※あくまでイチ個人の感想です

作者 小豆沢さくた

035「紫煙の勇者と狂った世界」/飛鳥 休暇さん② ※本文引用あり※」への応援コメント

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  • ねー。本当にこの作品凄いですよねえ。
    『まおすみ』と同じでファンタジーなのにリアル。で、今まで目を背けてきた部分にフォーカスを当てる。これ。これができる人を私は飛鳥休暇さん意外に知らないので、彼は受賞しなきゃいけないんですよ。
    いま、出版社に足りないのは、飛鳥休暇だ!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    >いま、出版社に足りないのは、飛鳥休暇だ!

    飛鳥休暇さんを見つけるセンスを持つ出版社はどこでしょうね?
    そして本屋さんで「まったく遅いよー! こっちはアマチュア時代から知ってたっつーの!」ってほくそ笑むのが私です(笑)

    2020年4月14日 00:22

  • ひゃっほーい!

    ありがとうございます!

    善悪のボーダーはどこなのか、誰が決めるのか、みたいなことを書きたかったんですよね。

    みなさん色々考えてくれて嬉しいです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ラストから四つ分の勇者のセリフがまた、心を抉ってきました。
    あまり語るとネタバレになるので、感想本文では敢えてあっさり触れましたが、そこですよね、この物語のテーマは。
    少女の今後がとても気になりますね。
    大変おもしろかったです!

    2020年4月12日 21:51