第35話 闇市への応援コメント
>そう言うところに見合った
そういうところに見合った
>合法奴隷市場比べてやはり
合法奴隷市場と比べてやはり
>売り手もそうだがこんなところで飼う方も
売り手もそうだがこんなところで買う方も
>前世の俺立場なら何かしらの交渉で
前世の俺の立場なら何かしらの交渉で
>活用性の、ある物ばかりで
実用性のある物ばかりで
第34話 情報収集への応援コメント
>本来非合法の代諸だからだ。
本来非合法の代物だからだ。
>露店を開くと言った
露店を開くといった
>薬草なんかよりもの金になりそうだ。
薬草なんかよりも金になりそうだ。
>無能と言う普通の人よりも高い身体能力
無能という普通の人よりも高い身体能力
>俺はモンスターを倒す方法よりも人間を壊す方が
俺はモンスターを倒すよりも人間を壊す方が
第33話 契約への応援コメント
>俺の顔を覗き込んでくる。。
俺の顔を覗き込んでくる。
>そしえこいつはさっき
そしてこいつはさっき
>すぐに気づくことは限りなく低いだろう
すぐに気づく可能性は限りなく低いだろう
>その服装をが目立つからだろう。
その服装が目立つからだろう。
>俺がようがあるのは
俺が用があるのは
>貴族どもを捕まえるするつもりということか。
貴族どもを捕まえるつもりということか。
>俺の方ジッと見る。
俺の方をジッと見る。
>狂ってる思わねえか?
狂ってると思わねえか?
>男爵と言う低い身分に
男爵という低い身分に
第32話 拠点への応援コメント
>居場所のない奴らが集まっるのなら
居場所のない奴らが集まってるのなら
>日も暮れてぬうちから
日も暮れぬうちから
>この素材は市場で高く売れそうだな、この武器は西部で見られた剣か……お?葉巻あるじゃねえか。」
最初の「が抜けてる
第31話 名前への応援コメント
>暮らしでいるが
暮らしているが
>恩を仇で返すのことしちまって。
恩を仇で返すことしちまって。
>マーカスが補足したの一言で
マーカスが補足した一言で
>いくらそう言う輩と前世から縁があり
いくらそういう輩と前世から縁があり
>隠れるのは持ってこいっすよ。
隠れるには持ってこいっすよ。
第30話 再会への応援コメント
>ギルドの依頼掲示板横に手配書が貼り出す仕様だ。
ギルドの依頼掲示板横に手配書が貼り出される仕様だ。
>その魔法かスキルを持っている男だけとなる。
誤字じゃないけど男性とは限らないのでは
>人目のつかない場所と言うものがある、そして大きい町はそう言った場所が地区単位であり
人目につかない場所というものがある、そして大きい町はそういった場所が地区単位であり
>そう言うスキルを
そういうスキルを
>俺のはその男をはっきりと覚えていた。
俺はその男をはっきりと覚えていた。
第29話 犯行現場への応援コメント
>パルマ―を訪れたのは
パルマーを訪れたのは
>都に戻ってくると話まであった。
都に戻ってくるという話まであった。?
>全く持って見当たらなかったのだ。
全く以て/もって見当たらなかったのだ。
>パルマ―の領主が住む屋敷
パルマーの領主が住む屋敷
>先程の住民たちは確実に嘘となる。
先程の住民たちの証言は確実に嘘となる。
>大立ち回りを緋色の髪をした少年の姿だった。
大立ち回りを演じる緋色の髪をした少年の姿だった。
第28話 番外編 前世の記憶への応援コメント
>次期会長候最有力
次期会長候補最有力
>チャチな理由を言い訳して
チャチな理由を言い訳にして
>飯島を諸ともせず
飯島を物ともせず
>ガキどもが薬を捌いるらしい。
ガキどもが薬を捌いているらしい。
>西浦の行動はは最大のご法度も言える。
西浦の行動は最大のご法度も言える。
>こんや親のようにはならない
こんな親のようにはならない
>こんな奴らだけ生きれる裏社会
こんな奴らだけで生きられる裏社会
>今後の世間やサツを対応を
今後の世間やサツの対応を
第27話 別れへの応援コメント
>パルマ―の町から
パルマーの町から
>悲観な表情をみせる
悲壮/悲惨?な表情を見せる
>これほどの生娘にであるとは
これほどの生娘に出会えるとは
>それらで集めた金を国の上層部に賄賂を送り続けていた結果、ブイゼンは
それらで集めた金を国の上層部に賄賂として送り続けていた結果、ブーゼルは
>この娘ならば十分楽しんだ後、でも奴隷として
この娘ならば十分楽しんだ後でも奴隷として
>わ、わかりませんそ、まだ子供なのですが……
わ、わかりません、まだ子供なのですが……
>領主ブーゼルンとその配下の
領主ブーゼルとその配下の
>素手掴みにかかる。
素手で掴みにかかる。
>国から追われる身となるそれでもいいのか?
