覗くとさっきまで使っていたようで暖炉には残火が残っており、近くの机の上には飲み物が入った飲みかけのコップなども置いてあるのが見え、やはりここには誰かが生活しているようだ。』

    →リビングを覗く。暖炉には残火が残っており、近くの机には飲みかけのコップが置いてある。やはりここには誰かが生活しているようだ。

    ・一文に動作が多いので「リビングを覗く」で区切る。
    ・「さっきまで使っていたようで」と「ここには誰かが生活しているようだ」は、ほとんど二重表現なので片方を削除する。
    ・「机の上には――置いてある」は「机に――置いてある」で通じるので、不要な”の上”を削除。
    ・「飲み物が入った飲みかけのコップ」も「飲みかけのコップ(=飲み物が入った状態と推測できる)」とできるので、不要な装飾を削る。
    ・「置いてあるのが見える」は、元の一文が主人公視点の感想であるため「置いてある」という一語だけで、見えている状態を表現できる。つまり「見える」を削除しても問題がない。
    ・動作が多いので「置いてあるのが見え、やはり」のところを「置いてある」で区切る。……とくにここは部屋の状況説明の途中で突然、文章をブツ切りするようにして主人公の感想がツッコまれている。「置いてあるのが見え、生活感がある」と説明に終始するならまだしも、感想をぶち込むのは、なしよりのなしです……。一度句点で区切らなければ、かなり違和感のある文章になる。ここの句点は必須だと思います。



     長文失礼しました。
     ストーリーが面白そうだったゆえの指摘ということで勘弁ください……。

    作者からの返信

    おぉ...凄い的確なご指摘ありがとうございます!

    あまり最初の部分は見直していませんでしたが今見ると二重表現になっている部分がかなりありますね(汗

    また1文に動作が多いということなので区切るとこは区切る!を少しづつですが実践したいと思います!

    なんか文字足りないなぁ...でつい長文にしてしまう事が多々あるため、区切れる場所を無視して多くの文をつなげてしまう癖はそうかもしれません。

    私自身、なんとなく書いてみよう!というノリで書き始めた小説なので読みにくい点は申し訳ないです。

    とりあえずご指摘いただいた3話を修正させてもらいました!これで新しく読まれる方が読みやすいと思ってくだされば幸いです。

    こういったコメントはとても助かりますので、ありがとうざいました!

  • 第3話への応援コメント

    高校生にもなって、命の恩人かもしれない人物に、いきなりのタメ口で、お前呼ばわり。
    かなり育ちが悪そうですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    なんにも考えずに書いてしまいました!確かに言われてみればそうかもしれないです。

    手直しは難しいですが次回作では気をつけさせて頂きます!

  • 第1話への応援コメント

    テトラポッドは株式会社不動テトラの商品名です。一般的には消波ブロックと呼ばれます。
    バンドエイドと絆創膏、サランラップと食品用ラップフィルム、ホッチキスとステープラー等と同じ関係です。
    主人公が消波ブロックマニアで、製品名まで判別していたのかもしれませんけど。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    自身の仕事柄テトラポットが名称だと思ってました。

    一般的には消波ブロックという名前なのですね。

    細かい部分の指摘ありがとうございました!

  • 第26話への応援コメント

    レジェンド…?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    最初の方は確かに影響されているかもしれませんがなるべくオリジナリティのある作品にしようと思っていますのでもし指摘等あれば是非よろしくお願いしますm(__)m


  • 編集済

    第7話への応援コメント

    てっきり現代地球からのってことで銃火器になると思ったがちがったかー。
    十字架になったって瞬間、ある漫画の神父のようにでかい十字架がマシンガンや榴弾を撃ち出すやつになると思ったのにw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    予想を裏切って申し訳ないです!どうしても現代武器はあまり出したくないのでこうなりました!
    それはどこの関西弁を喋る牧師さんですかね?(笑

  • 第1話への応援コメント

    現実の話テトラ付近で落ちると死亡率高いって聞いたな。
    テトラで波が乱れた海流になりテトラ内を流れに引きずり回されズタボロの水死体の出来上がりだとか。
    それ聞いてからテトラ付近で釣りしなくななった。
    (元々釣っても魚触れないから付き合いでしか行ってなかったけどねw)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    テトラの上に乗る行為は本当に危険なので気をつけましょう!私は他の釣り人から聞いて乗らなくなりました!

