応援コメント

第3話 泡となり消えていく」への応援コメント

  • 何かの代わりに新たな命が生まれたんですかね?
    繊細な言葉遣いが磨りガラスを触ってるみたいな、ちょっと力を入れたら壊れてしまいそうなドキドキを感じました