国から追われる身となる。それでもいいのか?
第26話 後戻りへの応援コメント
>入場料を未払いを理由に因縁をつけ
入場料の未払いを理由に因縁をつけ
>まさか、一人行くつもりかい?
まさか、一人で行くつもりかい?
>連れて行ったと言うことか。
連れて行ったということか。
>我らのブーゼル様の兵士に楯突く
我らブーゼル様の兵士に楯突く
第25話 嫌な予感への応援コメント
>何やら意味部下な言葉を溢して
何やら意味深な言葉を溢して
>必要性の高いもの選び適正な価格を売っているので
必要性の高いものを選び適正な価格を売っているので
>ここの領主の域がどこまでかかっているか
ここの領主の息がどこまでかかっているか
>王都に行って直接尋ねるしかない
王都に行って直接訪ねるしかない
>宿の戻ろうとする俺たちに
宿に戻ろうとする俺たちに
編集済
第24話 行商人としての人生への応援コメント
>時より吹く緩やかな風に
時折吹く緩やかな風に
>住民たちも穏やかの者が多く
住民たちも穏やかな者が多く
>パルマ―という片田舎の町を訪れていた。
パルマーという片田舎の町を訪れていた。
>商人としてもノウハウも学んでいたので
商人としてのノウハウも学んでいたので
>駐屯所にへ連れていかれて
駐屯所に/へ連れていかれて
第23話 因果応報への応援コメント
>……と言うことは
……ということは
>それにお金の方なら心配ないよこの数ヶ月、
それにお金の方なら心配ないよ。この数ヶ月、
>取り消す明けにはいきませぬ。
取り消す訳にはいきませぬ。
>今日を持ってCランクからBへと昇格した。
今日を以て/もってCランクからBへと昇格した。
>依頼の途中放棄、、運搬物資の横領、
依頼の途中放棄、運搬物資の横領、
>地位と権力もステータスに一種だと
地位と権力もステータスの一種だと
>襲う三段ではあった
襲う算段ではあった
>周囲の声が二日酔いに頭に響き
周囲の声が二日酔いの頭に響き
>自分達倒せる奴らばかりだ。
自分達で倒せる奴らばかりだ。
>おい、俺を誰だと思ってんだ、」
おい、俺を誰だと思ってんだ。」
>「ああ、『高貴なる剣っ』てもんだ」
「ああ、『高貴なる剣』ってもんだ」
>デビットがニヤリ笑ってそう告げると、二人の仲間は一度顔話見合わせる。
デビットがニヤリと笑ってそう告げると、二人の仲間は一度顔を見合わせる。
>九十九ののパーティーが難なく成功する依頼だろう。
九十九のパーティーが難なく成功する依頼だろう。
第22話 証拠への応援コメント
>取り消す明けにはいきませぬ。
取り消す訳にはいきませぬ。
>ドスノ効いた低い声で怒鳴ると
ドスの効いた低い声で怒鳴ると
>出ないとわざわざ寄付なんて
でないとわざわざ寄付なんて
>と言うことはこれは寄付という
ということはこれは寄付という
第21話 仕方がないへの応援コメント
>他のゴブリン共が一斉に 襲い掛かかってくる。
他のゴブリン共が一斉に襲い掛かかってくる。
>こう言う輩は敵味方関係なく
こういう輩は敵味方関係なく
>依頼状況ははこちらからいちいち足を運んで
依頼状況はこちらからいちいち足を運んで
>ミスリルの鎧を見に纏った
ミスリルの鎧を身に纏った
>……と言うことは
……ということは
>それにお金の方なら心配ないよこの数ヶ月、
それにお金の方なら心配ないよ。この数ヶ月、
第20話 世界の常識への応援コメント
>酒が飲めるのなどメリットもあった。
酒が飲めるなどのメリットもあった。
>配達しに来て現在に足ると言うところだ。
配達しに来て現在に至るというところだ。
>タダで譲ってもいいという、話もあったが、
タダで譲ってもいいという話もあったが、
>万能薬になると言う花
万能薬になるという花
>そんな名前の嘘、すぐにばれると思いますよ
そんな嘘の名前、すぐにばれると思いますよ
第19話 ティアマットへの応援コメント
>頬に傷が温もりのようなものが伝わる。
頬の傷に温もりのようなものが伝わる。
>やっぱりこんな一目で着くところで何だしところではなんなので
やっぱりこんな人目に付くところではなんなので?
