神さまも永遠もないけれど、必ずあるものが存在しています、それは…

前作『1/1461』とは序盤のテイストがガラッと変わったある神さま(傍観者)のお話。しかしそこには諸行無常から生々流転、そして進化再生へと、それを信じ進んでいく人々と作者の願いが込められています。

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