第3話への応援コメント
こんにちは。
とりあえず3話まで読むのが限界です。
小説の文章になっていないので苦痛です。
お話しの展開は面白そうですが、ここ
までか………残念。
第54話への応援コメント
木1本銀貨1枚…やっすぃ
どのくらいの大きさの木かわからないけどコウ以外誰も受けないレベルで報酬が見合わない依頼なのは分かった
木を納品するってことは重量物である伐採専用の道具を持って危険な魔物が出る領域に行って、いい感じの木を見つけて伐採した後、魔物の襲撃を警戒しながら幹の周りの枝をとって(枝打ち)、魔物の襲撃を警戒しながら何百kgあるかわからない重量物である木を運搬しやすいように裁断してから馬車などに乗っけて、重量物を馬車などに乗っけたまま、その重量ゆにえたまに馬車などが壊れるリスクを負いつつも、魔物が出る領域を街まで運搬することになる。
それが銀貨1枚はヤバすぎる。たぶん金貨10枚と書き間違えてる。ちょっといい宿が一日金貨2枚だし手間と命をかけた資源回収が銀貨一枚だったら誰も木なんてとりに行かない
依頼の報酬金にもちゃんと金額の裏付けとなる背景の設定を考えておいたら世界観に深みが出ると思いますよ
第53話への応援コメント
あんな湿気た村の人脈が何の役にたつのか…
何かあったら協力します!はだいたい貰うだけ貰ってそのままになるやつなんだよなぁ!
回収不可能な債券だよ
第52話への応援コメント
今のところコウの評価は…
低学力高校生で実際にバカだが悪い子では無い。クールぶってるが内心お調子者で他人に褒めそやされたら利益度外視で行動するような承認欲求の強いところがある。そんな承認欲求>実利な性格のため他人に利用されるだけ利用されやすい。
おだてたら簡単に木に登る豚みたいな子
日本で親元にいた頃ならこれでもいいのだろうが異世界でこれは心配になるね
第49話への応援コメント
タダ働き多いなコウ
前の洞窟のスライムも戦わずに帰って報告するだけでも依頼達成だったのにタダ働きしたし、高い宿泊まってる割に稼げてないのにタダ働きが多い
まだ子供的な正義感で利益度外視で動く純粋さがあると言えば聞こえはいいが、過酷(?)な異世界でこれは心配になるね
編集済
第47話への応援コメント
1個目のコメの人が指摘してるのは金とか甘味が美味しいねみたいな利益の話しじゃなくて立場や誠意の話しだね。
今のところコウは戦闘力ばかりあるけど社会的に自分の立場を守る動きが出来てないから指摘されるのは仕方ない。むしろ大人であるほど指摘しちゃう案件だね
日本に限らず、そして階級がある社会なら尚更、謝罪するつもりがあるなら呼びつけたりしないし、万が一呼びつける以外選択肢がないような状況なら迎えをだして宿泊の面倒も見ていっそうのこと誠意を尽くすだろう。(謝罪される側に手間かけさせてどうするんだって話し。謝罪されに来てくださいって言われて仲直り出来るか?ってことでもある)それが無いのは白薔薇騎士団長が非常識な馬鹿なのか『コウがそういった社会的常識を知らぬ馬鹿』だと下に見られてるからじゃない?