ノーマさん落ち着いて!
>彼の実力は元Sランク冒険者の君から見て彼はどうだった?
元Sランク冒険者の君から見て彼の実力はどうだった?
>ノーマは受付嬢の時に見せていた温かい雰囲気は影を潜め百戦錬磨の冒険者としての顔に変わる。
ノーマが受付嬢の時に見せていた温かい雰囲気は影を潜め、百戦錬磨の冒険者としての顔に変わる。
第18話 スキルの脅威への応援コメント
>太陽に光に刃がキラリと反射する。
太陽の光に刃がキラリと反射する。
>簡単に腕の一本くらい簡単に持っていかれるだろうな。
腕の一本くらい簡単に持っていかれるだろうな。
>逃げ回っているだけじゃん勝てないぞ?
逃げ回っているだけじゃ勝てないぞ?
>為せる技と言うことか……
為せる技ということか……
第17話 出発準備への応援コメント
>スキルの恩恵というのものが強いらしいからな。
スキルの恩恵というものが強いらしいからな。
>前と同じと言うこともあって
前と同じということもあって
第16話 交渉への応援コメント
>衣服や宝石と言った主に装飾品を
主に衣服や宝石といった装飾品を
>店主との取次ぎを頼んでいた。
>取り次ぎが終わったようで
表記揺れしてます
>妻は別様で忙しく
多用で忙しくだと思う
>私目は運よく
私めは運よく
>プラチナファングと言う名前だけあって
プラチナファングという名前だけあって
>ジェームスはの顔から
ジェームスは/の顔から
>エルザに言われた言葉が聞いていたのか
エルザに言われた言葉が効いていたのか
>恐らくそういう事事だろう。
恐らくそういう事だろう。
>見て回った時に気づいたのは、あの店の最大の特徴は種類の多さだった。
見て回った時に気づいたのは、あの店の最大の特徴は種類の多さにあるということだった。
第15話 仕事への応援コメント
>スキルというものあまり目にしたことがなかった為か
スキルというものをあまり目にしたことがなかった為か
>君の気持もわかるけど
君の気持ちもわかるけど
第14話 名前への応援コメント
>態々周り聞こえるように
態々に周り聞こえるように
>俺の無能と言う事実が
俺の無能という事実が
>ゲラゲラとが笑うと
ゲラゲラと笑うと
>こんな名前をつけた奴が無能が生まれてくる
こんな名前をつけた奴が無能に生まれてくる
>悪いが今日は一旦帰るらせてもらう
悪いが今日は一旦帰らせてもらう
>聞きたことは大方聞けたし
聞きたいことは大方聞けたし
第13話 適性検査への応援コメント
>ならばそう言う組織を作ろう
ならばそういう組織を作ろう
>などなど様々なまジョブあり
などなど様々なジョブがあり
>大抵の人が適正の高いジョブを
大抵の人が適性の高いジョブを
>魔法が自体がないんだがな。
魔法自体がないんだがな。
>水晶は一斉の反応を見せない。
水晶は一切の反応を見せない。
第12話 表と裏への応援コメント
>全員正統な取引で買われた
全員正当な取引で買われた
>そう言うことだ
そういうことだ
>魔法道具や剣と言った武器は
魔法道具や剣といった武器は
第11話 取引への応援コメント
>襲われたというの可能性も
襲われたという可能性も
編集済
第9話 お礼への応援コメント
>しばらく街中をを歩く
しばらく街中を歩く
第8話 降参への応援コメント
>母親譲り顔立ちに
母親譲りの顔立ちに
>一体どう言うつもりだ?
一体どういうつもりだ?
>残りを二人を殴り飛ばした。
残りの二人を殴り飛ばした。
>今更お怖気づいたか?
今更怖気づいたか?
>俺から警告を前向きな解釈で
俺からの警告を前向きな解釈で
>倒れるエッジ体を何度も蹴りつけ
倒れるエッジの体を何度も蹴りつけ
第7話 リーダーへの応援コメント
>実力を持つと言うことになる。
実力を持つということになる。
>エッジの元々部下だった
元々エッジの部下だった
主人公面倒見がいい
第6話 冒険者ギルドへの応援コメント
>好きじゃないと言う事
好きじゃないという事
>禁止などと言う無粋な事
禁止などという無粋な事
>冒険者と言うのは世界中の未知なる領域を探して旅をする者と言うものだろう
冒険者というのは世界中の未知なる領域を探して旅をする者というものだろう
第5話 脱走開始への応援コメント
>ようやく待ちわびたぜ。
ようやくか。待ちわびたぜ。
>『無能』と言う
『無能』という
>どちみち剣のスキルは
どっちみち剣のスキルは
第4話 脱走計画への応援コメント
>出られないと言うことを
出られないということを
>全員と言うところを
全員というところを
>こんな顔見えない汚い格好
こんな顔も見えない汚い格好?