  • 第60話への応援コメント

    イザベル、こんな勝手な理由で主人公を呼び出すほど仲良くない気が…。
    しかも前回呼び出したわりには旅費も宿泊費も出さなかったので、ちょっとないな〜って思いました。
    主人公も行かなきゃいいのにって思います。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    確かに現時点はそこまで仲良く無いですね...ただそこはAランク冒険者からの相談が気になったことと報酬に期待して向かったということを表現したかったのですが私の実力不足でした!申し訳ないですm(_ _)m

    またうまい表現をできるように考えてみて改稿したいと思います。

  • 第25話への応援コメント

    いきなり金貨15枚出すのは
    引くは~

    せめて銀貨6枚の中級宿から
    初めてほしかった。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    最初から柔らかなベッドを使用させてましたので生活水準は落とすのは主人公として大変かなぁと思い高い宿にしてしまいました。

    次書く作品の参考にさせていただきます!

  • 第142話への応援コメント

    コウはなんで空調完備された外套着てんのに暑がってんだろw

    作者からの返信

    確かに!鋭い指摘ありがとうございます!

    後ほど修正させていただきます!

  • 第10話への応援コメント

    最後の方、何文かが重複してます。

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます!修正いたしました!


    読みやすいように濁点を入れていたら重複していたようです汗

  • 第19話への応援コメント

    レジェンド


  • 編集済

    第8話への応援コメント

    > そして腰を浮かせ青い玉から出ると(匂い)しかも拭く必要も無くさっぱりとした状態で用を足すことができた。

    →(匂いがしない。)しかも拭く必要も無く、
    →(匂いも)拭く必要も無く、

    とかの方が読みやすいかなって思いました~(*´∀`)

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます!

    確かにそうですね!そちらのが読みやすいので変更させていただきます!

    小説は難しいですね...指摘コメントは少ないのでとてもありがたいですm(_ _)m

  • 第55話への応援コメント

    いや、仕事は増えてなくない?w

  • 第47話への応援コメント

    謝罪する側が呼びつけてきておいてまたエリスに文句言われるのですか・・・
    そして宿泊代も自費負担ですか?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    自己負担なのですがお土産として渡されるお菓子自体がそれなりの値段というものになっていますし甘味自体格好品ですのでとんとんかなーと思ってます

  • 第93話への応援コメント

    認識阻害が効かない?森の奥から出てくるときは偶々トレント居ない道だったのかな?父の加護?奥から来るヤツはヤベーから襲わんとこ!って知能でもあるのかな?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    森の奥へ行く際は偶々トレントに会わなかったということになってますね~。

    認識阻害は振動とかは阻害できないよ!みたいな感じの設定にはしております!


  • 編集済

    第5話への応援コメント

    なろう版含め、たくさんツッコミをされてるみたいですが…
    1〜4話に比べたら格段に読みやすかったです。
    正直、読み難さに負けて読むのを諦めようかと何度も思いましたが、話の続きが気になってここまできました。諦めないで良かった!
    1〜4話も推敲すれば、もっと読み手がふえるんじゃないかなーと。勿体ない!!
    続き、楽しみにしてます♪

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    そうなんですよねぇ...自分も1~4話はなんとかしたいと思いつつも次話を書いているので中々手が出せずに...

    個人的には1~20話を少しだけでも手直ししたいとは思ってます。

    ご指摘ありがとうございます!これからも頑張って投稿しますのでよろしくお願いしますm(_ _)m

  • 第4話への応援コメント

    く、句読点をもう少し上手に入れてくれると読みやすいのだが…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    すみません!句読点など少し勉強しつつ都度修正していきます!

    ご指摘ありがとうございます!

  • 第45話への応援コメント

    最初も思ったけど、そんな収入無さそうなのに 泊まるところ少し高くない??
    身の安全とか確保されてそうだからか??
    なんか違和感感じました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    そうですね、収入にしては泊まるとこは高いのですが衛生面や安全面など考えた結果ですかね~。

    あとは旅に出る際、餞別としてそれなりのお金を貰っているので収入低くても多少なりとも使っちゃってもいいかなって思いまして。

  • 第18話への応援コメント

    これって、出発が一週間後だったら最期のシーンはどうなってたんでしょう?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!1週間後ですね!

    1週間後でしたら既にハイドは死んでいるので考えていたのはベッドで死んでいるハイドを見て悲しみながら墓を作り手紙などを見て最終的には主人公が悲しみを乗り越え家を出るシーンというものを考えていました。

    ただそのシーンにしてしまうとコウとしては気持ち良い旅立ちにはならず暗い物となってしまうと思ったのでこちらの方を採用させていただきました。