っていうのが今話を見た大人的な感想
とはいえこれで作者を批判するつもりは無い。
コウは低学力高校生だし、そんな社会常識を知らない方が自然だからね。大人目線ではクソみたいな立ち回りに見えるけど子供目線では設定通りに自然で普通な立ち回りなのよ。バカなキャラとして書いているんだから急に頭のいい動きをし始めたらむしろおかしい
第45話への応援コメント
白薔薇騎士団長が誘うお茶会ってのは茶会は建前で実際にはコウに会って勧誘なり利用なりしたいんだろうけど、呼ばれてホイホイ行くならもう少し理由付けあった方がよかったんじゃないかな。
コウからしたら白薔薇騎士団長に用事なんて無いし『会いたいならお前が来いよ。なんで俺が行かなきゃならんのや』って返事してもいいくらい。コウは奴隷でも無ければ使用人でもないし、定住して柵に縛られてるわけでもないしね
これはコウの事情じゃなくてシナリオを書いてる作者さんの事情でキャラを動かしているから妙なことになるんだけど、上手い作家は『呼ばれたから』以外に複数の理由付けをして『コウが王都に行くのが自然』な状況を作るんよ
キャラを強引に動かすんじゃなくてキャラが動きたくなる道筋を作っていくというか…
第40話への応援コメント
図書館で万が一魔物が暴れたら貴重な書物が何十何百冊も失われる可能性があるわけで、その損失は本の代金や図書館運営で手にする収益だけで収まらず貴重な知識が永遠に失われる可能性すらある。
金で解決出来る範囲を超えた大問題になりかねないだろうし、魔物絶対入館禁止って言われた方が『っぽい』かな
編集済
第39話への応援コメント
元高校生だけあって立ち回りは下手くそなんだよな
コウの方は戦う理由なかったんだし戦いたければ指名依頼しろとか言っておけば実績と金と、容易い相手じゃないという印象、全部手に入ったところ
今のところ強いだけのガキ状態だから大人からしたらコウは扱い易い
あとは…小説的な事情として言われるがまま受け身な主人公よりもちゃんと自己主張出来る主人公の方がウケがいいとかある
まぁ、出来ない感じの高校生設定だし自然といえば自然かなぁ
第37話への応援コメント
この盗賊のお頭は冒険者ギルドで突っかかってきたCランクに昇級間近なやつよりも強いんだろうか
妙に手間取っていたが…
でも実力的にCランク以上だったら盗賊やるよりも普通に稼いだ方が人生楽そうだが…
人格破綻者であるがゆえに社会に適合できずに盗賊やってたとかだとしてもCランク以上あるような実力者だったらこんな試験のために残したりしないで全力で潰すんじゃないかな…
Dランクへの昇級試験も兼ねた依頼だっていうのにいろいろチグハグだなぁ
このあたりは依頼完了後にいろいろ明かされるのかな
第24話への応援コメント
物語開幕は説明なんかも必要で多少もっさりした文章になりがちだったように思うけど、こうして物語が動き始めると文章バランスよくなるな
会話と間に入る地の文、改行なんかのバランスがよくてテンポ良く読める
ライトノベル的な文章としてかなり出来がいい。
第18話への応援コメント
お尻が溶かされることなく汚物だけ吸収するスライムトイレをもらった!
同じ原理でスライム風呂も作れそうな気はする。
トイレのときだけの短期接触と風呂の時の長期接触だと事情も異なるかもしれないけど
第5話への応援コメント
面白いです。
序盤から丁寧な展開で先が楽しみです。
ただ、地理や環境の説明もそこそこに急に職業やお金の単位の話をする必要があったのでしょうか。これからすぐにここから旅立つ事になるのならまだしも、流れ的には人もあまり来ない辺鄙な場所にいるはずなのですぐには必要の無い情報だと思います。
感覚的に、ゲームの序盤のムービーの途中で急に登場人物がシステムの説明をする感じで、かなり不自然な会話で違和感があります。
もうひとつ、
この世界には魔物が存在する。
魔物というのは一般人からしたら脅威だ。
ゴブリン程度だったら別に倒せる農民も存在するだろう...しかしそれ以外の魔物はどうか?
例えばオークやオーガなどは農民ごときでは倒せない。
しかしそれらの驚異を排除もしくは素材や食料として狩ってくる者が冒険者と言うものだ。
それ以外にも戦争に参加したり、要人を護衛したり様々である。
この世界では命は軽いものだと思っていたが、目の前の男の価値観はどちらかというと元いた世界寄りだろうか。
とありましたが、
冒険者と魔物がいるという情報だけで、魔物の種類とその強さ、冒険者の仕事内容、この世界の価値観までわかるのでしょうか。主人公の想像にしてはかなり断定的な描写な気がします。
正直、作者様が知らせたい情報を無理矢理登場人物に話させている感じがします。
あと、農民ごときという表現で主人公への印象が少し悪くなりました。
細かくてすみません。応援しています。
第26話への応援コメント
冒険者同士の殺しあいは御法度。
というが、一般人への攻撃は?しかも、子供相手に。
場所もギルドの前。
色々と問題しかないと思うのだが。
受付嬢および他のギルド職員。
一般人の子供への攻撃を止めない。
ギルド外なら一般人への攻撃はOK?
誰も依頼をしなくなりそう。
怯えた仲間
結局、止めない。
怯えていたから?