第3話 犯罪者奴隷への応援コメント
>犯罪者奴隷制度と言うものが
犯罪者奴隷制度というものが
>奴隷歴十年と言うことで
奴隷歴十年ということで
>屈強なガタいをしているだけあって
屈強なガタイをしているだけあって
第2話 罰への応援コメント
>昨日はどこまで話たかのう?
昨日はどこまで話したかのう?
>ノイマンと言う奴が所持する
ノイマンという奴が所持する
>マナと言うのは
マナというのは
>兵士や冒険者と言った
兵士や冒険者といった
>農民や町人と言った
農民や町人といった
>マナと言うのは誰もが扱える力じゃ。しかしごく稀にそのマナを一切扱うが事が出来ない
マナというのは誰もが扱える力じゃ。しかしごく稀にそのマナを一切扱う事が出来ない
編集済
第237話 『竜王会』への応援コメント
この国に来た目的から色々詰んでておもろい
編集済
第235話 セイギノミカタ ②への応援コメント
契約的には竜王会の方がまだ真っ当というところが難しいですよね……
保護者の同意も得たうえで少女を人材として確保したところへ、
第三者が暴力でもって邪魔したので両者に瑕疵がありますし
そもそも真っ当な人は警察機関とかに任せますよね
第235話 セイギノミカタ ②への応援コメント
今んとこテルヤが悪いとは思わないかな。立ち向かうかどうかはともかく、普通少女が強面に連れて行かれる場面見たらそういう感情になりはする
第234話 セイギノミカタ ①への応援コメント
どんな話し合いになるのか。続き気になるな!
第234話 セイギノミカタ ①への応援コメント
ラノベに親しんでいたなら、前世と価値観が違うこともわかっていないといけませんね。
>そこにそいつの変えるべき
帰るべきでしょうか?
第232話 定例会議 ②への応援コメント
これまた大きな抗争がありそうな予感!
第230話 閑話 暇つぶしでできた縁 ②への応援コメント
誰だろ?
第1話 新しい人生への応援コメント
はじめまして🌸
>何とも効率が悪いやり方だ。鞭を奮う回数を減らし、適度の休息を入れてやれば今以上に働くだろうに。
→おお、ヤクザだからこその経験則??
>理不尽な理由で更に鞭が入る、俺の背中に激しい音と痛みが何度も走る。
→やめてくれ~泣 元ヤクザとしてこれからの運命が気になります……!大成しますようにっ願!
第229話 閑話 暇つぶしでできた縁 ①への応援コメント
えぇ…何してんねんノイマン笑
浮浪者の先生ってこいつかい。凄い縁だな
第225話 返還要求への応援コメント
>ツルハシの旅団あのひとたちにも借りは作れたし、
ここは、『ツルハシの旅団あのひとたちにも貸しは作れたし、』ですかね?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
『あの人たち』では誰のことかわからないと思ったので『ツルハシの旅団』にあの人たちと、ルビ打ちさせていただきました。
第220話 信用と裏切りへの応援コメント
エッジ立派になったな考え無しに暴れ回ってただけなのに
最初は使い捨てキャラなのかなって思ったけどここまで変化するとはね
第216話 思い出の場所への応援コメント
掘り出しもんやん。ティアが知ったら即解析して複製したいだろうなぁ
第131話 入学準備への応援コメント
えっちなことしたんですね!(真顔)
えっちなことしたんですね!(真顔)
第213話 グリエル伯爵とフィオーネ男爵への応援コメント
追いつきました。
なんかあっという間の一気読み!
あんまり面白くて、大谷翔平のピッチング中にも読んでしまったw
これからも楽しませて頂きます。良作の提供ありがとうございます。
編集済
第192話 王子達の後日談への応援コメント
真の後日談は、この先のお楽しみです。
書くのは勿論、、、アンデス嬢、出番ですよ〜w
第191話 番外編 夫婦への応援コメント
こういうエピソード、て作品の深みを増しますよね。素晴らしい!
第189話 ノイマンの子供達への応援コメント
↓父ちゃんが絶対知ってるから、その辺りから特定可能ですよね
第187話 一億の奴隷への応援コメント
この金、親父から毟り取った金だよねw
第213話 グリエル伯爵とフィオーネ男爵への応援コメント
あ~あ。知らんぞ本当に
第159話 有言実行①への応援コメント
いや、今回のエピソード凄過ぎん!?
謝って許されたんだから、ソレ(嫌がらせ)を実行する!
なんか、現実世界でも使えそーな手でビックリです。
第157話 偽装結婚③への応援コメント
きっと今回のエピソード読んで悪役令嬢作品も読んでみよーと思った読者が千人はいるとみたw
第156話 偽装結婚②への応援コメント
これは、裏の主人公ぽくなってきたな。
作者様の次回作は悪役令嬢ものだろーか?w
第146話 女の戦いへの応援コメント
う〜む、これぞ正に
「悪役令嬢転生オジサ◯」いや、
「悪役令嬢転生ヤクザ」か。
第137話 マルクトへの応援コメント
おぉ、ただのボンボンじゃ無かったんすね、王子さまw
第131話 入学準備への応援コメント
あ〜、いつかの「手ほどき」てヤツか。
マリちゃんも悪役伯爵に本気で取り組んでるんですね。結構結構w
第120話 ノイマンへの応援コメント
実はノイマンも転生者!?
第119話 忠義と裏切りへの応援コメント
やっぱり〜!!!
そうであれば、凄い面白いことになるんだけどなぁと思ってたら、まさかまさかw
全ての読者の意表を突く展開に脱帽です。
第85話 新たな組織への応援コメント
なんか将棋強そうな人が組仕切ってそうw
第81.5話 悪女と貴族への応援コメント
何の役に立つんだろ、コイツ?
第19話 ティアマットへの応援コメント
実はただの入れ墨じゃなくて女神のイタズラかな?
第18話 スキルの脅威への応援コメント
ここは蝶野正洋ばりの喧嘩キックも出して欲しかったw
第211話 『ツルハシの旅団』への応援コメント
組織の良心ていたっけ?
第211話 『ツルハシの旅団』への応援コメント
頑張れ
第207話 迷える正義②への応援コメント
法律が正しいとは言わない。
でも、この場合、動く力になる。
国が国とそれを代わる人以外に人を殺める権利を認めないと法律に書いてると、ただ秩序の為に動ければいい。罪の判断や犯人を見逃した時害を受ける人など考えなくても良いです。ただ仕事をすれば良いですね。
この場合、動かない理由の一つは法律を信用できないことですね。弱者の為の弁護士はいないものですね。
編集済
第209話 貴族の序列①への応援コメント
伯爵が良い奴前提なら預けるのも手だが、この国の貴族信用ならねえからなぁ
第157話 偽装結婚③への応援コメント
なんしてんの笑
第207話 迷える正義②への応援コメント
ティアは正義なんて言葉で取り繕った理不尽が絶対に許せないタイプだと思ってるんだが、兄とこいつならどっちが気が合うんだろうな
第206話 迷える正義①への応援コメント
兄の方は自分の正義に酔っちゃってる疑惑が個人的にはあるから、妹の方がティアと対話出来そうで期待してる
レーグニックぐらいだからな今んとこ聖騎士で対話出来そうなの
第205話 偽物と本物⑥への応援コメント
めちゃくちゃ悪そうな組織、しれっと滅ぼされてて草。にしても面白いことになってんじゃんティア
編集済
第204話 偽物と本物⑤への応援コメント
久しぶりのバトルジャンキー兄ちゃん
第203話 偽物と本物④への応援コメント
助っ人きた!!
第203話 偽物と本物④への応援コメント
ようやく胸糞展開に救世主が来た!
第202話 偽物と本物③への応援コメント
変に実力あるのが質悪いな
第36話 依頼への応援コメント
>こう言うのはお前らの仕事だろ。
こういうのはお前らの仕事だろ。
>それなりに顔の聞く男のようで
それなりに顔の利く男のようで
>一度レーグニック強引な手口で
一度レーグニックは強引な手口で
>少しは自重と言うものも覚えた方がいい。
少しは自重というものも覚えた方がいい。
>ヤバい奴らは腐るほどいるせいぜい気をつけるといい。
ヤバい奴らは腐るほどいる、せいぜい気をつけるといい。
>実際今まで上手く行き過ぎていたというの自覚はある。
実際今まで上手く行き過ぎていたという自覚はある。
>命取られてたのはは俺の方かもしれない。
命取られてたのは俺の方かもしれない。
>一切利用できないの時
一切利用できない時
>聖騎士団と言った人間が
聖騎士団といった人間が