周りの冒険者
一般人の子供への攻撃を見せ物としている。
誰も一般人への攻撃をダメだと感じていない。
確かにオリジナリティはある設定だけど、
こんなギルド組織ではすぐに潰れそう。
編集済
編集済
第3話への応援コメント
文章さえ、文章さえ洗練されれば、滅茶苦茶面白そうな出だしだと思うんだ……! といってもまだ十話までしか読んでいないのだけれど。
作者さんの悪い癖は、一文に”動作”(≒動詞)を多く入れてしまうこと=長文にする癖(より具体的には、句点で区切れる場所を無視して多くの文をつなげてしまう癖)、消しても問題ない=不要な単語を入れてしまうこと、そして二重表現が多いところだろうなと感じました。
それによる不具合がいくつかあります。
動作を無理につなげようとしたのか、接続詞の前後で意味が通っていない場所がある。また不要な単語や二重表現のせいで文の内容が薄まっている。
(文の内容が薄い=内容に対して文字数が多い状態。たとえば、あの見ず知らずの他人である隣の推定この店の客だろう人物は=「隣の客」は、よく柿食う客だ。という文章を想像していただければ……)
正直、かなり読みにくいです。
以下例。何様だ、と気に障ったならごめんなさい。謝罪します。
『寝ぼけた目で周りを見ると普段、日本では見ないような木材でできた部屋で回りを見渡すとテレビなどの電子機器が一切無い質素な部屋となっていた。』
→寝ぼけた目で周りを見る。普段、日本では見ないような木材でできた質素な部屋だ。テレビなどの電子機器が一切ない。
一文に動作が多いので「寝ぼけた目で周りを見る」で区切る。「回りを見渡す」は、寝ぼけた目で回りを見るとの二重表現。「木材で出来た”部屋”」と「質素な”部屋”」という”部屋”の二重表現。
『リビングを覗くとさっきまで使っていたようで暖炉には残火が残っており、近くの机の上には飲み物が入った飲みかけのコップなども置いてあるのが見え、やはりここには誰かが生活しているようだ。』
→リビングを覗く。暖炉には残火が残っており、近くの机には飲みかけのコップが置いてある。やはりここには誰かが生活しているようだ。
・一文に動作が多いので「リビングを覗く」で区切る。
・「さっきまで使っていたようで」と「ここには誰かが生活しているようだ」は、ほとんど二重表現なので片方を削除する。
・「机の上には――置いてある」は「机に――置いてある」で通じるので、不要な”の上”を削除。
・「飲み物が入った飲みかけのコップ」も「飲みかけのコップ(=飲み物が入った状態と推測できる)」とできるので、不要な装飾を削る。
・「置いてあるのが見える」は、元の一文が主人公視点の感想であるため「置いてある」という一語だけで、見えている状態を表現できる。つまり「見える」を削除しても問題がない。
・動作が多いので「置いてあるのが見え、やはり」のところを「置いてある」で区切る。……とくにここは部屋の状況説明の途中で突然、文章をブツ切りするようにして主人公の感想がツッコまれている。「置いてあるのが見え、生活感がある」と説明に終始するならまだしも、感想をぶち込むのは、なしよりのなしです……。一度句点で区切らなければ、かなり違和感のある文章になる。ここの句点は必須だと思います。
長文失礼しました。
ストーリーが面白そうだったゆえの指摘ということで勘弁ください……。
作者からの返信
おぉ...凄い的確なご指摘ありがとうございます!
あまり最初の部分は見直していませんでしたが今見ると二重表現になっている部分がかなりありますね(汗
また1文に動作が多いということなので区切るとこは区切る!を少しづつですが実践したいと思います!
なんか文字足りないなぁ...でつい長文にしてしまう事が多々あるため、区切れる場所を無視して多くの文をつなげてしまう癖はそうかもしれません。
私自身、なんとなく書いてみよう!というノリで書き始めた小説なので読みにくい点は申し訳ないです。
とりあえずご指摘いただいた3話を修正させてもらいました!これで新しく読まれる方が読みやすいと思ってくだされば幸いです。
こういったコメントはとても助かりますので、ありがとうざいました!
第19話への応援コメント
レジェンド
編集済
第5話への応援コメント
なろう版含め、たくさんツッコミをされてるみたいですが…
1〜4話に比べたら格段に読みやすかったです。
正直、読み難さに負けて読むのを諦めようかと何度も思いましたが、話の続きが気になってここまできました。諦めないで良かった!
1〜4話も推敲すれば、もっと読み手がふえるんじゃないかなーと。勿体ない!!
続き、楽しみにしてます♪
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうなんですよねぇ...自分も1~4話はなんとかしたいと思いつつも次話を書いているので中々手が出せずに...
個人的には1~20話を少しだけでも手直ししたいとは思ってます。
ご指摘ありがとうございます!これからも頑張って投稿しますのでよろしくお願いしますm(_ _)m
第4話への応援コメント
もし可能ならの話なんですが、章の区切りとか、エピソードのサブタイトルとか時々でいいので入れていただければ…あとあと見返すときにこの設定どこに書かれてたっけな?ってのを思い出すのに重要なのです